島本和彦のレビュー一覧

  • アオイホノオ 6

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    「ムフ♡」は天地開闢以来自然発生的に出たものではなく、あだち充という発明者がキチンといるんだなあ~^^;
    案外目から鱗かも。

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    2011年06月16日
  • 超級!機動武闘伝Gガンダム(4)

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    何でこんなに面白いのだろう?
    多分、それは、島本和彦先生の、完成させた面白さがシッカリ生きているからだと思う。
    先日、たまたま、アニメのGガンダムの一話を見たのだが、漫画と結構違って驚いた。
    逆に、アニメを見るまで差異に気が付かなかった‼

    昔、チャンと見たハズなのに.........

    これぞ島本和彦先生の大魔術ダ‼

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    2011年06月03日
  • 逆境ナイン 1

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    これはギャグ漫画じゃないでしょう!
    熱血漫画でしょう!

    もちろん島本先生お得意の
    熱血ギャグも満載なのですが
    ラスト4巻からの熱さは…
    もうこれはギャグじゃないっ!

    魂をスパークさせながら読みました。
    燃えた…
    これは人に読ませたい漫画です。
    文句なしに★5つ。

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    2011年06月09日
  • 超級!機動武闘伝Gガンダム(4)

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    アニメでは書かれなかったドモンがファイターとして選ばれた裏話が収録。
    オリジナル部分が盛り込まれてきて、今後の盛り上がりに期待が膨らむばかり♪

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    2011年05月09日
  • 超級!機動武闘伝Gガンダム(4)

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    ネタバレ

    今回は主人公ドモンがなぜネオジャパン代表のガンダムファイターに選ばれたのか?そして東方不敗との修業が一部描かれます。
    特にガンダムファイターになったいきさつはテレビではあまり描かれなかったストーリーでもあるので、テレビアニメを観ていた人も楽しめます。
    漫画はGガンダムのキャラクターデザインに協力した島本和彦先生とストーリーはGガンダム総監督をつとめた今川康宏氏の協力タッグです。

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    2011年10月01日
  • アオイホノオ 5

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    ついに、伝説が始まります。
    焔燃の…ではなくて、ガイナックスの。

    岡田さんは、これから出てくるのだろうか?わざと、除外されているのだろうか?

    燃の方は、いっさい先に進まず。凄い。というか、この焦り感は、ものすごく身近な、知っている感情のような気がする。
    自分はもう、それを感じるほど、若くなくなってきたけれど……。

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    2011年03月24日
  • 超級!機動武闘伝Gガンダム(3)

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    ネタバレ

    ハイテンションな本筋にちょろりと絡む島本風ゆるギャグがすさまじくツボ。
    今回はネオロシアを中心に描いているので、私の大好きなナスターシャをたっぷり堪能できてそれもおいしい。
    島本Gガンの女性キャラはみんな可愛いので、アレンビーがどう描かれるのか楽しみ。

    本編も巻末に進むにつれ一気に動き出し、東方不敗の登場で幕。
    大ゴマで持論を力説する東方不敗に勇気づけられた。

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    2011年03月05日
  • 燃えよペン

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    熱血。
    それはいつしか冷めるもの。
    しかし、ここには消えない炎がある。

    数々の名言(迷言)。
    数々の理屈(屁理屈)。
    数々の修羅場(自業自得)。

    連載中のアオイホノオまで至る、熱血メタマンガの原点。

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    2011年08月12日
  • 超級!機動武闘伝Gガンダム(1)

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    メカと格闘とツンデレ!
    そして際立つ島本節!!
    驚異の百ページ連載は伊達じゃないッ!!

    読み終わったあと行き場のないヤル気があなたを襲う!

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    2011年01月13日
  • 超級!機動武闘伝Gガンダム(1)

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    ギャグが多いのは、もともとGガンダムってそゆ指向のアニメだったってことッスかねぇ。
    にしても、クドい!(褒め言葉)

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    2011年01月12日
  • 超級!機動武闘伝Gガンダム(1)

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    ウオオオォ!!!!!!キタキタ!!!!!
    Gガンダムデスよ!!!!!!
    もう,何か言葉の要らない面白さです!!

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    2010年12月30日
  • アオイホノオ 4

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    このなんにも、しなさ加減とか、それでも、プラス思考とか、なんか好きです。
    着々とガイナックスのメンバーが、そろっていくのも、いい感じ。
    ホノオモユルは、そこに入ってないけど。

    でも、このマンガの最大の素敵なところは、トンコさんかもしれない。
    島本マンガの女の子って、よく見たら、かわいくないですよねぇ。絵的に。
    でも、仕草とか、シチュエーションで、かわいく見えるマジックがかかっていると思いません?くすぐりどころを知っている。

    トンコさんも、天然なところといい、鋭いところといい、永遠のあこがれの先輩で、よいです。

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    2010年11月17日
  • アオイホノオ 5

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    ガイナ組が大変なうねりに巻き込まれている一方のホノオ、この格差! その後の彼を知ってるから安心できるけど。ドラえもんの解説が見事。

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    2010年11月14日
  • アオイホノオ 1

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    1980年代の初めの大作家芸術大学が舞台のフィクションらしいが、ま、明らかに大阪芸術大学を舞台としたほぼノンフォクションのエッセイ的な漫画と見ていいだろう。私より4-5才くらい年上の漫画家を目指す大学生の話だが、時代の雰囲気とか私の世代も十分に共感できる。
    自分の才能を疑わず、かといって何もしようとはしない主人公がどうも私の鬱屈した大学時代とかぶって見えて、何となく恥ずかしく感じたりもする。そして、今の自分はどうなんだっていうと大して進歩もしてなかったり…なんで、自己反省しちゃってんだ、俺?

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    2010年11月02日
  • 卓球社長

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    このどうでもいいコトに命を賭けんばかりの勢いで挑む姿勢こそが島本漫画の神髄……という意味では、ある意味、終着駅というか完成形なのかもしれないとか思ってる時点でかなり自分は普通じゃないかもしれない。

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    2010年10月25日
  • アスカ@未来系 3

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    一度読んで、もう一度じっくりと読み返した。
    涙がボロボロ落ちてきた。なんであんなかっこいいんだよ皆!
    私も彼等が大好きだったんだな、と思いながらまた泣いた。

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    2010年10月15日
  • アオイホノオ 4

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    もう、ノンフィクションでいいですね。
    「あだち充 は野球漫画の描き方が全然分かってないんだ」
    は、島本和彦にしかかけない!

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    2010年08月06日
  • アオイホノオ 4

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    読み進むほどにどんどん島本先生が好きになっていって怖い! あまりの痛さに身もだえしながら読んでますw・・・まるで自分の心の中をさらけ出されてるようでw

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    2010年06月19日
  • 吼えろペン 13

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    読め!
    とにかく読みなさい。
    最初は
    燃えよペン
    ↓
    吼ろペン
    ↓
    新吼ろペン
    の順番で読みなさい。
    ただ
    疲れます。
    体力をなぜか使い切ります(笑)

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    2010年05月16日
  • 炎の転校生 1

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    えり*もうギャグで描いてるのか本気で描いてるのか解らない、熱血学園漫画です。
    作者の島本さんの、愛すべき人柄がにじみ出ている作品だと思います。

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    2010年04月24日