あらゐけいいちのレビュー一覧

  • 日常 1巻

    30

    購入済み

    アニメから

    本作品はアニメが好きだったので購入しました。

    冒頭からアニメとは少し違った設定で驚きました。しかし、その面白さは全く変わりません。
    全10巻ということで、アニメでも見ていない話がたくさんあると思うので楽しみです。

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    2022年09月28日
  • CITY(3)

    30

    購入済み

    書き込みが素敵

    いつものことながら、部屋の書き込みに見惚れてしまいました。生活感を感じつつも不思議な家具達が素敵です。

    南雲、新倉、泉わこのトリオも馴染んできて、彼女達の慌ただしい日常を楽しめます。
    新たなキャラクターも数人出てきて、既出のキャラクターとの関係性に驚きと期待が持てました。

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    2022年09月28日
  • CITY(2)

    30

    購入済み

    少しずつ関係性が分かる

    1巻に引き続き序盤から勢いのあるストーリーにどんどん引き込まれました。

    新倉と南雲、泉わこ、真壁家の人々と前巻からの登場人物の関係性が徐々に分かっていき、ストーリーに深みが出ています。

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    2022年09月28日
  • モーニング 2019年15号 [2019年3月14日発売]

    ま

    購入済み

    「探してよ」が読みたかった

    普段は絶対買わない雑誌ですがトウテムポールさんの読み切りが読みたくて買いました。ポールさんの読み切りって登場人物に感情移入して悲しい気持ちになっても必ず希望もセットで描いてくれるのでそこがお気に入りです。アフタヌーンの小説家の読み切りもよかったなぁ
    てるる現実にいたら絶対友達になれたと思う。

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    2020年03月23日
  • きまぐれロボット (角川つばさ文庫)

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    ・この本は、本を読むのがいやな人でも簡単に読むことができます。なぜなら、すぐに話が進んで、早く読んでいるように思えるからです。
    ・この本には、ぼくが知らなかった発明が書かれていたりします。他には、薬のききめや、よく見る物が書かれています。ぼくも発明してみたいなと思いました。

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    2019年12月27日
  • CITY(3)

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    ほんと、あらゐ先生は尊敬に値する漫画家だ、と私は思っているんだが、皆さんはどうお思いか?
    笑いのクオリティが高いってのも、リスペクトしている理由ではあるんだが、そのクオリティとテンションの高さを維持している点こそが、最も凄いとこなんじゃないだろうか、あらゐ先生は
    一発の重さ、急所を的確に狙ってくる正確さを地味に支えているのは、他の漫画家よりも豊富なスタミナだろう
    『日常』(全10巻)で積んで来た努力は、決して無駄じゃなかった、それがこの『CITY』で証明されている、と言うより、力強く証明している
    登場人物らが個性豊かな一方で、それが喧嘩せず、良さを打ち消し合ってしまうのではなく、絡み合う事でより魅力的にしているのは、ストーリーのテンポが軽快だからだ
    ジャズを連想させるようなテンポは、読んでいて気持ちが良い
    ヒロインらが可愛いってのも魅力の一つだろう・・・・・・私だけじゃないですよね、南雲さんらが可愛いって思ってるのは
    まぁ、確かに南雲さんとは、恋人として付き合えない、と私も思う。男として、恋人に奢る事自体は気にしない。ただ、彼女の金のせびり方はメンタルを引っ掻いてきそうだ
    友人としても微妙かな、とは思う。ただ、退屈はしないだろうな、とは思う
    好きなままに生きている彼女との付き合いは、心に良い刺激を与えてくれそうだ
    まぁ、ぶっちゃけ、外見の好みで言うなら、にーくらちゃんなんですけどねェ
    おっと、嬉しさから仰け反っていた南雲さんがズッこけた。これは気分が良い
    どの回も抱腹絶倒は必至で、あらゐ先生の才能に奥歯がガタガタとしちゃう。その中でも、私が一推ししたいのは、第31話「葛藤!にーくらvsにーくら」である。日常のあるあるを、こうもコミカルかつリアルに描ける漫画家は、そんなに多くない。ソロモン72柱の悪魔である、プルソンがいたのも、何気にツボ。彼らにはぜひ、再登場してほしい
    この台詞を引用に選んだのは、どストレートだなあ、と呆れる以上に、感心してしまったので。こうも、自分勝手な発言が出来る強心臓は見習いたいもんだ

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    2017年12月20日
  • CITY(2)

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    断言しても良い、この(2)は(1)より面白い、と
    二カ月連続刊行となりゃ、それなりにスケジュールもキツかったはずだが、その辛さを感じさせず、笑いの質も落とさない
    あらゐ先生、紛うことなきプロの漫画家である。まぁ、追い込まれるほどに、ピンチを感じるほどに、脳からドバドバ、脳内麻薬を分泌する、または、自身の意志で分泌させられるタイプって可能性もあるが
    どっちにしろ、私ら漫画読みは最高に笑える漫画を読めるのだから、あらゐ先生の性質と性癖は些末な問題に過ぎない
    先の感想で、既に書いているが、やはり、この『CITY』の笑いの足は、ちゃんと地に付いている。ちょっと、言葉が出ないくらいの安定感であろう。『日常』を連載していた経験は伊達ではない、と言う事だ
    シュールではある、けど、読み手を置いてきぼりにはしない。ただ、振り回すのである。もうちょい踏み込んで説明すると、気が抜けていた私ら読み手の手を、あらゐ先生に握られたかと思ったら、見た目に寄らぬ腕力で振り回し出すのである。足を掴んで回転するのが、ジャイアントスイングなので、逆ジャイアントスイングとでも言えばいいのだろうか、この場合は
    うん、慣れない事はするもんじゃない。シュールな漫画の感想だから、こっちもシュールにしようと思ったが、しくじった、スベった
    ともあれ、この『CITY』を読む際は油断してはいけない。ガードしようとしても、思いがけない角度でパンチが出てくるので、いっそ、全弾受けきってやるって気持ちで読んだ方が良い
    きっと、お婆にやられる、まだ名のない男子大学生のようにぶっ飛ばしてもらえるだろうから
    どの回も笑い過ぎて苦しいくらいだが、個人的に推したいのは、第18話「泉わこの三文」だ。ある意味、彼女こそが、この作品で最強かもしれない、と思うほどのポジティブ思考は見習いたい。早起きは三文の得って、こういう事じゃないよな、と分かっちゃいるが、本人が満足しているなら、これでいいかな、と流せる。周囲を独特のペースで巻き込む力も強く、あらゐ先生は今後、彼女の手綱をしっかり取れるのだろうか・・・
    この台詞を引用に選んだのは、魂からの驚きでなければ出ない絶叫とリアクションだ、と感じたので。私だったら、確実に心臓が止まってる

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    2017年07月12日
  • CITY(1)

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    『女の友情と筋肉』(KANA)や『西遊筋』(OTOSAMA)が腹筋崩壊をもたらすタイプのコメディに分類するのであれば、この『CITY』は呼吸困難に読み手を追い込む力がある
    この『CITY』を読んで、あらゐ先生を知った漫画読みは、「こんなものか」と思ったらしい
    だが、『日常』を読んだ漫画読みの印象は、全く違うだろう。少なくとも、私はひとしきり苦しくなるほど笑った後に落ちつき、すぐにゾッとした
    コメディなので、ホラーな描写は一切ない
    おっかねぇ、と感じたのはあらゐ先生に、だ。当然っちゃ当然なのだろうが、あらゐ先生、『日常』を超える気満々だ
    『日常』の面白さを知っているからこそ、それを上回る怒涛の可笑しさ。あらゐ先生の攻めは、簡単に捌ききれるものではなく、結構、いいのを貰ってしまう。二巻連続刊行となれば、その攻撃力は、更に倍だ
    分かりやすく言うと、作中の大家さんに匹敵する。目に見えぬほど迅く、重く、芯まで届いてくる一撃が連続して繰り出されるのだ、KOされるな、って方が無理だ
    『日常』を読んでいて、なおかつ、ボロッカスにされた漫画読みなら、私のあらゐ先生と作品に対する印象に、何となく共感してくれるだろう(・・・と信じたい)
    『日常』もそうだったが、この『CITY』もストーリー展開が突飛、奇天烈、滅茶苦茶ながらも、どこか地に足が付いている感があるのだ。その重心がしっかりした安定感があるからこその、ぶっ飛んだ可笑しさが生まれている
    ただ、オカシいだけではなく、キャラ達の心情に共感できるトコが多々ある、それがあらゐ先生の作品だ
    基本的に一話でオチが付いているのだが、次の回に妙な繋がりをしているトコも、「さすが」の一言
    この(1)で、特に私が病院送りにされる、と危惧感を覚えながらも、繰り返し読んでしまったのは、第8話「固焼きそば」だった。奇跡的なホールインワン二連荘は元より、店主の言が尤も過ぎて膝が落ちた。ありえねぇ、でも、奇跡がマヂに起きてる、これがあらゐイズムか、と戦慄すら覚えかねない
    この台詞を引用に選んだのは、思わず赤面してしまったので、南雲のピュアっぷりに。傍若無人、落ち着きがない、敬老精神に欠ける、そんな欠点をボカしているのが、彼女のこんな純粋さだろう。楽しい事だけやってられないのが人生、それは当たり前なんだけど、どうせやれるなら、自分が一番に「楽しい」と思える事に決まっている。それを探すのも、また楽しく感じたり、これが人生の醍醐味でもあったりするんだろう

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    2017年06月11日
  • CITY(1)

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    久々に大爆笑しながら読みました。
    一番笑ったのは本官。次にアヒル口。
    「日常」好きだった人はすんなりハマれると思う。
    もしかしたら日常のキャラもちらっと出るのかな‥?と期待させる終わり方になってます。

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    2017年04月10日
  • 日常(10)

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    イカレてる度が他の巻よりも高かったような感じがして、終わらせる前のSAIGONOーWARUFUZAKEがすばらしかった。ディスイズ・ジャパニーズ・ポップ、な傑作。

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    2016年01月01日
  • 日常(10)

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     最終巻。最後まで全力疾走。スパッと切れ味鋭い笑いは少なかったが、じわじわくるタイプの”コマ”が多かった印象。読み返すと最終話に向けた伏線があちこちに張ってあってよく練られているなと素直に感心した。

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    2015年12月28日
  • 日常(10)

    購入済み

    いよいよ最終巻!

    今回でとうとう完結巻!
    やはり見どころとしては、なの達日常ヒロインの将来がらみのエピソードが数話あります。
    彼女たちのファンなら読んでおくべき重要な内容になってますよ。

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    2022年09月29日
  • 日常 3巻

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    978-4-04-715089-8 178p 2011・3・3 9刷
    ◎ついつい読んでいてツッコミをしてしまった。

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    2015年09月06日
  • 日常 9巻

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    架空の高校で巻き起こるゆるやかなギャグライフマンガ



    設定は非日常的なことが盛りだくさん

    しゃべる猫、ロボット女子高生、モヒカン男子高校生、兵器を使うツンデレ女子高生・・・





    ゆるっとしたギャグに毎回笑わせてもらえて面白い

    平和な感じなのでほっこりした感じになります









    ネタバレを含むと









    今回笹原さんの執事がついにメインの話があった

    てか過去に何があったwってくらい忠実な執事さん

    おもろい



    アイダホポテイチ先生(ゆっこに似てる)が出現して

    パロピカルトライアングル(と思われる)芸をしてたり

    おもろい





    囲碁サッカー部の話、ウェボシーフエッチャンの話、マイちゃんのとんでも話

    風に飛ばされながらもひたすら小説読む話とか、意外と描写が綺麗でわかりやすく

    サイレントなマンガで面白いってあらゐけいいちさんすげーなと再確認しました





    盛りだくさんすぎて面白かった

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    2014年01月31日
  • 日常 9巻

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    可愛らしい絵柄にも関わらず、ネタがどシュール。しかし巻数を増やすごとに徐々にわかりやすい笑いも増え、シュールと瞬発力のバランスが良い。また、1番の見所はシュールなギャグにも関わらずそれが話の前後でストーリー化することでさっきのやつだ!と上手いカタルシスを生んでる点

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    2014年01月22日
  • 日常 9巻

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    安定感がありまくる、緩いシュールさ・・・いや、シュールな緩さなのか?
    全く日和らないと言うべきか、私たち、読み手に悪い意味で媚びてこず、先生自身が「面白い」と感じる笑いを、独特のセンスが際立つ画で描き続けている事は賞賛に値されるべき
    どの娘もアホっぽさが目立つ可愛い子ばかりだが、個人的には麻衣ちゃんが好き
    もちろん、私がメガネっ娘が好きってのも理由だが、どんな時であろうと、自分を見失わず、自分を無駄に飾らず、自分の「やりたい」や「好き」を自由なまでに貫ける、唯我読書な麻衣ちゃんが好き
    42pの麻衣ちゃんの行動は、同じ本の虫としては物凄く理解できるし、日常の157は心の底からの賞賛に値する。傍目から見れば、危険な行為だが、活字中毒者の鑑と言って差し支えないほどである
    また、日常の163で、当然のように風邪をひいて、らしい弱り方をしている麻衣ちゃんも、甲斐甲斐しく看病を付きっきりでしてあげたくなるほど可愛かった
    あー、もう、ほんまに面白すぎるわ!!
    この手のギャグ漫画は、読み終わった後に「今後はこんな展開になって欲しいなー」的な感想が湧くものだが、『日常』に関してはそれが全く無い。あらゐ先生のあるがままに生み出す笑いを、ありのままに受け止めて、笑わせてもらおう、そんな気持ちになれる
    ただ、まぁ、あえて、一つだけ、言わせてもらえるならばだ、笹原とみさとちゃんはさっさとくっつけよ!! 悶々とするわ!! ・・・・・・しかし、そこもまた、『日常』の外せない魅力っちゃ魅力か

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    2013年12月30日
  • 日常 9巻

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    最近落ち込んでいることが多かったんですが、
    声出して笑いました。
    三回くらい。

    漫画で声出して笑うって凄い。
    しかも「フフッ」程度じゃなくて爆笑。

    ある時期からみおちゃんのツッコミキャラとしての
    語彙の多さにハマるようになりました。
    「凡説だよ!」も勢いが良すぎます。

    ゆっこが散々人違いをされたあの人が登場したり・・!
    河原で友達だと思ってジュース渡したら違う人だった
    というシチュエーションそのものでもう笑う

    フェッちゃんとウェポシーで笑ったことなかったんですが
    中村先生たちの物語で背景として登場しているのを見たとき
    爆発的な笑いの衝動に襲われました

    いやあ、すごいなー
    どこから球を打ってくるか全然わからないのに、
    「奇をてらおう!」という気負いや嫌味がないので読みやすいし
    あっというまに読み終わってしまいました。たのしい。

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    2013年12月08日
  • 日常 8巻

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    中学時代がちらっと出てくる!

    米つまったやつと、
    催眠術が笑ったー!

    8巻でもまだちゃんと面白いのが本当にすごい。

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    2013年08月24日
  • 日常 7巻

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    7巻にきてまだまだ笑える!
    というかまた盛り返してきた感じさえする。

    ゆっこがサイン求められる話、
    硬いカボチャ、
    フェっちゃんのなぞなぞ、
    そしてまさかの囲碁サッカーまでもが面白くなってきた。

    あと、なのちゃんが健気で可愛くなってきた。

    やばいわ。これまだまだ面白くなっちゃうわ!

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    2013年08月11日
  • 日常 1巻

    Posted by ブクログ

    あらゐけいいちが繰り広げるユーモラスな世界。

    日常にありそうな話から絶対に存在しないことまで面白く書いてます

    そんな日常にはまってます!

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    2013年07月29日