フライのレビュー一覧
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諒くん、ガンバって
フライさんのイラストに魅かれて、ノベルスの方を購入したのですが、ズット開くことなく忘れかけていました。コミックになったので読んでみたらナカナカ面白かった。高森くんはぜんぜんボッチじゃないような気がするんだけど・・・少なくともちゃんと居場所はあるし、仲の良い話し相手もいるみたいだし、まあこれから、環境の変化に戸惑いつつ頑張る姿を期待します。
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久しぶりの九曜先生
久しぶりに九曜先生の作品を読ませていただいて余韻に浸っているところです。なんとなくですが、この「放課後の図書室でお淑やかな・・・」は2巻が読めないような気がしていたので、出た時は嬉しさより先にビックリでした。佐伯さんと弓月くんは前巻で出演済みでしたが、今回は、名前は出なくても涼さんと真くんがチラチラと見えていて懐い気持ちにさせられました。
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残念ながら終わりだそうです
1巻でもコメントしましたが、フライさんの挿絵が好きでコミックに手を伸ばそうと思った人はやめた方がいいです。しかし、話としては「佐伯さんとひとつ屋根の下」のコミカライズとして充分に楽しめます。残念なことに、とりあえず2巻で終わりみたいです。2人が仲良くなっていくだろうなと思わせるところで終わりです。なんかテレビドラマでよくある、原作本が連載中にも関わらずドラマ化されて、途中でなんとなくまとめられた話みたいなふんいきで終わりになっています。
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購入済み
文句なし
って、言いたいけど、ほんの少しだ違和感と言うか、
話解決してないよね?
このまま次巻に行くの?
って思った。
もう既に作者買いしてる状態なので、内容に付いては文句なし。
さてが次巻。 -
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感服
いろんな意味で良かった。
そして懐かしくも思った。
暗室か、もう40年以上関わってないな。
勿論、作品自体も自分好みで良かった。
さて、続きを。 -
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反転
180度このラノベの世界が回ったような感覚を受けた。もう言い表せる言葉がない。伏線がここまで綺麗で読んでいる読者に理解させながら、この小説の世界を反転させるのはもう完璧な芸術と言っても差し支えないと思う。そんな作者の凄さしかレビューに書けない9巻。
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またもや大事な短編集
8巻であの終わり方した後にこれもってくるのえぐいなぁっていう話がなんと2つほどある短編集。他にも知りたかったけど本編では触れられてない所までしっかり詰まっていて満足。いやもう菊池さんの短編心が痛すぎて…
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目まぐるしい
友崎くんの初オフ会が中心に進路というテーマが1番出ていたと思う8巻。進路は自分がやりたいことに繋がるテーマ。しかしそれよりも菊池さんの心がもう大変というか友崎鈍感過ぎる!とかありながら、とんでもない修羅場で締めていった8巻。いつも通り物語に惹き込まれる話で大変満足です
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言葉にできない感情
みみみと菊池さんがめっちゃ好きになる文化祭編だった。特にみみみがもうほんと言葉に表せないけど良い奴過ぎて…。より一層一人一人のキャラが好きになれた。まだ続くこの物語がどんな展開を迎えるのかもう怖くなってきた。
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大事な短編
読む前までは作者のあとがきであったようにあの引きで6.5はマジかって気持ちだった。でもただの蛇足の短編集ではなかったと簡単に心変わりさせられてしまった。友崎以外の多くのキャラの考えてることが少しでもわかった気になれたと思う。だからなくてはならない大事な短編集だと感じた。
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そういえばラブコメだった
なんか今まであまりこの作品をラブコメとして強くは意識してなかったのに突然殴られた感じ。今までそれっぽい伏線はあったし、伏線とも呼べないわかりやすいものもあったのにラブコメだと考えず、普通に人生攻略していく小説だと思っていた。これが作者の狙いかどうかはさておき私はこの突然のラブコメパンチにキョドりながら、でも好奇心が隠せずにいる。今までもめっちゃ面白かったのにこれからが本編なのかもしれないという恐怖が出た巻だった。
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予感的中
私が4巻の終わり方から予想してた通りとても波乱万丈な5巻だった。前半はしっかり準備パートって感じだったが、それから一変した後半から目が離せなかった。物語に惹き込まれる感覚で鳥肌がたった。やはり今回も面白いの一言
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初めての終わり方
いきなり4巻の終わり方から話すが初めて後を引くような、今までは1巻1巻キリがいいとこで終わっていたのに突然続きが気になるような終わり方をしたなと感じた。レビューで内容を語らないのは失礼かもだがそれがとても気になった。これは次の5巻に対しての思い入れなのだろうか?と感じた。
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