武田双雲のレビュー一覧

  • だからこそできること

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    おもしろい。

    対談しているお2人がおもしろいので、非常に面白く読めた。

    コンセプトがはっきりしていて気持ちがいい。

    「○○だからできない」ではなく、
    「○○だからこそできること」を考えるって、大事!

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    2012年08月20日
  • だからこそできること

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    乙武洋匡さんと武田双雲さんの対談本。ツイッターがきっかけで始まったらしいです。
    「乙武さんだからこそできること」「武田さんだからこそできること」というように、ひとりひとりに役割があることを改めて教えてくれる、あったかい本。「だからこそできること」というタイトルはそういう意味やったのかーと、ほんわかした気分になれました。
    対談なので読みやすいし、二人ともめちゃくちゃいい人なので、読んでておもしろいです。人にやさしくなれるような気がする本。
    「みんなに役割がある」と主張したい気持ちがすごく伝わってくる。

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    2012年07月05日
  • 上機嫌のすすめ

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    「著者紹介」が想起する「武田双雲像」と、本書の中身が全然違っていて、笑ってしまった。もちろんそれは悪い意味ではなくて、本の中身の方が、断然身近で、等身大に感じられて、心に響くということ。

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    2011年11月03日
  • 絆

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    贅沢な構成です。武田双雲先生の書が本となることで、書の素晴らしさを再発見できました。内容もさることながら、装丁も素敵です。

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    2011年01月03日
  • たのしか

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    書はもちろん、心にささる詩の躍動に心揺さぶられる。
    ことばがひとに与えるインスピレーションの深さ。
    一つのことばから感じる意味って、
    人や時期などそれぞれで、だからこそよいんだなぁ。

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    2009年10月26日
  • ポジティブの教科書

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    本作を読んで、一番思ったのは、
    人の心を良い状態に保つためには、結局、物事の捉え方が重要だなということです。
    例えば、電車賃を多く払いすぎてしまった時に、
    「あぁ損した。取り返さなきゃ」
    と思うのか、
    「お世話になっている鉄道会社へのお礼」
    と思うのか。

    まず、試していこうと思ったことは3つありました。
    ●小さな好きポイントを見つける(モノも含めて)
    ●同じことにイライラするのは3回まで!
    その都度、自分の気持ちと向き合い、何かしらの対策を講じる。
    ●物事ができなかったとき、なぜできないんだろう……ではなく、どうしたらできるようになるだろう?と考える。
    自分が不利な状況のとき、例えばお金がない時は、「ダカラコソデキルコト」を考える。

    今の自分にできることをやっていき、感情がマイナスに振れてアラームが鳴ったら、プラスの方へ持っていく。そういうこまめな調整ができるようになれたらいいなと思いました。高い理想ですが。

    他にもたくさん参考になることが書いてありました。
    聴き上手の真髄は「相手に対する強烈な好奇心」
    どうやったらそうなれるかと考えるのではなく
    「そうなったつもり」で生きる。
    「あー、しあわせ」と何度も口にする。

    読めば読むほど、新しい発見がありそうな本でした。

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    2026年09月03日
  • ポジティブの教科書

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    書道家の武田双雲さんのポジティブ本。元々、ネガティヴだった双雲さんがポジティブは技術だと思い、変換できた事から経験値を元に書かれた本。ネガティヴはダメだと言うことではなくて、それも受け入れて、受け流しながらポジティブに行こうみたいな。硬い話はなくて、砕けた感じもいいです。

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    2025年11月11日
  • ポジティブの教科書

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    武田双雲さんの人間性が垣間見れて、面白くて
    すごく素敵な人だなぁと。一度お会いしてみたくなりました。

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    2025年11月07日
  • 「ありがとう」の教科書 良いことばかりが降りそそぐ感謝の技術30

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    「日本で一番簡単な ありがとう の本」という言葉の通り、読みやすくすっと心に入ってくる内容だった。
    “感謝の反対は当たり前、当たり前は傲慢の始まり”
    頑張るのが当たり前、ちゃんとするのが当たり前、自分が当たり前にやってることは他人もやって当たり前…というように「当たり前」ベースに生活してしまっていると、たしかに感謝は薄れている気がする。特に「自分は頑張ってる」と思ってるときほど、そっちに意識が行き過ぎて感謝を気に留める余裕がないというか。
    あとは、仕事も人間関係も慣れ合うと傲慢になりがち…というのも納得。
    変化の直後はたしかに感謝に敏感な気がするけど、環境にも人にも慣れると「当たり前」になって知らないうちに感謝を疎かにしてしまっているかもしれないと思った。
    “丁寧の所作で万象と接する”ことで、あらゆるもの・出来事に手を合わせて「ありがとう」と感謝をしていきたい。

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    2025年10月25日
  • もし敏感すぎる自分のままでラクに生きられるとしたら?

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    杞憂民を見ていると行動を起こせるのは優しい人っていうのもなんか違うよなぁって感じる
    まぁ状況は違うんだけど

    共感することは多かったです

    何こいつと面白がることは私にもあるけど、客観的だとただの煽りにもとれるなって思ったw

    検索ワードの話は本当にそうだなと思うし、わかりやすいことこの上なかった

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    2025年05月16日
  • ポジティブの教科書

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    テレビで見るだけだった頃の武田双雲さんの印象は、
    「社交的」「書がうまい」「世渡り上手そう」というものだった。
    著書を読むようになり、これまで見えてきた姿が一気に変わった。自分と同じようにこどもの頃からサラリーマン生活の社会人でも対人関係に悩んできたのは意外だった。
    そんな苦労と幸福感向上の試行錯誤から得た話がたくさん詰まったこの本と出会えたことは、やはりありがたい気持ちでいっぱいになった。

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    2025年03月10日
  • 「ありがとう」の教科書 良いことばかりが降りそそぐ感謝の技術30

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    心に余裕が無い時に、ゆったりとしたペースで読みたい1冊。
    感謝を忘れずに、自分を大切にする。
    気持ちが健やかだと周囲も幸せになる。

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    2024年12月17日
  • 丁寧道 ストレスから自由になれる最高メソッド

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    何事を行うにも気づきをもって、味わい尽くしながらやってみよう、つまり仏教で言うところの「正念正知」の実践を勧めた本。
    有効性は言わずもがな。ただ禅や瞑想をやったことがある人にとっては、目新しい情報ではないだろう。それらに縁のない人には、説教臭くなく軽い感じで読め、挑戦しやすいリストも付属していて、おすすめできる。

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    2024年08月14日
  • のびのび生きるヒント

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    ストレス社会の中で、誰もができればのびのび生きたいと願っていると思います。ただ、それが難しい。結局、のびのびできないのは普通は~~とか、○○しなくちゃなど、「型」にはまろうとし過ぎているからだと思います。本作は、楽しい!などのびのび言葉を使おう、鼻歌を歌ってみよう、雑念をもたない・消すために信念をもとう、など色々な方法が示されています。
    個人的な意見としては、のびのび生きるためには、「余裕をもつこと」が重要だと思います。文中にも「7~8割で十分」と書かれていました。その通りだと思いました。余裕や余力があれば、そのぶん、吸収力が上がったり、まわりの感謝も忘れずにいられると思います。
    印象に残る言葉がありました。「10割でやるというのは、角度を変えてみると周りに感謝する余裕がない」
    力を抜くことで、自分もラクだし、周りのことも気にかけられる、いいことばかりだと思いました。ただ、それを実践するのが難しい。
    余裕をもつこと、というのだと、まだ具体的ではないので、自分自身でto doを作ってみました。
    ①余計な雑念をもたない・消すために信念を考える。
    ②なにかできたら、「○○できた、イェーィ」と言葉を言う。
    ③物事に取り組むときは7~8割の力でやると強く意識する。
    これらのことを心がけて過ごしてみたいと思います。そして、猫のようにのびのびと融通無碍に少しでも生きられるようになりたいです。

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    2024年07月07日
  • 「ありがとう」の教科書 良いことばかりが降りそそぐ感謝の技術30

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    ネタバレ

    「感謝本」をもう一冊。
    書道家である武田双雲氏の本書を読んでみた。

    心は書に表れるというが、氏の書には、勢いと同時に、心のクリーンさが伝わってくる。本書を読んだからそう思うのかもしれないが、本書を読む前から、氏の書にそういう好印象を抱いていたのは間違いない。

    彼は自身のことを「感謝オタク」だという。広く何に対しても「感謝」の心をもち、出会った誰に対しても「感謝」の心をもち、常に「感謝」の気持ちを忘れないようにしている。

    この世界に存在するすべての人や物や、できごとや、廻り合わせや、ともかくすべての存在に「感謝」の要素があるのであって、それに気づくこと、見つけ出すことが氏の日々の生活、人生そのものであるようだ。従って、自称「感謝オタク」の表現は間違いない。

    氏は、「感謝は技術である」という。

    確かに、こんなに自分の周りには「感謝」の要素にあふれているのに、自分はどれだけ「感謝」の心を感じているだろうかと反省したが、それには技術がなかったからだとふと思った。

    本書の日常のすべてのタイミングが「感謝トレーニング」のような生き方をすれば、感謝の技術が確実に磨かれてくるに違いない。つまり実践あるのみだ。

    しかも、これをやって「幸福」集まってくるのであるからやらない手はない。

    以下例によって、電子書籍でマーキングした部分を自身の復習のために記しておきたい。

    ***

    ・何もしてもらっていないときに(つまり自分が最初に)感謝する。(★著者:先出し感謝)

    ・感謝は技術。

    ・プラスの言葉を使うと脳はプラス思考になり、自動的にプラスの行動をとる。反対にマイナスの言葉を口にすると、脳はマイナス思考になり、マイナスの行動を自動的にとってしまう。(★感謝の言葉の重要性)

    ・人が一生のうちで何らかの接点をもつ人の数は約3万人と言われる。世界の人口は約70億人であり、出会える人の数は0.000004%の確率。(★出会えたことが奇跡、出会えたことに感謝)

    ・人間関係とはエネルギの交換。良いエネルギーを発したら良いエネルギーが返ってくる。ネガティブなエネルギーを発したら、ネガティブなエネルギーが返ってくる。

    ・自分に感謝(★自分を好きになる方法)

    ・「うわ~、これ美味しい、最高だなぁ」と声を出して言うことで、感動レベルが高まる。

    ・嫌な人のことを考えるのは、時間とエネルギーのムダです。

    ・人は、何か結果を残したいときこそ本性が出る。そのときに感謝できるかできないかで、その後の展開も変わる。「思うように結果が出せない」「なにもかもうなくいかない」と思うことが多いなら、まわりに対して感謝の気持ちを忘れている可能性が高い。(★うまくいかないのは、実力がないわけでも、努力が足りないのでもなく、感謝を忘れているだけ)

    ・「当たり前」は傲慢のはじまり

    ・相手との違いを「素晴らしい」と思えるか。相手との差異に感謝できれば、人間関係の悩みは消える。

    ・感謝の4段階(①すべての感謝している人、②感謝に気づいて感謝する人、③感謝に気づいても感謝しない人、④感謝に気づていない人)

    ・感謝は倍になって返ってくる。しかし「見返り」を求めてはだめ。「見返り」を期待した時点で感謝力は低下する。

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    2024年04月06日
  • 疲れない!! 楽しいを感じて、話して、書けば、人生は◎

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    ネタバレ

    双雲さんの
    ・「いきあたりばっちり」
    ・「毎日がパラダイス」
    ・「仕方ない」あきらめの言葉で力を抜くを心に留めた。

    「一日中遊んでいてもまったく疲れない人生」を私も送りたいと思った。
    また、公園の枝など拾ったものを漢字に似たパーツを当てはめて、空などの漢字を作ってみる、という遊びを、漢字の嫌いな子どもとやってみようと思った。

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    2024年02月16日
  • 「ありがとう」の教科書 良いことばかりが降りそそぐ感謝の技術30

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    感謝することの大切さを教えてくれる一冊です。
    人は誰しもネガティブな気持ちや嫌なことがあると気持ちもマイナスな方向へ持って行かれてしまうことがあります。
    だけれど、日々に感謝し、今この場所を生きていることに感謝することで、気持ちは晴れやかになっていくと気づかせてくれました。
    「自分の心がこの世界を作っている」のだから、その心を感謝の気持ちでいっぱいにできれば、そこにはきっと幸せな世界があるはずです。

    いつも感謝の気持ちを持って生きていきたいと強く思いました。

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    2023年04月09日
  • 「ありがとう」の教科書 良いことばかりが降りそそぐ感謝の技術30

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    普段からありがとうが口癖で、他人への感謝を忘れた事は無かったが、この本で他人以外に対しての感謝の気持ちを学んだ。
    普段の当たり前、物、素敵な未来、そして自分。これらへの感謝を忘れずに生活しようと思った。

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    2023年04月06日
  • 人生に幸せ連鎖が起こる! ネガポジ 変換ノート

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    ネタバレ

     こんなに楽しくてためになる本、大好きです。
    笑いながら学びました。

     まず、『突然ですが、実験しましょう。』で始まります。 実験におつきあいして、リラックスムードで、
    『「言葉」や「言い方」を変えると、感情が変わります。 ・・・ 順番を間違えてはいけませんよ。
    まず、言葉を変える。 
    感情は、その次なのです。』
    と、続きます。

    『現状に満足できない人は、「いつか○○があったら満足できる』ととらえています。 
    でも幸せに「条件」をつけている限り、ずっと満足できません。』

    『人間は、深く考えているようで、実際はあまり考えていません。 言葉に対応した感情をセットで思い出しているだけなのです。』

    『いらいらを我慢してはいけない。
    イラッとしたら、脳内での「実況中継」。』 等々。

    『第五章 力をゆるめれば、すべてうまくいく「仕事・職場 編」』も、とても参考になりました。

     中には、知識として知っている事柄もありました。 でも、文字となり目にすると "ドキリ " とします。 知識のままとどまり、実行できていないからなんでしょうね。 自分のものにしなければと想います。

    時々挟んである『ネガポジひとこと交換』は、心をくすぐり最高です。
    『散らかった部屋』をポジティブな言葉に変換
    すると、『ワイルド・ディスプレイ』
    『シワ』は、『ビンテージライン』
    『口うるさい』は、『グレード・アドバイザー』
    『リストラ』は、『支配からの卒業』

    元気が出る本でした。

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    2022年10月13日
  • 丁寧道 ストレスから自由になれる最高メソッド

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    丁寧道=マインドフルネス
    自然に感謝の念が起きる。
    対象を丁寧に感じつくす、日常の動作をちょっと楽しむ。
    丁寧にしたほうが結果的に早い。
    丁寧を意識して上機嫌で生きると、波動が伝わる。

    丁寧道がうまく軌道に乗るには、ギブする。
    同じことでも、少しずつ長くやる。1.01を意識する。1.01を1年続けると37になる。0.99は0.025になる。

    毎日一場面だけでも、丁寧な達人の役をやる。
    しなくちゃいけないリスト、をつくる。可視化して義務感を手放す。やりたいこと、に変える。義務感の犠牲にならない。
    義務感に気づいたらいったんやめる。
    義務感は、あったほうが安心する。自分を奮い立たせるエンジンとして活用できる。
    忙しい、楽しいの違いは自分の感性だけ。

    ゆとりがあるから丁寧にできる、ではなく丁寧にやるからゆとりが生まれる。

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    2022年08月24日