宮下暁のレビュー一覧

  • ROPPEN-六篇- 5

    購入済み

    厨二病炸裂

    面白いが、前半はちょっと厨二病的な要素詰め込みすぎていて食傷気味。後半はや新しい相手との戦闘と駆け引きで調子を戻した感じかな。

    #ダーク #カッコいい

    0
    2024年07月14日
  • ROPPEN-六篇- 4

    購入済み

    シフが出し抜かれる?

    シフが遅れをとりながらも強力かつ意外な助っ人を仕込んでいたところなど見どころはあるが、漫画とは言えちょっとやり過ぎ感のあるシャーロットの過去に引いたので星一つ減点。

    #カッコいい #アツい

    0
    2024年03月14日
  • ROPPEN-六篇- 3

    購入済み

    少しずつ

    シフの超人的な能力が少しずつ明かされるのは良いが、感情面が読みきれない。本当に犠牲を出さない人間になったのか、別の思惑があるのか。犠牲を出さない人間になったのだとしたら、何をきっかけに今のシフになったのか。気になることが尽きない。

    #切ない #ドキドキハラハラ #カッコいい

    0
    2023年12月04日
  • ROPPEN-六篇- 2

    購入済み

    中二病全開のカッコ良さ

    中二病全開の島の戦いの設定と技の応酬。キャラクターの冷徹さと類まれなる身体能力が一応の理屈をつけた上で展開される。少年の心をくすぐる格好良さなんだけど、大人の自分としてはここまでやられるとちょっと恥ずかしく感じてしまった。でもシフがどのように敵を制圧するかはやっぱりカッコいいし、次巻にも期待。

    #アガる #ダーク #カッコいい

    1
    2023年08月07日
  • 東独にいた(3)

    購入済み

    東独のイデオロギーが重い

    作品の背骨にあたる部分なので重要なのは分かるが、どうしても政治やイデオロギー解説が増えると少し読むのがしんどい。平行して登場人物達が普段は天才や超人的なのだが、人間として精神的に揺れる様の描写は良かった。

    0
    2022年05月23日
  • 東独にいた(1)

    購入済み

    時代や環境説明を乗り切れば

    結構前に途中で挫折して放置していたが、漫画沼で紹介されたのを機に再読。最初の政治的な描写を乗り越えれば、敵と味方の駆け引きの心理的な描写やギリギリ実際にありそうな超人の戦闘の迫力など見どころが多いいことが分かった。。2巻以降も読んでいこうと思う。

    0
    2022年05月23日
  • 東独にいた(1)

    購入済み

    フィクション

    重厚な雰囲気で、フィクションでありながら本当にこういう事が起きていたかのように感じさせる。隠されたユキロウの本心がどうなのか知りたい。

    0
    2022年09月29日
  • 東独にいた(1)

    購入済み

    暗くて陰鬱

    閉塞感に包まれた東独の雰囲気を余すところなく描いている。当時の報道などから想像される陰鬱な世界のとおり。恋人同士が実は敵味方という設定がやるせない。それぞれが、敵を殺すことに躊躇しないと言っている。そんな二人の今後はどうなるのか。この先を読み進めるのが怖い。

    #怖い #切ない #シュール

    1
    2021年05月07日
  • 東独にいた(1)

    購入済み

    重厚感ある話

    現在も数多くの国が独裁体制を敷いている。その共産主義独裁体制の典型例として崩壊前の東ドイツを舞台とし重厚感ある話を展開している。描かれているエピソードの多くが史実に基づいていると思われるところが恐怖感を煽る。 絵柄がいまいちなのがとても残念である

    #感動する

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    2021年05月01日
  • ROPPEN-六篇- 11

    購入済み

    まだまだ戦いは始まったばかり。なので、星3つです。でもあっと言う間に読み終えました。最強クラスはこれから登場するのでしょうけど、今でも超人がいっぱいいるって感じです。

    0
    2026年07月18日
  • ROPPEN-六篇- 11

    購入済み

    アクションの

    画力が高いので主人公不在でも読めてしまうのだが、
    話の本筋がどこに向かうのかが不明のままな感は拭えない。

    0
    2026年05月09日
  • ROPPEN-六篇- 1

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    無料3巻

    んー、まだどこかで見た気がするって感じがあります。
    面白いんですが、次!次!って思うまではいかず。
    妹が参戦するところからが本番ですかね、、

    0
    2025年09月02日
  • ROPPEN-六篇- 6

    購入済み

    vs 三橋

    次のターゲットは三橋。
    時代錯誤のような出で立ちのキャラ。
    そして島という設定なのに、地域ごとにそんなに文化が違う
    ってのありうるかな?とか思うが・・・。

    0
    2025年09月02日
  • ROPPEN-六篇- 4

    購入済み

    これまた

    独特の生い立ちのシャーロット。
    意外なところからの打開策があったのは良かった。
    しかし毎度、戦争被害者ではないものの、生い立ちから
    何らかのものを抱えているのをシフが解き明かす、という
    形だとマンネリ化してしまわないか心配。

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    2025年08月31日
  • ROPPEN-六篇- 2

    無料版購入済み

    戦闘

    初戦は島の最高傑作と。
    敵の場所の絞り込みの理屈は一応筋が通っているが
    冗談のような身体能力を持つ相手にそういう常識が
    当てはめられるのか?というところが引っかかる。

    0
    2025年08月31日
  • ROPPEN-六篇- 1

    無料版購入済み

    プロたちのつぶし合い

    特殊な島に多く生まれる特殊能力のある人間たちが
    その特殊能力でもって潰し合いをするお話と思われる。
    まだ導入部なのだが、理由付けとなるストーリーに
    深みがでるかどうか。

    0
    2025年08月31日
  • ROPPEN-六篇- 1

    ネタバレ 購入済み

    足男のインパクトある見た目に惹かれて購入。

    1巻を読んだ限りだと、「地味」という印象だった。
    殺し屋同士が殺し合うのだが、スーパーパワー的なのはなく、普通に格闘技や銃を使ってやりあう。各キャラには一応特化した身体能力があるが、全体的に地味。例えば主人公の能力は、視野が広く空間認識能力が高いことと、中国拳法の硬気功のように体を硬化させてある程度攻撃を防げること。地味。これなら足男が主人公のほうがオリジナリティがあって良かったかな・・・。
    もっと言えば、絵柄も地味だし、展開も淡々とした説明文が多くて勢いがあまりなく地味。ヒロインも地味。

    2巻以降も買うかどうかは微妙なところ。
    最近はスーパーパワー系のマンガや華やかな作画の派手なマンガがあふれているので、そういうのに食傷気味の人には良いかもしれない。

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    2025年05月20日
  • ROPPEN-六篇- 2

    無料版購入済み

    いろいろな漫画がチラつく

    一巻は足男のビジュアルにやられました笑
    気持ち悪すぎた。

    なんか変態的殺し屋がいっぱいで無限の住人を思い出すなぁ〜とか、サワダくんはナルトのサソリみたいだなぁ〜とか余計なことを考えてしまったのでイマイチ入り込めなかった。
    シフ君も何にも興味ない不感症なはずだけど、いい天気だなぁーとか言っててキャラがあんまりつかめない。

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    2025年05月13日
  • ROPPEN-六篇- 2

    ネタバレ 無料版購入済み

    登場人物のクセが強くて能力が人間離れしているキャラ達のバトルシーンが凄まじい。
    シフと戦う太一の背景の掘り下げもあり、引き込まれた。

    #アツい

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    2025年05月06日
  • ROPPEN-六篇- 1

    匿名

    無料版購入済み

    殺し屋

    今風の闇バイトとかのチンケな殺しではありません。ほんまもんの殺し屋です。
    たしかに山口だと小島なんかあるしね。

    #ダーク

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    2025年04月11日