胸キュン作品一覧
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2.0柏原は、隣のイケメン男・岸本とデキている。ただ身体だけの関係、好きだと言ったことはなかった。岸本は女も平気で連れ込んでいる。悩んだ柏原は、ホモの溜まり場へ出向いた。ヒゲの男が相談に乗ってくれて、キスを…。朝帰りし、岸本の家に向かうと焼き餅を焼いた岸本に抱かれるのだった。また見合いの話が柏原に舞い込み、怒る岸本。だが岸本が女に手を出したことはないと判り、柏原は見合いを断り岸本と愛を確かめ合う。「スーツの隣人」「スーツの隣人・その後」他に「言い訳できない」「言い訳したくて」「Love Missile」「ずっといっしょ」「恋の大江戸捕り物帖」を収録。
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3.2気を失う直前の記憶は、私を抱き締める男子の優しい手。うっすら残る記憶をたどると、あの時の男子の正体は私・杏美の幼なじみの三つ子の誰かに間違いない! 3人のうち一体誰なの!? 容姿端麗のイケメン三つ子、長男・航、次男・渚、三男・湊に囲まれた、女子高生・杏美のちょっとHでかなりピュアなドキドキラブコメ!!
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4.0もう「モテるだけの女はいい、結婚相手が欲しい!!」。そんな女性必読の結婚マニュアルです。著者は500人を超える「結婚に至った女性」に会って徹底取材をし、結婚に発展する恋愛法則があることを見つけました。本書の『45のルール』を実行したとたん、あなたは一歩も二歩も結婚に近づけます!
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5.0「なんでナースの格好!?」 百子(ももこ)はビンボー高校生。奨学金をもらえるよう推薦をお願いした生徒会長から百子へ出された交換条件は、なんと下僕になること!百子の運命やいかに?イジワル男子との放課後タイムはドキドキ&キュン!!表題作の続編ほか大人のシゲキいっぱいの読切作品も収録。読んで笑って心地よくなれる傑作短編集。
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4.6優の彼氏・右典(ユウスケ)は、親友の蓮希(ハズキ)とルームシェアしている。優がその部屋に通ううちに芽生えた、奇妙な三角関係。右典の浮気の発覚、そして蓮希にふさがれた優の唇…。失いたくない気持ちともっと欲しい気持ち。複雑な想いとこの恋の嵐が向かう先は…!?心が“感じる”背徳のラブストーリー!!
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4.1宿題、勉強ああ嫌だ……机にむかうフリをしながら現実逃避のためにページを繰った少年は、いつの間にか物語の主人公として大海原にこぎだすはめに。そこは奇妙でハチャメチャな別世界。元の世界に戻るためには、物語の中を逃げ続ける作者を捕まえなければ! 退屈な日常をがらりと変える豊かな空想の世界。大人から子どもまで、読み始めたらとまらない奇想天外なファンタジー。
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4.0人を見抜くプロが男の見抜き方を伝授!1万人を超える応募者と面接した「伝説の人事部長ヤドケン」があなたを一生愛してくれる人の見つけ方を教えます!
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4.5高校生の亜美は、親同士の再婚で3歳のころから2歳年上のお兄ちゃん・海斗と一緒に暮らしている。優しくて、生徒会長も務める人気者のお兄ちゃんに、亜美はひそかに恋心を抱いている。学校のみんなが知らないお兄ちゃんを独り占めできるけど、この想いだけは誰にも言えなくて…。純情妹×イケメン兄の胸キュンラブ!
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5.0花の命は短くて、それでも咲かなきゃ女が腐る。28歳ガケップチ咲かせてみせますお水花――。かつてはNo.1、現在はガケップチホステスの明菜が、六本木の「CLUB PARADAISE」を舞台に魅せる、お水道!
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3.6大好きな勇介を見つめて、笑ったり、泣いたり、妄想(!?)したり。伊織の恋は大いそがし! ラブラブだけど、初めてだらけのこの恋に、伊織、命かけてます!
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3.4若くして父の跡を継ぎ、社長として働く都築要(つづきかなめ)。彼には忘れられない初恋があった。 高校時代、幼なじみの早瀬恭一郎(はやせきょういちろう)に、ずっと抱いてきた気持ちを告白しようとした要。しかし、彼の拒絶を感じ取ってしまい、想いは告げられないまま別れることに…。 想いは燻ったまま――だが、10年の時を経て、やっと初恋をふっきれると思った矢先…恭一郎が、社長専属の秘書兼運転手として要の前に現れて…!? 戸惑う要に、幼い頃と変わらず、犬のようにじゃれつく恭一郎。 「好きだから、遠ざけたい…」 中途半端な関係がつらくなった要は、ある行動を起こすことに…!?
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4.0秘書のジェンマは上司の客に会ったとたん、ひと目で激しく惹かれた。ギリシアの大富豪、レオン・ステファナーデス――噂によれば身勝手なプレイボーイだ。彼はすぐさまジェンマの心を読みとり、誘惑しようとする。「条件も約束もなしにつき合って、友好的に別れよう」そうささやいてジェンマを抱き寄せ、唇を重ねてきた。なんて厚かましい! 平手打ちをしてやるわ。そう思ったのに抵抗できず、されるがままになってしまった。
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3.0秘書のイリージアは、ボスのトムにずっと憧れていた。ある夜、そのトムに誘われてベッドをともにするが、なぜかそれ以来、彼の態度は残酷なほど冷淡になってしまう。ショックを受けたイリージアは退職し、故郷の町へと戻った。そして数年後、イリージアは町でトムを見かけて凍りつく。彼女には、絶対トムに知られたくない秘密があった。
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5.0津波に襲われ、無人島に取り残された三組のカップルと不思議な力を持つ幼女。共同生活を送りながら成長する少年少女の姿を鮮やかに描き出した青春ファンタジー。
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3.6恭の通う男子校に、無邪気で可憐な保健室の先生・奈津がやってきた。ひとめぼれで走り出した恭の恋。禁断の関係に挑んでみたものの、誤解やすれ違いばかりで……??読者アンケートで「コミック化してほしい!」の声多数! 「魔法のiらんど」発の人気ケータイ小説を完全コミック化!
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3.5憧れの乙女川学園高等学校に合格した千亜稀。全寮制の学園でひょんなことから学園長の孫、学園の王子様的存在の克穂とルームメイトになってしまう。この克穂、表向きは容姿端麗・頭脳明晰な優しい王子様だけど、千亜稀の前では超ドS! 入学早々、ドS王子に唇を奪われた千亜稀の運命は…!?
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3.8残業続きで忙しい毎日を送る鈴香にとって、お昼休みは脱力できる貴重な時間。いつもの様に屋上へと出る扉の前の踊り場へと向かう。そこには去年の夏ごろひょっこり現れて以来、この時間だけこの場所を共有する、まったり仲間の高畑の姿が。他愛もない話をしたり、お団子を仲良く食べたり、時には一緒に昼寝してしまう事も。口下手で人見知りする鈴香にとって、彼との時間はとても穏やかに感じ、気まずさを感じずにいられる。いつしか、彼との時間や空間が鈴香にとって何よりも大切なものに。このままずっと幸せな時間が続くと思っていた鈴香だけど、美人で有名な田崎が高畑を狙っているという事をしってしまい…。胸がキュンキュンしちゃうラブストーリー!
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3.5一人のさびしさとか、家事のわずらわしさとか。最近になって一人暮らしを始めた玲の毎日は、そんな『新生活の悩み』とはまるで無縁の日々!アパートに帰れば、お隣に住む高木さんが、あったかいごはんとやさしい笑顔で「おかえり」って出迎えてくれるから!引越し当初、部屋を間違えてしまったハプニングからはじまったふたりの関係。家に帰れば待っていてくれる人がいる…。まるで一緒に住んでいるみたいに感じる毎日。そんなあたたかくて幸せな時間を過ごすうちに、少しずつ育っていく玲の高木さんに対する恋心。このまま恋へと進んでいくかと思っていたけれど、高木さんには忘れられない想い人がいることが判明して…!?
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3.0新村あさひと須賀みずきは大の仲良し。ひどく内気なみずきは、あさひと先生以外、ひぐらし幼稚園の誰とも口をきかない。そんなある日、徳永ひかりが転入してきた。とても素敵な女の子。二人とも彼女のガラスのように澄んだ目と声に惹かれる。でもそれは「恋の試練」のはじまりだった…。恋の不思議と世界の残酷。夏の緑豊かな園庭で繰り広げられる、ひと夜の心揺さぶるファンタジー。
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2.5「ルシアン、レイナよ……」「レイナ? 名字はなんていうのかな?」この電話のやりとりを思い出すたび、レイナは屈辱感に苦しんだ。親友の結婚式で出会った、ハンサムなルシアン・シンクレア。どんな女性でも惹きつける魅力の持ち主で、レイナの人生をたった一夜で変えてしまった男。あの夜のルシアンの力強い手、優しい愛撫、歓喜のため息を彼女は忘れることができなかった。たとえ翌朝彼が姿を消し、二度と戻ってくることはなかったとしても。それなのに、思い切って電話をした彼女に対する仕打ちがこれだった。彼はレイナの名前すら覚えていなかったのだ。そして、今、約一年ぶりにふたたび顔を合わせた彼は、レイナを思い出した様子も、悪びれた様子もまったくなく……。
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3.5長年の夢だったティールームの開店が決まった日、ドナは弁護士とお祝いをするために、あるレストランを訪れた。昔、ドナはその店で働いていて、経営者のマーカスと恋に落ちた。だが、ふたりの恋は悲しい結末を迎え、彼女はこの町を去ったのだ。それからドナは、マーカスを見返すために必死になって働いた。私はもうあのころとは違う。立派な大人の女性だ。ドナが自分も彼のレストランと同じ通りに店を出すことを宣言すると、昔と変わらず魅力的なマーカスは、冷静な口調で言った。「君は、もう一度僕に会いたかったんじゃないか」ドナは急に不安になった。私はどうかしていたのかもしれない。いまだに思いを断ちきれずにいる男性のそばに店を開き、ライバルとして競い合うなんて……。
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2.8サマンサは一年前の事故のせいで記憶をなくした。自分の名前や住んでいた場所さえ思い出せず、どうして事故に巻き込まれたのかも覚えていない。事故を境に別の人生を歩み始めている気がする。いまは職を得て、ホテルのフロント係として客の応対に当たる毎日だ。「きみはぼくの妻だ」ある日、不意にそう言われ、口にした男の顔を見たとたんサマンサは気を失った。写真を見せられたが、記憶は戻らない。だが彼がある名前を口にすると全身に震えが走り、抱き寄せられ、キスをされると、はっきりとわかった。この唇、このキス、この体はなじみがある……。同時に、恐ろしい記憶がよみがえった。
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3.0疎遠な双子の妹ナターリャが事故にあったという知らせを受け、ナターシャは病院に駆けつけた。ところが妹はぴんぴんしていて、婚約者だという著名な弁護士チェイスが意識不明で横になっていた。重傷のチェイスは、助かっても体に障害が残るかもしれないと聞き、ナターリャは指輪を外し、彼を見捨てて病院から出ていった。ナターシャは放っておくことができず、そばで彼を見守った。時間がたち、うとうとしはじめた耳に苦しげな声が聞こえた。チェイスが目を覚ましたのだ。「ナターシャ……」私の名前を呼んでいる。ああ、また妹が私の名前を使ったんだわ。ナターリャは以前から姉の名が気に入っていた。彼は、しっかりとナターシャを見つめてまた名前を呼んだ。事情はあとで話そう。このシルバーグレーの目に笑みが戻ったときに。そう思ったとたん、体の奥に眠っていた感覚がうずきはじめた。
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2.0三年前、まだ駆け出しのモデルだったフランチェスカは、第一線で活躍するレーシング・ドライバーのマテオと出会い、三週間後に結婚した。互いに一目惚れだった。フランチェスカは幸せの絶頂にいた。だが、それも長くは続かなかった。たった数カ月後、レース中の事故でマリオは帰らぬ人となったのだ。絶望の淵に漂うフランチェスカを支えてくれたのはモデルの仕事だった。国際的なモデルとして成長した彼女は、今や世界を飛びまわっていた。でも、やっぱり故郷のシドニーが一番心がやすらぐ。帰郷した彼女を待っていたのは、ドミニクとの電撃的な出会いだった。彼女の行く先々に現れるドミニク。恋の予感に心が騒ぐ。愛は私のところに二度も訪れてくれるのかしら?
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