「せがわまさき」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:せがわまさき(セガワマサキ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:8月22日
  • 出身地:日本 / 福岡県
  • 職業:マンガ家

1997年『千魔物語り』でデビュー。『鬼斬り十蔵』、『バジリスク ~甲賀忍法帖~』、 『Y十M ~柳生忍法帖~』、『十~忍法魔界転生~』などの作品を手がける。代表作『バジリスク ~甲賀忍法帖~』で第28回講談社漫画賞一般部門を受賞、同作はアニメ化されている。

作品一覧

2017/08/04更新

ユーザーレビュー

  • Y十M(ワイじゅうエム)~柳生忍法帖~ 1巻
    生き残った女達が全員美人揃いだなんて、ムシがすぎやしませんかねえ。
    お鳥はどんな感じになるのかなーと心配してたら、ちゃんとポッチャリ美少女になってた。
  • バジリスク~甲賀忍法帖~ 5巻
    原作となった小説を読んだ時にも感じたことだが、朧の言動は賛否両論だろうなー。
    一途に恋心を貫いたと取るか。忍の頭領としての仕事を放棄した往生際の悪い女と取るか。
    手下達の壮絶な殺し合いに反して、頭目同士の勝負があっけなく終わる為拍子抜けするけど、この2人がもともと殺し合いに賛成でなかったことを考える...続きを読む
  • バジリスク~甲賀忍法帖~ 4巻
    原作にない漫画オリジナルの話が挿入されている。のどかで微笑ましいけれど、山田風太郎さんだったら絶対にこんな話書かなかっただろうなーと思った。
    お幻様が忍者として劣等生なのがバレてるとはいえシャックリの止まらない孫娘を、少し前まで殺しあってた里の客人の前に出すとは思えない。
  • バジリスク~甲賀忍法帖~ 1巻
    美形キャラも異形キャラも同じくらい魅力的な絵で描かれている。
    美形だけ描くのが上手い人や異形の人間を描くのが上手い人は多いけど、せがわまさきさんはどちらを描くのも上手。
  • バジリスク~甲賀忍法帖~ 2巻
    お胡夷がグラマラスというよりも胸とお尻がむっちりしたプロレスラーみたい。
    原作では怒り狂ってナメクジ男を一括していたはずの朧が泣いてるのはなんでだ。

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