河合祥一郎のレビュー一覧 新訳 ドリトル先生アフリカへ行く ヒュー・ロフティング / 河合祥一郎 / patty 児童書 / よみもの 4.1 (7) カート 試し読み Posted by ブクログ ネタバレ 恥ずかしながら、この歳になってはじめて読んだ。 井伏鱒二の訳以来初めての新訳だとか。 イラストがマンガのようで、小学生の女子などには喜ばれそうだがあまりにも原作と違う雰囲気で異質な気がした。 それでも物語の面白さにはつい、引きこまれました。 0 2012年03月22日 鏡の国のアリス ルイス・キャロル / 河合祥一郎 小説 / 海外文学 3.6 (30) カート 試し読み Posted by ブクログ 『不思議の国のアリス』続編。今回はチェスです。相変わらず登場人物がみな個性的で面白いです。唐突で訳の分からないな展開も良い雰囲気をだしています。言葉遊びも素敵。この世界観が好きですね。 0 2012年04月10日 鏡の国のアリス ルイス・キャロル / 河合祥一郎 小説 / 海外文学 3.6 (30) カート 試し読み Posted by ブクログ 不思議の国のアリスの続編、前作の半年後が舞台。今回もまた突拍子もなく話が展開していくのだが、チェスの駒の動きと、物語が連動しているという仕掛けには驚いた。 前作がトランプで今作はチェス。 前作が夏で今作は冬。 今作に漂う、どこか少し寂しい雰囲気のワケは、訳者あとがきを読むと、頷けるかもしれない。 思い出を語るように、理想を重ねるように紡がれた物語。 これは、作者ルイス・キャロルが夢に見た物語だったのかもしれない。 0 2011年05月30日 新訳 ふしぎの国のアリス ルイス・キャロル / 河合祥一郎 / okama 児童書 / 児童文学 4.6 (9) カート 試し読み Posted by ブクログ ネタバレ イマドキのイラスト!アリス・イン・ニュー・ワールド〜 いや、物語は一緒ですが(^_^) イラストで 印象って ちがってくるものですね。 0 2013年01月20日 新訳 ロミオとジュリエット ウィリアム・シェイクスピア / 河合祥一郎 小説 / 海外文学 3.7 (15) カート 試し読み Posted by ブクログ まさに悲劇。しかし、文章だとあまりにも安っぽすぎる感じがした。 訳が凝っていて読みやすい。登場人物のセリフも調子が良く、テンポ良く読めた。 0 2010年05月10日 新訳 マクベス ウィリアム・シェイクスピア / 河合祥一郎 小説 / 海外文学 4.0 (11) カート 試し読み Posted by ブクログ ネタバレ 魔女によって「王になる」と予言された武将マクベス。マクベスが滅ぶのは「バーナムの森が動く時」マクベスは「女の腹から生まれた男には殺されない」。 2009年2月15日購入 2009年3月11日初読 0 2012年05月28日 新訳 ロミオとジュリエット ウィリアム・シェイクスピア / 河合祥一郎 小説 / 海外文学 3.7 (15) カート 試し読み Posted by ブクログ わたくしが卒論のため読んでいます。 内容はまさにあのまま・・台本みたいな文章なので読んでて飽きません。 シェイクスピアといえば、このロミオとジュリエットやハムレットなど。 0 2009年10月04日 新訳 ロミオとジュリエット ウィリアム・シェイクスピア / 河合祥一郎 小説 / 海外文学 3.7 (15) カート 試し読み Posted by ブクログ oh romio oh Romio their for the Romioだっけ?? 感動。もう、愛か、それとも・・・ 0 2009年10月04日 <<<1112131415161718・・>>>