水上悟志のレビュー一覧

  • 惑星のさみだれ(7)

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    自分で壊すために地球を護る、精霊王女と騎士の物語7巻目。

    敵にも人格を持ちかけるのが出てきたり、それぞれに歪みを抱えた騎士達に仲間の影響が現れ出したりする7巻目。
    12体の泥人形の、11番まで出てきているので、もうクライマックスは近い感じ。
    姫が元気になりますように。

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    2010年02月20日
  • ぴよぴよ 水上悟志短編集 vol.2

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    フフまたパパばっかツッコまれてる

    父はボケてなど マジメが取り得のつまらん男だ

    んーん 最高のお父さん!


    すずめ
    幸せになるんだよ

    (ぴよぴよ③)

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    2009年11月29日
  • げこげこ 水上悟志短編集

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    どこ行くっていうの どこに行けるつもりなの!? テツマキ泳げないでしょ
    私なしで生きられるの? 私はアンタなしじゃ生きられないのに テツマキ

    何か泳げる気がするんだ 何しろカエルだし
    それに オレが いなくてもななみはやっていけるよ 保障する

    ……… なんで……

    それは手紙に書いた
    ごめん でも…
    いつか必ず会えるさ だから
    またな

    (げこげこ)

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    2009年11月25日
  • 惑星のさみだれ(5)

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    やるではないか

    らしくないことくらいわかってる でも あんな顔されちゃ気持ちよく飲めないだろ
    姫の悩んでる顔もいつまでも見たくないしな

    しかし夕日よ 東雲殿と同時に秋谷殿のようでもあったぞ …本の中でしか知らぬが

    大したことない マネだ

    知ってるか?子どもはな 大人のマネをして大人になっていくのだぞ

    (第32話 朝日奈家・2)

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    2009年11月14日
  • 惑星のさみだれ(8)

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    扉絵のさみだれマントと半月さんイメージの方天戟。
    加えて祖父のしがらみの象徴である鎖を千切って立つ夕日の姿に興奮&感動

    「超えた」表情が素晴らしい。

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    2009年11月11日
  • 惑星のさみだれ(8)

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    そうきたか。というしかない。
    しかしこの作品は展開がゆっくり進むのにまどろっこしいと感じない。じっくり読みたくなる。

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    2009年11月10日
  • 惑星のさみだれ(8)

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    2009/11/10
    毎回面白くなっていくな。
    能力の成長の仕方が丁度良くて
    ストーリーの進みも俺好み、次が楽しみ早く出ないかな!?

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    2009年11月16日
  • 惑星のさみだれ(3)

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    くっ… ッッ… / 夕日!! シアを追っ…

    ああ / っいや! …いや だめだ!!
    二人とも死ぬことはない…下がろう!!

    いいのか? お前はいいのか?それで

    〔…………!!〕

    姫に何度助けられたか… 東雲さんにも助けられ 挙句死なせた… ぼくは確かに無力で臆病な役立たずの貧弱根暗メガネだよ
    でも…でもヒーローになりたいんだっ!! 誰かに助けられっぱなしじゃ駄目なんだ!!

    【おれを倒して さみだれちゃんのヒーローになるんだ】

    ノイ!!お前もそうなんだろ!? シアや…ルドに助けられ ずっと自分の無力を噛み締めてきたんだろ!!
    わかるぞお前の望み 言えよ
    ぼくを頼れよ 友達だろ!?
    〔ノイ ぼくの願いを叶えて祖父さんを救ってくれただろ あの日…確かにお前はぼくのヒーローだった〕
    〔ぼくに…勢いをくれ…ヒーロー!!〕

    夕日…
    シアを… ヘビの騎士を助けてくれ…!

    任せろ!! 我が友ノイ=クレザント!!

    〔震えがとまった 行ける!!〕

    〔居る! 泥人形の気配〕


    邪魔ッ
    ッだぁらァああああ!!!

    (第19話 咆哮)

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    2009年11月04日
  • 惑星のさみだれ(2)

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    大人が笑うのはな 大人は楽しいぜって子どもに羨ましがられるため 人生は希望に満ちているって教えるためさ
    …おれの大人論 ひひひ

    (第11話 朝日奈姉妹と父帰る)

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    2009年11月04日
  • 惑星のさみだれ(1)

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    くそじじいッ
    父さんが死んでどれだけ悲しかったか 母さんが居なくなってどれだけ辛かったか
    あんただけが全部ぼくにぶつけてきやがって
    僕はどこで泣けばよかったんだよ
    誰に泣きつけば良かったんだよ!!
    小石との一ヵ月半で
    あの10年をひっくり返して!!
    それじゃぼくは一体なんだったんだよ!!

    夕日!祖父殿がお前にぶつけたのは歪んでいるが……愛だ! / 歪みすぎだろ!!
    ふざけんなくそ!! 憎い!憎い!憎い!!


    夕日…

    〔そうか夕日は
    父さんと同じ刑事になりたいのか〕

    ノイ

    …なんだ

    おじいちゃんを助けて

    心得た!!我が友雨宮夕日よ!!





    騎士の契約は今 完全となった
    我ら二人合わせてトカゲの騎士!! 共に死線を越えようぞ!!

    ノイ

    ありがとう
    ありがとう…

    (第6話 騎士と契約)

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    2009年10月27日
  • 惑星のさみだれ(6)

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    ああ……ついに……。
    テキパキと死亡フラグを立てるハイペース漫画ではあるけども、それでも今までの登場人物中ではかなり長生きしたほうだ。
    こうなると次は誰の番かが恐ろしい。キャラを立てつつ特段の謎を残していない所から選ぶなら昴か三日月あたり……うわああああ。

    本来願い事の1回分と自己犠牲の1回分で2度救えるはずを1度で消費してしまう「下手さ」が同時にかえって感動的という、計算された(そして意地の悪い)構成があいかわらず上手い。
    単純バカの太朗の反対側でけっこう複雑ないろいろを抱えてしまった花子、その後片付けを図らずもしてしまう十一つ眼。三日月と花子が使う、去っていった者たちから受け継がれる「必殺技」の名前。ああまったくもう上手いったらない。

    計画的に1巻で1区切りをつけているペース配分から考えると、次巻あたりはわりと影の薄かった主人公こと夕日のターンかしら。
    そしてさりげなくネカフェ難民生活をしている南雲の明日はどっちだ。

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    2009年10月04日
  • 惑星のさみだれ(5)

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    今巻メインは表紙の通りさみだれとその一家。いえ、背後にいる人はお母さんではありません。もっとも魔王スタイルのさみだれと氷雨が普通に一緒にいる状況からしてすでにカオスだけど……。今巻ラストにかかわってくるのかしらん。
    さみだれが畏るべき魔王であると同時に(というかそもそもその根幹が)「世界とうまく折り合いをつけられない子供」なのは、少しずつ変化していった夕日と違って連載初期からほとんどブレてない部分なんだけど、ここにきて急激にさみだれの心理が揺れ出した。
    それをサポートするのが大人たちを通して成長していった夕日だというのはソツがない。今回実は大人たち(朝比奈家の面々と夕日の祖父)までも夕日に手助けされるという、この作品ではけっこう珍しい状況になってもいるんだけど、それだけ夕日が大人に近づいたということなんだろう。
    さみだれと夕日ふたり(あと三日月も?)が大人になることがこの作品のゴールなんだろうか。大人になることで失くしてしまうものもあるし、単純に夕日とさみだれがものわかり良くなってしまうと物語のダイナミズムが失われてしまうので(たとえばアニムスと直接対決するシーンとか、ああいうの)簡単にそれで幕、ともいかないとは思うんだけど。

    八つ眼の登場時、三日月がナチュラルに昴と雪待を助けていたのが印象的だった。もともと戦闘狂な以外は(そこが最大の難点なんだけど)素で気さくな奴ではあるし、あれも三日月なりの情なんだろうか? それとも単に強敵を前に戦力が減るのを嫌った冷静な判断なだけだったりして。ありうるだけに始末が悪い。七つ眼戦でこの2人の戦闘参加を(その後の行動から言って、かなり無責任に)推していたのも三日月だ。
    2人のピンチに思わず「昴ッ!!」と本気で心配していた(まあほら雪待は……あんまり関わってないし……)のでまだ安心ではあるけれど。海のイメージがストレートに水着の女性だったり、わかるようなわからないような男である。最近騎士団が増えて相対的に影が薄くなった感もあるのだけど、騎士団の人数が減ったときにまた本領を発揮するんだろうか。

    ところでアニムスがどんどん小物っぽくなっている件。アニマについて上から目線でいろいろ言ってるが、結局アニマにビスケットハンマーの能力を制限されてしてやられているのは事実だ。そう考えるとけっこう情けない兄貴である。さみだれには色々ビビらされてるし。
    悪役は底が見えない時が一番輝ける。バックグラウンドや限界が見えた時はやられ時だ。その点、アニムスはすでにいつやられてもいい立ち位置に達しかけている。案外本当に中途退場して、魔王対騎士団の様相になったりして。死ぬ時はあっさり死ぬマンガだけにありえなくもないのが恐い。
    その気になれば騎士団を強制的に分断して個別撃破できる能力の持ち主なので、あえてそうしないだけの理由がまだ底知れないのが救いだ。

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    2009年10月04日
  • 惑星のさみだれ(4)

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    前回集結した騎士達それぞれの物語を描く外伝的な巻。
    色々と謎は解けたが、まだ解決していない問題もいっぱいだ。今のところ目に付きやすい謎は、いわくありげなホームレス神余さん、フクロウの騎士茜、もちろんアニムスと時間逆行・アカシックレコードの件、ああ火渡(姉)なんかもそうか。

    いま出ている情報から考えると、アニムスがやろうとしていることは「自分のいる時間上の地球を破壊して、そのいきおい(ノリ)で過去に逆行して、を繰り返してちょっとずつ歴史をさかのぼっていく」ということかな。ノリとか書いたことでずいぶんいいかげんになったけど、メカニズムは深く考えない方がよさそうだ。破壊した時点での「情報」を得るメカニズムもわからないし。
    とりあえず獣の騎士団が何度も経験しているという「過去の戦い」が体感時間はさておき厳密には「未来の戦い」ということになるのか。
    それよりこの手法では、アニムスが破壊を始めた時間より「過去」はともかく「未来」が掌握できないので、アカシックレコードと言うにはお粗末な気がするけど……破壊した時点でもう「未来」は存在し得ないからそれでいいのか? なんというマッチポンプだ。
    情報が少ない段階でどうこう真面目に考えるのもナンセンスだけど、こうかなどうかなとただ安易に可能性を検討してみるのもやっぱり楽しい。

    とりあえず当面言えることは、秋谷稲近の存在によってアニムスが一気にピエロ化してしまったということだ。アカシックレコードの掌握のために世界を磨りつぶしているのに、そのはるか上位の存在の稲近にそんなんやってもたいしておもしろくねえってとあっさり言われてしまった。神と自称までしている男なのに! ひでえピエロだ! 残酷だ!
    アニムスはこの事実を知っているのだろうか。知ってても知らなくてもひどい道化だが、知ってた方がまあ比較的格上っぽい気はする。

    お楽しみの燃えシチュエーションは、今回は意外にもネズミの騎士太朗のターン。
    少なくとも夕日が見つけた(らしい)掌握領域の有効な使い方で1回、願いの使い方で1回、計2回も見せ場があらかじめ用意されている。意外に長生きできるキャラクターなのかもしれない。

    それにしてもなんというか本当にいつのまにやら三日月がただのフレンドリーないい奴になってきている。そのあたりは兄貴譲りなのか。
    自分と同等かそれ以上と見なしてない相手には単純にいい奴なんだな、たぶん(そういやさみだれに惚れた件までうやむやになってるな……)。
    周囲の幼なじみフラグ乱発にEt tu, Brute!と嘆いている彼だが、自分が昴フラグを着々と立てていることには気付いていない。昴はどうやら中1らしいが、今や幼なじみよりも遙かに高価とされるフラグだぞ、それ! 折るな! でも折らなかった折らなかったで三日月が素直にいいやつとは言えなくなるのだった。道化か!

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    2009年10月04日
  • 惑星のさみだれ(2)

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    前回めっぽうウザそうな登場をした東雲半月が、いつのまにかたたみかけるようにいい人に! どんなたたみかけだ、それは。
    まあ途中の青臭い大人論は少々青臭いと思ったが(いや半月が言うのはともかく2児の父がさあ。それともあの人もまだ訳ありなんだろうか)、とりあえず氷雨さんに惚れた時点で、なんていうか「敵」ではなくなったので、良し!(ひでえ表面的な評価)
    そのへんも含めていろいろと好感度を上げた矢先に、「騎士 東雲半月(前編)」 こ、このタイトルと内容の不吉なフラグは!

    淡々とのんきに進む話の中で熱血と哀切を感動的に描くんだから、つくづく変なマンガだ。感動的なんだけど、変だ。
    正義の味方にはどうあがいてもなれない「魔王」さみだれとその騎士のために、正義の味方が尽力するという構図がそもそも皮肉だ。
    夕日とのやりとりで半月が矛盾めいた表現で提示していたのは、たぶん夕日にさみだれを救ってやれる「大人」になれという、魔王が星を砕くのと正反対のもう1つのゴールの形なのだろう。
    夢の中で夕日とさみだれがいる場所がビスケットハンマーなのだとしたら、それを振り下ろすのも彼らなのかもしれず、まだそのゴールへの道のりは遠そうだが……。
    (※身も蓋もないことを言えば、騎士の願いを使ってさみだれの病を治すとものすごくスピード解決に繋がるのだが、残念夕日はすでに祖父に使っているし物語上祖父を救わないわけにはいかないのだ。なんとも意地の悪い構造……)

    さて最後に登場した三日月だがこれまたイカれた男で、本当このマンガは狂人が多いな。彼の狂気に思わず引く夕日には「お前が言うな」の言葉をあげよう。
    しかも三日月、またも兄弟そろってウザそうな登場だ。まあ性格が性格で、しかも半月という「経緯」を通している分、兄貴の登場時よりリスキーでない気はする。これからは三日月の成長譚としての性格も持ってくるんだろうか。

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    2009年10月04日
  • げこげこ 水上悟志短編集

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    開いた目。
    たれ目。
    口の開き方。
    このあたりが印象に残り、短編集でありながらも、作品中どれか一本でも見た事ある人なら他の作品も読んでみたいと思わせる作者です。

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    2009年10月04日
  • 戦国妖狐 1巻

    匿名

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    妖狐と仙道のバディもの。仙道(人間)が妖怪になりたがっているのは珍しくないと思うが主人公側がそうなのはちょっと意外。

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    2025年07月02日
  • 戦国妖狐 7巻

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    妖7

    わ~♪新章というカンジでしょうか~♪これまた、おもしろい展開ですね~♪せんせいが、せんべいになってるし~w かわいいかわいいナウくんのまさかの正体の意外性にもビックリ~♪

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    2025年06月29日
  • 戦国妖狐 6巻

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    妖6

    スピーディー!スピード感のある、あっという間の展開に、ハラハラドキドキ~!気がついたら、いろいろ進化しまくりで、スゴい展開になってきましたね~。

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    2025年06月29日
  • 戦国妖狐 5巻

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    妖5

    う~ん。毎回、まさかの予想の上を行く展開に、ショックを受けまくりです。う~ん。今回も、酷い展開に、心が折れました。ジンカまで傷つけられるなんて、めちゃめちゃショックです。

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    2025年06月29日
  • 戦国妖狐 4巻

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    妖4

    いい人だけど、弱弱の雑魚キャラだったのにね~。いいのか悪いのかわからないけど、怒りが突き抜けて、顔つきまでコワモテに変わって、強くなってきましたね~。う~ん。

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    2025年06月28日