「ヒュー・ロフティング」おすすめ作品一覧

「ヒュー・ロフティング」の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

作品一覧

2016/08/16更新

ドリトル先生と月からの使い
  • ブラウザ試し読み

ドリトル先生と秘密の湖
  • ブラウザ試し読み

ドリトル先生と緑のカナリア
  • ブラウザ試し読み

ドリトル先生のキャラバン
  • ブラウザ試し読み

ドリトル先生のサーカス
  • ブラウザ試し読み

ドリトル先生の楽しい家
  • ブラウザ試し読み

ドリトル先生の動物園
  • ブラウザ試し読み

ドリトル先生の郵便局
  • ブラウザ試し読み

ユーザーレビュー

  • ドリトル先生と緑のカナリア
    冒険小説でありミステリでもあるこの作品は、最後まで先が気になって目が離せなかった。
    まあ、最後の最後はちょっと肩すかしではあったけれど、犯人の謎を解き明かすのが本筋ではないのでしょうがないか。

    ドリトル先生がその歌声にほれ込み、彼女のためのオペラをつくった、緑のカナリアのピピネラ。
    普通カナリアで...続きを読む
  • ドリトル先生月へゆく
    ドリトル先生シリーズ8作目。
    実はドリトル先生で唯一読んだのがこれです。1作目ではなく、『月からの使い』でもなく、なぜかこれ。ですが不思議な世界観にはまって一気に読んだのを覚えています。

    初っ端でいきなり巨大な蛾に連れられて月へと渡るドリトル先生一行。なぜいきなり蛾……とここまでのくだりを知らずに...続きを読む
  • 新訳 ドリトル先生の郵便局
    主人公のドリトル先生は、動物と話せる先生。そのドリトル先生が、世界最速のツバメ郵便をはじめちゃいます。世界じゅうの動物から、手紙がたくさんとどいて、先生は大いそがし!動物たちが力を合わせ、おどろきのパワーを見せる一作です。
  • 新訳 ドリトル先生のキャラバン
     「私も動物の言葉が話せたらよかったのに。」と、改めて思いました。私もそんなオペラを見てみたいと思います。
  • 新訳 ドリトル先生アフリカへ行く
    子どもの頃大好きだったシリーズ。このシリーズが読みたくて、小学校の図書室に通い詰めた。僕が読んだのは5、6年だったはずだが、まだ小学校1年の息子に、妻が買ってやったらとても喜んで読んでいた。僕がこのくらいの頃には、野口英世とかベートーベンだかの伝記を読み漁っていたはずだけど。新訳が出て、子どもと同じ...続きを読む