冬目景のレビュー一覧

  • ACONY(2)

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    2009.09.06 購入・読

    前巻からまだ5ヶ月しか経っていないのに、気付いたらもう出ていた2巻。
    相方に教えてもらわなかったらまだ知らなかった…
    というか、なぜ自分が買った本を先に相方がパラリパラリと読んでるんだorz

    2巻目ですがまだまだ新キャラが出てきます。
    ご近所さんも。(姫かわいーよ!)

    でもこの話って「コメディー」なんですかね!?
    冬目さんが言うならコメディーなのかもしれないけれど…
    ばいおれんす★こめでぃーとか言っちゃえばおk?

    美里ちゃんのジュースでかいと思います。

    母さんの研究の方もなにやら進展。

    1巻がトカゲモチーフだったのが、2巻はカエルがモチーフに。

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    2009年10月04日
  • ACONY(2)

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    なんだか1巻よりおもしろかった。
    妖怪アパートおもしろい。
    あこにーかわいい。

    かえるうけた(笑

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    2009年10月07日
  • ACONY(2)

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    1巻の時はスルーしたけれど、
    2巻が平積みされているのをみて、プチ大人買い。

    コメディ、らしいです。
    この方の作品で、
    エキセントリックな女の子に主人公が振り回されるのはお約束ですね。
    でも、それがいい。

    脇の妖怪(?)も良い味出しています。アコニーパパや主人公祖父もいい。

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    2009年10月07日
  • ACONY(1)

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    冬目景さんということで買い。
    冬目さんらしい展開とテンションで良しとする。
    ひつじのうたとかよりイエスタみたいな展開望みます。二巻目に行く!

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    2009年10月07日
  • ACONY(2)

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    表紙きれいだね!
    カラーイラストの巳園さんがきれいで、
    巻末おまけのアコニーもきれいだった。

    きれい尽くしでおトクな気分になれます( `・∀・´)

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    2009年11月03日
  • 幻影博覧会 (3)

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    2巻発売からどれだけ経ったのだろう。
    あんまり久しぶりで、主要人物の名前すら
    なかなか思い出せなかった。

    「レトロミステリー」と銘打たれてる作品だが、
    真夜の存在が一番ミステリーだと感じる。
    一番近くにいるであろう松之宮ですら、
    真夜のことは深くは知らない。
    そして何を考えているのかわからない。

    冬目さんの作品は、謎めいてる女性が多い。
    千砂にしろハルにしろ・・・

    でも自分は単純明快、思考回路丸わかりのキャラより
    そういう謎めいてるキャラのが好きだと思う。

    3巻がとても気になるところで終わっているので
    4巻が待ち遠しい。

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    2009年10月04日
  • イエスタデイをうたって 6

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    やっと出た6巻。
    ちょっと久々すぎて新キャラ登場の伏線を全く忘れていました。
    あとは以前よりもやたらハルが弱気?になっていた感じがしました。
    それでも日常を描いた作品には吸い込まれます。

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    2009年10月07日
  • ACONY(1)

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     やばい、むちゃくちゃ可愛い。アコニー
     不思議少女と不思議アパートのお話。
     冬目作品のなかでも明るいタイプ(?)ではないかと。
     ホラーゴシック。可愛い!

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    2009年10月07日
  • 羊のうた (1)

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    高校生の時に初めて読みました。
    新刊が出るたび、二人の「いつか…」と言う時の流れに言葉が出なくなりそうでした。
    今読んでみると、当時と感想に差が有ります。

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    2009年10月04日
  • LUNO

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    冬目景さんの世界観はとても好きです。
    読み終わった後に来る、切ない感じがとても良い作品だと思います。

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    2009年10月04日
  • イエスタデイをうたって 6

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    決定的な進展はないけれど、時の経過が変化をせきたててる感じ。女性キャラたちがかわいいからOK.男はたまに見分けのつかんことが…。

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    2011年07月17日
  • イエスタデイをうたって 6

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    写真スタジオの正社員となり、コンビニのバイトを辞めたリクオ。それは晴にとって、リクオとの大きな接点が失われたわけであり……

    相変わらずじれったいなぁ( ´∀`)
    リクオと晴と榀子の三角関係は現状維持。でも、この状態を維持したいと言う登場人物たちの気持ちもわかるような気がするので、仕方ないのかも。いやいやいや。創作なんだから、もっと劇的にしてもらわないと。
    とか思いつつ、このスローモーションのような展開が、感覚的に馴染むからこの作品が好きなんだろうな、と思った。

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    2009年10月04日
  • イエスタデイをうたって 6

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    やっと進んだ。
    中々進まない展開にもやもやしてたけど、
    いざ進んでしまうとそれはそれで物悲しい。


    普通の恋愛をごく普通に書いてて、
    それ以上でもそれ以下でもないってちゃんとふまえて、
    それでもドキドキしてしまう。
    日常ってのはこんなもんなんやね。

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    2009年10月04日
  • イエスタデイをうたって 1

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    主人公やその周辺の人々の日常を描く物語。


    好きな人と死別で終わった恋愛。

    男女間の友情と恋愛の狭間。


    そんなことが中心に据え置かれて進行している気がします。

    学生時代からずっと友達でいた人や幼馴染に恋愛感情を持たれ、距離の取り方が微妙になったり。
    今はもうこの世にいない、人のことが忘れられなかったり。
    自分がなってみなければその感情はわからないけど、色々と考えさせられます。

    ただ、舞台設定がとても狭いのか、町を歩いていて気になる人に会うってのが多い。多すぎる。
    携帯電話を持っていない設定なので、待ち合わせでのすれ違いなど、昔のドラマっぽい。

    でもそんなこと気にしなくてもいいくら

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    2009年10月07日
  • イエスタデイをうたって 1

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     話を完結させないことで有名な『冬目 景』作品の中で、最も続きが気になる作品。作画が少し荒い所が多少気になるけれど、ストーリーや魅力あるキャラクターがそれを感じさせなくしてくれる。恋愛マンガを読むのは(僕は)あまり好きじゃないんだけど、これは本当に面白いと思う。

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    2009年10月04日
  • イエスタデイをうたって 1

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    【1〜5巻】大学卒業後、コンビニでバイトをする魚住。そんな彼の前に、ある日カラスを連れた少女・ハルが現れた…。 「49%後ろ向きで、51%前向きで…」へそ曲がりだけれども正直な彼らの心は、舞い落ちる桜のようにゆらゆら揺れて…。

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    2009年10月04日
  • イエスタデイをうたって 1

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    大学卒業後、何を考えるでもなくフリーター生活を送るリクオの前に現れた一人の謎の少女ハル。ハルは高校受験のときに助けてもらった事からリクオに恋心を抱いていた。しかしリクオは大学の友人シナコが好きで…。
    すれ違いを繰り返す恋愛の難しさといじらしさ、変わっていく生活の中で揺れる心を感じさせる作品。私は断然ハルちゃんが大好きv

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    2009年10月04日
  • イエスタデイをうたって 5

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    どれだけ待たされても決して忘れることのできないこのマンガの不思議な存在感・・・。物語の軸が決してブレないところがそう思わされる所以なのかも。

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    2009年10月04日
  • イエスタデイをうたって 5

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    4人の関係がとても好きな作品。ハルも大好きですが、リクオの情けなさが可愛くて本当に顔がにやけます。こういう優柔不断な男にとことん弱いと自分でも実感。

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    2009年10月07日
  • 羊のうた (1)

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    退廃美が似合う今日このごろ いかがお過ごしですか? ちなみにこの作者の作品中で完結したシリーズは稀少

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    2009年10月04日