石塚真一のレビュー一覧
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第65話・I’M OLD FASHIONED
レコーディングだって!
もちろんかぐりんだって未経験さ!
よく、
ミュージシャンが海外でやるのはなんでなんだ?
と、
いつも思うし難しいものなの?
そういうのわからんのでノアさんがよくわからんが、
重要な人なんでしょうね。
と、
はあくしたつもり。
と、
ノアさんのあんぐり顔好きっす!
第66話・JUST IN TIME
へー。
レコードにしてからCDにするの?
で、
また取り直し?
と、
思ったら曲ごとではなくて通しで?
ちょーライブCDじゃん!
で、
ノアさんのYeah!が好き!
GOODじゃダメ!
かぐりんもGOODじゃない占い!
G -
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“とてつもない激痛で、
ボクはその場にうずくまってしまった。
そこに例のジョージア人が現れた。
ボクの異変に気付いた彼は大声で叫び始めた。
耳が壊れそうな大声で。
Somebody help!!
何度も…何度も。
あんなに叫ぶ人を見たのは初めてだったな。
ボクは病院に運ばれて、2日後には退院できた。
ホステルに戻って喫煙所に行ったらほどなく、
いつものように彼が現れた。
ボクは救ってくれたことへのお礼の言葉とタバコを一箱まるごと渡したんだ。
ところが彼は、そこから一本だけ抜いて、
ありがとうと言ったんだ。
ボクはその時、世界はこうやって回ってるんだって…
世界はこうして回さなきゃ -
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ブルージャイアント全10巻まとめた感想です。
友人に勧められて読んでみました。いやーくそ熱い。音楽漫画で成功してるのって、意外と多くないんですよね。最近では、のだめ、BECKくらいでしょう。
主人公 大は少年漫画的なキャラでいいですね。いつもまっすぐで、ふとした時に確信をつくあたり。ルフィを感じました。ユキノリがソロで悩んでる時に「お前に悩んでる時間はあるのか?そんな資格はあるのか?」と励ますシーン。ザ・ファイブのメンバーと飲んでる時に、「世界一を目指すこと以外は考えたくない。意味ないので」と呟くシーンが特に印象に残りました。三輪さんとの別れは、 「ああ、そうだよな…」と悲しくなったけど、 -
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最近JAZZ活がちょっと少ない。。。
この忙しいのが収まったら聞きにいく!
生音が1番いい!
第57話・GET BATTLES
あぁー、
アーニーだ!
宮本大の代わりのやつ!
ちょっと、
バンド内の自分への評価に不満?
そんな中、
宮本大復帰です!
しかも、
車の故障でライブに遅れるから着くまで1人でお願い言われてOKだすかよ!
アーニーも宮本大を認めるところがありつつ、
宮本大もアーニーのことを認めるところがある!
同じテナーサックスでさてユニゾン!
第58話・PARADOX
テクニックのアーニー、
粗野というか雑な宮本大を微妙な評価に下方修正?
インタビューから口論?!
なんか、 -
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ネタバレジャズまっしぐらの本巻も、結成したバンドNumber Fiveが初のフェスに登場。そしてそこからダイが急遽一時帰国することになり、その代わりにきた助っ人がこれまた自信満々の若い実力者が現れる。微妙なリズムが崩れたところを繊細に勝つ大胆な演奏シーンで描いていく。バンドメンバーが同じ方向を向いて、ピタリとあっているときの気持ちよさといったらない。聞いている人は、それがわかるもので、なんとも心地よいなってときがある。フェスでのバンドは特にそうかもしれない。調子も、気候も、客のノリも、すべてで音楽を作り上げる感じ。やっぱりジャズはいい。
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ネタバレ第49話・TAKE OFF
ついにフェス開幕!
50以上いるけど100名未満ってまあまあじゃないか?
と、
思ってまう。
高校生3名は緊張というか落ち着かないというか、
最終調整も今だおわらずって感じでテンパってるなぁ。。。
まぁ、
「大」ひきいる「NUMBER FIVE」はさすがに落ち着いてるわ!
あいつ何人だ?
JAZZ聞いたことないぞって声の中「NUMBER FIVE」出撃!
スタッフにも、
奏者仲間にも、
お客様にも届どくJAZZ!
さすがでしょう!
つか、
初舞台の緊張な!
やっぱり、
ビビルのは万国共通よな。
第50話・SOUL DANCE
スイッチを換える?
キンチョウか -
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ネタバレおなじみの、ゆかいな仲間の「ヤサイクン」が段ボール箱を抱えて日曜の夜やってきた。
「はい、これ。」
「なに?あっ、『岳』やん、どうしたん?持ってないっていうとったやん。」
「買った。読んだことないゆうてたやろ。」
「ヤサイクンも読み直してんの?」
「うん。風呂でな。」
「ご飯は?チビラちゃんたちはどうしてんの?コユちゃんは帰ってきた?キャンプ、面白かったゆうてた?一緒に来んかったん?」
「ああ、たべた。お祭りや、お祭りや、ゆうて三人そろって出ていった、岩屋公園。コユが帰ってきたから、元気復活や、ふたりとも。」
「須磨スイ、行っとったんやろ、昨日。写真来てたやん。」
「今日は夏祭り?盆踊りか? -
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宮本大(Ts)、ハンナ・ペータース(B)、ラファエル・ボヌー(Ds)、ブルーノ・カミンスキ(P)、そしてユーライア・ヒープが大好きなプロデュサー兼マネージャのガブリエル・ベールの5人のツアーは続く。
かなりの実力者ぞろいのバンドだが、その知名度はなく、小さなクラブ周りをしているが、よくよく考えてみるに自分たちのバンド名がまだなかったことに気が付いた。
急きょつけた名前が「NUMBER FIVE」
フランクフルト空港に置かれている誰でも弾けるピアノで出くわしたのは、かつてのブルーノのライバルの超絶なクラシック演奏。そこでのブルーノの思いがけない行動は?!
その出来事は、NUMBER FI -
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ネタバレ第41話・TIME AFTER TIME
おーおー。
お客さんから拍手をいただき、
そして、
「バンド名は?」と聞かれる!
・・・・。
そっか、
バンド名なかったわ!
で、
「NUMBER FIVE」だって!
そうなった経緯がちょっと好き。
で、
ホテルは2部屋しかない!
で、
「ラファ」と「ブルーノ」が相部屋で、
「大」と「ハンナ」は相部屋ですか!
お子ちゃま「大」には厳しいシチュエーション!
と、
思ったら寝てるし。。。
す、
据え膳なんとかじゃないのか?!
で、
空き時間が合って、
空港にピアノがあるから「ブルーノ」に弾かせて宣伝だ作戦!
で、
宣伝してライブに50名のお客を呼べたら3日