榎田ユウリのレビュー一覧

  • カブキブ! 2

    Posted by ブクログ

    いいね、いいね。カブキブがだんだん育ってきているじゃないか。といってもまだまだ、ひよっこブだけど。これからが楽しみな部活じゃ。

    0
    2013年11月28日
  • カブキブ! 1

    Posted by ブクログ

    すっっっっっごく面白かった!正直歌舞伎にはそこまで興味なかったけど、見てみたいなと思えた高2の夏でした。
    文章がキリが良くて読みやすいし、時々面白いところも、歌舞伎の解説が面白いのもとっても素敵でした!
    二巻が楽しみです!

    0
    2014年09月12日
  • 宮廷神官物語 慧眼は明日に輝く

    Posted by ブクログ

    苑遊がどうなるか、ずっと気になる所でした。鶏冠への執着はどこからくるのか、苑遊の過去には驚きました。そして、冒頭から鶏冠が記憶喪失とか。急な展開で驚いてばかりです。今回は苑遊がいいとこ全て持ってった!て感じだな。
    大神官の選定ではニヤニヤ。天青はついに両目に慧眼を手に入れたし、次代の大神官は鶏冠にきまったし、上手くまとまったなぁ。
    終章では成長した皆の姿が見れて楽しかった。まさか櫻嵐に子供が!相手は曹鉄であることを祈ります。まさか天青が師範神官になるなんて!
    せっかく成長したのに、イラストからそれが感じなれなくて残念でした。

    0
    2012年04月10日
  • 宮廷神官物語 運命は兄弟を弄ぶ

    Posted by ブクログ

    鶏冠が追い詰められて、何の手立てもなく苦しむ天青とつらい巻だけど、天青は不屈の精神で進む。鶏冠を思い見守る人は一人ではない。民世がおっとりといい味出している。次は最終巻。大大円を望む。

    0
    2012年03月22日
  • 宮廷神官物語 鳳凰をまといし者

    Posted by ブクログ

    とりあえず落ち着くところに落ち着いて一安心なのだけど・・。
    鶏冠が心配なんですけど・・。鶏冠と曹鉄の仲直り(笑)の場面。いろいろと微笑ましかった。

    0
    2012年01月23日
  • 宮廷神官物語 王子の証と世継の剣

    Posted by ブクログ

    え~!!何という展開で続き!
    いやぁ、薄々は感じていたことではあったけど。そして、やはりあの人は。な展開だった。

    0
    2012年01月15日
  • 宮廷神官物語 慧眼は明日に輝く

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    ハッピーエンドで良かった(´∀`*)
    天青が師範様……講義の様子を見てみたい!
    つかこの続きが読みたい!

    櫻嵐の相手は曹鉄だよね!
    絶対そうだよね!!

    0
    2011年12月25日
  • 宮廷神官物語 慧眼は明日に輝く

    Posted by ブクログ

    ついに最終巻!!

    絆が、二人の絆が試されました(涙)

    最後は数年後の場面もあって、立派になったなぁって感じだね!!

    成長して、師範になった天青の物語も読みたいなぁ

    0
    2011年12月07日
  • 宮廷神官物語 選ばれし瞳の少年

    Posted by ブクログ

    榎田ユウリ・・・・・・・えだゆうり
                  尤利


    に・・・・・にくの今後展開に期待

    0
    2009年10月13日
  • 武士とジェントルマン

    Posted by ブクログ

    めっちゃ面白かった!
    フィクションなんだけど妙にリアリティがあって、現代に武士いたらいいのになと思わせる( ˙꒳​˙ )!
    伏線回収が後半怒涛に訪れてページめくるスピードがめっちゃ上がりました

    0
    2026年01月11日
  • 殺し屋がレジにいる

    Posted by ブクログ

    2025年12月に出た新作です。

    タイトル、作者や読んだ人のレビューからもっともっとスカッとするものを想像していたんだけど。いや、面白くはあるんだけど、スカッとさせるためにはモヤモヤも必要なわけで。そのモヤモヤパートがかなりきついです。ズバリ162ページまでは我慢しながら読みました。

    どうなんだろ。実際にこんな人たちいるの?いや、いるんだろうけどさ。それにしても無茶ばかり言うスーパーのお客さんとか、娘より息子を大事にする家族とか、問題起こっても見て見ぬ振りの店長とか、とにかくイヤーな気持ちになる人物てんこ盛りです。

    ただ、「怒り」にフォーカスしてるのはよかった。よかったところ抜粋。「怒り

    0
    2026年01月09日
  • 殺し屋がレジにいる

    Posted by ブクログ

    冴子の家族に不愉快になり、トモチの安全を願っていた前半からの、ハードな展開に読むのが止められなかった。爽快!

    0
    2025年12月27日
  • 殺し屋がレジにいる

    Posted by ブクログ

    プロローグ

    ニキータ、レオン、ハンナ、キル・ビル、
    キル・ボクスン、悪女、アナ、コロンビアーナ、
    レッド・スパロー、アトミック・ブロンド等々
    女殺し屋映画を挙げていくと枚挙にいとまがない

    因みに、私のお気に入りは、コロンビアーナだ
    まぁ、リュック・ベッソンが製作、脚本だから
    内容は、ニキータ、レオン風だが、、、

    本作に生まれた、新たなるキャラクター
    殺し屋に養成したはずなのに、殺さない屋

    その名も冴子!!!

    冴子は、サエコーだ、いやサイコーのキャラ誕生である!

    冴子の本当の正体が最後に証される
    果たして彼女の正体は如何に、、、!?


    本章
    『殺し屋がレジにいる』新たなる刺客★4.

    0
    2025年12月20日
  • 妖奇庵夜話 顔のない鵺

    Posted by ブクログ

    妖琦庵シリーズ8作目です


    残り3冊で終わると思ってたら
    次回が最終巻で、10冊目は番外編だっていうじゃないですか(´⊙ω⊙`)



    危なかったー
    心の準備ができぬままに完結するところでした笑
    雪さん教えて下さりありがとうございました



    もう残り3冊なので
    全てまとめて取り寄せましたᕦ(ò_óˇ)ᕤ
    思い切り楽しみたいと思います!




    さて表紙をご覧ください



    こ、これはもしや脇坂では!?


    やっと脇坂さんがお目見えしました(//∇//)
    あーこんな感じなんだなぁ(*゚▽゚*)


    私の推しの芳彦はどんな姿なのか
    結局分からずじまい。
    雪さんのレビューで書き下ろし漫画がなんと

    0
    2025年11月21日
  • 妖奇庵夜話 千の波 万の波

    Posted by ブクログ

    シリーズ本編は終わってしまったけど、こちらは番外編。
    その後の物語と、伊織が消えてしまった空白の何年間を描いた作品。

    伊織の世界を反映してるのか 全体的に静かで美しかった。
    でもなんだか悲しくてしみじみしてしまう。
    最初の頃の賑やかだった妖綺庵、まだまだ駆け出しだった頃の脇坂を思い出す。
    変わらないものもあるけれど、時の流れを凄く感じてしまった。

    これでほんとの終わり。
    こんなに寂しくなるなんて、私だいぶこの世界にハマってたんだな。
    またいつか ページを開いて妖綺庵の人達に会いに行きたいな〜。

    榎田さんと中村さんのあとがき、中村さんの漫画もとても良かった◎





    0
    2025年11月06日
  • 妖奇庵夜話 ラスト・シーン

    Posted by ブクログ

    あ〜終わってしまった〜〜(;;)

    やっぱり闘いは避けられないのか〜( > < )
    だけどこんな第三者の意図が絡んだ物だとは思ってなかった(;;)
    ずっと残虐で悪いやつだと思ってきた青目だけど、こんなの憎めない。。


    そして脇坂〜〜!!
    前巻の終わり方がショッキングで、え〜どうなるの?と心配してたけど(T^T)
    あなたがいなければ この事態は終わらなかったよね。
    1巻目ではまさかこんな重要人物だとは思ってなかったのに笑
    まさに最終巻の鍵となる存在でした。

    甲藤の事にも驚いたし いろいろ回収された最終巻。
    最後の妖琦庵のシーンはうるうるでした
    なんでそんなことになっちゃっ

    0
    2025年11月06日
  • 妖奇庵夜話 誰が麒麟を鳴かせるか

    Posted by ブクログ

    続けて7巻目♪
    今回の妖人(妖怪)はキムジナーと麒麟。
    麒麟ですよ〜!
    十二国記ファンにとって 麒麟って特別な存在だから その言葉が出てきてかなり興奮した〜
    そしてテーマは洗脳。
    洗脳って怖い!
    宗教の教祖に奉られた少女と母親の悲しい物語。今回の事件も裏で操ってるのは アイツ(青目)でしょ?と思いきや、、違った!
    なんとここへ来てラスボス登場!!
    「鵺」の正体とは??
    またいいとこで終わってしまったじゃないか〜!

    そしてもう1人新たな登場人物♪
    小鳩ひろむさんという弁護士。
    こちらは脇坂と恋の予感かな?
    物語も佳境に入ってきて 妖琦庵での脇坂が先生に怒られ〜なほっこりな日常が描かれる事も減

    0
    2025年10月30日
  • 妖奇庵夜話 花闇の来訪者

    Posted by ブクログ

    表紙が美しい〜♡
    さあシリーズもいよいよ折り返しに。

    前巻では見えない闇の部分が明らかになって心配しだったマメちゃんだったけど、なんと子供食堂で働くようになって なんだか少し成長した感じに!
    とにかく元気なマメちゃんにまた会えて良かった〜

    さて今回の妖人(妖怪)は 口裂け女と河女(かわおなご)。
    男女の揉め事絡みの事件でした。
    でもわりと犯人は途中で想像ついたし 事件としては今回 青目の恐ろしさが薄くて、あれ?って感じだった。
    でもやっぱり徐々に伊織を追い詰めてきている感はあって、、これって嵐の前の静けさなのかな〜??

    そして最後は若かりし頃の青目の話へ。
    赤ちゃんを助けようとして

    0
    2025年10月30日
  • 妖奇庵夜話 顔のない鵺

    Posted by ブクログ

    シリーズ第8弾です。
    audibleにて。

    『シシン』『鬼指』『天邪鬼』と実際には存在しない妖人が伊織の周りに現れ、伊織の指や腕を奪おうとする。

    小鳩ひろむが青目から聞いた麒麟の隣にいる鵺とは?
    誰が1番悪いやつなのか?

    洗足先生も脇坂くんも大変な事になってます。
    次の巻は物語としては最終巻。楽しみのような、終わって欲しく無いような‥。

    0
    2025年10月03日
  • 妖奇庵夜話 誰が麒麟を鳴かせるか

    Posted by ブクログ

    シリーズ第7弾です!
    audibleにて。
    SNSで妖人差別を行なっていた男の遺体が発見された。遺体には謎のメッセージが刃物で刻まれていて‥。
    その被害者と関わりのあった妖人団体の代表がいる沖縄へ脇坂は飛ぶ。
    また、捜査線上に妖人を崇拝する宗教団体が。
    そこでは17歳の美少女が妖人『麒麟』として崇拝されていて。

    洗足先生が体調を崩して弱っている姿が痛々しかった。
    それをこっちへ戻すのはやっぱりマメなんだなぁ。

    今回は洗脳のお話し。
    長い時間をかけて洗脳して。

    洗脳と宗教が絡む話しは苦手です。
    心が重くなる。
    でもクライマックスに向けてお話しはどんどん面白くなってます!

    0
    2025年10月03日