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【特装版特典:貴重なデザイン画やインタビュー記事、イベント限定だった短編作品などを巻末にオールカラーで特別収録!! 】宇宙怪獣の撃滅と人々の救助のため、轟天でゴジラと共に惑星フローリスにやってきた海道ミユたち。しかし、そこは既に2大宇宙怪獣や怪獣化した在来生物が蔓延(はびこ)る怪獣魔境と化していた! しかも宇宙怪獣に制空権を握られ轟天は降りられず、ゴジラも転送不能。一行は、フローリスに滞在していた鎌原司令、関藤副司令、綾城少尉、そして小動物レプス・ジェミスと協力し、惑星開拓機「X-キマイラ」で戦闘に出る!! 手に汗握る超高速バトル、白熱の単行本第3巻!!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1954年に登場した初代ゴジラから、シン・ゴジラまで、すべてのゴジラ、そして登場した怪獣を網羅した、ゴジラ超百科の決定版が登場! 世代によって変わっていくゴジラの姿、そしてライバル怪獣の能力など、見どころがいっぱいです! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本が世界に誇る東宝制作の特撮作品を網羅したシリーズムック。第1巻ではすべての原点である「ゴジラ」(1954年)を大特集。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本が世界に誇る特撮作品の嚆矢「ゴジラ」をはじめとした東宝制作の特撮作品を網羅したシリーズムック。全40巻のプレ創刊号です。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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1989年に公開された劇場映画「ゴジラvsビオランテ」をベースに、アニメーション監督としても知られる平野俊弘がコミカライズ。映画の雰囲気はそのままに、劇場版とは異なるシーンも追加された、ファン垂涎の一冊!
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妄想から科学へ 「シン・ゴジラ」vs. 進化発生学 2016年、東京に上陸し、丸の内で活動を停止した巨大不明生物、通称「ゴジラ」。従来の生物学の知見では単純に説明することのできない生態、形態、発生プロセスの謎に、進化発生学者が挑む。 「シン・ゴジラ」に登場する女性科学者のレポートや、1954年初代「ゴジラ」の山根恭平博士の孫による講演記録など、科学的知識と虚構が入り交じる一書。 【目次】 第一章 「ゴジラ生物学会特別紀要」より:巨大不明生物の起源 【基調講演】「シン・ゴジラ」に確認された新事象をめぐって 第一部 山根恭太郎 【基調講演】「シン・ゴジラ」に確認された新事象をめぐって 第二部 山根恭太郎 【緊急レポート】巨大不明生物に関する形態発生学的アプローチ 尾頭ヒロミ 【ゴジラ問題調査委員会中間報告書】牧悟郎博士の日記 第二章 個別の博物誌:ゴジラ生態圏をめぐる四つの報告書 四足歩行怪獣アンギラスの形態学的特徴とその進化的起源 山根恭平 モスラの昆虫形態学と分類学について 杉本是也 怪獣バランと秘境の蝶 杉本是也 ラドンとメガヌロン 柏木久一郎 第三章 怪獣多様化の時代をめぐる随想:一九六〇年代の「ワンダフル・ライフ」 怪獣の住む世界 1964-1966 特撮大好きオヤジのぼやき ゴジラの変貌—「ゴジラ・エビラ・モスラ 南海の大決闘」考 怪獣残酷物語—私を戦慄させた怪獣たち 映画に見る生物学的イメージ モンスターと自然観 昭和人間ドラマの魅力 SFのフィルム・ノワール 異界からの侵犯 Qの終焉 【著者】 倉谷滋 1958年、大阪府出身。京都大学大学院博士課程修了、理学博士。米国ジョージア大学、ベイラー医科大学への留学の後、熊本大学医学助教授、岡山大学理学部教授を経て、現在、理化学研究所名誉研究員。主な研究テーマは、「脊椎動物頭部の起源と進化」、「カメの甲をもたらした発生プログラムの進化」、「脊椎動物筋骨格系の進化」など。 主な著書に、『形態学 形づくりにみる動物進化のシナリオ』丸善出版(2015)、『分節幻想』工作舎(2016)、『新版・動物進化形態学』東京大学出版会(2017)などがある。
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TVアニメシリーズ『ゴジラ S.P<シンギュラポイント>』小説版! 2030年、千葉県逃尾市に一体の未確認飛行生物が飛来する。「ジェットジャガー」と呼ばれる銀色のロボットと交戦の末、突然死を遂げたその怪鳥は「ラドン」と名付けられた。その後、逃尾市周辺でラドンの死骸が相次いで発見されて――小説で描かれるもう一つの物語。
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2021年4月よりTOKYO MXなどで放送されているアニメ、ゴジラ S.P〈シンギュラポイント〉の公式ガイドブック。ゴジラをはじめとする怪獣や登場人物の設定、ストーリー・名場面紹介など、主にビジュアルを充実させた構成で、作品の魅力が存分に楽しめる一冊。 [CONTENTS] ・ゴジラ シンギュラポイント ギャラリー ・怪獣設定 ・キャラクター設定 ・ストーリーダイジェスト ・美術設定 ・ボンズ×オレンジ対談 ・インタビュー ・声優コメント ほか ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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映画『ゴジラvsモスラvsメカゴジラ』公開記念! 生物学的、遺伝子学的見地から“ゴジラ”の謎に徹底的に迫る!! 1950年代中ごろ、原爆・水爆の実験が続けられた太平洋上で異常発育し生まれたゴジラの数多くの疑問が解明される、空想科学研究の先駆的な書。
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全ゴジラ映画の集大成、これ1冊で本当にゴジラのすべてがわかる、ファン必携の超全集が電子版で復活! 1954年の第1作「ゴジラ」から、「ゴジラの逆襲」「キングコング対ゴジラ」「モスラ対ゴジラ」「三大怪獣地球最大の決戦」「怪獣大戦争」「ゴジラ・モスラ・エビラ南海の大決闘」「ゴジラの息子」「怪獣総進撃」「ゴジラ・ミニラ・ガバラ オール怪獣大進撃」「ゴジラ対へドラ」「ゴジラ対ガイガン」「ゴジラ対メガロ」「ゴジラ対メカゴジラ」「メカゴジラの逆襲」に至る、いわゆる昭和ゴジラ、1984年の新作「ゴジラ」から「ゴジラvsビオランテ」「ゴジラvsキングギドラ」「ゴジラvsモスラ」「ゴジラvsメカゴジラ」「ゴジラvsスペースゴジラ」、そして現時点での最終作、1995年の「ゴジラvsデストロイア」につながる平成ゴジラ、すべてのゴジラ映画をこの1冊に凝縮!全作について、大判写真満載のビジュアルとともにメイキングも収録。USゴジラやUSアニメ版、 1973年にゲスト出演していた「流星人間ゾーン」、ゲームに登場したゴジラまでも網羅、さらには歴代ゴジラ映画に登場した超兵器や宇宙人、舞台となった島までも全て掲載した、ホントにホントの集大成! 底本総ページ数210ページ、フィックス型EPUB174.0MB(校正データ時の数値)。 ※このコンテンツは底本が古いので、紙面データのクリーンアップに努めてはおりますが、写真等、若干お見苦しい箇所があるかも知れません。あらかじめご了承ください。 【ご注意】※レイアウトの関係で、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。タブレット端末、PCで閲覧することを推奨します。 ※この作品はカラー版です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2021年5月に、ハリウッド版最新作映画「ゴジラvsコング」が、いよいよ公開される。 1954年の誕生以来、スクリーン上で数々の激闘を繰り広げて来たゴジラの 全ての戦いの歴史がわかる、完全版大図鑑が登場! 第一作からのゴジラ全バリエーションおよび モスラ、キングギドラ、ラドン、メカゴジラ他の、すべてのライバル怪獣が集結! さらに、戦いを盛り上げるスーパーメカの数々、 ゴジラ作品以外にも登場する、怪獣・怪生物・異星人なども収録。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人の特撮ファンに向けて、『ゴジラ』(1954年)から最新作『ゴジラ-1.0』(2023年)・『ゴジラ×コング 新たなる帝国』(2024年)までの、全ゴジラ映画に加えて、SF、ファンタジー、パニックなどの東宝特撮映画、さらに『ゴジラS.P』などのアニメ、『流星人間ゾーン』などのテレビ作品まで、300ページを超える豪華造本で振り返ります。 ★収録作品/『ゴジラ』『ゴジラの逆襲』『キングコング対ゴジラ』『モスラ対ゴジラ』『三大怪獣 地球最大の決戦』『怪獣大戦争』『ゴジラ・エビラ・モスラ 南海の大決闘』『怪獣島の決戦 ゴジラの息子』『怪獣総進撃』『ゴジラ・ミニラ・カバラ オール怪獣大進撃』『ゴジラ対ヘドラ』『地球攻撃命令 ゴジラ対ガイガン』『ゴジラ対メガロ』『ゴジラ対メカゴジラ』『メカゴジラの逆襲』 『ゴジラ(1984)』『ゴジラvsビオランテ』『ゴジラvsキングギドラ』『ゴジラvsモスラ』『ゴジラvsメカゴジラ』『ゴジラvsスペースゴジラ』『ゴジラvsデストロイア』 『ゴジラ2000 ミレニアム』『ゴジラ×メカギラス G消滅作戦』『ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総進撃』『ゴジラ×メカゴジラ』『ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS』『ゴジラ FINAL WARS』 『シン・ゴジラ』『ゴジラ-1.0』 『GODZILLA』『GODZILLA ゴジラ』『GODZILLA:King of The Monsters』『Godzilla VS Kong』『Godzilla VS Kong 新たなる帝国』 ゴジラアニメ三部作、『ゴジラS.P』『ゴジばん』 『空の大怪獣ラドン』『大怪獣バラン』『モスラ』『宇宙大怪獣ドゴラ』『フランケンシュタイン対地底怪獣(バラゴン)』『フランケンシュタインの怪獣 サイダ対ガイラ』『キングコングの逆襲』『ゲゾラ・ガニメ・カメーバ 決戦!南海の大怪獣』『モスラ(1996)』『モスラ2 海底の大決戦』『モスラ3 キングギドラ来襲』 『地球防衛軍』『宇宙大戦争』『妖星ゴラス』『海底軍艦』『緯度0大作戦』『エスパイ』『惑星大戦争』『さよならジュピター』『ガンヘッド』 『白夫人の妖恋』『日本誕生』『世界大戦争』『日本沈没』『ノストラダムスの大予言』『東京湾炎上』『地震列島』『竹取物語』『ヤマトタケル』 『透明人間』『獣人雪男』『美女と液体人間』『電送人間』『ガス人間第一号』『マタンゴ』『幽霊屋敷の恐怖 血を吸う人形』『呪いの館 血を吸う眼』『血を吸う薔薇』 東宝特撮テレビ番組 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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平成ゴジラ第4弾の完全ビジュアルムック!美しきキングギドラのカラー口絵も完全収録、縦割り内部図解つき! 1991年公開のゴジラ映画第18作。1984年から始まったいわゆる平成ゴジラシリーズでは第4作となる。つとに有名なキングギドラだが、実はタイトルに登場するのはこれが初めて。この映画では昭和ゴジラシリーズとの整合性を、タイムトラベルを使うことで力技でつけている感があり、いささか難解な設定となっていたが、本書ではゴジラの歴史(ゴジラ映画の歴史ではない)をタイムトラベルを踏まえたオリジナル年表で徹底解説!大判写真を多用した怪獣、自衛隊メカ解説に3分の2以上のページを割くが、シナリオと写真とでストーリーもきっちり追っている。平成ゴジラシリーズでは、戦いの場があちこちに移動するので、ストーリー解説は戦場となった場所の地名単位で章立てられている。ゴジラ、キングギドラの縦割り内部図解、特撮現場スチールも収録。 フィックス型EPUB48.4MB(ただし校正データ段階の数値)。 ※このコンテンツは底本が古いので、紙面データのクリーンアップに努めてはおりますが、写真等、若干お見苦しい箇所があるかも知れません。あらかじめご了承ください。 【ご注意】※レイアウトの関係で、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。タブレット端末、PCで閲覧することを推奨します。 ※この作品はカラー版です。
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宇宙に飛び散ったゴジラ細胞から、新たな怪獣スペースゴジラが誕生、ゴジラを目指して地球へ来襲!ゴジラファン必携の電子版超全集がまた1冊! 1994年公開のゴジラ映画第21作。宇宙を漂うG(ゴジラ)細胞と、結晶生物が合体しスペースゴジラが誕生、ゴジラを倒すべく地球へ飛来する。ゴジラと、さらに凶悪なスペースゴジラの死闘の行方は?平成ゴジラシリーズでは、スーパーXから始まる人間側の超兵器が毎回登場するが、今回は1957年の東宝特撮映画「地球防衛軍」に登場したモゲラである。本作のモゲラは、顔は旧モゲラのイメージを残すが、体は平成メカゴジラっぽく洗練されている。しかも上半身と下半身が分離、それぞれ活動する合体ロボにまで進化していた!本書後半に旧モゲラも紹介されているので、較べてみよう。超全集シリーズ名物の怪獣、メカのビジュアルチェックは、顔面の形状や全身像は当然として、なんと足の裏まで掲載の徹底ぶり。ゴジラ超全集の定番、激戦地別ドラマダイジェストや、スペースゴジラ、リトルゴジラ、フェアリーモスラの内部図解ももちろん収録。現場にカメラマンが張りついていたからこそ出来る、スチール満載の特撮解説も必見だ! 底本総ページ数90ページ、フィックス型EPUB70.6MB(校正データ時の数値)。 ※このコンテンツは底本が古いので、紙面データのクリーンアップに努めてはおりますが、写真等、若干お見苦しい箇所があるかも知れません。あらかじめご了承ください。 【ご注意】※レイアウトの関係で、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。タブレット端末、PCで閲覧することを推奨します。 ※この作品はカラー版です。
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初代ゴジラを倒したオキシジェンデストロイヤーが、皮肉にも新たな脅威を生み出した!ゴジラファン必携の電子版超全集! 1995年公開のゴジラ映画第22作にして、平成ゴジラシリーズ完結編。ゴジラがメルトダウンして死ぬと予告され、電飾だらけの赤く光るゴジラが印象的だった。また1954年の第1作でヒロインを演じた河内桃子が、再び同じ役で出演するということでも話題になった。 オキシジェンデストロイヤーの影響で、古代の微生物だったものが変異を起こし、一種の群体生物を形成し巨大に成長してゆく、それがデストロイアだ。メルトダウン目前のゴジラと成長していくデストロイアの戦いは、タイムアウトの危機感、成長の過程で等身大にもなるデストロイアと人間の死闘等、緊迫感あふれるものとなった。本書では微小体からクロール体、幼体、集合体、飛翔体、完全体と成長していくデストロイアをビジュアル追跡。ゴジラやゴジラジュニアの写真解説も、顔面や全身像はもとより、細かい部分アップなどここまでやるかの徹底ぶりだ。スーパーX3ほかメ-サー戦車など自衛隊メカの図解も収録。ゴジラ超全集の定番、激戦地別ドラマダイジェストや、スチール満載の特撮解説も必見! 底本総ページ数82ページ、フィックス型EPUB60.1MB(校正データ時の数値)。 ※このコンテンツは底本が古いので、紙面データのクリーンアップに努めてはおりますが、写真等、若干お見苦しい箇所があるかも知れません。あらかじめご了承ください。 【ご注意】※レイアウトの関係で、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。タブレット端末、PCで閲覧することを推奨します。 ※この作品はカラー版です。
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第三期ゴジラ映画にもメカゴジラ登場!往年の東宝特撮の象徴、メーサー光線車も出た!感涙の超全集、電子版出現! 2002年12月公開の、ゴジラシリーズ通算第26作。第一期(昭和ゴジラ)におけるメカゴジラは宇宙人による地球侵略ロボット、第二期(平成ゴジラ)では人間側の超兵器ロボットだった。この第三期版メカゴジラは、1954年に死んだ初代ゴジラの細胞から作られたサイボーグ兵器である。八景島や品川で激突する2代目ゴジラとメカゴジラ!本作では以前のメカゴジラと比べ、CG技術の発達もあってはるかにスピーディなアクションを展開する。本書ではゴジラ超全集定番の特撮現場スチールや、大判写真を多用したストーリーガイドはもちろん、CGの製作過程や設定書、絵コンテ等の製作資料をたっぷり掲載。主演の釈由美子の自衛隊コスに萌えるお兄さんはもとより、往年の特撮ファン感涙!水野久美のとじ込み口絵もしっかり収録。すべて揃えたいゴジラシリーズ超全集、また1冊電子化完成!! 底本総ページ数66ページ、フィックス型EPUB52.1MB(校正データ時の数値)。 ※このコンテンツは底本が古いので、紙面データのクリーンアップに努めてはおりますが、写真等、若干お見苦しい箇所があるかも知れません。あらかじめご了承ください。 【ご注意】※レイアウトの関係で、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。タブレット端末、PCで閲覧することを推奨します。 ※この作品はカラー版です。
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今度のメカゴジラは人類の味方!? 懐かしのラドンも登場!ゴジラファン必携の超全集が電子復刻! 1993年公開のゴジラ映画第20作。平成ゴジラシリーズでは第6作。主人公格の高嶋政宏と共に、昭和ゴジラの常連だった父、高島忠夫がゲスト出演していた。昭和のメカゴジラは宇宙人の地球侵略兵器だったが、今回は未来人の科学を使って完成した、人類側の超兵器という位置づけ。平成ゴジラでは初めてラドンも登場した。ベビーゴジラ(巨大化していない素のゴジラザウルスの子供)のテレパシーに引かれてゴジラとラドンが出現、メカゴジラと三つ巴の戦いを繰り広げる。 メカゴジラやサポート飛行メカ・ガルーダなど、特撮メカのビジュアルチェックは、超全集シリーズの得意とするところで、紙面いっぱいにトリミングした写真をいたるところで使い、あたかも本自体がメタリックに輝いているかのよう。ゴジラ超全集の定番、激戦地別ドラマダイジェストや、メカゴジラ、ラドン、ベビーゴジラの内部図解ももちろん収録。着ぐるみの製作現場から撮影現場までカメラが追いかけた、スチール満載の特撮解説も必見だ! 底本総ページ数90ページ、フィックス型EPUB68.8MB(校正データ時の数値)。 ※このコンテンツは底本が古いので、紙面データのクリーンアップに努めてはおりますが、写真等、若干お見苦しい箇所があるかも知れません。あらかじめご了承ください。 【ご注意】※レイアウトの関係で、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。タブレット端末、PCで閲覧することを推奨します。 ※この作品はカラー版です。
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1954年の第1作ゴジラで、もしゴジラが倒されていなかったら、こんな未来になっていた?異色作の超全集堂々電子化! 2000年12月公開の、ゴジラシリーズ通算第24作。本作では、ゴジラが1954年の第1作でオキシジェンデストロイヤーによって死んでいないことになっており、本作に登場するゴジラは第1作と同じ個体という設定。ただし外観は前作ゴジラ2000と同様のものとなっている。過去作との整合性を捨てたためもあってか、ここ最近のゴジラ映画の中では設定やストーリーが比較的単純で、CGや特撮のビジュアル面に力点が置かれたエンターテインメント性重視の作りとなった。敵のメガギラスは一言でいえば巨大なトンボで、スピーディーな戦闘シーンになっていた。本書ではゴジラ超全集定番の特撮現場スチールや、大判写真を多用したストーリー紹介はもちろん、過去作とは異なる、本作用のゴジラ年表も作成、ストーリーのキーとなる新兵器、ブラックホール砲の研究も怠りない。とじ込み付録のG新聞2000も必読だ!すべて揃えたいゴジラシリーズ超全集、また1冊堂々電子化!! 底本総ページ数72ページ、フィックス型EPUB53.3MB(校正データ時の数値)。 ※このコンテンツは底本が古いので、紙面データのクリーンアップに努めてはおりますが、写真等、若干お見苦しい箇所があるかも知れません。あらかじめご了承ください。 【ご注意】※レイアウトの関係で、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。タブレット端末、PCで閲覧することを推奨します。 ※この作品はカラー版です。
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モスラとメカゴジラの初競演!昭和モスラファン感涙の超全集、往年の映画ポスターテイストで電子版完成! 2003年12月公開の、ゴジラシリーズ通算第27作。「ゴジラ2000 ミレニアム」から始まる、通称第三期ゴジラの第5作となる。ストーリー上は前作「ゴジラ×メカゴジラ」からの続編で、モスラがらみの世界観は1961年の「モスラ」からつながるとされた。小美人のイメージも他の平成ゴジラに登場する小美人とは一線を画し、昭和モスラのそれに近いものとなった。なお、メカゴジラの呼称は本編では登場せず、もっぱら「機龍」と呼ばれる。本書ではゴジラ超全集定番の特撮現場のスチール、大判写真を多用したストーリーガイド、設定資料等をたっぷり掲載。モノクロ企画ページでは1961年版「モスラ」のストーリーとビジュアル資料、死骸でのみ登場したカメーバの謎、「ゴジラ×メカゴジラ」から本作につながるストーリーを整理したダイジェスト等、データ&ビジュアル満載の1冊だ! 底本総ページ数60ページ、フィックス型EPUB47.6MB(校正データ時の数値)。 ※このコンテンツは底本が古いので、紙面データのクリーンアップに努めてはおりますが、写真等、若干お見苦しい箇所があるかも知れません。あらかじめご了承ください。 【ご注意】※レイアウトの関係で、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。タブレット端末、PCで閲覧することを推奨します。 ※この作品はカラー版です。
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平成ゴジラ第5弾!昭和シリーズから現在へのモスラの足跡もフォローする、モスラ完全ファンブック! 1992年公開のゴジラ映画第19作。昭和ゴジラの定番味方怪獣モスラに加えて、悪のモスラ、バトラが登場、三つ巴の戦いを繰り広げ、全ゴジラシリーズ最高の興行収益を上げた。本書では、大判写真を多用した怪獣、自衛隊メカ解説はもちろん、シナリオと写真を多用し、戦場となった地名別に章立てたストーリー解説が目を引く。モスラを解説する部分では、昭和ゴジラシリーズに何度も登場したモスラだけに、その故郷、インファント島の解説や、モスラの初登場作「モスラ(1961)」から本作に続くモスラの足跡をたどる「出現全記録」など、見逃せない記事が満載だ!さらに特撮映画ものの超全集では定番となる、巻末の特撮現場のスチール、造型の解説ページも必見だ。 フィックス型EPUB51.2MB(ただし校正データ段階の数値)。 ※このコンテンツは底本が古いので、紙面データのクリーンアップに努めてはおりますが、写真等、若干お見苦しい箇所があるかも知れません。あらかじめご了承ください。 【ご注意】※レイアウトの関係で、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。タブレット端末、PCで閲覧することを推奨します。 ※この作品はカラー版です。
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ソニーで長いこと電機製品を売ってきた私が、突然命じられた片道切符の「出向」。行った先は、業界最下位にあえぐアメリカの大手映画スタジオだった──。日本人初のハリウッド経営者として、瀕死のコンテンツ産業を救うさまざまな方策を編み出し、見事トップを争う会社へと立て直した著者の、工夫と粘闘のストーリー。
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1954年、ゴジラは「戦争のメタファー」として世に問われた。その強烈な主張と優れた映像技術は、やがてゴジラを映画というくびきから解き放った。ゴジラは70年以上にわたって圧倒的な存在感を示し続け、いまや世界を席捲する怪獣の王という地位を得るに至ったのだ。 そんなゴジラの「誕生期」から、娯楽映画の覇者となった「シリーズ拡大期」、ヒーローかつ社会問題への挑戦者となった「東宝チャンピオンまつり」期など、昭和のパワーが溢れる「ゴジラ」作品群の検証を本書は試みる。 またそれと並行して、1970年代前半から始まる東宝のテレビヒーロー作品についても、「時代」を知る一助になるよう、その存在意義の確認に及んだ。
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戦後日本における特撮とアニメの最高峰――それがゴジラとエヴァンゲリオンだ。異形の怪物はどのように生み出されたのか。なぜ大衆の心をつかんだのか。製作者たちの過酷な戦争体験はどう作品に反映されたのか。庵野秀明監督と「ゴジラ」をつなぐ線とは何か。なぜオタクたちは「エヴァンゲリオン」に熱狂するのか。日本SF大賞受賞の著者が、作品への深い愛情と膨大な資料をもとに、鬼才たちの企みを解き明かす。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あなたの街もゴジラに襲われていた! ? ゴジラが襲った東京、ラドンが破壊した福岡、アンギラスが蹂躙した大阪、モスラがマユをはった東京タワー ゴジラを出発点とする東宝特撮怪獣映画から、怪獣に破壊された都市や街、建築物、ロケ地を徹底検証する。
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1999年、南カリフォルニアの夜、画面の中だけにいた伝説のスポーツカーが、現実の路上へと姿を現した。 小さな輸入業者 MotoRex は、製造から25年を待たずに日産スカイラインGT-Rを米国で合法的に販売するという前代未聞の挑戦に乗り出す。 どうやって門をこじ開けたのか。なぜ栄光は短く終わったのか。 ゲームや映画が煽った憧れと、法制度の現実が衝突した瞬間。制度の隙を突く ビジネスの光と影を解説。 JDMカルチャー好き、規制や自動車ビジネスの裏側に興味がある読者におすすめです。 ゴジラが米国に踏み入れた「抜け道」と、その代償をたどってください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一見おなじみの二字熟語ばかり。でもどこかヘンです。どこがどう違っているのか,一瞬わかりません。それに,じっと見ていると,正しい漢字まで怪しく思えてくるから不思議。みんなでワイワイ楽しめる四角くておしゃれな本。プレゼントにも最適。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1989 年に公開された『ゴジラVS ビオランテ』に登場した超能力を有する少女・三枝未希。物語のキーパーソンとして、平成ゴジラVSシリーズの絶対的ヒロインとして登場。6作連続して登場した唯一無二のキャラクターです。三枝未希を演じた小高恵美氏俳優業35周年に加え、10月21日の最新主演怪獣映画『HOSHI35/ホシクズ』の公開に合わせ、ゴジラヒロイン三枝未希のメモリアルアルバムとして刊行。小高恵美氏監修のもと登場作品の中から各名場面を選び、1冊にまとめます。
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2015年2月現在、東宝ゴジラシリーズ最終作。昭和ゴジラの怪獣たちが総登場!お子さん興奮!お父さん感涙!の電子版超全集! 2004年12月公開の、ゴジラシリーズ通算第28作。ゴジラ生誕50周年記念作。第三期ゴジラでは準レギュラーとなったモスラをはじめ、昭和ゴジラに登場した、アンギラス、ラドン、ガイガン、ヘドラ、クモンガ、カマキラス、エビラ、キングシーサー、マンダ、ミニラまでもが揃い踏み!さらに往年の特撮ファン感涙の轟天号(海底軍艦)までもが飛翔する!! USゴジラもスーツ改造され、新怪獣ジラとして登場。ゴジラはこれらの怪獣たちを倒し、寺田克也デザインによるカイザーギドラとの決戦に挑む。本書ではゴジラ超全集定番の特撮現場のスチール(東宝砧スタジオ大プール最後の撮影だ)、各怪獣とゴジラの対戦ごとに分けられたストーリーガイドは、もちろん大判写真満載。企画ページでは歴代怪獣の旧作グラフと本作のビジュアル資料を掲載、新川洋司による新・轟天号の設定画がカッコいい!ワクワク度MAX!! データ&ビジュアル満載の1冊だ! 底本総ページ数106ページ、フィックス型EPUB79.9MB(校正データ時の数値)。 ※このコンテンツは底本が古いので、紙面データのクリーンアップに努めてはおりますが、写真等、若干お見苦しい箇所があるかも知れません。あらかじめご了承ください。 【ご注意】※レイアウトの関係で、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。タブレット端末、PCで閲覧することを推奨します。 ※この作品はカラー版です。
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軍事の専門家が熱く語るアニメ・特撮の戦争 「『機動警察パトレイバー』首都防空通信は実際に自衛官の目にどう映ったのか」 「『新世紀エヴァンゲリオン』の世界ではソ連は崩壊していない」 「『風の谷ナウシカ』のバカガラスはナチスドイツで開発されたギガントと同様の運用がなされている」 「『宇宙戦艦ヤマト』の多層式航宙母艦の運用構想は、日本海軍の三段式時代の空母「赤城」と同じなのか」 「『シン・ゴジラ』で使用が検討される核兵器は、名前が違う?」……。 アニメや特撮を、軍事や各ジャンルの専門家が本気で語る。 “虚構”と“現実”、戦争の本質は変わらない――。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年12月よりスタートしたコンプリーションシリーズの第14弾。 今回は1993年公開作品『ゴジラVSメカゴジラ』をフィーチャ―。これまでのシリーズ同様、いままでに公表することのなかった素材を中心に、新規にキャストや多数の作品スタッフのインタビューに加え、濃密かつバラエティに富んだ誌面にて構成。評論・主観を廃し、作品に関わる真実と資料性を重視。またビジュアルを大きく載せるなど、往年のファンだけでなく、ライトな読者層にも長く保管いただける保存版書籍を目指して刊行いたします。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 蔵出しの写真、秘蔵資料など、これまでに公表されることのなかった素材を中心に、新規にキャストや多数の作品スタッフのインタビューを加え、濃密かつバラエティに富んだ誌面でお届けする、ホビージャパンの「コンプリーション」シリーズ。第12弾となる今回は、1992年公開作品『ゴジラVSモスラ』です。 平成ゴジラVS シリーズ6 作のなかで、もっとも興業成績を上げた本作ゆえ、公開当時はさまざまな書籍が刊行されましたが、本書ではその後に発掘された資料や写真をふんだんに使用。まさに今だからこそ可能な永久保存版です!
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vsデストロイアから4年を経て、一段と凶悪になった4代目ゴジラが大暴れ! 『ゴジラ2000 ミレニアム』(ゴジラ2000 ミレニアム)は、1999年12月公開の、ゴジラシリーズ第23作。前年公開のハリウッド版ゴジラが、従来のゴジラファンから「トカゲの化け物」、「ただのイグアナ」などと酷評を受けたことから、1995年12月公開の「ゴジラvsデストロイア」以来4年を経て、国産ゴジラ復活の運びとなった。1954年の第1作から数えて4代目となる今回のゴジラは、今までのゴジラとくらべて背びれが大きくとがった形になり、より凶暴な顔つきになっている。この超全集ではミレニアムゴジラ大研究として、過去のゴジラとのフォルムや能力などを比較図解!もちろん、ゴジラ超全集定番の特撮スチールや、大判写真を多用したストーリー紹介、敵宇宙怪獣オルガのビジュアル図解も怠りない。21世紀最初のゴジラ超全集、堂々電子化!! 底本総ページ数66ページ、フィックス型EPUB52.8MB(校正データ時の数値)。 ※このコンテンツは底本が古いので、紙面データのクリーンアップに努めてはおりますが、写真等、若干お見苦しい箇所があるかも知れません。あらかじめご了承ください。 【ご注意】※レイアウトの関係で、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。タブレット端末、PCで閲覧することを推奨します。 ※この作品はカラー版です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 蔵出しの写真、秘蔵資料など、これまでに公表されることのなかった素材を中心に、新規にキャストや多数の作品スタッフのインタビューを加え、濃密かつバラエティに富んだ誌面でお届けする、ホビージャパンの「コンプリーション」シリーズ。今回は、2001年公開作品『ゴジラ モスラ キングギドラ 大怪獣総攻撃』を徹底フィーチャー。 当時公開できなかったものや発掘された資料、初掲載となる写真素材などを中心に構成。未発表の検討稿や準備稿などのシナリオ、撮影当時の現場スタッフ・関係者が撮った写真、証言なども掲載。主演の宇崎竜童氏をはじめとするキャストに、金子修介監督、神谷誠特殊技術らの制作スタッフインタビューも収録した、GMK書籍の決定版です!
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金子修介監督による、怪獣アクションの原点に回帰した第三期ゴジラ映画の超全集。咆哮とともに電子版出現! 2001年12月公開の、ゴジラシリーズ通算第25作。細かい設定の整合性などよりも、大迫力の怪獣バトルこそ特撮の醍醐味だ!という視点で作られた、ある意味昭和ゴジラへの回帰色の強い作品。監督は平成ガメラシリーズなどで知られた金子修介。本作では、ゴジラが1954年の第1作で死んで以来、日本に怪獣は現れていない設定になっており、本作においてはゴジラは2代目である。唯一絶対悪のゴジラに対し、バラゴン、モスラ、キングギドラは日本を護る聖獣として位置づけられ、4つどもえの格闘が演じられる。本書ではゴジラ超全集定番の特撮現場スチールや、大判写真を多用したストーリー紹介はもちろん、金子修介監督のインタビューを軸とした企画書、設定書、絵コンテ等の製作資料をたっぷり掲載。とじ込み付録のG新聞2001も必読だ。すべて揃えたいゴジラシリーズ超全集、また1冊電子化完成!! 底本総ページ数72ページ、フィックス型EPUB54.8MB(校正データ時の数値)。 ※このコンテンツは底本が古いので、紙面データのクリーンアップに努めてはおりますが、写真等、若干お見苦しい箇所があるかも知れません。あらかじめご了承ください。 【ご注意】※レイアウトの関係で、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。タブレット端末、PCで閲覧することを推奨します。 ※この作品はカラー版です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 歴代ゴジラをはじめ、モスラなどの味方怪獣、メカゴジラなどの敵怪獣、メーサー殺獣光線車などのスーパーメカなどをさがせ! ●登場怪獣…歴代ゴジラ/ミニラ/ベビーゴジラ/リトルゴジラ/ゴジラジュニア/ゴジラザウルス/歴代キングギドラ/ドラット/メカキングギドラ/ギドラ/歴代モスラ(幼虫)/歴代モスラ(成虫)/フェアリーモスラ/モスラ・エクセルト/レインボーモスラ/水中モード・モスラ/高速モード・モスラ/鎧モスラ/原始モスラ/歴代メカゴジラ/スペースゴジラ/デストロイア/歴代アンギラス/エビラ/大コンドル/カマキラス/クモンガ/歴代ラドン/ガバラ/ヘドラ/ガイガン/ジェットジャガー/メガロ/キングシーサー/チタノザウルス/ビオランテ/バトラ/オルガ/メガニューラ/メガギラス/ジラ/モンスターX/モゲラ/カイザーギドラ/デスギドラ/ダガーラ/バラン/マグマ/マンダ/大ダコ/フランケンシュタイン/バラゴン/サンダ/ガイラ/ゴロザウルス/大ウミヘビ/グリホン/ゲゾラ/ガニメ/カメーバ ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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【小説版登場!】映画『ゴジラ-1.0』の小説版が登場。焦土と化した日本に、突如現れたゴジラ。残された名もなき人々に、生きて抗う術はあるのか。
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ある日、理不尽に襲来する怪獣とそれに対峙する日本の姿を描いた映画「シン・ゴジラ」。その挑発的な情報の怒涛をどう「読む」か――。「日経ビジネスオンライン」では、人気連載陣のほか、財界、政界、学術界、文芸界など各界のキーマンの「読み」をお届けするキャンペーン「『シン・ゴジラ』、私はこう読む」を2016年9月から開始。実に25万字を超える多様な「シン・ゴジラ」論をお届けすることができました。 石破茂、枝野幸男、潮匡人、清谷信一、山根一眞、加藤典洋、境治、小田嶋隆、五十嵐太郎、片山杜秀、モリナガ・ヨウ、中川龍太郎、新楽直樹――。各界から気鋭の論者が独自の視点で読み解いた記事をたっぷり収録し、さらに本書刊行に際して加筆や補遺をふんだんに盛り込みました。 執筆陣と編集部、読者の皆さんとで一緒に熱中した「祭り」のような一カ月の記録を残したい。そんな思いで、当サイトのコメント欄やツイッターから読者の皆様の「読み」も併せて収録させていただきました。多様な「読み」を許容する「シン・ゴジラ」の懐の深さと、それを生み出した制作陣への敬意とともに、ここに皆さんにお届けします。
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不屈の信念が、まだ見ぬ道を切り拓く。人気シリーズの書籍化第6弾! 本場ハリウッドを驚かせた「ゴジラ-1.0」の映像美、会社の垣根を越えて成し遂げた「姫路城」の大修理、悲願の金メダルを獲得した「車いすラグビー」、「ひきこもり」をなくす元専業主婦の挑戦、過疎の町に熱狂をもたらした「カーリング」物語……思わず胸が熱くなる5つのドラマを収載。 【内容】 1 ゴジラ、アカデミー賞を喰う――VFXに人生をかけた精鋭たち 2 白鷺城はよみがえった――世界遺産・姫路城 平成の大修理 3 車いすラグビー 執念の金メダル――仲間を信じて ひとつに 4 人生は何度でもやり直せる――ひきこもりゼロを実現した町 5 カーリング 極寒の町に熱狂を――じっちゃんが夢をくれた
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2016年7月29日に公開され大ヒットした映画『シン・ゴジラ』(総監督/庵野秀明)。 『シン・ゴジラ』はどのように作られたのか、そのすべてを網羅した書籍が『ジ・アート・オブ シン・ゴジラ』です。 『シン・ゴジラ』制作のために描かれたデザイン画、イメージボード、資料写真等による画集・写真集であり、スタッフインタビューやメイキング記録を収録した、560ページの公式記録集です。 【収録内容】 ・庵野秀明ロングインタビュー(本書のみの独占掲載) ・主要スタッフインタビュー 樋口真嗣、尾上克郎、前田真宏、竹谷隆之、鷺巣詩郎、山内章弘、佐藤善宏、佐藤敦紀、大屋哲男、山田康介、林田裕至、佐久嶋依里、稲付正人、三池敏夫、野口透、山田陽、稲付正人、三池敏夫、摩砂雪 他 ・庵野秀明による企画メモやプロット、脚本(準備稿、決定稿、最終決定稿)、各クリエイターのデザイン画やイメージボード等を網羅的に収録 ・前田真宏による『シン・ゴジラ』デザイン画 ・竹谷隆之による『シン・ゴジラ』雛型写真 ・メイキングスチルによる撮影現場紹介 ・ゴジラをはじめとするCGモデリング画像 ・美術セット、特撮用ミニチュアその他劇中登場アイテム ・ポスター、チラシなど広告媒体、サントラCD、エキストラ参加記念品など関連アイテム ・描き下ろしイラストポスター(前田真宏、鶴田謙二)、完成台本
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機龍誕生20周年。ゴジラの永遠のライバルといえるメカゴジラに特化して構成。『ゴジラ対メカゴジラ』(1974)、『メカゴジラの逆襲』(1975)から 『ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS』(2003)までの格闘シーンなど迫力ある画像を多く掲載。独特の造形美で印象が強いメカゴジラの魅力をふんだんに楽しめるビジュアルブック。 ゴジラを倒すための兵器として何度も登場し、数々の死闘を演じてきたメカゴジラ。その激闘の歴史を名場面集、関係者インタビューなどで徹底アーカイブ! 子供からかつて子供だった大人まで、大興奮で楽しめる、1冊まるごとメカゴジラ本! ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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不屈の信念が、まだ見ぬ道を切り拓く。人気シリーズの書籍化第6弾! 本場ハリウッドを驚かせた「ゴジラ-1.0」の映像美……思わず胸が熱くなるドラマを収載。 ※『新プロジェクトX 挑戦者たち 6 ゴジラ、アカデミー賞 姫路城平成の大修理 車いすラグビー金メダル ひきこもりゼロの町 カーリングの町・常呂』の分冊版です。 ※「ゴジラ、アカデミー賞」のみ収載。
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ゴジラ。日本が生んだ世界のヒーローである。このゴジラが誕生したのは昭和29年。円谷英二が率いる若者集団が生み出した。特殊撮影を専門としていた円谷は、文芸作品が主流だった当時は、日の当たらない裏方の存在だった。大人だけではなく、子供たちも喜ぶ新しい映画を作りたい。そう思った円谷は素人スタッフたちをかき集め、製作期間が短い中、一致団結して新しい映画作りに情熱を注いだ。製作陣と共に、ゴジラの成否の鍵を握ったのが、ゴジラ役の中島春雄(25)だった。大部屋で切られ役専門だった中島は、初めての主役に役者人生の全てを懸ける。「縫いぐるみの中にいて何が主役か」。役者仲間に笑われながらも、中島は努力を重ねる。上野動物園に通いつめては、象やゴリラの動きを徹底的に研究した。重さ50キロ以上の縫いぐるみを着ては黙々と練習を重ねた。逆境からの一発逆転を懸け、ゴジラに挑んだ若者たち。日本のみならず世界の映画界に革命を起こした映画「ゴジラ」誕生の物語を描く。
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1954年11月3日、日本が世界に誇る唯一無二のキャラクター、ゴジラが誕生した。東京湾から上陸したゴジラが銀座の街を破壊する圧倒的迫力に、観客は心を奪われた。そして生誕65周年の今年、銀幕に再びゴジラが帰ってくる。ゴジラ愛全開の最新作のほか、誕生秘話から全作品解説、ライバル怪獣まで、ゴジラのすべてがわかる完全保存版。 ・ハリウッド版ゴジラが、再び世界を席巻する。 ・ゴジラ映画の全作品を、徹底解説。 ・海外のクリエイターも、ゴジラが大好き。 目次 ゴジラ、再び。 『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』 ハリウッド版ゴジラが、 再び世界を席巻する。 映画監督 マイケル・ドハティ 自分が観たかったバトルを、すべて表現した。 俳優 渡辺 謙 ゴジラ映画の新作を、純粋に楽しんでほしい。 作品に込めた熱い想いを、スタッフが証言。 芦田愛菜│木村佳乃│田中 圭 物語の理解がより深まる、吹き替え版の魅力。 九龍ジョー ゴジラを中心とした絵面は、まさに大歌舞伎のよう。 秋鹿えいと 『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』7つの見所 「ゴジラ誕生」に、秘められたメッセージ スーツアクター 中島春雄 すべてが手探り、日本初のスーツアクター 造形家 開米栄三 誕生からずっと、ゴジラに寄り添った造形家。 ゴジラへの情熱とこだわりを、引き継ぐ。 名曲を生み出した、伊福部 昭の感性。 作品と誕生の背景で振り返る、ゴジラ年表。 ゴジラ映画の全作品を、徹底解説。 シリーズ化の原点は、2作目だった。 圧倒的存在感の、ハリウッド版ゴジラ 『シン・ゴジラ』が、大ヒットした理由。 西澤千央 「ゴジラ」という存在は、非常にベイスターズである。 65年間で大きく変わる、ゴジラの顔。 ゴジラに破壊された、日本全国の名所。 海外のクリエイターも、ゴジラが大好き。 激闘を繰り広げる、ライバルがいた? こんな名脇役も多数、登場しています。 日本を守り迎撃した、自衛隊の兵器とメカ ポスターは、グラフィックの「特撮」だ。 ブームが生み出した、ユニークな怪獣たち。 超精巧な原型は、このアトリエから生まれる。 飾って眺めて身につける、ゴジラ・グッズ
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児童文学批評を通じて「子ども」と「文学」の関係を問い続けてきた著者の、50年に渡り発表してきた論文をまとめた待望の論集全3巻。 第2巻では、宮澤賢治「雪渡り」、巌谷小波「小波お伽噺」などの近代の作品に加えて、新冬二『すてきなすてきなキー子』、小沢正『砂のあした』、砂田弘『東京のサンタクロース』、斎藤隆介「ベロ出しチョンマ」、今江祥智『山のむこうは青い海だった』、上野瞭『ちょんまげ手まり歌』、古田足日『宿題ひきうけ株式会社』、佐野美津男『にいちゃん根性』、山中恒『ぼくがぼくであること』などの1960年代の作品を詳論。また、1980年代の飯田栄彦『昔、そこに森があった』、岡田淳『扉のむこうの物語』、新冬二『今夜はパーティー』、日比茂樹『東京どまん中セピア色』、那須正幹『ぼくらは海へ』などを取り上げて評論。ほかに、岡田淳、日比茂樹、新冬二、伊沢由美子らの作家論を収載。 (本書は2019/10/21にてらいんくより刊行された書籍を電子化したものです)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 昭和の作品の中でも『キングコング対ゴジラ』とともにゴジラファンの人気を二分する『モスラ対ゴジラ』。コンプリーション最新作は、これまで保管されてきた貴重なスナップや厳選した貴重なカラースナップ等によるグラビアページを中心に、検討稿、準備稿、決定稿の3種のシナリオ、作品製作の経緯を追求したプロジェクト、虎畑次郎役を演じた佐原健二氏をはじめとして、製作スタッフウのインタビュー、作品データ、撮影スケジュール、ロケ地ガイド、宣材やプロップ紹介、豪華なライター陣ならでの豆知識を集めたコラムなど、現状で可能な限りの多彩な内容を詰め込んだ、『モスラ対ゴジラ』の決定版とも言える書籍を目指します。
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年のわりに童顔すぎることが悩みの薬剤師・真。彼が経営する薬局に取引先の営業としてやってきた柳。真を子供扱いしてからかう柳だったが、無防備すぎる真の姿にやがて!? 白衣のナカで巻き起こる、ちょっと過激ならぶらぶH!
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年のわりに童顔すぎることが悩みの薬剤師・真。彼が経営する薬局に取引先の営業としてやってきた柳。真を子供扱いしてからかう柳だったが、無防備すぎる真の姿にやがて!?白衣のナカで巻き起こる、ちょっと過激ならぶらぶH!※本作は『いじわるスーツはエッチな媚薬v~営業時間外の過激なカルテ1~』(星た)のフルカラー版となります。ご購入の際は十分ご注意ください。