藤井清美のレビュー一覧
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ネタバレ 購入済み
読みやすいのは….….
さっと読めるのは、テレビの1時間物の小説化だからなんだ。と、気がついた。どんなに難解そうな事件でも、1時間で、解決されなきゃならない。右京さんのひらめきだったり、証拠品や、協力者の存在、色々出て来て、あっという間に片付く。これが、サクサク読める理由だな(笑)
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<目次>
はじめに
第1部マーケティングを形づくる基本的なトレンド
第1章つながっている顧客へのパワーシフト
第2章つながっている顧客に対するマーケティングのパラドックス
第3章影響力のあるデジタルサブカルチャー
第4章デジタル経済におけるマーケティング4.0
第2部デジタル経済においるマーケティングの新しいフレームワーク
第5章新しいカスタマージャーニー
第6章マーケティングの生産性の測定指標
第7章産業類型とベスト・プラクティス
第3部デジタル経済におけるマーケティングの戦術的応用
第8章ブランドの誘引力を高める人間中心のマーケティング
第9章ブラン -
Posted by ブクログ
◾️概要
ゲームによる自己啓発の手法を知るため、読みました。最も印象的だったのは「大きなストレスとチャレンジを生み出す有意義なプロジェクトやミッションを進んで引き受ければ、いつでもポストエクスタティック・グロースを獲得でき、トラウマなしにPTGを享受できる。」です。科学的根拠に基づき、修羅場経験によらずとも、楽しいゲームでPTGが得られるとする主張は驚きでした。
◾️所感
ゲームを通じて、自己を客観視するのがポイントと感じました。誤解を恐れずに言えば、人生をRPGゲーム、自身をその主人公と捉えれば、客観的・正しい判断ができ、結果として前向き・有意義に過ごせるということと理解しました。直面する -
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デジタル時代のマーケティングとは?
急速にビジネス環境が変わる中で、マーケティングの神様"コトラー"が考えるマーケティングの在り方が分かります!
学者が書いた書籍も読むのですが、マーケティング4.0で初めてコトラーの本を読みました。「これでマーケティングに初心者も卒業!?」という感じがして一安心笑
4.0では「デジタルが発達した現在でマーケティングをうまく実行するには?」というテーマを軸に現状分析から有用なフレームワークまで紹介してくれています。
特にメインとするフレームワークは「カスタマージャーニー」商材・産業によってカスタマージャーニーの特徴は違い、その理想型は蝶 -
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Posted by ブクログ
主人公は、当たり障りの無い人生を送ってきて、その結果、仕事も家庭も冴えないことになったアラフォーサラリーマン。やけくそで東京から京都まで行ってしまったはずみで、亡き祖父の頼みを思い出す。勢いのままに祖父の願いをかなえようとするが、なんと不思議なことに、祖父の学生時代に、祖父本人としてタイムスリップしてしまって・・・!!というお話。
面白いのは、主人公のこれまでの人生が、自分の「当たり障りの無い選択をしてきた結果」として、冴えないことになってるということ。特別に境遇が不幸だとか不運だとかではなく、冴えないといっても人生どん底というほどでもない。そこがリアルで、いいです。タイムスリップなんて設定 -
Posted by ブクログ
仕事とか勉強とかゲームっぽい感じで取り組めたら熱中するし幸福度も増すのかなぁと思った。
ゲームには以下の4つの特徴がある
ゴール
ルール
フィードバックシステム
自発的な参加
いろんな種類のゲームがあるけどたしかにこの4つはベースになっている気がする(スポーツ、ギャンブル?とかでも同じかも)
たまに仕事がおもんない時は次のことが原因なんだろう。ここは印象的だった。
・満足のいく仕事には明確なゴールとゴールに向けた次の具体的な行動のステップがある。
・明確なゴールがあっても次に何をすれば良いかわからない時は仕事ではなく問題となる。問題自体に没頭することは悪くないが、問題解決へのやる気だけで -
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