小畑健のレビュー一覧

  • バクマン。 カラー版 7

    ネタバレ 購入済み

    迷走中

    連載終了し、ジャンルで編集と対立する主人公2本読切連載でどちらがいいかアンケート勝負。
    やっぱり編集とケンカはよくあるのかな、どちらの気持ちや、焦りがどんどん泥沼にハマっていっているような気がする。

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    2020年03月10日
  • バクマン。 カラー版 6

    購入済み

    連載

    この巻でライバルとアンケート勝負が始まると思った矢先に主人公の病気、やっぱり二足のワラジだと体力的にキツイのだと連載の大変さがよくわかります。最後に今度は打ち切りのピンチになるけどまた良い所で終わっているので続きがかなり気になります。

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    2020年02月29日
  • バクマン。 カラー版 5

    購入済み

    連載編

    初めての連載なので試行錯誤している感じがとてもリアルで読んでて共感出来て次はどうするのか楽しみです。
    ライバルとアンケート同率になって終わったので抜くためにどんな作戦をするのか次巻が楽しみです。

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    2020年02月27日
  • バクマン。 カラー版 2

    ネタバレ 購入済み

    熱血

    漫画はどうやって作るのかがよく分かる漫画。すべてこのとうりだとは思わないけど素人に分かりやすく書いてあると思う。
    これから王道勝負になるとどうなるか楽しみです。

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    2020年02月12日
  • 大斬―オオギリ― 西尾維新原作読切集

    購入済み

    いろんな作家を見られる

    この本の良いところ:
    ・いろんな漫画家の作品を読むことができる。マンガに詳しくない人は、お気に入り作家を見つけるきっかけにもなるかも
    ・西尾維新らしい、ひねりがあって「うまい!」と言いたくなるお話。
    ・いろんな人がマンガ化していることで、西尾維新の個性というものが浮き上がってくる

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    2020年02月07日
  • プラチナエンド 5

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    この巻は前巻の前半のメトロポリマンとの戦いの裏話的な話かと思います。
    メトロポリマンに憧れ、整形し、外見だけ良くしたハジメが登場する巻ですが、この新キャラをあわれと取るか、それとも、気持ち悪いと取るか、可哀想と取るかが面白い所かと思いますが、僕は、このキャラは、メトロポリマンに憧れを抱いたキャラであり、殺戮を格好いいと取った人であり、このハジメも可哀想な過去を持ってますが、どう、生きるか?を間違えてしまった人かと思います。
    整形しても見た目だけ変わり、中身は変わってないので、そういうことを伝えたいキャラなんじゃないかと思います。

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    2020年01月19日
  • プラチナエンド 4

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    今回は咲ちゃんの過去話とミライくんの過去話に焦点を置いており、ミライくんがいじめられてた頃のことまで直に話すという優しさ。あと、咲ちゃんが何故、神候補になったかも描かれており、次の巻へと明るい未来を咲ちゃんが話し、それで終わるという後味が良い終わり方です。

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    2020年01月19日
  • ヒカルの碁 1

    物語の導入としては◎

    掲載誌の主要年齢層には、正直囲碁は難しいとは思うが、それでも設定が上手なので、ルールを知らなくてもこの作品の世界にスムーズに入っていけると思う。
    ただし、将棋もそうなのだが、トッププロへ至る道のりがあまりに長く、どうしても息切れしてしまうのがこの題材の難しいところだろう。おまけに掲載誌の連載の掟(アンケート)もあり、えてしてその競技には似つかわしくない出来事をやむを得ず織り込む、という事態になりがちなのだが、そういった先の展開はともかく、序盤については手放しで楽しめる。

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    2020年01月05日
  • ヒカルの碁 1

    一気に読みました

    10巻まで一気に読みました。

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    2020年01月02日
  • All You Need Is Kill 1

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    ループものの漫画です。
    現代・未来の機械の作画は小畑先生と奥先生の2強だなと思わされる作品です。またループしても諦めずに未来を変えようとする姿はやはりかっこいいです。
    2巻と短いですし、ループものが好きな方にはおすすめの作品です。

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    2019年12月26日
  • プラチナエンド 1

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    ジャンプSQで連載中のデスノート・バクマン。のコンビが描くダークファンタジー漫画です。
    前作と比べ、作画のレベルが一気に上がったように感じます。若干バクマン。で亜城木夢叶が連載していた漫画のような雰囲気がありテンションが上がりました。
    ダークファンタジー系や作画のきれいな漫画が好きな方にはおすすめです。

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    2020年01月07日
  • プラチナエンド 11

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    侮りながらも読んでしまっていたのは彼に帰結する為だったのだと。
    教授代弁ありがとう!と。
    スッキリだよ教授!と。

    読んでてよかったプラチナエンド。
    11巻でここまで展開してくれるというのもありがたい。

    長きゃいいって事でわかいからマンガは。と。
    となりに陳列されてた何ピースを、初めて「即買いしたい」ことにしましたよ。

    まあ、どっちにしてもJCなんですけど。
    いよいよアンチジャンプの看板おろさないとなんですけど。

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    2019年07月08日
  • プラチナエンド 2

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    2巻にして早くも大混戦の様相を…そして容赦ない展開(^^;。
    「翼」「矢(しかも2種)」とアイテム数が多いだけに、
    戦略の幅もぐっと広がって、その分プロットも複雑になってますねー。
    結構なペースで人死にがありますが、この先どんなやつが登場して
    どんなことになっていくのか、楽しみでもあり怖くもあり。

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    2019年05月31日
  • プラチナエンド 1

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    『バクマン。』は割と現実のお話でしたが、
    また『DEATH NOTE』に近い世界に戻ってきた感じですね〜。
    しかも今回は天使。天使の方がイメージがキレイな分
    ダークさもひとしおのような気がします。
    それにしても、13人の神候補がすでに4人…世界狭すぎない?
    これからもっと全世界的な展開になっていくんでしょうか。

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    2019年05月31日
  • 学糾法廷 3

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    早くも完結…。
    小学校での「子供」の事件に、とんでもなく仰々しい
    「制度」を突っ込んだミスマッチなバランスが面白くて、
    もう少し読んでいたかったなぁと感じた作品でした。
    3巻には榎さんバージョンの『学糾法廷』も収録。
    やはり、描く人が違うとずいぶん雰囲気が違いますねー。

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    2019年05月31日
  • 学糾法廷 1

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    学校を舞台にした裁判もの?
    『ソロモンの偽証』では「夏休みの研究」でしたが、
    こちらはちゃんと社会が定めた「制度」です(@@)。
    多分にトンデモを含んだマンガ的なダイナミックさと、
    あくまで「小学生の生活」を舞台にした身近さのギャップが
    面白いですねー。これからの展開に期待ですw。
    しかし、小畑さんの絵とネームは相変わらず細かいなぁ(^^;。

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    2019年05月31日
  • プラチナエンド 10

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    ネタバレ

    神候補が一堂に集まりつつある10巻。
    新しい登場人物たちも個性的で、だからこそ主人公の基本的キャラクタのように思える“静”が際立つのかなぁ。
    話は核心、ゴールへと確実ににじり寄ってきてはいるものの、スピードがゆっくりには感じられる。
    でも、バトルシーンが特に無くとも、なかなか真剣に読んでしまう展開。
    神候補が集まり、神になったらどんな世界を築いていくのか…全員が同じ答えを持っていることはなく、賛否分かれる。
    この問いにこの物語として明確な答えを設けるのか、その辺りはぼやかすものの別の明確な結末へ導いてくれるのか、私にはさっぱり先が読めません。

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    2019年05月16日
  • プラチナエンド 9

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    ネタバレ

    話に動きが出たかな。
    メトロポリマンが好きではなかったので、ちょっとほっとしている。
    六階堂さんのことを思うと、寂しい。

    何か話していることとは別の思惑がありそうな協力者も現れたけれど、さて、次の展開はどうなるかなぁ。
    ハッピーエンド、難しいのかしら。

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    2019年05月16日
  • プラチナエンド 9

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    デスノートの天使版、死神じゃなくて天使がついて、人を操る能力と殺す能力、飛ぶ能力が使える、主役の性格も逆。この巻から急に面白くなった

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    2018年12月12日
  • DEATH NOTE モノクロ版 12

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    最終刊。やっぱ、誰が何と言おうとLの死がひたすら悔やまれる。月もっともがき死ねば良かったのにぃ。映画はTVで放送されたら観てもいいなぁー。

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    2018年11月20日