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寂しくもないし、孤独でもないけれど、じゃあこの心のモヤモヤは何だと言うのか(大和出版) 女の人生をナナメ上から見つめるブックガイド
「めっちゃ刺さる」「腑に落ち過ぎる」と人気のコラムニスト初書籍! 女のしんどい毎日がラクになるメッセージと本をお届けします。 【登場書籍リスト(一部抜粋)】『ここは退屈迎えに来て』山内マリコ/『生きがいについて』神谷美恵子/『ピンヒールははかない』佐久間裕美子/『生きて行く私』宇野千代/『サンクチュアリ』著:ウィリアム・フォークナー、訳:加島祥造/『狂うひと 「死の棘」の妻・島尾ミホ』梯久美子/『待つ力』春日武彦 など 【著者紹介】チェコ好き(ちぇこずき) 本名:和田真里奈(わだまりな)コラムニスト、ブロガー。1987年生まれ。ブログ「チェコ好きの日記」で旅・読書・アートについて書く。恋愛サイト「AM」での連載「女の人生をナナメ上から考えるブックガイド」など、様々なメディアで執筆しつつ、都内のIT企業に勤務している。いちばん好きな作家は村上春樹、人生で最も影響を受けた本は『グレート・ギャツビー』。 -
仕事のモヤモヤに効くキャリアブレイクという選択肢 次決めずに辞めてもうまくいく人生戦略
転職・キャリア・生き方に迷うすべての人へ新しい選択肢を送る本 「キャリアブレイク」って何? 一時的に離職、休職するなどして、仕事に就かない期間を持つこと。目的は休息、子育てや介護などのライフイベント、勉強、資格取得、旅行など人によって様々。 元々欧州で使われ始めた言葉。 ・本書のために40人以上の当事者に取材 実はキャリアは十人十色。離職から復職までの多様なホントの話を収録 ・人事や転職エージェントに聞いた本音 「履歴書の空白は良くない」というのは本当か、ぶっちゃけ聞いてみた ・休職・離職中、お金はどうする?なんとかなる? 当事者にきいてみたキャリアブレイク中に使ったお金、もらったお金 『私が500人以上もの人に話を聞く中で、よく耳にするのはこんな言葉です。 「これを選んだことを後悔していない」 「今に納得している」 「キャリアブレイクを選んでよかったと思ってる」 「意外と周りにもキャリアブレイクしてる人がいたし一人じゃなかった」 そう思うまでには、どのような道のりがあったのでしょうか。 キャリアブレイクを選んだ人たちの経験やキャリアブレイクを社会や企業がどう見ているのかなどを知ってもらい、 人生やキャリアを考えるときに今まで想像もしていなかった第3の選択肢があるということをお伝えしたいと思っています。』 (「はじめに」より) -
怒りが鎮まる!心のモヤモヤが解消する! 5つの心理テクニックで99%思い通りに人を動かす処世術。
さっと読めるミニ書籍です(文章量13,000文字以上 14,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の26ページ程度) 【書籍説明】 本書は、夢や目標を持ちながら、それに向かって行動することができず、あきらめ、悲しみ、イライラ、不安、脱力感といった感情を抱える人が、心理学を引用したテクニックにより毎日ワクワクする生活を送れるようになる方法を解説したものです。 例えば、 ・頭で理解していても実際に行動できない原因は何か? ・今までモテなかった人に彼氏・彼女ができる! ・思い通りに商談を成立させる方法とは? ・売上を大きく伸ばすために有効なツールがある! ・職場の人間関係を改善する秘密のマトリックスとは? といった内容を公開します。 本書を読み終えたあなたは、すぐに行動を起こし、これまであきらめていた夢や目標を叶えることができるでしょう。 ・実力が認められない。 ・仕事が思うようにいかない。 ・いつも間違った選択をしてしまう。 ・恋愛関係がうまくいかない。 ・タバコなどの悪習慣をやめられない。 ・・・など、上記のどれか1つでも感じているなら、本書は大いに役立ちます。 【目次】 人はなぜ思い通りに行動できないのか? 最近よく耳にする洗脳という言葉に隠された真実 異性の胸キュンを誘う吊り橋デートの秘密 プラシーボ効果の引用方法 売上アップ必至のザイオンス効果とは? もう職場の人間関係に悩まない、上司と部下の操縦術! 5つの心理テクニック実践編 モンティ・ホール問題から学べること 【著者紹介】 前田こうじ(マエダコウジ) 大学卒業後、一般企業に就職するも自由な生き方に憧れ起業。一度は経営危機に陥るもマーケティングをマスターして業績はV字回復し、その後は毎年最高益を更新している。現在は、独立・起業直後や副業を始めた人向けに、わずか1年で売上を2倍にする集客マスタープログラムを提供する経営コンサルタントとしても活動している。 -
いつも心に猫ちゃんを 人生のモヤモヤがすっきり晴れる62の習慣
イラっとした気持ちが、じわ~っとラクになる! 読むだけで何かが変わる! 猫が教えてくれた、人生も人間関係もうまくいくヒントを、大人気『多分そいつ、今ごろパフェとか食ってるよ。』の著者が、4コママンガと文で紹介! 「猫から学ぶことで、以前は真剣に悩んでしまっていたことでも、『うんうん、こういうとき猫ならこうだよね』と、少し気楽になれたり、またあるときは、『もしも猫だったらどう考えるんだろう?』と、猫達を観察して毎日の生活に活かしてきました」 ……「まえがき」より ある日、旅先で、チラシにくるまれて捨てられていた子猫たちと出会い、それからずっと一緒に暮らしている漫画家のJamさんが、猫から教わった気持ちの置き換え方や、ちょっと気楽になるための方法をお伝えします。 -
今を生きる女性のための「ChatGPT」がひも解く人生のモヤモヤ84
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人生で一番悩み多き時期、30代女性が日常生活で直面するモヤモヤを、今話題のAI「ChatGPT」が学習した膨大な情報の中から、メタファーや世界の賢人の言葉を紡いで解決法をアドバイスする自己啓発書です。世界中の歴史的な賢人が、現代女性の抱える様々なモヤモヤにアドバイスをするという、実現不可能な企画をAIが実現させます。 対象読者 日常生活でさまざまなシチュエーションでモヤモヤを感じる30代女性。 悩みを解決したいと思っている人、相談したいと思っている人、誰かに聞いてほしいと思っている人。 AIやChatGPTを使ったことがない人、関心はあるがどんなことができるかわからない人。 内容構成 『今を生きる女性のための「ChatGPT」がひも解く人生のモヤモヤ 84』 モヤモヤを以下の8つのカテゴリーにジャンル分け 1. 社会的プレッシャー 2. パートナー 3. 仕事 4. 友達 5. お金 6. 親・兄弟 7. 育児・子育て 8. 美容・健康 それぞれのカテゴリーの「相談」に対し、「AIからのメタファー」「賢人からのアドバイス」をセットで提供します。 特徴 ●AIが生成するメタファーの質が高い ChatGPTは、自然言語処理の最新技術を利用して、人間の言語と同じように文章を生成することができます。そのため、AIが生成する相談文や回答文は、非常に自然な文体であり、読みやすく分かりやすいという特徴があります。ここでは、質問に対する”新しい気づきが得られるメタファー”を一つ、提示します。 ●多様な賢人が登場する 本書では、世界中の偉人たちの言葉や思想を学ぶことができます。彼らが残した言葉には、深い洞察や人生の知恵が詰まっており、それらを学ぶことで、自分自身の人生に役立つアイデアを見つけることができます。 ●モヤモヤを持つ女性の共感を呼ぶ 本書は、女性が直面する日常生活でのモヤモヤを解決することを目的としています。そのため、モヤモヤを持つ女性たちに共感を呼び、彼女たちが抱える悩みを解決するためのヒントやアドバイスを提供します。 -
【いよいよ発進!菅義偉政権(3)】日本学術会議「任命拒否」問題、国民のモヤモヤ感を払拭するためにやるべきこと【橋下徹の「問題解決の授業」Vol.219】
橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。 <今号の内容> ■明確な人事権行使は大事だが、悪しき忖度に走らせる「負の側面」も ■組織をその気にさせる一方、負の側面を避ける「細心の注意」とは ■政治が人事権を行使することは国民に対する責任 ■発足後、二転三転した日本学術会議会員の選出方法 ■「反対意見の排除」は通らない。スパッと謝ることも大事では? ■日本学術会議は政治の領域に介入しすぎだ ■違法かどうかではなく、国民の「モヤモヤ感」をどうするかを考えるべき <橋下徹メッセージ> 『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。 -
SNSのモヤモヤとの上手なつきあい方
SNS上でのコミュニケーションが当たり前になっているなかで、 友達や職場の同僚、ネット上の知り合いなどとのSNSでのやりとりを通して、 日常的に些細なことでモヤモヤする機会が多いとされています。 ・LINEやインスタのDMが既読になっているのに返事がない ・自分には「いいね」してくれない ・フォローされていない友達の鍵垢を見つけてしまった ……など、 実際に何気ないやりとりを通じて モヤモヤしてしまったことがあるという人も多いはず。 本書では、 そんな考えすぎてしまうときのメンタルの整え方、ストレス解消法、 SNSとの適切な付き合い方などを人気の心理カウンセラーがご紹介。 これまでにメール、 対面でのカウンセリングを通して構築してきた心理に関する ノウハウや実例をもとに、悩みに寄り添ってアドバイスします。 SNS上での人間関係や付き合い方に悩む人にとって、 大きな支えとなる一冊です。 ■目次 ・はじめに ●第1章 人間関係に関するSNSのモヤモヤ ・フォローを外されました。私が何かしたせいでしょうか? ・絵文字やスタンプのないメッセージがくると不安になります。 ・友達の充実した投稿に嫉妬してしまう自分が嫌です。 ・恋人が元恋人とSNSの相互フォローをしているのを見つけてしまいました。 など ●第2章 仕事・職場に関するSNSのモヤモヤ ・親しくない上司や同僚からフォローされました。フォロー返しするべきでしょうか? ・業務時間外や休日に、上司からLINEで業務指示が来ます。 ・業務に関係のない話をやたらとチャットしてくる人がいて困っています。 ・上司への返信に、スタンプや絵文字は使ってもいいですか? など ●第3章 世の中のできごとに関するSNSのモヤモヤ ・SNSで情報を見極めるのが難しくて、どれを信じていいのか分かりません。 ・世の中の盛り上がりについていけない私は変ですか? など ●第4章 自分に関するSNSのモヤモヤ ・返信のリアクションやスタンプに何を使うか迷ってしまいます。 ・SNS上に自分の悪口を書かれてしまいました。 ・投稿するためにわざわざ行動する自分が虚しくなります。 など ■著者 Poche 人間関係、親子問題専門カウンセラーとして活動。 コロナ禍をきっかけに、Xでの発信(@Poche77085714)、メールカウンセリングを開始する。 対面・メールカウンセリングともに、常に予約が数ヶ月待ちの人気カウンセラー。 著書に『あなたはもう、自分のために生きていい』、『がんばるのをやめたら うまくいった』、 『あなたの「しんどい」をほぐす本(2023年メンタル本大賞受賞)』などがある。 -
お金の不安と真剣に向き合ったら人生のモヤモヤがはれました!
お金の現状を見るのが怖くて行き当たりばったりな茉奈。 新しいものが怖くてデジタル管理を敵視している優子。 変動するお金が怖くて投資のイメージが悪い彩香。 どうにもならない未来に希望が持てないさくら。 そんな4人が、なんとなくまとわり続けるお金への不安と向き合い、小さな一歩を踏み出していく物語です。 -
キャリアは言語化でうまくいく 書くだけで人生のモヤモヤがなくなる自分を言葉にする技術
◎やりたいことや目標は、最初からいらない。必要なのは、「キャリアの軸」! ◎4000人以上の若手社員を見てきた著者が明かす「キャリアの軸のつくり方」 ◎書くだけでたちまち人生のモヤモヤがなくなる「自分を言葉にする技術」 ・やりたいことが見つからない/すぐに変わってしまう ・将来が不安だけど、何をすればいいかわからない ・自分で自分のキャリアを選びたいが、基準がわからない…… 本書は、そんな悩みを抱える人のために、 4000人以上の若手社員を見てきた離職防止のプロである井上氏が、 その解決策である「キャリアの軸の言語化」を体系化した1冊。 キャリアの軸は、よくあるキャリアの目標などとはまったく異なり、 「今現在の自分が大切にしている価値観」のこと。 そのキャリアの軸を、各種ワークを通じて言語化していく―― 言わば「自分を言葉にする」ことで、あなたの人生はガラリと変わります。 本書では、 ・キャリア思考の4タイプ診断(「想い言語化」タイプ、「行動具体化」タイプetc.) ・「英雄の旅」「キャリアアンカー」を活用した言語化トレーニング ・「Must/Want」で考える目標設定 ・「強み/弱み」を反映した行動計画づくり ・キャリア資本(スキル・人脈・経済基盤)の高め方 などを、豊富なワークとともに具体的に解説。 ワークと言っても「質問にこたえるだけ」なので、誰でもすぐに取り組めます。 読めば、自分が本当にやりたかったことが見つかり、 心から納得できるキャリアを歩めること、間違いなし! -
CAREER FIT 仕事のモヤモヤが晴れる適職の思考法
笹川友里(アナウンサー・NewMe CCO)推薦! 「今の仕事を続けるべきか?」と迷ったら読む本 「このまま今の会社にいてキャリアは大丈夫だろうか」 「今の仕事にやりがいが持てないけど、他にやりたいこともない」 「自分にはどんな強みがあるのだろう」 「好きなことをやるのがいいのか、得意なことをやるのがいいのかわからない」 多くの人が悩みを抱えているにもかかわらず、具体的にどうすればいいのか、あるいは誰にどうやって相談したらいいのか難しい「キャリア」のこと。 本書では、そんなモヤモヤがすっきり晴れる最強の方程式と共に、7つの思考法を紹介します。 ルール 1 キャリアは「アップ」ではなく「フィット」で考える ルール 2 キャリアフィット=強み×場所 ルール 3 「行きたい場所」よりも「結果を出せる場所」へ ルール 4 「カルチャーの合う場所」を選ぶ ルール 5 引き寄せたい仕事の解像度を上げる ルール 6 「キーパーソン」を見極める ルール 7 強み=スキル+能力+特性 誰でも仕事をすることに、ちょっと前向きになれる一冊です。 【著者について】 石倉秀明(いしくら・ひであき) 公益財団法人 山田進太郎D&I財団 COO 1982年生まれ、群馬県出身。大学を中退し、フリーター生活をしているときにコンビニで偶然見かけた求人に応募し、株式会社リクルートHRマーケティングに入社。営業担当として頭角を現す。その後、株式会社リブセンス、株式会社ディー・エヌ・エー(DeNA)、株式会社キャスターでも自らの強みを活かして活躍。2023年12月、働き方に関する調査・分析・研究を行う「Alternative Work Lab(オルタナティブワークラボ)」を設立。2024年2月、公益財団法人山田進太郎D&I財団のCOOに就任。現在は、「すべての人が、好きなことを目指せる社会に」をモットーに、さまざまな制度や社会構造のゆがみ、バイアスなどによって望むキャリアを歩み続けられない人々を支援する活動を行っている。 -
「空気読みすぎ」さんの心のモヤモヤが晴れる本
大人気カウンセラーの最新刊!! 今回のテーマは、ついつい「空気を読みすぎてしまう人」のための1冊です。 〈あなたも、こんなところありませんか?〉 ・「あのとき、ああ言えばよかった」と後悔することがよくある。 ・夜になると、ひとり反省会をしてしまう。 ・起きてもいないことをいつも心配してしまう。 ・気が進まない誘いでも断れない。 ひとつでも当てはまったら、あなたも「空気読みすぎ」さんかもしれません! そんな、いつも人のことばかり考えてしまう「空気読みすぎ」さんのあなたも、ページをめくるたびに心がラクになっていくはずです。読むだけで癒される大嶋先生の言葉は、ジワーっと心に染み込んでいくこと間違いなし! いつも、場の空気を読もうと必死になって、自分が何をしたいのかわからなくなってしまい、自分に自信が持てなくなってしまった人も、もう大丈夫、心がスーッと楽になれます。 さあ、この本で空気読みすぎさんの呪縛から解き放たれましょう! -
GROW 世界一シンプルな思考法!人生の悩みも仕事の課題も心のモヤモヤもスッキリできる!
説明文 さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 人間関係の悩みがある あれもこれもうまくいかない プレッシャーが大きすぎる ストレスがたまっている このままでいいのかと不安になる モヤモヤする 収入が増えない 貯金がない 健康に不安がある いろいろありすぎて、頭が爆発しそうだ! 本書を本気で使っていただければ、こういった問題はすべて解決に向かって動き出す。 GROW、これは世界一シンプルな問題解決法だ。コーチングにおける基本の質問法でもある。 これをしっかりと使いこなせば、大抵の問題は解決に向けて動き出す。そんな夢のようなツールがあるのだろうか。 それがあるのだ。世界のエリートたちは有効活用している。 我々は、どんな料理でも箸で食べることができる。 はさむ、切る、刺す。麺でも肉でも豆腐でも、手が汚れないようにスナック菓子を箸で食べる人もいる。 たった二本の棒というシンプルな構造だが万能のツールだ。 本書で教えるGROWも同じようなもので、圧倒的にシンプルだが、すべての問題に対して活用できる。 問題解決界の箸といえる存在がGROWだ。もしあなたがこれを知らないなら確実に損をしている。 悩み、ストレス、モヤモヤを抱えているなら、本書を使い倒してほしい。 問題解決界の万能選手GROWを使わないで苦しむなんて馬鹿げている。 本書ではGROWの使い方を徹底的に解説する。 まったく知識がない状態からでも、活用いただけるように執筆した。 最終的には、この最強の問題解決法を習慣として身に付けていただく。 これによって、 今までモヤモヤしていたこと ストレスがたまってつらいこと どうしていいかわからない悩み 人間関係の問題 お金の問題 健康の問題 忙しすぎて時間がないという問題 すべてが解決に向かって動き出す。 今この瞬間になにもかもを解決するのはムリだが、今この瞬間進むべき方角を変えることはできる。 希望にあふれるビジョンに向かって全力で走ることができる。 課題や目標を次々にクリアし、悩みやストレスを長く抱えることはなく、解決に向けて手を打ち続ける自分になれる。 論より証拠、さあ、お試しあれ。 -
心のモヤモヤも不調もスッキリ 「やめる&手放す」で毎日がうまくいく
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 さまざまな活動に制限があった数年間を経て元の生活が戻ってきた今、人間関係のしがらみや社会生活のストレスを感じ始めている人も少なくないでしょう。そこで、自分をいつのまにか縛っている考え・習慣・モノを思い切って手放す方法や、心とカラダをラクにするコツをまとめました。 身の回りのモノをミニマムにしていく方法、人間関係の整理術、ストレスの軽減策、体の不調を整える睡眠や食のヒントのほか、気持ちをリセットするひとり旅ガイドも収録。重い気持ちや体をスッキリさせて、人生を一歩前に進めるのに役立つこと間違いなしの1冊です。 -
心のモヤモヤを書いて消す マインドフルネス・ノート
VUCAと呼ばれる不確実な毎日の中で、世界や日本社会の将来、地球環境や持続可能性といったメタな問題から、身近な仕事・キャリア・人間関係・家族の問題まで、私たちはさまざまな問題・悩みを抱え、ストレスにさらされ続けている。 そんな日々の中で、クリアな思考をして、建設的に悩み・問題と向き合い続けることは、決して簡単なことではない。 「正直なところ、毎日が忙しくて悩む時間すらとれない」 「モヤモヤすることはあるけれど、悩んでいたら日々の仕事が終わらない」 「仕事・人生をもっと充実させたいし、このままじゃまずいのはわかっているけれど、今は将来のことを考える気力・エネルギーが残っていない」 そんな本音を抱えながら、何とか日々の生活をやり過ごしているという方は少なくはないのが現実ではないだろうか。 そんな、“ちょっとお疲れ気味”の現代のビジネスパーソンに提案したいのが、1日5分でできる“書く瞑想(ジャーナリング)”である。 書く瞑想(ジャーナリング)とは、マインドフルネスの手法の一つで、設定された「問い」について、手で文章を書いていくというシンプルなものだ。ただ、そのシンプルさにも関わらず、 ・免疫力の向上、睡眠の改善 ・不安の減少、ストレス耐性の向上 ・集中力の向上、パフォーマンスの向上 といったマインドフルネス瞑想同様の成果が報告されている。 本書では、特に仕事に直結するマインドフルネスの効果でもある「セルフ・コンパッション(自他への共感、労りの心)の醸成」と「セルフ・アウェアネス(気づきの力)の向上」を軸にしながら、“書く瞑想”のコツ・解説を行なっていく。さらに、“書く瞑想”の具体的な「問い」としては、30代以上のビジネスパーソンが日々抱える悩み(キャリア、人生の方向性、人間関係)を解消するためのものを提供する。 「書く瞑想は、人生を変えるほどの大きな力をもたらす」と著者たちは話すが、そんなパワフルな「書く」「振り返る」という「書く瞑想」の習慣を、1日5分、8週間をとおして身につけることを目指していく。 【目次】 Prologue 1日5分の“書くマインドフルネス”を始めよう Part1 セルフ・コンパッションで自信・エネルギーを取り戻す Part2 セルフ・アウェアネスを高める ~キャリア・仕事編~ Part3 セルフ・アウェアネスを高める ~ワーク・ライフ・バランス編~ Part4 セルフ・アウェアネスを高める ~人間関係・つながり編~ -
これってどうなの?日常と科学の間にあるモヤモヤを解消する本
毎日のちょっとした「?」を科学的に考えてみよう! ・全て体に悪い!? 食品添加物は昔から使われてきたってホント? ・「有名俳優が映画に出演すると○○する人が増える」説の真相は?? ・「映え」を作り出す化学変化~血液クレンジングとは何だったのか 普段の生活ではつい流してしまう科学技術についてのちょっとした疑問、ありませんか? 不安に思っていることや不思議に思っていることを、科学の視点で解消してみましょう。 著者はサイエンスライター・イラストレーターとして各方面で活躍しているかきもちさん。 「身近な科学のなんとなくのモヤモヤ」を⼤切にしながら、 3匹のねこと⼀緒に発展し続ける科学との付き合い⽅を考えていきましょう。 ※本書は第15回出版甲子園決勝大会出場作品です。 【目次】 ・第1章 食と科学 ・第2章 数学と科学 ・第3章 社会と科学 ・第4章 健康と科学 ・第5章 物理と科学 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
職場のモヤモヤがパっと晴れる考え方のコツ【マンガでわかる お気楽のヒントシリーズ】
職場の人づきあいのモヤモヤがパッ晴れる思考術! 先輩後輩など人間関係が難しいのが職場。自分と仕事の進め方が違う人にモヤモヤしたり、かまってちゃんな同僚にイライラしたり、会議で発言するときもどう思われるか気になってしまったり、と悩みはつきないもの。 職場でのストレスがたまってくると、仕事が上手く進まずに気分が沈んでしまったり、家にいるときも嫌だったことが頭に浮かんできてしまったり、職場に向かうのがつらくなってしまうことも……。 こんな職場で感じるモヤモヤをパッ晴らせる考え方のコツを、心理カウンセラーの石原加受子さんがお教えします。 読んで心が軽くなったと反響が多かった雑誌「オレンジページ」の大人気連載が電子書籍で登場! 《コンテンツの紹介》 ・仕事のやり方が合わない同僚にイライラします。 ・失礼な職場の後輩に注意したい。でも、できません。 ・「かまってちゃん」な同僚に振り回されがちです。 ・会議で発言するのが苦手です。 ・仕事がきついパートを辞めたいけれど決心がつきません。 ・先輩のパワハラめいた態度に悩んでいます。 ・悪口で盛り上がるパート仲間についていけません。 ・頼みごとが苦手で、用事を背負い込みすぎてしまいます。 ・文句が多い同僚とどうつきあったらいい? ・転職活動で不採用続き。モチベーションを保つにはどうしたらいい? -
人生・キャリアのモヤモヤから自由になれる 大人の「非認知能力」を鍛える25の質問
• 5年後、自分の仕事はどうなっているんだろう • 5年後も今と同じモヤモヤを抱えているのだろうか • 自分は本当にこの仕事をしたいのだろうか • 何のために働いているのかわからない • 社会とのつながりが感じられない • 自分らしい人生を生きたいけれど、どうしたらいいかわからない 本書は、こう感じているあなたのための本です! 変化の激しい先行き不透明な時代、モヤモヤを抱えている方は多いのではないでしょうか。 前例もロールモデルも不在、これまでのキャリア構築法も通用しなくなりつつある今、 私たちが自分らしいキャリアをつくるための「新しい武器」が必要になってきています。 本書で提唱する新しい武器が「非認知能力」。 非認知能力とは、自己肯定感、自分軸、成功体質、主体性、オープンマインド、共感力などからなる、目には見えない「生きる力」「人間力」とも呼べるものです。 これらの武器を身につけてブレない自分をつくることができれば、この先のキャリアで何が起こっても、どんな道を進んでもうまくいく ーーこの点が、これまでのキャリア構築本とは大きく異なるところです。 著者のボーク重子さんは「非認知能力育成のパイオニア」として知られ、現在は全米・日本各地で子育てや自分育てに関するコーチングを展開中。 大人向けの非認知能力の講座が予約待ち6ヶ月となるなど、好評を博しています。 本書は、ボークさんが「大人の非認知能力」について書いた初めての著書となります。 本書は、質問を読者に投げかけて考えさせるという「紙上コーチング」の手法をとっている点が非常にユニーク。 ボークさんによる励ましの声も豊富で、読むだけでポジティブな気持ちになってくるのもおすすめポイントの1つです。 【目次】 第1の武器 「自己肯定感」 ポジティブ思考を身につけ、ありのままの自分を受け入れる 第2の武器 「自分軸」 「他人軸の自分」から卒業して、人生の主導権を握る 第3の武器 「成功体質」 完璧主義と学習性無力感に別れを告げて、「できる自分」をつくる 第4の武器 「主体性」 「やりたい」を見つけて、好奇心を育む 第5の武器 「オープンマインド」 柔軟性を手に入れて、新しいやり方に目を向ける 第6の武器 「共感力」 巻き込む力を育み、「応援される自分」をつくる 第7の武器 「偶然力(プランド・ハップンスタンス)」 「何となく+短期の人生設計」で、最高に自分らしいキャリアをつくる ★発売から5日で、「重版」決定しました! ★ビジネスブックマラソン Vol.6179(2023/2/17)でご紹介いただきました! -
人生のモヤモヤから解放される!「やりたいこと」の地図
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 もう迷わない!もう悩まない! 就活や転職をはじめとして、人生の悩みといえば、「やりたいことが見つからない」「自分は何に向いているんだろう?」「仕事は、私生活はこれからどうしよう?」というものが大きく占めているのではないでしょうか? だからこそいろいろな自己分析ツールを活用してきたという人もいるでしょう。しかし、自己分析をしたはいいけれどうまくいかない……。 それはきっと、今までの自己分析や自分探し、適職探しが間違っていたからです。 そこで本書では、従来の「自己分析」や「適職探し」では見つからなかった“本当のやりたいこと”を、無意識を掃除して地図化することで自然に浮かび上がらせるという、全く新しい自己理解メソッドを紹介します。 どうしても食指が動かない「自己分析・適職探し」ですが、本書であればゲーム形式のワークをたった7日間実践するだけでです! 進めるうちに、あなたは自分の「やりたいこと(宝石)」を整理し、行動を妨げる心のブレーキを外し、あなただけの「やりたいことの地図」を完成させることができます。 これ一冊で、あなたの「ほんとうにやりたいこと」が見つかるはずです! ※カバー画像が異なる場合があります。 -
人生のモヤモヤがパっと晴れる考え方のコツ【マンガでわかる お気楽のヒントシリーズ】
人生や将来へのモヤモヤがパッ晴れる思考術! お金のこと、時間の使い方、性格や生き方こと……etc.。人生は不安になってしまうことばかり。無駄遣いをしてしまって貯金ができなかったり、計画性をもって動けずにドタバタしてしまったり、夢を叶えている他人を見かけて、別の人生を歩んでいたら今頃は私もと後ろ向きになってしまったり……と、悩みは尽きません。 こんな生き方に対するモヤモヤをパッ晴らせる考え方のコツを、心理カウンセラーの石原加受子さんがお教えします。 読んで心が軽くなったと反響が多かった雑誌「オレンジページ」の大人気連載が電子書籍で登場! 《コンテンツの紹介》 ・昔の理想とは違う今の自分にモヤモヤします。 ・お金の心配をしすぎてしまい、毎日が楽しくありません。 ・お墓参りになかなか行けないことに罪悪感があります。 ・私っていつも損してます! ・時間に追われて疲れぎみの私。心にゆとりが欲しい。 ・将来がとにかく不安です。 ・ギリギリにならないと動けない性格をなんとかしたいです。 ・お金を貯めたいのに、我慢できず使いすぎてしまいます。 ・素直に気持ちを伝えられない自分に悩んでいます。 ・イヤなことがあると態度に出てしまいます。 -
スマホ中毒からの心のモヤモヤをなくす小さな習慣
【内容紹介】 現代人はスマートフォン(以下スマホ)やパソコンを長時間使い続け、人間関係が複雑な社会に生きているために、頭が疲れて眠れなくなり、朝から不調で、集中できなくなっています。 ついにはひきこもり生活になり「心のモヤモヤ」に悩まされるようになります。精神科や心療内科に行って薬物治療を受けても、それは対処療法でしかなく、本質的な解決にはなりません。 そもそも「心のモヤモヤ」は病気ではなく、スマホやパソコンという優れた道具の扱いや、人間関係の処し方に不慣れなため、ちょっと「怪我を負った」だけなのです。 意識改革をして現代社会に適合したライフスタイルを身につければ、自分で克服できるものなのです。 【著者紹介】 [著]有田秀穂(ありた・ひでほ) 医師・脳生理学者。東邦大学医学部名誉教授。セロトニンDojo代表。1948年東京生まれ。東京大学医学部卒業後、東海大学病院で臨床に、筑波大学基礎医学系で脳神経系の基礎研究に従事、その間、米国ニューヨーク州立大学に留学。東邦大学医学部統合生理学で坐禅とセロトニン神経・前頭前野について研究、2013年に退職、名誉教授となる。各界から注目を集める「セロトニン研究」の第一人者。メンタルヘルスケアをマネジメントするセロトニンDojoの代表も務める。著書として『医者が教える疲れない人の脳:「慢性疲労」を消す技術』(三笠書房)、『脳からストレスを消す技術』(サンマーク出版)、『脳科学者が教える やっかいな脳のクセをリセットする 朝5分の呼吸法』(総合法令出版)など多数ある。 【目次抜粋】 ■第1章 「脳の疲れ」の原因を知って「心のモヤモヤ」を消し去る ■第2章 「これ」でドーパミン神経を活性化:ポジティブな心を育てて心のモヤモヤを解消させる ■第3章 「これ」でオキシトシン神経を活性化:ストレス中枢の興奮を鎮める「癒し」の生活習慣 ■第4章 「これ」でセロトニン神経を活性化:1日を快適にスタートさせ、心と体を元気にする! ■第5章 就寝前の2時間はアナログ生活に徹したい:自前の睡眠薬・メラトニンで「快眠生活」 ■第6章 人間性の象徴「共感脳」:〝他者への共感〟が心のモヤモヤを解消させる -
先生!毎日けっこうしんどいです。元サラリーマン精神科医がみんなのモヤモヤに答えてみた
人の失敗を喜んでもいい!? モヤモヤを抱えるあなたに リクルートを辞めた精神科医が贈る読む処方箋 「職場の人間関係が面倒くさい」 「頑張らないといけないのはわかっているけど頑張れない」 「あの人は何もかもうまくいっていて、自分はなんてダメなんだ」 ……いつの時代も、働く人々の悩みは尽きません。 本書ではリクルートを辞めて精神科医になった著者が、 働く人々のお悩みベスト50に答えます。 「人が失敗すると内心喜んでしまう……」 ↓ 「それってそんなに悪いこと?」 「何を言っても否定してくる人がいて気が滅入る……」 ↓ 「『なんて残念な人なのだろう……』と心の中で拝んでおきましょう」 「仕事がうまくいかなくてつらい……」 ↓ 「他力本願でOK!」 不安でモヤモヤぐるぐるした気持ちは、 クスっと笑いながら晴らしちゃいましょう! -
全日本おつかれ公務員 -人間関係と組織のモヤモヤがスーッと晴れる本-
全国のおつかれ公務員に捧ぐ、お役所の人づきあい切り抜け本!公務員特有の人間関係の面倒くささが生まれるしくみとその解消法がゆるくおもしろく(時々ほろりと)わかる。割り切れない関係をさっくり流せる振舞い・手法が満載! ◇公務員の取れないその疲れの原因は、お役所特有の「人あたり」と「職あたり」 ・人あたり…上司、部下、先輩、後輩、同僚、住民との人間関係で、うまくいかない ・職あたり…縦割りの組織や、業務の壁、ナゾのしきたりや慣習に、苦しんでいる お役所疲れは、この2つの原因が複雑に絡み合って生まれている! ◇それでもやめられない面白さ、それも公務員。 日々蓄積していく疲労感の中で、なぜか「何かを悟ったような、 不思議に強い」上司や先輩もいる。 彼らはどうやって役所疲れを切り抜けてきたのか? きれい事ナシの今すぐよく効く手法が満載! -
太陽の法則 心のモヤモヤが消える究極のカウンセリング
~あなたの心の中に、太陽のように輝く「本当の自分」がいる!~ 最近は、医療現場での心理ケアはもちろん、企業におけるストレスチェックの義務化や、学校で生じる諸問題を防ぐスクールカウンセラーの導入など、 「心」を健やかに保つため、社会的にも人々の「メンタル改善」が急務となっています。 本書は、そんなストレス社会を生きる人たちに向け、 30年にわたり、40万人以上の人生を劇的に好転させてきた“カウンセリング界のカリスマ”が、 最新のメンタルケア理論「太陽の法則」をわかりやすく解説する一冊。 SNS、インターネットの普及による人間関係上のストレスなど、 “すんなり生きにくい”今のこの世の中の人たちに贈るメンタルバイブル。 -
友達へのモヤモヤがパっと晴れる考え方のコツ【マンガでわかる お気楽のヒントシリーズ】
友達づきあいのモヤモヤがパッ晴れる思考術! 大人になってからも悩みが絶えないのが友達づきあい。学生時代からの仲良しグループだったのに近頃は盛り上がる話題にどうしてもついていけずにモヤモヤ、LINEが既読なのに返事がなくてヤキモキ、ママ友グループに上手く馴染めずにイライラと、楽しいはずの交友関係がいつの間にか重荷になっているなんてことも……。 こんなライフステージを上がるにつれて増えていく友達関係のモヤモヤをパッ晴らせる考え方のコツを、心理カウンセラーの石原加受子さんがお教えします。 読んで心が軽くなったと反響が多かった雑誌「オレンジページ」の大人気連載が電子書籍で登場! 《コンテンツの紹介》 ・友達がママになってから、話が合わなくなりました。 ・グループLINEのメッセージが多くて、コメントするのに疲れます。 ・話をゆがめて伝えるママ友のせいで、誤解されてしまいました。 ・友達に振り回されるのが苦痛になってきました。 ・気軽に誘える友達がいません。 ・私のことを好きじゃなさそうなママ友が気になります。 ・友達が傷つく言葉をつい言ってしまいます。 ・誘いを断るのが苦手で、用事がないかぎりOKしてしまいます。 ・ママ友グループのそばに一人でいると落ち着きません。 ・友達からLINEの返事がこないと、一日じゅう気になります。 -
どうしたらうまくつきあえるの!? 親へのモヤモヤがパッと晴れる考え方のコツ【マンガでわかる お気楽のヒントシリーズ】
親子関係の新しい一歩が踏み出せる 「母親があれこれ口を出してくる」「姑が子どもを甘やかして困る」など、親子といえど価値観が違えばモヤモヤも発生。また、親の加齢により「介護で疲れてしまった」「終活の話をしたいけどできない」などのお悩みも。親との関係がうまくいく伝え方のヒント集。 あなたの心を曇らせる、あるあるお悩み。カウンセラーの石原加受子さんが、心理学の力で根本解決します。考え方のコツがよくわかるマンガと、心に響く解説で、気持ちがラクになること間違いなし。「自分」「夫」「子ども」「親」の計4巻でお届けします! ------------------------------ 目次 1.母親があれこれ口出ししてきてうんざりします 2.父が入院していて、暗い気持ちが続いています 3.親が妹家族をひいきしているように思えて不満です 4.母の介護を頑張りすぎて、自分の生活に支障がでてきました 5.姑が子どもを甘やかすので困っています。本当はやめてほしい! 6.実家が物だらけ! 少し整理してほしいけれど親にどう伝えたらいい? 7.家に引きこもりぎみの父が心配です 8.頻繁にいただく義母からの贈り物に困っています 9.義理固い親に遠い親戚とのつきあいを強要されて困っています。 10.「終活」に関することを親とどう話し合えばいいかわかりません ※本書は、『オレンジページ』連載の「お気楽のヒント」を再編集し、加筆・修正したものです。 -
どうして私はくよくよしやすいの? 自分へのモヤモヤがパッと晴れる考え方のコツ【マンガでわかる お気楽のヒントシリーズ】
気にしやすい心のクセを根本解決 「年をとるのが寂しい」「新しい出会いの場が苦手」「頑張ってと言われるのがつらい」……。考えるのをやめよう、とすればするほどついてくる、やっかいな魔物を抱えていませんか。よくわかるマンガと、心に響くフレーズでそんな自分と今日でさようなら! あなたの心を曇らせる、あるあるお悩み。カウンセラーの石原加受子さんが、心理学の力で根本解決します。考え方のコツがよくわかるマンガと、心に響く解説で、気持ちがラクになること間違いなし。「自分」「夫」「子ども」「親」の計4巻でお届けします! ------------------------------ 目次 1.人がほめられると自分が劣っている気がして心がザワつきます 2.新しいことを始めたい。でも行動に移せません 3.マナーの悪い人に腹が立ちます 4.年をとることが急にさみしく思えてきました 5.悲しい事件やニュースに影響されて落ち込んでしまいます 6.新しい出会いの場が苦手です 7.祖母が亡くなり、「もっと会いにいけばよかった」と後悔しています 8.何かにつけて「私のせい?」と思ってしまいます 9.「頑張って」と言われるのがつらいです 10.口コミや話題の情報をうのみにしがちです ※本書は、『オレンジページ』連載の「お気楽のヒント」を再編集し、加筆・修正したものです。 -
悩み方教室 心のモヤモヤが晴れる8つの質問
あなたの悩みもここにある。 人間関係、仕事、将来、自分の性格、他人の評価、やる気、 先延ばし、プライベート、スランプ、悪い癖……etc 問題は「悩み」ではなく、「悩み方」を知らないこと。 アドバイスをするということは、空腹のあなたに 魚をあげるようなものだ。 すぐに空腹は満たせるかもしれないけど、また 数時間後にはお腹がすく。 そうなるとお腹がすくたびに誰かを頼ることになる。 僕はあなたに魚のおいしさや魚の釣り方を伝えたい。 そうすれば、あなたはいつでも自分の手で魚を 食べられるようになる。 自分で悩むということは、魚の釣り方を覚えることだ。 (「この本を読む前に」より) 自分と対話して幸せに悩み、今日からスッキリ生きていく! -
「人間関係×哲学思考」頭のモヤモヤを、32人の哲学者が答えていく
目の前を覆う ウンザリ事をどうする? 逃げたら、後々詰められる? やり過ごすなんて、都合よくいく? 立ち向かったら、倍返し? 気合と根性って、出した結果がこれだよ! 「エンパワメントライフで今日から自分も周りも輝く人生を」。 ビジネスのノウハウやHow Toだけでは人生は変わらない、努力をしているのに、なぜ思いどおりにならないのか? 人間関係を改善する鍵を哲学者たちが答えていく。 関係の質を変え、人生のステージが上がる必携書。 【目 次】 はじめに 人間関係は人生にどのくらい影響を与えるのか? 「人間関係×哲学思考」が示す新しい選択肢 エンパワメントライフとは「あなたが輝くことで周りを輝かせる人生」のこと 第1章 あなたの人間関係が好転しない本当の理由 なぜ人間関係の悩みは尽きないのか? 私たちの社会の構造はどうなっているのか 理想の関係を築く鍵はメタ認知力 人生を台無しにする「ガッカリ予防線」 「真実がある」という勘違いが人間関係をこじれさせる エゴイズムが人間をコントロールしている 人間関係は自分と他人との関係だけではない 第2章 人生の創作者になって人間関係を再構築しよう 人間関係は自分次第 結果を出せば幸せになれるという幻想 横軸と縦軸の成長 関係の質を向上させるあり方のマップ あり方の7つのレベル あり方のレベルは自分で選択できる あり方のレベルをチェックするワーク 第3章 自分との関係を再構築し笑顔あふれる人生を 最高の自分を発揮する「セルフエンパワメント」 落ち込むことは問題ではない プラスエネルギーとマイナスエネルギーを知る セルフエンパワメントに必要な2つのアプローチ 「幸せな私」から始めよう どんな時も自分の応援団長でいよう! 第4章 勝ち負けの競争から活かし合う共創の関係へ 競争の世界 VS 共創の世界 勝ち負けを離れた第3のポジション 「よかれと思って」が関係を壊す 自分と相手の思考パターンを知ろう あり方のレベルで関係が決まる 自分の影響力に責任をもつ 相手の機嫌に振り回されない自分を育てる 「感情の奴隷」から脱却する方法 人間関係を良好にするチャンスはいくらでもある 正義より愛を! 第5章 関係を破綻させるディスエンパワメント 私たちを縛っているものの正体は何か? 「昭和の呪い」から解き放たれるには 「ある」と「ない」は同時に存在しない 反省という名の自分いじめ 理想を実現する時に必要な2つの視点 ディスエンパワメントになりがちな脳の3つの特徴 相手をディスエンパワメントする5大要素 真のドリームキラーは誰だ? -
人間関係のモヤモヤは3日で片付く -忘れられない嫌なヤツも、毎日顔を合わせる夫も-
”あの人”に気を取られ、「自分の時間を無駄にしない」ための11の解決法。 目次 stage.01 悲しみを押し殺した結果、あとで忘れられなくなったモヤモヤ stage.02 攻撃してくる人への恐怖のモヤモヤ stage.03 相手は何も悪くないのにモヤモヤ stage.04 アプリ上で揉めて、何か一言攻撃したくなるモヤモヤ stage.05 仕事上で仕事上で相手がミスしたときのモヤモヤの伝え方 stage.06 生理的に苦手な相手とのトラブルのモヤモヤ stage.07 なぜか気に入らない芸能人・有名人へのモヤモヤ stage.08 自分の行動を思い返して恥ずかしくなり、あ――――ッてなるモヤモヤ stage.09 友達に「なんでそんなことするの?」と思ってしまってモヤモヤ stage.10 親に対してのモヤモヤ stage.11 好きだけど、嫌いになることもよくある夫へのモヤモヤ ***** 冷たくされた同僚とも、攻撃してきた知人とも、アプリ上で揉めた他人とも、生理的に苦手な相手とも、なぜか気に入らない有名人とも、大好きだからこその友達とも、苦手な親とも、好きだけど嫌いにもなる夫とも、自分自身とも―― 自分も相手も必要以上に傷付けず、適切な関係を持てるようになるために。 ★単行本カバー下画像収録★ -
ヒトモヤ どこかの誰かのモヤモヤ話
「人のお菓子を食べる夫」「パートを始めた妻と夫のすれ違い」「誘ってくれない友達」「介護を手伝わない姉」……。など、全7話の短編漫画を収録。Xで話題沸騰の人気漫画家・人間まおが、読者の周りで起こったちょっぴりモヤモヤする、“ヒトモヤ”な体験談を集めました! -
振り回されっぱなしで疲れちゃう 子どもへのモヤモヤがパッと晴れる考え方のコツ【マンガでわかる お気楽のヒントシリーズ】
明日から子どもに優しくなれる 果てしなく続く答えのない仕事、子育て。「うそは悪いこととうまく教えられない」「子どもが仲間外れになっている?」「外見を気にしすぎて心配」など、幼児~10代までのさまざまな親の悩みに、心理学でお答えします。子どもとの接し方ががらりと変わる一冊。 あなたの心を曇らせる、あるあるお悩み。カウンセラーの石原加受子さんが、心理学の力で根本解決します。考え方のコツがよくわかるマンガと、心に響く解説で、気持ちがラクになること間違いなし。「自分」「夫」「子ども」「親」の計4巻でお届けします! ------------------------------ 目次 1.いくら言っても聞かない子ども。怒りすぎてぐったりです 2.反抗期の娘がかわいく思えません。どう接したらいいの? 3.「うそは悪いこと」と子どもにうまく教えられません 4.子どもが仲間はずれに。親が助けに入ってもいい? 5.きょうだいなのに上の子にだけ厳しくしてしまいます 6.中学生の子どもが悪い噂のある子と友達になり、心配です 7.家ごとの「遊ぶときのルール」の違いにどう対処したらいい? 8.子どもに「習い事をやめたい」と言われ、どうするか迷っています 9.子どもに「もらったお金を自由に使いたい」と言われ、困っています 10.娘が自分の外見を気にしすぎるのが心配です ※本書は、『オレンジページ』連載の「お気楽のヒント」を再編集し、加筆・修正したものです。 -
僕のモヤモヤを処理してくれる、ちっぱい看護師さん。
「そんなことより、ヌキヌキの時間です!」エッチをしないと死ぬ病気になったオレ。入院先の看護師の樹ちゃんは毎日俺の下半身をイジって、ダシてくれるけど、どこか事務的な感じで、ちょっぴり物足りない…。ちっぱい看護師の彼女は、何時も献身的で、ナニに元気が無い時は自分の下半身をイジらせてくれるし、舐めさせてもくれる…でも、肝心のエッチには至らない。とある日、樹ちゃんと、一つになった夢を見た俺は、イキオイで告白!当然断られると思っていたら、「私も好きです!」と夢の様な返事が返ってきて…。 -
迷走している人の瞑想入門――正しく目の前のことに集中し、人生のモヤモヤをなくす方法
忙しい中で必死に今を生きているあなたへ 心にゆとりをつくるマインドフルネス実践本 忙しい日々に追われてあれもこれもと頭が「~しなきゃ」といっぱいになり、ついタスクにばかり目が行ってしまう。 さっきのあのプレゼンではもっとああした方が良かったのではないか、さっきの場面はもっと気を利かせてああ立ち回ったらよかったのではないか、ちょっとご機嫌斜めな方がいると自分が何か失礼なことをしてしまったのではないか、とぐるぐる悩んでは、結局答えが出ずに一人気疲れしてしまう。 こんな自分じゃいけないと思い、ポジティブ思考になれる本を読んだり、寝て忘れよう! そして朝にはリセットして、今日もがんばるぞ! と自分に言い聞かせる……。 そんなことはありませんか? また、「自分のしたいことがわかりません」「好きなことが見つかりません」という方をよくお見受けします。自分が今本当にしたいことに向き合えているのか。それを知るためには深いところで自分と繋がらなければなりません。 しかし、考えることに慣れ過ぎた現代人は情報やノウハウばかりを手に入れ、それにより戦略をたてたり、うまくいくことを目指してしまい、本当に自分が何をしたいのか、ということに耳を澄ませるのが苦手になってしまっているのではないでしょうか。 そんな人生に迷走する方におすすめの方法があります。 それが「そっと座る」という方法。 自分のためにたった「5分」座るだけ。 何の特別なこともない、ただ静かにそっと座るだけです。それだけで人生の時間はずっと豊かでシンプルになります。見える景色と時間の質が全く変わります。 -
私の気持ち察してよ~ 夫へのモヤモヤがパッと晴れる考え方のコツ【マンガでわかる お気楽のヒントシリーズ】
夫への不満が、「理解」に変わる! いちばん身近な他人、それは夫。わかってほしい気持ちは、ときに不満や怒りとなって、心を曇らせます。「会話の反応が薄くて不満」「子どもの教育で意見が合わない」「ごはんどうするの?にイライラ」など、心の地雷を踏む夫の言動は、これさえ読めば解決! あなたの心を曇らせる、あるあるお悩み。カウンセラーの石原加受子さんが、心理学の力で根本解決します。考え方のコツがよくわかるマンガと、心に響く解説で、気持ちがラクになること間違いなし。「自分」「夫」「子ども」「親」の計4巻でお届けします! ------------------------------ 目次 1.夫より収入が少ないからお金を使うのを我慢しがちです 2.反応が少ない夫との会話に不満が募ります 3.子どもの教育方針について夫と意見が合いません 4.「ただの同居人」夫婦になりかけの私たち。少しさみしいです 5.家のことを助けてくれる実母への夫の態度が不満です 6.風邪で寝ている私に「ごはんはどうするの?」ときく夫に怒り心頭! 7.夫が趣味に没頭して私の自由時間がない! 8.テレビに文句を言う夫がプチストレスです 9.夫にきつい態度をとってしまいます 10.夫の在宅時間が増えてから家の空気がピリピリしています ※本書は、『オレンジページ』連載の「お気楽のヒント」を再編集し、加筆・修正したものです。 -
にゃるほど図解シリーズ
SNSで仕事術を毎日図解で発信し、たった5ヶ月でTikTokフォロワー数10万人、SNS累計フォロワー数20万人とあっという間に大人気になった『リモにゃん』 「本を出してほしい!」という多くの待望の声から遂に書籍化を実現!新入社員からリーダー職までこの1冊を手元に置いておけば安心できるように仕上げました。 《こんな方にオススメ》 ・仕事をストレスなくうまくこなしたい方 ・もっと効率よく仕事ができるようになりたい方 ・難しいビジネス本だと買って終わりになってしまう方 《著者紹介》 著者(監修)は女性のリモートワーク実践スクール『リモラボ』代表 小森優。およそ300名以上のフルリモートで働く女性フリーランスを束ねながら、企業・事業主の SNS運用や事業支援を5,000件以上経験。オンラインスクールのメンバーは累積4,000名以上(2024年5月時点)。 「仕事を日本一わかりやすく!」をモットーに、オンラインスクールの公式キャラクター『リモにゃん』をイラストレーター平田かおりと共にチームで制作。 本書ではSNSで発信した800種類以上の仕事術から厳選した人気投稿だけでなく、書籍限定のオリジナル図解をまとめて100種類掲載。 「最速で作る議事録」や「メール文章作成のショートカット方法」など、時代の変化に合わせた手段を仕事術、マインド、ITツールなどの全10ジャンルをご紹介します。