墨香銅臭のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
いつか魔道祖師がみたいな…と思っていたのに突然思い立って休日にこちらのアニメを一気見しあれ、続きがない!と思ったらリアタイまで追いついていた…ということで原作を読み自分を落ち着かせる。原作を先に読むと原理主義になってしまいがちなので、ひとまず止めていたアニメの続きを見よう。見ようね。なんで突然見始めたのかは自分でもよくわからないけどそういう時あるよね。多分ね、(阿良々木君とブッ殺殺ぽんマン…あと十二国記みをどこかに感じたのか…?)。アニメ見てても登場人物の名前が全然覚えられなくて、(三郎と太子殿下しか)自分が視覚から…というか文字?記号?から入る人なのがよくわかる。読んだらすぐ覚えられました。
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購入済み
アニメの続き
分冊版13はアニメ『クズ悪役の自己救済システム』の続きで、話の続きが気になってた身としてはとても嬉しいです♪
また今回も主人公のツッコミが冴え渡る(笑)
とても面白いです!
分冊版1〜12も読んでますが、アニメでは分からなかった細かな事・心情や、洛 氷河の可愛らしさ(あと主人公への執着)が分かって何度も読んでます。
本来なら分冊版が一冊にまとまってから買う方ですが、続きが知りたくて知りたくて毎週買ってしまう程です。
墨香銅臭先生の本はBookLiveで全部購入してますが、先生の作品の中では今の所お笑いが多くて楽しく気楽に読めるので、笑いが欲しい人にはお勧めです(笑)
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Posted by ブクログ
ネタバレ魔導阻師を読む中で、墨香銅臭先生が描くキャラクターに惹かれ、同じ先生の描く天官賜福を読みはじめました。
まず、800年間という長い間、一途に殿下を思い続けたという事実だけでもう感涙の涙が流れそうでした。その中で、世間が殿下を侮蔑するような場面に何度も遭遇することもあったのかなと思うと、何度悔しい思いや無力さを感じたのかと胸が痛くなります。純粋に殿下を慕う気持ちだけでなく、様々な思いを積み重ね続けた上での出会いで、花城は殿下に大して1番初めに何を思ったのか、想像が膨らんじゃいます。何があっても手を差し伸べ、殿下のそばに居ようとする姿は、単に好意だけでなく、これまで消化しきれなかった花城の無力さ -
購入済み
とうとう修行が終わり、戻ってきたところなので冰河が少し大人になってしまいましたね。
冰河と師尊は会話がなかったかな、たしか。
魔族との3vs3あたりです。 -
購入済み
CGアニメを先に見ているのですがそれだけだと描かれていない心情の部分がわかって、ストーリーが補完されるので楽しく読んでいます。
単行本がほしいと思いつつ、ついつい発売したら分冊版を買ってしまいます。 -
購入済み
その世界の言葉自体を覚えるのが難しい…名前とかはふりがなが全て記載があるけど名称とかもずっとふりがながあるといいなと思った。
面白いんだけど今回洛氷河の容姿について書いてある部分読んで、表紙のイラスト可愛い系で描かれてるけど…本文では美しいイメージなんだよなって思った。 -
購入済み
CGアニメの時には端折られてた部分が補完されたりした。
玉観音の途中で終わりました。
毎回レビューに書いてしまいそうなくらい、分冊版じゃなく一気読みしたかったなって思う。 -
購入済み
無料なので全然いいんですがホントのホントの序盤で終わります笑
試し読みには良いかなと思います。
分冊版じゃなく一気に読みたかったのでまとまった本でないかなって思います。 -
Posted by ブクログ
ネタバレ魏無羨が十代の頃、藍忘機と協力して妖獣を倒したことで二人の距離は少し縮まった。
しかし、それがきっかけで雲夢江氏は岐山温氏により壊滅に追い込まれてしまう。
襲撃から生き残ったものの、突然姿を消した魏無羨を捜し続ける藍忘機と江澄。
そして再会した時、彼は笛音と翳りを身に纏い鬼道を操るようになっていた――。
ほとんど過去だったけど、重要なところはあらかた語られたような気がしないでもない。ようやく莫玄羽の中身が主人公だって忘機がすぐ気づいた理由も分かったし。
しかしながら主人公が危ない道を歩き始めた…落とされた後の三か月で何があったのかはまだ語られてないのだけど、手に入れた力が禍々し過ぎて…。いや -
Posted by ブクログ
ネタバレ凶悪な「左腕」の謎を解くため、一緒に旅に出た魏無羨と藍忘機。
まだ正体を隠そうとする魏無羨だったが、藍忘機にはとっくに彼だと見抜かれていた。
やがて辿り着いた義城で、ある男に襲われ「砕けた魂の復元」を頼まれる。
傷ついた魂は、一人の男を巡る愛憎の結末だった――。
片腕兄さんの正体が分かったけど、その前に暁星塵の話にぐわっと来た…!
関わってる人みんな暁星塵のこと好きだよね…!?
薜洋は「この野郎!」と襟首掴みたくなるくらい嫌な奴だけど、最後に握っていたものを知ると心きゅっと締めつけられてしまった…。彼がしたことは許されないし、だからこそ報いを受けたんだろうなとは思うんだけど、失った後に大切な -
Posted by ブクログ
ネタバレかつて「悪の道に堕ちた」と人々から恐れられた魏無羨(ウェイ・ウーシエン)は、すべてを失い非業の死を遂げた。
それから13年後――別人の体に召喚され、思いがけず現世に蘇る。
正体を隠し過去と決別しようとするが、よりによって少年の頃から文武を競い合った宿命の相手、藍忘機(ラン・ワンジー)と再会してしまい――。
超悪名高い存在だった主人公が殺されて、13年後に召喚されて別人の身体で復活するところから始まる時点でもう面白い。1回逃げたのに、藍忘機と再会してからがまたさらに面白いし。BL覚悟してましたけど、1巻はそこはかとなくって感じでまだ全然抵抗なく読めます。藍忘機は主人公のことすごい好きなんだろう -
購入済み
辛いぃ…
愛を知ることで大人になったのに、これからだったのにどうして…。
何で幸せになるまでには凄く時間がかかるのに、どん底の闇に落ちるのは一瞬なんだろう。
これも全てはあの陰険野郎のせいだ、やり方が汚いんだわ!
どう負かすのか楽しみで仕方ないな!
ジャンチョンとも早く仲直りして欲しい。 -
ネタバレ 購入済み
えぇ…
えぇ…読んで2割くらいしてこの展開はキツすぎる…。しんどい、辛い。メインキャラが絶望的状況に陥る作品は経験済みだけど、サブキャラもここまで酷いことってある…?
黒幕の正体がわかるまでの展開も結構早い気がする。ぞっとした…。もう興奮して落ち着いてはいられませんでした。早く全ての悪事が明らかになって欲しいけど、どうすればいいのか…。
ユー夫人かっこいい…。ドラマとプロットが違うのでこの後の展開は知っているのですが、それでもきつい。