清水茜のレビュー一覧

  • はたらく細胞(5)

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    解説読まないと技がわかりません。何がなんだかわからない展開の数々ですが、とりあえず乳酸菌の凄さはしっかりわかりました。ほんとににゅーにゅー言ってそうでかわいい!ヨーグルト好きだけど、さらに多めに食べ自分の腸内をフローラパラダイスにします!

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    2017年09月28日
  • はたらく細胞(5)

    購入済み

    いやぁ面白い

    頑張れ体内!

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    2017年08月14日
  • はたらく細胞(4)【電子限定イラスト付き】

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    赤血球ちゃんがやってることが(当然だけど)ずっと同じなので、既視感たっぷりなんですが、初めて知る細胞とかでてきておもしろいです。体の中はすごいな、勉強になるな、と読むたびに思うのですが、不思議なことにすぐ忘れちゃう。次にまた新鮮な気持ちで読めるんだけど、、。マクロファージすごい!そして、出血性ショックの恐ろしさを痛感しました。吹雪にならないように
    体大事にしないと。田中邦衛みたいな赤血球笑えました。

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    2017年01月31日
  • はたらく細胞(4)【電子限定イラスト付き】

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    ネタバレ

    毎度、娘と共に楽しみにしてます。
    面白くて為になる本!

    今回は白血球さんの活躍があまりないです。

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    2016年12月06日
  • はたらく細胞(4)【電子限定イラスト付き】

    購入済み

    がんがん

    ガンガン読みたい!

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    2016年11月30日
  • はたらく細胞(3)【電子限定おまけ付き】

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    形式に慣れちゃったためか、若干インパクトに欠けた感があったけれど、安定の面白さです。ニキビが印象的だったかな。こんな怒涛のストーリーになるくらい、体の中は毎日劇的なんだな、と感慨深いです。

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    2016年08月10日
  • はたらく細胞(3)【電子限定おまけ付き】

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    ネタバレ

    妹より。

    安定したクオリティ。そして笑い(笑)
    からだの中ってすごく頑張っているんだなぁ~。

    私的に白血球さんが好き。
    いつも流血の大惨事だけと。

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    2016年07月04日
  • はたらく細胞(2)

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    ネタバレ

    ツインテ好酸球、熱中症、赤血球・白血球の子ども時代・がん細胞の話。
    照れる好酸球が可愛すぎる。話的に面白かったのは熱中症でがん細胞の話は何だか切なかった。悪い細胞だとは分かっているけれど…。

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    2016年05月25日
  • はたらく細胞(2)

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    ネタバレ

    シリーズ第2弾
    娘から要望されて1作目を買いましたが、今度は私が2巻目発売されるのを調べて買いました。

    体内でこんな攻防が展開されてるということを、
    面白く教えてくれてます。
    私の高校時代にあったらよかったマンガです。


    今回もメジャーな疾病が盛りだくさん。
    アニサキスアレルギーというのは、直前に同僚の息子さんがなったというので
    知ったアレルギーでした。

    この白血球さんや、赤血球さんや… 
    それぞれ一人ずつ、ずっと死なずに同じ人が役割を担ってくれるのだろうか?

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    2016年01月04日
  • はたらく細胞(2)

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    ストーリーそのものはそんなにすごいことしてるわけではないけれど、自分の体の中のことをこんなふうに教えてくれて、気づきを与えてくれるマンガは稀有です。毎日たくさんできているがん細胞を、やっつけてくれてる細胞があるんですね。体をいたわる気持ちがふつふつと湧いてきます。栄養とって、彼らに活躍してもらわなきゃ。

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    2015年12月26日
  • はたらく細胞(2)

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    ネタバレ

    好酸球、あざとい! でも萌える!!

    いわゆるツイテキャラですが、ツンデレではなく真面目な努力家という描かれ方をしてるのがとてもいい。応援する気になりますもの。
    あと、ロリ時代を含めて赤血球がイイ子過ぎ。気が利く頑張り屋でドジッ子、とかこれは美味しい…!

    そしてまさか、ガンについて泣けてしまうとは…。

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    2015年12月14日
  • はたらく細胞(1)

    勉強になる!!

    看護学校の学生ですが、学校の先生の薦めで読んでみたら面白く体内の細胞の働きが学べて助かります!!
    看護学生の入門書として読んでもいいかもです!!

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    2015年12月10日
  • はたらく細胞(2)

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    ネタバレ

    妹より。

    相変わらず面白い体内の話!
    こんな風に教えて貰えれば、面白おかしく覚えられるのに。
    赤血球が白血球にラブ!?
    ありえない!⬅コラ

    さまざまな細胞さんの働きのおかげで、今日も無事に生き抜くことが出来たことに感謝だね~(笑)

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    2015年11月27日
  • はたらく細胞(6)

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    「細胞」というタイトルですが、1巻から完結する本巻まで、免疫系の働きを紹介するエピソードが大半でした。

    個人的には、消化や排せつについてや、五感の働きなどについてももう少し触れてほしかったですし、それぞれの臓器の形や働きも丁寧に描いてもらえたら…と思います。細菌やウイルスのキャラクターデザインや攻撃方法も、もう少しそれぞれのウイルスの特性を表現した形になればよかったのかな、とも。

    今ではすっかり「過去の事」になりましたが、新型コロナウイルス感染症について、最終話で取り上げられているのが印象的でした。

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    2025年10月09日
  • はたらく細胞(5)

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    ガンが発生した時、体内の免疫が正常に機能しない理由として、制御性T細胞の働きがあるということを先日のノーベル医学・生理学賞のニュースで見ました。
    今回のノーベル賞時の受賞理由となった、制御性T細胞のコントロールができれば、がん細胞中にふくまれる制御性T細胞の働きを抑制し、通常の免疫系でがん細胞を攻撃できるようになる、というもの。
    今巻ではその構図と同じ展開が描かれていたのが印象的でした。

    ただ、前回、がん細胞が登場した時と同じく、「細胞として生まれたのに突然変異だから攻撃される」という状況に不満を持つがん細胞との戦いになるのですが、作者の立ち位置ががん細胞に同情的なのか、「なんのために戦うの

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    2025年10月09日
  • はたらく細胞(4)【電子限定イラスト付き】

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    出血性ショックとそれに伴う輸血など、ちょっと大きな問題も取り上げられていましたが、うまく体内の反応は上手く描かれていると思います。

    一方で、どうしてそのような事態になったのかという原因がはっきりしないことが、何となく後味がもやもやしている(トラブルが解決してもスッキリしない)印象に繋がっているのかもしれません。

    もちろん、体内組織の視点からみれば、出血や最近の侵入は突然生じる天災のようなものでそこに「理由」はありませんが、読者としては理由が分からず症状だけが示されるエピソードが続くと少しストレスを感じました。

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    2025年10月09日
  • はたらく細胞(3)【電子限定おまけ付き】

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    「ニキビ」や「おたふくかぜ」など、馴染みのある症状が出てくるので気楽に読むことができました。
    出番が増えてきているキラーT細胞とヘルパーT細胞だけでなく、ノーベル医学・生理学賞で話題になっている「制御性T細胞」も登場するなど楽しむことができました。

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    2025年10月09日
  • はたらく細胞(2)

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    外敵(細菌やウイルス)ではなく、体内で発生するがん細胞が取り上げられていたことが印象的でした。

    細胞が複製される過程で生じる異常(バグ)により生じるがん細胞ですが、健康な人でも1日に数千個が作られているとのこと。それをNK(ナチュラルキラー)細胞をはじめとする体内の免疫系が駆除することで、健康が維持されているというのはきちんと知りませんでした。
    免疫系で駆除しきれずにがん細胞が体内で増殖をを繰り返す、という状態になるのが「がんに罹る」ということなのですね。

    がん細胞を攻撃するNK細胞は「笑うことで活性化する」という描写がありました。これを錦の御旗にして免疫力を上げればガンは治せる、という主

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    2025年10月09日
  • はたらく細胞BLACK(3)

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    尿路結石は"キング・オブ・ペイン"と呼ばれる程の、強烈な痛みを伴う事がある。 皮脂腺細胞が放出した皮脂に含まれるパルミトレイン酸が、活性酸素によって酸化する事で、ノネナールという物質に変化、臭いを発する。

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    2025年08月30日
  • はたらく細胞BLACK(2)

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    白癬菌_自然界に多く存在する真菌(黴)の一種。皮膚の角質内ニッチ侵入し、痒み等を引き起こす。高温多湿な環境を好む。

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    2025年07月08日