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5.0
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5.0WEBで電子書籍で読み継がれてきた長編ラブストーリー。上・下合本版。 「こんなに感じるのに別れるっていうんだな」 「私はあなたにふさわしくない」 情熱的に愛をぶつける年下の染色家×田舎町でひっそりと暮らす元為替ディーラー 〈あらすじ〉 その愛に甘える資格が私にはないから――。外資系銀行の為替ディーラーの職を捨て、田舎町で独り暮らしをしている34歳のあかり。ある夏、隣家に染色作家の飴屋が引っ越してきたことから彼女の静かな生活にさざ波が立つ。過去に囚われていたあかりは、飴屋にまっすぐな想いをぶつけられ、戸惑いながらも惹かれていくが…。WEBで電子書籍で読み継がれてきた長編ラブストーリー。
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4.8俺なしじゃいられなくなるくらい、惚れてほしい――。優秀な為替ディーラーという地位を捨て、田舎町で独り暮らしをはじめたあかり。ある夏の日、彼女は、自宅の前で具合が悪くなった男を介抱する。男の名前は飴屋(あめや)。染色作家である彼は、作業場兼住居を探していて、ほどなくあかりの隣に引っ越してくる。少しずつ親しくなっていくふたりだったが、過去の恋に縛られているあかりは飴屋と距離を置こうとする。そんな彼女に、飴屋は思いを告白。彼を受け入れ、いっときはその愛は溺れるあかりだったが…。過去の恋愛に縛りつけられていた女性が、自分をまっすぐに慕ってくれる男性に出会い変っていく姿を描く長編ラブストーリー、上巻。
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4.6「感じているのに、別れようって言うんだな」。トップクラスの為替ディーラーという地位を捨て、田舎町で独り暮らしをしている34歳のあかり。ある夏の日、彼女は自宅の前で、具合が悪くなった男・飴屋(あめや)っを介抱する。染色作家で作業場兼住居を探していた彼は、あかりの隣に引っ越してくる。少しずつ距離を縮め、遂に結ばれたふたりだったが、過去の恋に縛られていたあかりは、飴屋を慕いながらも別れを選択する。過去の恋に縛られていた女性が6歳下の染色作家と出会い、心を解放していく姿を切なく、そして甘く描いた大人のラブストーリー。上巻+下巻に加え、かき下ろし短編を加えた合本版。
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-夏休みの思い出・幼い日の秘められた初恋──■いつの間に、どれだけ想われていたのか、私──。社会人三年目の宮本沙那と大学三年生の高島秀──従姉弟の二人がこのような深い関係に陥ったのは、ほんの一ヶ月半前のことだった。八月の草いきれの中で、必死に鳴き叫ぶ蝉の声。ねっとりとした空気は、熱く照らす太陽のせい。燃え上がるのは、想いも同じ。幾度結ばれても離れられずに、情と欲、身体をぶつけ合う一組の男女がそこにいた。「秀──好き、すき……」けれども、彼自身を深く穿たれると、その言葉が衝動に合わせて口をついてしまう。喘いでいると、上から唇を押し付けられた。「──あ……っ!」沙那は自分に覆い被さる青年の肩に爪を立てながら、高まりの中、果てた。
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5.0(やだ、ゆるして…っ、あ…、あ、だめ、これ以上弄られたら、私、いっちゃう…っ!)女子校生の海玖は浴衣で夏祭りに行くが、友達とはぐれてしまう。混み合う参道で気づけば男たちに囲まれ口を塞がれて、誰にも触られたことのない秘密の蜜壺が、見知らぬ男の手で暴かれていく。そして知らなかった快楽を引き出され、初めての絶頂を味わわされ…。意識が朦朧とする海玖を、男たちは深い森へと連れて行き集団で襲い掛かってきて――!
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-跳ねっ返りのお嬢様、華道家元の一人娘・東海林撫子の元にいきなり舞い込んだ突然の結婚話。しかも相手は、数日前に撫子を馬鹿にして暴言を吐いた最悪の男、伊吹。彼は、生花の流通を手がける大手企業の御曹司だった。つまり政略結婚!? 冗談じゃないと反発する撫子に伊吹は「俺がベッドに引っ張り込みたくなるような大和撫子だって、証明してみせろ。そうすれば破談にしてやる」と。そう言いながらも伊吹は、毎日花を抱えて会いに来ては、キスで彼女を惑わせて…。明朗快活すぎるお嬢様と、調教気質の甘黒御曹司。衝突しながらも近づき合う、じゃじゃ馬ならしの顛末は
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4.0
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-浜野可奈は、七色学園の普通科に通う一年生。県立一高を落ちて、しぶしぶ通っている。また、初恋の相手・カケルだけが一高に合格したことも、可奈が気落ちしている原因になっていた。七色学園には、七つの科がある。国際科、特進科、体育科、芸術科、芸能科、職能科、そして普通科。可奈は、普通科が、スペシャル科の生徒たちから見下されているのが悔しくてたまらない。望んで七色学園に来たわけではないけれど、理不尽な差別には我慢できない。受験生たちに学校を紹介する「オープンスクール」にも、普通科は参加できない。なぜなら、単なる「滑り止め」の科であり、誰も普通科には興味をもたないからだ。奮起した可奈は、自らOS委員(オープンスクール委員)に立候補し、普通科を盛り上げようとするが、クラスメイトたちは乗り気でなく、非協力的。「普通科の出し物なんて面白いわけない。ウチらは負け組だし」と。親友の真依、生物部の朗《ろう》だけは手伝ってくれるが、普通科のOS参加を、スペシャル科たちはさまざまな方法で妨害する。
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-「俺達、そろそろ友達からステップアップしてみる?」勤め先の同期で上司で、さらには御曹司でもある七瀬からそう軽い調子で提案され、断る有沙。そもそも七瀬にとって自分は、恋愛対象外のはずなのだ。大学からの知り合いだが、当時から目立つ彼との接点はほとんどなかった。ある雪の日、帰れなくなった有沙を七瀬が泊めてくれることに。手が早いと噂の彼と一夜を過ごしたが、何かが起こるわけもなく。以来、うずく恋心を抑えながら友人関係を続けてきたはずだったのに…。「十分待った。もう一秒だって待てない」近くて遠い恋が今、動き出す。 ※セット版との重複購入にご注意ください。
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3.5社長令嬢として何不自由なく暮らしていた麻里はある日、階段を踏み外し異世界へと落ちてしまう。右も左もわからない世界で拾ってくれたのは、王国軍将軍・ルクスフェルド。亡き両親に代わり9人の弟妹を一人で育て上げたルクスに、麻里は7人目の妹として引き取られることに。次第に麻里はルクスに惹かれるようになり、ルクスもまた麻里を妹以上の存在に感じ始めるのだが……二人の気持ちが近づき始めたとき、ルクスの不倫疑惑が浮上! さらに、王宮で働き始めた麻里には王子からのアプローチが始まって? 届きそうで届かない、すれ違う二人の想いが行き着く先は……? 書下ろし番外編も収録。ムズキュン満載のラブファンタジー!
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3.2
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4.7「一週間限定で彼女にしてほしい」宮下早紀は見込みのない片想いをしていた島津敬彦への想いを断ち切るために告白して、意外な事に承諾を得る。イケメンの島津は天然な性格ゆえに女性と長続きしないが、早紀との時間には居心地のよさを感じ関係も深まる。「君は、ここも…感じやすいな」大好きな人に情熱的に抱かれ、更には彼から恋人関係の継続を申し込まれ幸せな早紀。しかしそこに島津を狙う彼の会社の美人女上司が現れて…!?
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-過去に苦い経験をして以降、恋愛とは無縁な人生を歩んできた若宮珠希。けれどそんな珠希にも気になる男性ができた。その男性とは、行きつけの居酒屋で出逢った。出逢ったといっても目が合うだけで、名前を知らないどころか言葉を交わしたこともない。しかしある夜、二人の関係は突然進展した。ひょんなことから彼と言葉を交わした珠希は、彼が嶺二という名前であること。婚約を破棄したばかりであることを知る。嶺二は珠希に思わせぶりな態度を示し、そんな彼の様子に珠希は、婚約破棄で人肌恋しくなっているのだろうと彼を憐れに思い、誘われるまま一夜を共にしてしまう。一度きりの関係で良いと思って彼に抱かれた珠希だったが、予想外に嶺二との関係は続いていく。もちろんそれは恋人なんて呼べる関係ではない。名前しか知らない男性とのセフレ関係だった。彼の傷心を癒やしてあげたい、そんな想いだったはずが、珠希はどんどん嶺二に惹かれてしまい……。
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-女の子のココロに芽生えるヤラシイ気持ち、女の子が期待しちゃうエッチなシチュエーション、女の子のカラダがキモチくなる瞬間…、女の子の、女の子による、女の子のためのセクシー小説シリーズ『舐めてから食べて』の第一話『ピアス』は、結婚するつもりだった彼氏と別れた29歳のノリ初体験の「一夜限りのセックス」。 失恋を機に人生を変えてみることにしたノリは、いつもとは違うメイクをし、服を着て、靴を履いて、生まれて初めてクラブに足を踏み入れた。ノリに声をかけてきたのは、今ドキの派手な男の子、ダイゴ。右耳に小さなピアスが3つも付いているダイゴが腰に手を回してきただけで、ノリの心臓はバクバク。これから、どうなるのだろう?と思うだけで体の奥のほうまでジワッと熱くなっていく。そんなノリを、ダイゴはクラブのトイレに連れて行き、個室に入って鍵を掛けた。
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-女の子のココロに芽生えるヤラシイ気持ち、女の子が期待しちゃうエッチなシチュエーション、女の子のカラダがキモチくなる瞬間…、女の子の、女の子による、女の子のためのセクシー小説『舐めてから食べて』第九話『ダイヤモンド』は、はたちの男の子・だいちゃんの浮気。 同い年のユッコという彼女がいながら、彼は電車で向かい合わせに座ったクールな年上の女に欲情した。駅のホームに降りたとき、彼女の冷たい手が指に触れ、彼の人差し指をギュッと握った。そして彼女は言った。「私とヤりたい?」 そしてホテルへ。クールな外見、可愛らしい声、総レースの頼りなげなブラジャーにTバック、そして甘い唾液と積極的で大人なセックス。見ず知らずの年上の女を支配している感覚、それはまるで王にでもなったかのような気分だった。
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-女の子のココロに芽生えるヤラシイ気持ち、女の子が期待しちゃうエッチなシチュエーション、女の子のカラダがキモチくなる瞬間…、女の子の、女の子による、女の子のためのセクシー小説『舐めてから食べて』第五話『ローリーポップ』は、近所のコンビニのレジ係に高校生みたいな恋をしたスタイリストのアキの、憧れの君との初セックス。 彼は長身で、長い黒髪、白い肌、グレーがかった瞳が素敵なROCK好きのイケメン。毎夜、彼目当てにコンビニで買い物をするアキ。見ているだけで惚れ惚れ、おつりをもらうときちょっと手が触れればボーッ。妄想の中では、すでに彼と一緒に夏フェスに行っている自分がいる…。気持ちがどんどんエスカレートして、アキは、ついに「朝ごはん食べに来ますか?」と彼を家に誘ってしまった。部屋中を掃除し、カラダをピカピカに磨いて新しい下着を身につけ、心臓をバクバクさせているアキのもとに訪れた彼とは?
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-おしゃれなセクシー小説『舐めてから食べて』のシーズン2、第4話『シガレット』は、大人でもない子どもでもない中途半端な自分をもてあましてるカオリの逆ナン経験。 冬の真っ暗な空に白い雪が舞い始めた帰り道、数年ぶりにタバコが吸いたくなったカオリが喫煙所で出会ったのは、同じく中途半端っぽいケンタ。彼氏と別れてから3年セックスレスのカオリが、なぜかケンタのキレ長の目に惹かれて「あなたの部屋でタバコ吸いたい」と一言。ケンタは「女の子が、オトコの家に来ていいの?」といぶかしがるが、ケンタの部屋に着いたとたん、形勢は逆転して…
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-女の子のココロに芽生えるヤラシイ気持ち、女の子が期待しちゃうエッチなシチュエーション、女の子のカラダがキモチくなる瞬間…、女の子の、女の子による、女の子のためのセクシー小説『舐めてから食べて』シーズン2の第1話『Tバック』は、結婚願望真っ盛りのチハルとミエコのエッチな合コン体験。 30代重役のふれこみに心ときめかせていった高級店の個室。思いがけない若いボンボンの登場に、ふたりは対抗心むきだし! “昼は淑女で、夜は娼婦”を心にTバックを身につけてきたミエコが口火を切ると、軽いノリの男ふたりはどこまでも求めてくるのだった!
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-女の子のココロに芽生えるヤラシイ気持ちと、女の子が期待するエッチなシチュエーションにお応えして、『舐めてから食べて』は、ついに11話『ジェルネイル』! 憧れの美人ネイリストのお姉さんと、その彼氏に連れられてハプニングバーに行ったユッコ。愛し合う恋人同士が、互いに見知らぬ異性とのエッチを見て興奮するってアリ? でもでも、お姉さんと彼氏がイチャイチャするのを見てると、まるで映画を見ているみたいにカッコよくてうっとりしちゃう。突然、キスしてきたお姉さんの舌は、柔らかくてエロチックでたまらない・・・。お姉さんの彼氏は、思いっきりオトナのオトコで、ドキドキしてるユッコに迫ってきちゃった。彼氏の浮気に怒ってたユッコなのに、ユッコのボディはもうたまらない状態に・・・。
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-女の子のココロに芽生えるヤラシイ気持ち、女の子が期待しちゃうエッチなシチュエーション、女の子のカラダがキモチくなる瞬間…、女の子の、女の子による、女の子のためのセクシー小説『舐めてから食べて』第十二話『アイマスク』は、優しい彼氏ダイちゃんが物足りなくなってきたヒカリの危機! ある日、ヒカリは、親友のパーティライター・ヤヨイから、「仮面舞踏会」という仮装パーティがあることを教わる。でもヤヨイ自身は、危険すぎるのでそのパーティを取材するのはやめたという。しかし、刺激がほしくてたまらないヒカリは、どうしても行ってみたくなった。会場は、超高級ホテルのスイートルーム。ヒカリは、黒のタイトドレスに赤い網タイツ、ゴールドのピンヒールサンダルに赤と黒のアイマスクをつけて、おそるおそるスイートルームに入っていく。と、突然伸びてきた大きな手に、口をふさがれてしまって…。
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-女の子のココロに芽生えるヤラシイ気持ち、女の子が期待しちゃうエッチなシチュエーション、女の子のカラダがキモチくなる瞬間…、女の子の、女の子による、女の子のためのセクシー小説『舐めてから食べて』第十話『ピンキーリング』は、浪人生のセリカのロストバージン。 セリカは、予備校の数学教師、30代の佐々木洋一郎が気になってしかたがない。彼が左手の小指にはめている、女性用っぽいダイヤ付きのピンキーリングも、すごく気になる。そしてセリカの妄想をかき立てる。なのに洋一郎はいつも冷たく素っ気ない。いよいよ受験直前、洋一郎の最後の授業が終わったあと、教室に残るセリカに、洋一郎が、「何なの、お前」と声をかけてきた。セリカはその冷たく低い声にぞくぞくしながら、ついにアタック! 「そのピンキーリングちょうだい。私の処女をあげるから」。
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-女の子のココロに芽生えるヤラシイ気持ち、女の子が期待しちゃうエッチなシチュエーション、女の子のカラダがキモチくなる瞬間…、女の子の、女の子による、女の子のためのセクシー小説『舐めてから食べて』第七話『ハートのネックレス』は、遊び人の妹から、欲求不満のババァ呼ばわりされた大学生のケイが、人気タレントとヤってしまうお話。 オトコもいなりゃ行くところもない、と、ウツウツとしていたケイは、ある日、自宅のリビングに、タレントの秋谷ジュンを発見! 彼はケイの妹を待っていると言い訳するが、「お姉さんのほうが断然好み」と言ってハートのネックレスをつけてくれた。まるで奇跡のような出来事に茫然自失。でも、彼は超カッコイイ! 心臓バクバクさせながら、ついに言ってしまった。「ねぇ、私と遊ばない?」
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-女の子のココロに芽生えるヤラシイ気持ち、女の子が期待しちゃうエッチなシチュエーション、女の子のカラダがキモチくなる瞬間…、女の子の、女の子による、女の子のためのセクシー小説『舐めてから食べて』第二話『リップグロス』は、オトコ体験は豊富なマイコが、後輩のルミのリードで、女の子とのエッチを初体験。 ヘアメイクの専門学校に通うマイコとルミ。ルミのメイクの練習台になっていたマイコは、ルミの口から香るイチゴの甘い香りに誘われて、思わずルミにキスをしてしまった! 動揺するマイコ、しかしルミは「もいっかい、しよ」と催促。恥ずかしくてしかたがないマイコだったが、女の子のカラダは、唇もおっぱいも、こんなにも柔らかくってキモチイものだったんだとということに気づいて、いつしかルミのカラダに溺れていくのだった。
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-女の子のココロに芽生えるヤラシイ気持ち、女の子が期待しちゃうエッチなシチュエーション、女の子のカラダがキモチくなる瞬間…、女の子の、女の子による、女の子のためのセクシー小説『舐めてから食べて』第八話『パフューム』は、快感至上主義のWebデザイナー・ジュリがのめりこんでいる不倫セックス。 勤めている会社の社長との関係が1年も続いているジュリ。仕事場では社員と社長として他人のように過ごし、一週間分の欲求をつのらせてふたりだけになるとき、彼はドアを閉める間も待てないほどに激しくジュリを求めてくれる。だからジュリは、「奥さんは彼の指にシルバーの丸い指輪をつけることができたかもしれないけれど、私は彼の指に天国へ導いてもらっている、どっちが幸せかは分からないけれど、どっちが気持ちいいかは分かる」と思っている。だが、つきあい始めて1年目の記念日、その結婚指輪が…。
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-女の子のココロに芽生えるヤラシイ気持ち、女の子が期待しちゃうエッチなシチュエーション、女の子のカラダがキモチくなる瞬間…、女の子の、女の子による、女の子のためのセクシー小説『舐めてから食べて』第四話『ラビットファー』は、両刀使いのモデルのミユが、カメラのシャッター音に悶えていくお話。 何もかもつまらない、モデルにスカウトされてもやっぱりつまらない、と自分をもてあまし気味のミユは、スタイリストが用意したラビットファーの肌触りが気に入って、ヌード撮影にOKを出す。さらに、長髪のカメラマンをホテルのスイートに誘い込むと、Sっぽいカメラマンのじらしに合って思いがけなく興奮し…。
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-女の子のココロに芽生えるヤラシイ気持ち、女の子が期待しちゃうエッチなシチュエーション、女の子のカラダがキモチくなる瞬間…、女の子の、女の子による、女の子のためのセクシー小説『舐めてから食べて』第六話『シルバーチェイン』は、ロックミュージシャンのヒデに骨抜きにされてしまったユイの、ちょっと信じられない三角関係。 ヒデとの出会いは3か月前のライブハウス。長くてゴツゴツした指でギターを弾くヒデに魅了されたユイのところに、ライブを終えたヒデが寄ってきた。もうダメ! 膝カックンされたみたいに視界が揺れて、全身から力が抜けたユイは、100パー、ヒデに落ちちゃった。もはやヒデに言われるがままのユイ。一晩中でもヒデを待ってるユイ。ある日、いつものように深夜の公園でヒデを待っていると、シルバーのチェインみたいなものが首に触れて、聞き慣れない男の声がした!
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-両親を亡くしたことで、幼い子息が家督を引き継いだブルース公爵家。公爵家とはいうものの、祖父の代から徐々に衰退を始めており、もとは王族の血を引く公爵家だというのに、今では財産と呼べるものはない。そのため、ブルース公爵家の長女であるルナ・ブルースは金銭を目的とした政略結婚を決意する。相手はサイラス・エバンス。エバンス伯爵家は貿易商の成り上がり貴族と揶揄されており、権力を得るためルナに求婚してきたのだ。金はあるが権力がないサイラス。権力はあるが金がないルナ。お互いの利害が一致しただけの、愛のない結婚生活がスタートした。しかし共に暮らしてみると、冷たい男だと思っていたサイラスは、じつは愛情深い男だった。彼は亡き姉の残した一人娘を引き取り、愛情を注いで育てていたのだ。本当のサイラスを知ったルナは彼に愛情を抱くようになる。すると彼もまた、ルナに対して心を開いてくれるようになり……。
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4.6――俺の俺はまだ一人前ではない。“虐殺王”と恐れられる若き国王レオンの、 夜の教育係を任されたエゼル。 「閨事に関して右に出る者はいない」 という噂から白羽の矢が立ったのだが、 実際のエゼルは亡き夫と夫婦関係がなく、 ただの耳年増なだけであった。 困り果てたエゼルは酒の力を借りることに。 だが泥酔した結果、女王様のようにレオンを跪かせ、 彼のあそこを踏んづけるという暴挙に出てしまう。 翌朝青くなるエゼルだが、 罰を受けるどころか、引き続き“指南”をお願いされて……? 童貞“虐殺王”×耳年増な純潔未亡人、閨事指南は恋の始まり……!? 【目次】 序章 1章 2章 3章 4章 5章 6章 7章 8章 終章 あとがき
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4.3
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-――気持ちよさと、さみしさって、同時に味わえるんだなあ。大好きなアルバイト先の店長が結婚したことにショックを受け、カフェ「ミルクホール万来」のウェイトレスを辞めることになった鳴理。彼女目当てに店に通っていた常連客が開いてくれた送別会で、彼らの優しさに触れた鳴理は、希望者と一夜限りの関係を結んでもいいと宣言する。甘くてえっちで、ちょっぴり切ない逆ハーレムストーリー。
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4.3長い黒髪を一つにくくり、厚い黒縁眼鏡をかけたTHE・真面目女子の高萩詩歌は、過去のトラウマから、26歳になった今も眼鏡が手放せないどころか、恋愛のひとつもできずにいる。 そんな詩歌は、人生最大のピンチに陥っていた……彼女の働く病院の医局長である澄白眞秀に見られたのだ――目薬と間違えて、コンドームを買っているところを! 誤解を解くためとはいえ、わざわざ掘り返すべきか考えあぐねていたある日、職場の飲み会に参加した詩歌は、男性医師に絡まれていたところを眞秀に助けられる。 眞秀は酔った詩歌を介抱するためホテルに運び、親身に話を聞いてくれて――? 彼の誠実な優しさに思わず涙を流してしまった詩歌はパニックになり、とりあえずバッグの中から手に当った箱を差し出したのだが……。 「これを、私に使え、と?」 詩歌が手に持っていたのは、例のコンドームで――!?
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4.0社長秘書として働く本間広香は33歳にして処女。今までの人生、決して異性と縁がなかったわけではないが、父親の借金を返済することに追われ、それどころではなかったのだ。ようやく借金地獄から解放されたことをきっかけに、広香はこれからの人生はありのまま、自分の思うように生きようと決意する。手始めに広香は、自身の上司である浅田宗一郎と一夜を共にすることにした。何事においても完璧な宗一郎は処女をささげるに完璧な相手だと思ったのだ。ナルシストで女好きな宗一郎は当然のように広香を受け入れてくれ、晴れて処女を捨てることができた広香は次に、会社を辞めることにした。自分に見合った生涯の伴侶を見つけ、幸せになるために。しかし宗一郎は広香の退社を受け入れず、熱烈なプロポーズまでしてきて……。
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3.5「あぁ、なんと素晴らしい……」神秘の国、トゥクルディア。鏡を覗き込み恍惚にため息を漏らすのは人並みはずれた美貌を持つ『救国の神官』ジョゼ。その熱視線の先は──「あぁ、私死ぬんだわ」現代日本で平凡に生きる鏡子。鋭い視線を感じ逃げようとして階段から転落! 死を覚悟するが気づくと目の前に迫る美青年の顔。鏡子を絶妙のタイミングでジョゼは特別な力を使って召喚したのだった。もとに戻してもらうのは難しいと知った鏡子はここで生きていくと決意。ジョゼの過剰に親密な優しさに惹かれるのだが、この世界の勝手はいろいろちょっと違う。「順番を守ってください!」男女のお付き合いの行程までも……!?
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2.7以前の職場でやっかいな上司に目をつけられ、退職に追い込まれた美沙。正社員としての再就職を目指すも難しく、派遣社員として働くことに。そんな美沙の教育係となったのは、社長の息子である凪。凪は御曹司という肩書と整った容姿で女子社員の注目を集めていたが、彼自身は「難攻不落の冷徹御曹司」とあだ名されるほどに周囲に興味を示さない仕事人間だった。美沙に対しても「仕事は教えてやるから、それ以外では話しかけないでくれ」と冷たく言い放つが、前の職場での経験がため、できるだけ人付き合いをせずにただ黙々と仕事をこなしたい美沙にとってはかえって好都合だった。凪のお陰でスムーズに仕事を覚えていった美沙は、仕事の速さを買われ日に日に仕事量が増えていく。「一人でこんなには無理です」その一言で済むことはわかっていても、美沙にはその一言が言えない。「期待を裏切ったらいじめられるかも……」そんな恐怖を抱きながら必死で残業を続ける美沙の状態に気づいた凪は……。
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4.0社長令嬢の桜は、結婚に夢も理想も抱かず生きてきた。父の決めた相手と政略結婚すると、幼い頃から心得ていたのだ。そして二十四歳になった時、桜は大企業の御曹司のもとへ嫁ぐ。愛はなくても、穏やかな生活を送りたい。そう望んでいた彼女だけど、旦那様は日常生活もままならないほど超無口な人物だった! それでもしばらくは、努めておしとやかに耐え忍ぶ桜。しかし、ついに堪忍袋の緒が切れて――「もう無理! 絶対に喋らせてやるから覚悟しとけよ!!」こうして、コミュニケーションを取るべく奮闘し始めると、旦那様には優しくて饒舌な一面があると発覚!? それどころか、熱く淫らに桜を求めることもあり……。二面性の塊のような彼に、新妻は混乱するばかりで? webで人気の「Y.V ~your vision~」が待望の書籍化!
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4.2来月、結婚解禁年齢の十八歳になるティアナ。父やクランティス家当主である伯父はティアナの縁談に必死な毎日。当のティアナは従兄のヘリオスを想っているのだけれど、ルビニア王国では、結婚はお家繁栄の材料なので、とてもその想いを口にすることができない。親が決めた相手に嫁ぐしかない。しょんぼりしながら喧々諤々やっている父と伯父を眺めていると、ある日、王太子の後宮入りが決まる。「ここでお世継ぎを産めばお家は安泰」、実の兄であるレギオンにそう言われて決意するものの、呼ばれたわりにはイマイチな待遇。悩んだティアナは王太子の親友であるヘリオスに相談してみることに。するとヘリオスは誘惑の仕方を教えてあげると夜のレッスンを始めて……王太子妃候補なのに、従兄とはいえ他の男性と結ばれてしまっていいの?
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3.4好きなのは人よりも鳥とそのさえずり、それから美声。伯爵令嬢のカリーナは結婚適齢期を迎えても社交界から遠ざかり、愛鳥たちと戯れる日々を過ごしていた。しかし、わが道を突き進む妹を心配した兄の「それなら声で決めてはどうか」という発案で、とうとうお見合いならぬ『お声合い』をすることに。そして出会った比類なき美声の持ち主、ジラルド公爵と結婚! ところが幸せなスタートを切ったと思ったら、実はジラルドはとんでもなく寡黙だった! 声が聞きたい、でもなかなか聞かせてもらえない。美声を求めて奮闘するカリーナに、ジラルドの態度はどんどん優しく甘くなるけれど……!?
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1.0
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3.4
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3.0社長ったら変態発言ばっかり!「今日もスタイルいいねー。相変わらず美人だね。男が放っておかないでしょ?」危うい発言をしてくる桐岡社長のことが苦手なさゆみは、過去に傷ついた恋愛をしてから、恋をせずに仕事に打ち込んできた。なのに秘書室、社長チームに異動になり心に傷をつけられた元カレと同じ部署になってしまう。優秀な社長の元で頑張ろうと決意したのだけど…。チャラくて、エッチなことばかり言う社長にいつも苛々していた。そんなある日、社長の意外な一面を見て不覚にもときめいてしまった。社長とは身分差もあり、不釣り合いだけれども、どんどん好きになってしまう。そんな時に元カレが「やり直そう」と言ってきて…。
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4.3
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-過去のトラウマから恋愛と結婚を避けて生きている、二十六歳のさやか。そんなある日、飲み会の帰り際、イケメン上司で会社の御曹司でもある久我凌河に二人きりの二次会に誘われる。ホテルの最上階にある豪華なバーで呑むことになったさやか。お酒の勢いもあって、さやかが強く抱いている『とある願望』を彼に話したところ、なんと彼と一夜を過ごすことになり、しかも恋人になってしまった!? 彼は自分を女除けとして使っているだけだ、と考えるさやかだったが、少しずつ彼に恋心を覚えるようになっていき……。肉食でイケメンな彼にとろとろに蕩かされる、極甘濃密ラブ・ロマンス! ※電子版は単行本をもとに編集しています。
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2.8
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-金崎茜は気の強そうな顔立ちがため誤解されてばかり。所属する社会人スポーツサークルではS気質の女王様キャラが定着していたが、実際はその真逆。気を遣いすぎる性格ゆえに周囲の期待を裏切るのが怖くて、自信に満ちた女性を演じているのだった。そんなある日、サークルに駿河悠利という青年が加入した。一流企業の御曹司ながら人懐こい性格と愛らしい容姿をした彼はすぐにサークルに馴染んだ。茜には特に懐いたそぶりを見せるようになり、茜もまた徐々に彼に惹かれていく。そんな折、悠利の自宅で飲み会が開かれ、後片付けを手伝っていた茜は気づけば彼と2人きりになっていた。悠利から誘いをかけられた茜は、咄嗟に普段通りのS気質を演じつつそれに応える。すると悠利の態度が豹変。別人のように意地悪な笑みを見せたかと思うと、強引にキスをしてきた。戸惑う茜を逃がさないとばかりに巧みな舌技で甘く翻弄する悠利は、ワンコ系どころか肉食系で……。
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4.3見た目と性格のギャップのせいで恋愛にいい思い出のない怜美は、目が覚めると合コンで知り合った警察官の因幡と一糸まとわぬ姿で手錠に繋がれていた!? 昨晩の記憶をおぼろげにしか覚えていなかった怜美は取り乱すが、どうやらプレイの一環ではめてしまったらしい。さらに鍵は手元になく、しばらく一緒に行動しなければいけないという事態。特殊な状況下で怜美は素のそそっかしさを全開に見せてしまうが、そんな失敗すら「かわいい」と甘やかしてくれる因幡に、怜美の心はざわめくのだった。「会って数日の男の言葉じゃ信用できないか?」。手錠によって物理的に結ばれたふたりは、一緒に過ごすうちに心も近づいていって――。
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3.0失恋したあたしの泣き顔を見た会社の後輩の鈴木は肉食男子だった! ぐいぐい引き込まれる鈴木の猛烈なアタックにより、あたしは鈴木と体だけの関係に陥ってしまう。だけど、そんなとき元彼から電話がかかってくる。それを知った鈴木は豹変してしまい……。肉食系か草食系か、あなたはどちらが好みですか? 草食男子の恋事情スピンオフ! 人気作品『肉食男子の恋事情』を改訂し、書下ろしSS『肉食男子と草食女子~鈴木の場合~』『肉食男子と草食女子~敏子の場合~』を加えた豪華新装改訂版!※本作品は『肉食男子の恋事情』を改訂し、書下ろしSSを加えた再録になります。ご購入の際は十分ご注意ください。
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-誰でもしてるのにこわい?それって――由美子は幼なじみの真紀と和馬の結婚式に出席。素直に祝えない。由美子もずっと和馬のことが好きだったのだ。真紀に「和馬が好き」と相談された十四歳の頃からその気持ちはしまってある。いや、そんな綺麗なものじゃない。自ら土俵を降りてしまっただけ。結婚式の翌日も心のダメージが残っていたが仕事は頑張らなくては!雑用も懸命にこなす由美子。同じ会社の営業マン沖野はその姿を見守っていて……。由美子を好きだと言う沖野、無理にその先の関係を求めたりしないが会社で沖野に彼女がいると耳にした由美子は混乱してしまい――年齢=彼氏いない歴のひねくれた由美子を紳士的な沖野は甘く溶かせるのか?
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-十年越しで君を手に入れる 年下の元彼にぐいぐい押されています 新コスメブランドの若きイケメン本部長×クールな見た目と引っ込み思案な性格で損をしがちな皮膚科医。 〈あらすじ〉 「あのときも、今も、本気で好きだよ」叔父の経営するクリニックで働く皮膚科医の沙和は、コスメブランドの雑誌記事の監修依頼を受ける。ブランドの担当者としてやってきたのは高校時代の元彼・樹。沙和のコンプレックスのせいで別れ10年ぶりの再会だった。話の流れで樹から恋人のフリを頼まれ、渋々ながら提案に乗って彼と付き合ううちに、過去の想いが再燃する二人だったが……。
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3.0ストーカーの妄執と貴公子の淫蕩に、無垢な郁美は美乳を震わす……。■あれから十六年。やっと約束を叶える日が来たね――胸の大きい短大生、郁美は、男好きのする女の子。今も幼馴染みの高校教師、亮にしつこくつきまとわれている。四歳のときした結婚の約束を盾に、亮は激しい妄想を募らせ、婚約指輪まで買ってきた!! まだ付き合ってもいないというのに……!? そんな郁美を救ったのは、偶然出会った、一流ジュエリーデザイナーの真弘。怯える郁美を抱きしめ、“俺専属メイド”に雇った真弘は、追いすがる亮を挑発するかのように、彼の眼前で郁美と熱く蕩けるキスを交わした!! いま、郁美を巡って二人の男が執着愛を燃え上がらせて――!? 幼馴染の哀しい執着と、俺様貴公子の妖しい教育に、無垢な二十歳が身悶えする三角関係ラブストーリー!!
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-IT会社に勤める美優は、彼氏ナシの妄想ばかりしているおひとり様OL。一応片想いしている相手がいるのだけど……相手は仕事のデキるイケメン上司、三嶋主任。ステキ女子に囲まれていて、お近づきになれるチャンスはナシ。自社コンテンツの恋愛シュミレーションゲームでオフィスラブを堪能。上司にそっくりの二次元彼氏とニマニマする日々。そんな週末、ベッドの上には……「三嶋主任!?」これは現実それとも……!? 憧れの三嶋主任にカタコイ二年目。危ない妄想していた美優に恋の転機が!?
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-あの蝉時雨に包まれた夏の夜はまだ終わっていなかった。 蝉時雨の降るジャズライブからの帰り道。初めて出会った黒衣の男性にパンティを奪い取られた祥子は、誰にも言えないままひとり夜更けの地下鉄で帰ることに。車内では見知らぬ二人の男性からの更なる辱しめが待っていたのです。(第3話 うたかたの夢) 夜の美術館で同じ作品に興味を引かれて出会った好みのタイプの男性はカメラマン。抗えない声の魅力に祥子は次第と引き返せない羞恥とへと追い込まれてゆくのです。新しい男性との淑やかな時間が美術館の閉館と共にはじまります。(第4話 21:00) 祥子を前に高ぶってゆく男性の牡の本能と、抗えないままのぼり詰めてゆく祥子の官能を女性の言葉で語り尽くす、話題の第二巻。
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