美樹本晴彦のレビュー一覧

  • 新ロードス島戦記 序章 炎を継ぐ者 新装版

    ネタバレ 購入済み

    4つの短編!

    序章と言うか、短編集です。
    ナルディア編、セシル編、スパーク編、バグナード編の四章で構成。
    スパーク編でのゴーストとなった初代マーモ王との対面やセシル編での魔獣使いエレーナとの出会いが特に良かったですね。
    イラスト担当が美樹本先生に変更された本巻。なかなか美麗です。

    #アツい

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    2023年02月02日
  • 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア ベルトーチカ・チルドレン

    ネタバレ 購入済み

    色褪せない名作

    富野監督が当初考えていたストーリー案を読むことができます。小説となり映画との違いを探しながら楽しめる作品で、こちらも名作です。タイトルにある通り、ベルトーチカが出てきます。個人的にはベルトーチカは好きなキャラクターではないので映画版の話が選ばれてよかったと思います(チェーンも好きではありませんが)。

    #ドロドロ #ダーク #アツい

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    2022年03月06日
  • 機動戦士ガンダム エコール・デュ・シエル(3)

    購入済み

    あと

    一息!
    おもろくなってきた!

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    2021年11月24日
  • 機動戦士ガンダム エコール・デュ・シエル(2)

    購入済み

    んむ、

    もう一息!

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    2021年11月24日
  • 機動戦士ガンダム エコール・デュ・シエル(1)

    購入済み

    まだまだ、

    始めの第一歩!
    これからこれから!

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    2021年11月24日
  • 機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ(下)

    Posted by ブクログ

    2021/09/25〜2021/11/27
    ガノタの多くが本作を読んでいなくともハサウェイの最期を知っている。
    ネタバレした上で本作をラストまで読んでみてもとても楽しむことが出来た。
    2018年に『Gのレコンギスタ』劇場版一作目公開前、福岡の「富野由悠季展」で富野監督のトークショーに参加したが、その時監督は「ネタバレという言葉があるが、作り手は結果が分かっていても楽しめるような作品を作らなければダメ」と言っていた。
    本作は監督が自らその言葉を体現している作品と言えるだろう。

    終盤に至るまで殆ど物語に絡んでこなかったブライト・ノア。
    最後の最後(そして最“期”)にだけ物語の本流に合流する彼の存在が、本作の雰囲気を一層ビターなものにしていると思う。

    ブライトを息子殺しの当事者にしないために嫌な仕事を遂行するケネスは最高に格好良いし、ハサウェイに対して「好きだぜ」というキザなセリフを嫌味なく言うことの出来るケネスが僕はとても好きだ。

    二人が別の場所で出会えていれば……と思わずにはいられない。

    ケネスの必死の努力も空しく、最後はプロパガンダによりマフティー・ナビーユ・エリン=ハサウェイ・ノアを処刑したのはブライト・ノアであることが世間に明らかにされる。

    これは一個の人間の努力、力では到底太刀打ちできない組織というものを描いていることに気付いた。
    ハサウェイの言った「じゃあ教えてくれよ。この仕組みの深さを破壊する方法を」という印象的なセリフは、本作に通底するテーマだったことに気付き、富野監督の作劇の上手さにシビれたのだった。

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    2022年01月08日
  • 機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ(中)

    Posted by ブクログ

    2021/08/25〜09/19
    富野由悠季らしい台詞回しも気にならなくなる。
    上巻が映像化されたことで頭の中でハサウェイが、ギギが、ケネスが、そしてレーンが実像を伴って動いてくれるので非常に読み応えがある。
    シリーズファンの多くが本作を未読であっても主人公ハサウェイの行く末を知っているという珍しい作品。
    終盤ではブライトも物語に登場し、最終巻である次巻がますます楽しみ。

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    2021年09月19日
  • 機動戦士Vガンダム4 コンビネーション

    Posted by ブクログ

    小説版ではあまり詳しく描かれてこなかったシュラク隊の顛末だが、ここへきてジュンコさんの恋物語が炸裂する。ラストにあれ持ってくる!?ここから黒富野全開の終盤へ流れていく予感。一度でも親子3人の団らんがあったのが救い。それも政治論議になってしまってはいるが……。ようやく出てきたカテジナさんはまだ顔見せ程度。最終巻でどう活躍(暗躍?)するのか期待。

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    2021年08月31日
  • 機動戦士Vガンダム3 マリア・リーディング

    Posted by ブクログ

    リガ・ミリティアと連邦軍が合流。ジブラルタルでの戦いのあと、リーンホースJrに搭乗し、舞台は宇宙へ。
    シュラク隊の描写が少なく、気がついたらいなくなっていたり増えていたりする感じなのが惜しい。
    クロノクルが好青年すぎて敵役に見えない。もともとそんなに嫌いなキャラではなかったけれど。
    カテジナさんがどうなるかわからないままで、これだけはアニメ版とはっきり違う部分なので、先が気になる。

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    2021年08月30日
  • 機動戦士Vガンダム2 マルチプル・モビルスーツ

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    シュラク隊登場!全員集合のカラーイラストがいい。しかし原作以上にあっけなく……。超人っぷりを発揮するウッソくんの『……ぼくは、助平なのかな……』にわろた。繰り返される戦闘シーンの合間に富野節のお説教。これがガンダムというものですよね。ザンスカール帝国成立の詳細がわかったり、カテジナさんのアニメと異なる展開などは、小説版ならでは。

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    2021年08月30日
  • 機動戦士Vガンダム1 ウッソ・エヴィン

    Posted by ブクログ

    アニメ全話視聴済み、初読。アニメ以上にウッソくんの超人っぷりを際立たせているのがその博学さ。文明科学、政治経済などを延々と論じる姿に、もっと子供らしくしろよ(笑)と思ったが、カテジナさんへの恋心は年相応。基本的にはアニメのストーリーをなぞっていて、心情がより細かく書かれているのがノベライズの面白いところ。カテジナさんはさらに強烈やでぇ(汗)。

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    2021年08月28日
  • 機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ(下)

    Posted by ブクログ

    んー。
    政争感が強いかな。
    ロボット作品というよりかは、、、なんか日曜ドラマを見てる感じ⁈

    でも映画は見てみたい。

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    2021年06月17日
  • 機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ(中)

    Posted by ブクログ

    連邦軍の所業に憤慨し、マフティーへの共感を深める…ティーンエージャーの頃に読んでいたならば、それくらい心が動いたかもしれない。
    文章であっても躍動する描写はさすが富野御大。

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    2021年06月07日
  • 機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ(上)

    Posted by ブクログ

    映画公開に合わせて手に取った。映像が目に浮かぶような描写はさすが。色々な疑問が湧かないではないストーリー、中と下では解決されていくのだろう、と期待。

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    2021年06月06日
  • 機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ(下)

    Posted by ブクログ

    出版当時(もう30年前?!)、先に読んだ友人からネタバレ喰らって、あまりの鬱展開に敬遠。しばらく経ってようやく三冊購入したものの、やっぱり読む気にならず10年以上放置していたが、いよいよ映画が公開されるので手に取ったけれども、読み終わった今、とても打ちひしがれている…。
    しかし富野さんの書き物は読みにくいなぁ。

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    2021年05月07日
  • 機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ(上)

    購入済み

    MSの戦闘シーンに大興奮

    子供の頃に一度読んだはずだけど、全く内容を覚えておらず。映画化を機に再読。
    逆襲のシァアに続く物語なので、事前に読んで(観て)おかないと、良くわからないと思います。
    ハサウェイの心情が良く表現されていて、とても良かったです。これは小説ならではかな。
    また、MSの戦闘シーンには興奮し、早く中下巻を読みたくなりました。

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    2020年07月16日
  • 機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ(上)

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    テロリズムを考えるための作品。今年映画が公開される、富野監督による『閃光のハサウェイ』の原作小説。大昔、確か中学か高校の頃に読んだはずだったのに、当時はガンダムが出てこないことにしびれを切らして楽しく読めなかったことしか憶えてない。今回再読して唯一、ああ、昔読んだなと思い出せたのは79頁でハサウェイがジンジャエールを頼む行だった。確かここを読んでから、それまで飲んだことがなかったジンジャエールを積極的に飲むようにしたことを今も憶えている。

    閑話休題。『閃光のハサウェイ』は、富野監督のガンダムにしては珍しく、最初からテロ組織が主役の作品である。1stガンダム、Zガンダム、ZZ、逆襲のシャアは全て、地球連邦軍(正規軍)の独立行動部隊、ホワイトベースだったりエゥーゴだったりロンド・ベルだったり、色々あるけれども、とにかく官軍のはぐれ部隊だった。『閃光のハサウェイ』でハサウェイが指導者を務めるマフティー・ナビーユ・エリンは腐敗した地球連邦政府の高官の粛清(暗殺)を任務とする秘密組織、革命運動でもテロ組織でも呼び方は何でもいいけど、とにかくテロリスト集団である。尤も、マフティー結成の背後にいたクワック・サルヴァーなる人物は元地球連邦軍の将官で、連邦政府に反旗を翻してマフティーを結成したという背景が語られているので(234-235頁)、実態としてマフティーはZとZZのエゥーゴに限りなく近いのかもしれない。因みにマフティーの語源が本書28頁でスーダン語だと説明されている通り、19世紀にイギリスのゴードン将軍によるスーダン侵略を打ち破ったマフディー(救世主)・ムハンマド・アフマドに由来している。ZZでやたらアルジェリアの話や、グレミーの科白からカミュの言葉が出てきた辺り、80年代後半の富野監督はアフリカに特別の関心があったらしい。

    さて、本書の上巻では、このテロ組織マフティーが地球の人々から広汎な支持を集めていることが何度も何度も描写されている。本書第10章(118-135頁)の「ハンター」では、地球に滞在するための正規の居住許可証を持たない宇宙出身者を強制送還させる地球連邦の軍警察組織「ハンター」が、地球(本書で舞台になっているのはフィリピン南部のダバオ)の人々の怨嗟を集め、地球連邦政府へのマフティーのテロリズムを人々が支持している様子が描かれている(125-126頁)。また、地球連邦軍がマフティーを制圧する際に、連邦軍の武力行使の方がマフティーよりも多くの民間人を殺傷している描写もある(連邦軍による市街地への被害を考慮しないミサイル使用。155-156頁)。特に前者のビザ無しの不法滞在民を2000年代以降の先進資本主義国がどのように扱っているかを思えば、本書が30年前に書かれていたことの先見性には舌を巻く。

    にもかかわらず、富野監督が偉いと思うポイントは、富野監督が決してマフティーことハサウェイを、大義のためならどれだけ犠牲者を出しても問題ではない、と考える人物には設定していなかったことであろう。


    “「マフティーの言う正義の爆撃で、いったい何人の民間人が、死んだと思う? 三百人をこえたんだぞ…?」
    「そうか……」
    ハサウェイは、憂鬱になって、自分の部屋にもどろうとした。
    「そっちじゃない。民間人は、そっちは出入り禁止だ。」
    「あ……? ごめん……」
    「どうした?」
    「いや、マフティーがはっきりとした戦いの目標をかかげても、そんなに人を殺していれば、いつかはマフティーが生贄になるなって、そう思って……」
     それは、ハサウェイの実感である。
     ケネスは、ハサウェイとの会話のなかから、なにか危険なことを感じたにしても、ここまで会話をしてしまえば、ハサウェイは、彼との関係は、どうでもいいことのように思えた。
     しかし、その上でも、この結論にたどりつくのは、切ないものであった。
    「そうだよ。おれが、奴の首を刎ねてくれる」
    「……頼むよ。大佐…全面的には賛成はできないが……」
    「それはそうだ。おれだって、同じさ。自分の立場に、全面的に賛成しているわけじゃない……」”
    (本書205-206頁より引用)


    自ら選んで腐敗した地球連邦政府打倒のための革命家・テロリスト・ゲリラ戦士となったハサウェイは、しかし、自らが行うテロリズムの犠牲者に心を痛めてしまう完成の持ち主だった。というよりも、現実のテロリスト達の少なからぬ人々がそうであった通り、そういう感性の持ち主でもなければ思想で武装闘争を始めようとは思わないだろう。「マフティーがはっきりとした戦いの目標をかかげても、そんなに人を殺していれば、いつかはマフティーが生贄になるなって、そう思って……」。1954年に滞在していたグアテマラの民主的に選出されたアルベンス大統領がCIAによるクーデターで倒されたのを目の当たりにしたことを契機に、医者からゲリラ戦士へと転じたチェ・ゲバラは、革命は愛の実践であると語りながらもキューバ革命勝利後に旧バティスタ政府軍の要人を大量処刑した。だからこそゲバラが『ゲリラ戦争』で示した自らの極左戦術の無効性を証明する形で、ボリビアで処刑されたことには、一応はテロリストとしての筋は通っているのである。本書のマフティーことハサウェイもゲバラと同様だったのであろう。自らの行うテロリズムに胸を痛めながら、大義のために手を汚す。長生きできるタイプではない。本書130頁でマフティー=ハサウェイが憧れる人物としてシャアを回想しているが、遥か昔に小説を読み、映画を観た『逆襲のシャア』で描かれたシャアは、独善としか言いようのない発想で地球に隕石(アクシズ)を落とそうとするオウム真理教のような人物にしか見えなかった。本作でシャアと同様の問題意識(地球連邦政府の腐敗と、地球環境の破壊)を抱きつつも、テロリストであるハサウェイを大義に狂った人物にしなかったのは、大きな救いになっていると、私は思う。

    最後になるが、本書でもう一点印象に残ったのは、ハサウェイがΞガンダムを受領するための合流地点に向かう際の少年との会話であった。

    “「しかし、マフティーは、地球にいる人間はみんな宇宙に住まなければならないっていっているのは、認めるのかい?」
    「そこがちょっと賛成できないんだけどね。地球が汚染されているっていう話は、おれにはわからないけど、みんなが宇宙に住んで、地球を自然のままにした方がいいっていう話は、わかるよ。観光だけはやってさ……」
    「そうすれば、君は失業しないものな?」
    「そうさ……地球連邦政府って、偉い連中は好きに地球におりられて、普通の人は、おりられないってのは、こういう仕事をしているとわかるんだ。連中は、金の使い方や口のきき方でわかるからね。偉い連中は、おれたちをバカにしているもの」
    「じゃ、ぼくもそうだな……」
    「そうだね……特権階級でなければ、地球におりて来られないものな」
    「嫌いかい?」
    「……それはいいっこなしにしよう。人は、知らないことは知らないまま、バカはバカのままの方が楽だって……」
    「すごいな……君は……」
    「宇宙の人間は、地球に住めるだけで、幸せだっていっているらしいけど、そりゃウソだぜ? 偉いさんたちの面倒をみる仕事をさせられて、奴隷みたいなのいるんだから。だから、なにも考えないようにしているんだ」
    「フーン……」”
    (本書224-225頁より引用)

    不法移民に対する先進資本主義国の取り扱いの話を上述したが、不法移民が万難を乗り越えて中央アメリカから北アメリカへ、アフリカや中東からヨーロッパに入ったところで、そこは決して楽園ではない。「宇宙の人間は、地球に住めるだけで、幸せだっていっているらしいけど、そりゃウソだぜ? 偉いさんたちの面倒をみる仕事をさせられて、奴隷みたいなのいるんだから。だから、なにも考えないようにしているんだ」。もし移民の2世、3世が、今後公開される映画のこのセリフを聞いた時(できればここは映画化に際してカットしないで欲しいと私は思っている)、どんなことを感じるのだろうか。

    以上、上巻の書評となった。中巻と下巻が楽しみでならない。

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    2020年06月21日
  • 機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ(下)

    Posted by ブクログ

    あらま、そういう終わり・・・
    ちょっと最後はびっくりの展開でしたけど、
    これがいわゆる皆さんがちょっと顔を曇らす原因かと納得
    ただし、歴代の主人公の中で一番共感できたかも
    やはり小説っておもしろい
    さて、映像化不可能と言われた真意を夏に確認しましょうか

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    2020年03月29日
  • 機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ(中)

    Posted by ブクログ

    あらま、びっくりするぐらい面白いじゃん
    歴史は繰り返すってわけではなくて、富野さんの作風というか
    ガンダムの作風なんだけど、男女の人間ドラマがとても心地よい
    なんか、深いんだけど、普通じゃない、爽やかで、悲しげな関係
    ほんと、ハサウェイは同じことを繰り返す
    というか同じことを好むのが人間そのものの本質なのかな?
    しかし、シャァがクエスとしたことをまんまやってたのには笑ったよ
    でも、逆にそれが今読むととても心地よい、名作だなぁ〜

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    2020年03月28日
  • 機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ(上)

    Posted by ブクログ

    時が経ち、ある程度の知を得た上で読むガンダムはとてもおもしろい
    初代から続く、絶妙な人間関係や登場人物、これがガンダムの味なんですね
    っと、今に気がつかされるいい内容ではないですか。
    さぁ、続きが気になります、そして映像化も気になってきたですよ!!
    あぁ〜、映画楽しみだぁ〜(・∀・)
    っしかし、ハサウェイ、大人になったなぁ〜

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    2020年03月26日