杉本萌のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ネタバレまたしても、読んだらお腹が空いて来てしまう、良い食漫画に出逢えた。
グッと来た度合いで言えば、相原瑛人先生の『全力めし アリサはよく読み、よく食べる』に匹敵するが、こちらは、「食べる」は勿論だが、どちらかっつーと、「作る」、正確に言えば、「アレンジする」に重きを置いている食漫画。
人によって物差しは違うから、この『学食ガール』は食漫画に入らないかも知れないが、私的には、美味しいモノをより美味しく、自分好みの味にする行為も「調理」に入るので、食漫画としては有り寄りの大有り。
私の高校に食堂が無かったってのも、この作品かつ主人公・木皿木めいめいのスタンスに惹かれる要因でもある。もし、私の高校に食堂 -
購入済み
細胞たちのドタバタコメディ
『はたらく細胞』シリーズとは真逆の"はたらかない"細胞シリーズ。
主要人物たちは、どこかだらしがないようで自分の気持ちに素直で一貫しているだけなのでそこが憎めないポイントであり、また共感できる部分だと思います。
一生懸命はたらく細胞もいれば、一方ではたらかない細胞もいるよね。という実際に想像できて楽しめるのが魅力的だと思います。
他のシリーズと合わせて読むとより面白いかも。
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購入済み
コメディー中心です。
「はたらく細胞BLACK」等は細胞の死も扱われかなりシリアスですが、それ以外はコメディーで楽しく笑わせてくれます。中々に読ませる内容です。
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購入済み
面白い
はたらく細胞シリーズ、全部面白いです。BabyとLadyが特に勉強になりました。読んでいると、自分のからだのことをちゃんと労ろうという気も出てきます。
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ネタバレ 購入済み
はたらかない細胞
コメデイながらも、きちんとした知識を得られる「はたらく細胞」のスピンオフ作品ということもあり、期待は高かったのだがその期待を益々超えてくるとてと面白い作品だった。はたらく細胞と同じように、知識を得られる他、擬人化されてることで親しみやすさが増していた。漫画の他のページには、知識を得られる様なページも付いていて学びに拍車を掛けていていい作品だなと思った。「はたらかない細胞」という名前も読む人の興味を惹く素晴らしい題名だと感じた。2作目にも手が伸びる作品だと感じた。
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購入済み
いろいろ読めて面白い
アニメ化で面白いと思っていた、「はたらく細胞」が、いろいろなシリーズになっていて、とても面白い。ほとんど間違い無く自分の体の中の話なのに、これだけストーリーが作れるとはすごいなあと思う。