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-思春期の回想、現在進行形の悦楽模様、アブノーマルプレイへの憧憬、レズプレイへの耽溺…これはすべて女性からの告白。貞淑そうな外見からは想像が難しいほどの過激な性への渇望を隠さない女性の体験告白手記を中心に集めた体験告白手記集。また、年上の女性との性体験告白手記など、読み切りの体験告白手記、全22編を収録!※この電子書籍は「小説秘録 2015年9月号」を分冊し電子化したものです。※収録作品:「M性の目覚め」■東京都 松本祐実、「潮吹きレズ愛」■千葉県 久保真理子、「隣の未亡人に狙われた新婚間もない我が性器」■千葉県 山崎司郎、「私の勃起をこね回した年増看護婦の痴女行為」■愛知県 豊田蔵運、「アルバイト先のお色気奥さんに誘惑されて…」■東京都 高円寺与一。
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-「さあ、上手に媚びてみろ」就職活動全敗でコネでなんとか航空会社のグランドスタッフとして採用された千紗。研修3日目、クールなイケメンパイロットの井上に不注意でドリンクをかけてしまい――。すると体で詫びろといきなりキスされて…!?スカートの中に手を入れられてくちゅくちゅされたら抗えない…。そんな時、従兄弟の桜井マネージャーが助けてくれた――と思ったら、今度は桜井マネージャーに襲われちゃって…!?全身を激しく愛撫しながら言葉責めしてくるドSな桜井さんにされるがまま、気持ち良くてイってしまった千紗。それでも桜井さんは「こらえろといったろ。お仕置きだ」と言ってきて…。私、このまま桜井さんのオモチャになっちゃうの…?
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-羽根布団のセールスマン・堀沢昌幸は風鈴の音に誘われて、竹林の中に日本家屋があることに気づく。そこには踏み台に上がって、軒下に風鈴を付けようとしている女性がいた。白いノースリーブのブラウスから覗く、剥き出しの脇の下に目を奪われていたが、バランスを崩して転落しそうな彼女を見て、とっさに助ける。彼女の名前は北岡史奈。ストレートの黒髪が印象的で清楚な20代に見えるが、実際は37歳だという。急な夕立で足止めされた昌幸は、彼女がこの家で、出て行った夫をずっと待ち続けていると知り、気持ちを通わせる。心に傷がある史奈がしなだれかかってくると、彼女を癒したいと思った昌幸は硬直したペニスを彼女の口に持って行き……。
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-3年前に夫を亡くした32歳の汐莉は、外語大出身の経歴を活かし、イベントコンパニオンとして働くようになった。忙しく仕事に追われる中で、彼女は仕事に誠実で、いつも励ましてくれる54歳の社長・島谷に特別な感情を持つようになる。ある日、風邪を引き、イベント中に倒れそうになったところを、島谷に助けられた。介抱された汐莉は気持ちを抑えきれなくなり、部屋で彼に抱きついてしまう。その日は一線を越えることはなかったが、完全に気持ちに火が点いた汐莉は、久しぶりに彼と顔を合わせたところで「もう我慢できない」と抱きつく。互いの心に残っている傷を埋め合うように、2人は激しく求め合う。島谷に激しく愛撫されてイキまくった汐莉は……。
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2.0還暦を迎えたばかりの義徳は、息子から嫁の亜沙美が「満足できずに自慰しているんじゃないか?」という相談を受ける。足を骨折し、息子の家でしばらく世話になることになった義徳は、これを機に亜沙美の行動を調べるのであった。ある日、亜沙美がローターを使ってオナニーしているところに遭遇してしまう。亜沙美は出会い系サイトで知り合った男とメール調教プレイに明け暮れていたのだ。夫が優しすぎて、もっと強引にされたかったと泣いてわびる嫁を叱りつけた義徳は、嫁に出会い系サイトとの関係をやめさせる。これで一件落着と思われたが、義徳に叱られたい、怒られたいというM女心に火が点いた亜沙美が、いきなりお風呂場に進入してきて……。
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-淫具屋の長岡修造は、青森で発砲事件を起こしてしまい逃走。博多まで逃げ延び、天海組の親分・大倉義忠の世話になった。そして、大倉の一人娘・裕未のキャバレーを手伝い始める。30歳の裕未は極道の娘とは思えないほどの知性的な顔だが、気の強い女として有名だった。彼女が仕切る店の売りは、滅多に行われないダンサーが全裸を晒す「特出し日」。中でも人気を集めるのが、『必ず汁をこぼす愛ちゃん』だった。もっと過激なショーにしたいと依頼を受けた修造は、男根そのものを模った淫具を作り上げる。だが、淫具で「まん刺し」するのを嫌がる愛。ここからが修造の出番だ。彼女の前に仁王立ちし、強引に蜜液が溢れるあそこに淫具をブッ刺していく。さらに、裕未との激しいセックスに発展し……。
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-29歳の人妻・亜矢は、夫の給料が減って家計が苦しくなったのをキッカケに、近所のスーパーでパートを始める。夫には世間知らずだからと心配されるが、その不安が現実のものになってしまった。童顔でスタイルのいい亜矢は、嫉妬からか周りのパート主婦たちに冷たくされたのだ。落ち込む一方の亜矢。友人や夫に愚痴っても取り合ってくれず、悩みは増すばかり。そんな時、男性社員の間宮昭弘が優しい言葉を掛けてくれた。夫とは対照的な明るい性格の彼に恋をした亜矢は、2人きりで会うことに。彼からハンカチをプレゼントされ、有頂天になる亜矢。「お返しにキスが欲しい」と冗談を言う彼に誘われるがままホテルに向かい……。
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-初老の作家・宗方志朗は、昔の愛人・水木愛憐の幻影を追いかけている。彼女はかつて、北海道へ向かうフェリーの中で入水自殺を計って姿を消していたが、志朗は偽装自殺の疑念を持ち続けていた。ある日、若い33歳の未亡人・千種玲子と知り合った志朗は、この女性が愛憐の娘ではないかという思いにかられる。だが確かめようがない。それならばと、玲子をヨーロッパ旅行に誘い、様々な国を旅しながらいろいろと話を聞くのだった。そして娘だという確信を持った志朗は、セックスで確かめようと思い立つ。志朗たちは小説『嵐が丘』の作品を生んだイギリスのハワースを訪れると、モーターボートで湖に繰り出し、湖畔の上で赤いドレスを着た彼女と体を重ねて……。
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-大学生の亮介は、親友の父が亡くなったと聞き、通夜に出席。そこで、喪服に身を包んだ母親・安美の美しさに心を奪われる。親友に代わり、42歳とまだ若い安美を慰める亮介。悲しみの涙を流す未亡人を抱きしめると、その体の柔らかさに思わず勃起してしまう。すると、安美は大きくなったオチン○ンを握って誘惑してきた。その場は何とか収まったものの、亮介はもはやエロい見方しかできなくなった。後日、亮介は花火を観に行った際に安美と再び顔を合わせる。打ち上がる花火に視線が集まる中、亮介は安美に誘われるまま自分の指を彼女のアソコに這わせてみる。するとそこは下着すらなく、ヌルヌルに濡れている状態で……。
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2.7「先生、俺我慢できない ヤラせてくれる?」 なによコイツ…生徒のくせして生意気…でも、強引にキスされて私すごい濡れてる…。 教員採用試験に全敗した詩織は、ダメもとで応募したエリート男子校の採用試験に運良く合格。 ところが喜びも束の間、詩織が任されたのは問題児たちの「性教育」で!? 私、処女だけど…がんばる!と意気込んだものの、クラス委員長の黒田に逆にエッチを厳しく教え込まれたり、 留学生のクリスには保健室で無理やりイタズラされそうになったり…何度も絶頂しておかしくなっちゃう…! 教え子たちのアソコが凶暴すぎて授業にならないよ…私のカラダどうなっちゃうの!?
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3.1「オレに生理が…!?」 目つきの悪い元ヤン男子・三上桐は、なぜか欲望に目をギラつかせた男達に追われる学校生活を送っていた。潔癖で男らしい性格の桐にとって、安心できるのは弟のような幼なじみ・湊のみ。 そんなある日、桐の体に異変が起こる。細身ながらも男子らしい体つきの桐の股間から赤い血が流れ、初潮がきてしまったのだ。 未発達な両性ゆえ、男として生きていくハズだった体が、いつのまにか“妊娠する可能性のある体”に変化してしまっていた。事態を受け入れられない桐は、逃げるように湊の部屋を訪れるが、動揺を悟られ「もしかして生理になったの?」と体を抱きしめられた──。 大人気両性シリーズ最新作!!
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4.0「私もう…普通のセックスじゃ満足出来ないのっ…!」彼とのエッチは好きだけど、何だか物足りない。もっといろんなことしたいのに――。欲求を募らせる花音(かのん)の気持ちとはうらはらに、女性に貞淑さを求める彼はいつも必要以上に身体を求めてこない。ある夜、電車に乗り込んだ花音は、満員電車で身動きの取れない中、背後に忍び寄る見知らぬ男に身体をまさぐられる。抵抗しようとするも、欲求不満の花音は痴漢の淫らな指遣いに疼く身体を抑えきれず、声を漏らしてイッてしまう。「ここに書きこめば、もっと気持ちよくしてあげるよ…」そうささやき去っていく男の残したメモには、<痴漢サイト>のURLが記されていた…。
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-最初に下った診断は逆流性食道炎。40代半ばから予兆は表れていたのだが、「お酒を飲み過ぎた」と自戒するくらいだった。ところがその後、急激に食欲が落ち、皮膚がまだら状に変色。膠原病のひとつ、「全身性強皮症」だと分かったのは昨年の秋だった……。『十年不倫』『セックスレスな女たち』などで知られる女性ノンフィクション作家が、病床でスマートフォンに綴った壮絶な闘病記。
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5.0若夫婦・ゆずと清、そして事故の後遺症を持つ、清の父親・巡一の3人家族がとある田舎の一軒家に引っ越してきた。さっそく屋根裏部屋を掃除しようとすると、人の気配…。なんとそこには、ほたるという名前の男の子がひとり住み着いていたのだった――。謎の少年の正体は!?そしてゆずと義父の巡一の隠された過去とは!?『相姦の赤い河岸』、『あなたの奥さんもらいます』、『復讐の未亡人』等で人気の気鋭作家、黒澤R最新作!!
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-巨乳で美乳のグラドル、松本さゆきちゃん♪今年9月のブログで結婚と出産のダブル報告でびっくりさせられました!本作はおっぱい絶頂期の作品集で110カットの大ボリュームお得版です♪程よく柔らかくてなだらかなラインを保った巨乳を是非堪能してください♪ちなみに撮影は、著名写真家の小池伸一郎氏です! グラビア界には数多の美しくてエロくて可愛い女の子達がいます♪氾濫するグラビアの中で埋もれてしまっていた奇跡のショットを掘り起こしました!この中にはあなたの心と股間を激しく揺さぶる女の子がきっといるはず♪カメラの前で惜しげもなく体を開いていくグラビアの娘たちをご堪能下さい♪
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-大学時代から京都に移り住んだ笹原は、場末のスナックで牧村彩音と知り合う。和服が似合う清潔感溢れる年下の彼女に惹かれて、肌を重ねるようになった。いつしか結婚を意識するようになるが、両親の激しい反対に遭い、2人は離ればなれに。笹原は転職して東京に戻り、別の女性と結婚。愛娘をもうけた。数年後、京都出張の際に足を伸ばした映画館で、偶然にも人妻となった彩音と再会する。それから年に1回、七夕の夜に逢い引きをするようになった。しかし、妻に彼女の存在がバレてしまい、笹原は別れを決意する。最後の夜。まるで織り姫と彦星のように、笹原と綾音は互いの体を慈しみ、激しいセックスを繰り広げていき……。
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3.0「あんなに見るから、すごく恥ずかしかったわ」。高校3年生の遠藤裕也は、母親が外出したのをいいことに、遅刻を気にせず部屋で惰眠をむさぼっていた。何とか起き上がり、部屋の窓を開けたところで、隣の家に引っ越してきたばかりの主婦・佐々木綾乃がひとりでオナニーしていることに気づく。以前から彼女の優しさの裏側に色気を感じていた裕也は、自分の指をワンピースの中に入れて悶えるその姿から目を離せない。想像を超す痴態を見て興奮してしまい、自分も同時にオナニーを始める。まるでこちらの視線に気付いているかのように、オ○ンコを見せつけて絶叫する綾乃。何度も視線が合ったように感じた裕也だったが、あくまでも気のせいで最後までバレなかったとホッとしていた。しかし数日後。無邪気な高校生を装う裕也の耳元で綾乃は挑発的なささやきを繰り返してきた。誘われた裕也は見ているだけでは我慢できず、隣家に忍び込んで……。
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-45歳のサラリーマン・須貝大介は大学時代の恩師・桑野洋一郎の葬式に参列するため、青春を謳歌した懐かしい街を訪れた。そして、23年前のノスタルジーに浸る。あの頃、桑野とその妻・陶子は理想の夫婦そのものだった。すでに交通事故で他界している陶子は当時38歳。いかにも着物が似合いそうな和風な顔立ちと、情熱的に見せる肉厚な唇は鮮烈な印象を大介に残していた。彼は長い間封印していた記憶を甦らせる。大学を卒業し、この街を出る直前、陶子を相手にファーストキス、そして初体験を済ましていたのだ。「ときどき、私をエッチな目で見てたでしょ?」。陶子の刺激的な言葉。ねっとりとした唇。たわわに実った乳房に、張りのあるヒップ。想像を絶するほどの快楽を思い出した大介は……。
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-「オマ××が気持ちいいと言いなさい」。23歳のエロライター・如月良太はどうにか原稿を書き終え、3日ぶりにオナニーをしようとしていた。その時、聖書を配ろうと聖テレジア短大一回生・伊野理沙が部屋を訪ねてくる。八重歯が印象的なあどけない生娘を前にして、性欲が溜まりに溜まった素人童貞の良太は暴走。部屋に押し入れてベッドに縛り上げ、陵辱を開始した。うら若き18歳の全身をなめ回し、クリトリス、ワレメ、そして肛門に舌をはわす良太。理沙が処女だと知ると行動もエスカレート。攻められて感じ始めた彼女のオ○ンコに精子をぶちまけても性欲は収まらず、遂には放尿まで命令すると、それを喉に流し込んで……。
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-「何も訊かないで、抱いていただけませんか?」。32歳のルポライター小出恒平は、古い事件を題材にした小説を書こうと、事件現場になった葉山の日影茶屋に足繁く通っていた。そこで30代後半とおぼしき着物姿の美女に心を奪われる。その人は黒髪を後ろでまとめており、愛情深そうな奥二重の目からは意志の強さが感じられた。意を決して話しかけ、彼女の名前が福永蓉子だと知る。ある日、恒平はいつも彼女と一緒にいた男が別の女性を連れている場面に遭遇。蓉子もそこに鉢合わせてしまう。足早に立ち去った蓉子の後を追った恒平が慰めの言葉をかけると、彼女の口からはまさかの発言が。普段のキリッとした蓉子とはかけ離れた、男に頼るような哀切な表情を向けられた恒平は、着物をゆっくりと脱がすと、獣のように後ろから……。
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5.0そんな切ない目で見上げられたら帰すわけにはいかないな――会社の全体会議で議事録係を務めることになった優奈は、入社式以来初めて社長の顔を間近で見た。……ウソでしょ、お試し派遣してもらった司さん!?男性に免疫のない優奈は、友達の紹介でレンタル彼氏サービスに仮登録したのだ。興味はなかったけれど、ふと目に留まった素敵な男性=司さんを指名。甘くてくすぐったいデートを経験。その上、酔ったところを優しく介抱してもらった。……しかも、そのまま大人の恋人タイムまで導かれてしまって……どうして社長がレンタル彼氏をしていたの?気になって、会議中上の空だった優奈は大ピンチ!ドキドキの秘密に溢れたラブストーリー!
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-先輩がホストに!? でも、この恋あきらめません!! 東京の大学に行ってしまった憧れの先輩・橋本敦也は突然、大学を休学し、誰にも何も言わず姿を消してしまった。卒業式で敦也に想いを伝えることができなかった皆藤幸路はまた敦也に会えることだけを夢見て上京する。敦也の大学の近くでアルバイトをしながら彼を探し始めるが……。 コトバじゃなく、カラダで伝えるオレ様ツンデレ男子満載☆ ホストになっていた憧れの先輩をどこまでもまっすぐ追いかける表題作ほか、恋に向かって一直線に頑張る女のコたちの5つのラブストーリーを収録☆ ※本コンテンツは単行本「めぐりくる季節に…」を分冊したものです。
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-西野圭一は24歳の新米高校教師。冬休み初日に担任を務めるクラスの生徒・大沼祐美の母である美佐枝から「相談がある」と自宅に呼び出された。美佐枝以外誰もいない家に通された圭一は、36歳の美熟女が持つ熟れた艶やかさに魅せられた。美佐枝の相談事はもちろん娘について。祐美の部屋から陵辱ものの成人誌が発見されたという。娘の性癖を心配する人妻の色香に酔ってしまった圭一は、思わず勃起してしまい、美佐枝にバレてしまう。「突っ張って痛いでしょう。構わないからお脱ぎになって」。実は相談話は嘘で、彼女の目的は圭一の体だった。圭一は熟女のテクニックで何度もイッてしまう。さらに、美佐枝が娘のセーラー服に袖を通して……。
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-下級旗本の四男坊・原口小四郎は女を知らず、手すさびに明け暮れる毎日だった。その時にいつも想像する相手は、25歳の兄嫁・志穂。色白で仕草も優雅な彼女に魅せられ、湯殿の水音を聞いたり、後に厠に入ったり、果ては腰巻きの匂いをこっそりかぎながら、妄想にふけっていた。ある時、兄不在の状況で、小四郎は風邪気味の志穂を介抱することになった。納戸を整理していて見つけた大量の春画を読みふけっていた小四郎。と、ここで兄嫁から「水を飲みたい」という言葉が。勃起を抑えながら奥屋敷に水を持っていくと、志穂は「口移ししてほしい」と言い始める。興奮を押し隠して唇を重ねると、兄嫁は舌を入れてきて……。
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-デリヘル嬢をやりながらダンサーを続けている27歳のナオミは、ステージ上で感じるエクスタシーがたまらなく好きだった。その時に想像するのは昨晩のオナニー。働きすらせずに、もはや自分に手を出してこない彼氏が眠るその横で、ヒッソリと愛液にまみれたオ○ンコを触った記憶だ。踊っている最中は快感だけれど、日常のナオミは寂しい思いばかりしていた。ある日、お店のママとその愛人・金田と夜の街に繰り出したナオミは、久しぶりにはしゃいで飲み過ぎてしまう。気がつけば、ホテルの中。ママと金田はその横で激しいセックスを始めていた。寝たふりをしながらいつものように自分のアソコに手を伸ばしていたナオミは、気持ちを抑えきれずに2人のプレイに加わって……。
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-OLの末松雪絵は、全裸で自宅のベランダに立ち、夜風に触れて甘美な時間を過ごすのを密かな楽しみにしていた。ある日、ベランダで開放感を味わっていると携帯が鳴る。同じ会社に勤める憧れの営業マン・市川からの連絡だった。緊張して出られなかった雪絵。すると、直後に今度は非通知で自宅の電話が鳴った。また市川からかと意を決して出ると、見知らぬ男がつぶやく。「見てたよ、さっき」。この男は向かい側のマンションから双眼鏡で雪絵の体をいつも見ているのだという。些細な言動からこの男の正体が市川だと確信した雪絵は、言われるがままに行動をエスカレートさせていく。送られてきたバイブを使って日中にオナニーまで披露。言いようのない快感に身もだえした雪絵だったが、男の正体は……。
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-32歳の主婦・香里は、いつの頃からか夫ではなく、商社で部長を務め、今は退職して悠々自適の生活を送る義父・袴田亮介に抱かれたいと思うようになった。夫の前でオナニーを披露しても、思い浮かぶのは亮介のことばかり。いてもたってもいられず、わざとミニスカートをはき、太腿を撫で回す姿を見せつけるが、義父はしばし視線を移しただけで、まったく反応しない。屈辱と感じた香里の行動はエスカレート。胸の膨らみや乳首、グジョグジョになったオ○ンコまであらわにする。そして、夫とのセックスを覗き見して義父がオナニーをしているのを知り、香里の性欲は決壊。亡き義母の浴衣に身を包み、亮介の布団の中に体を滑り込ませると……。
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-「俺が好きだって、ちゃんと言えたら優しく抱いてやる」 「あんたにノーを言う権利はない」 逸らすことを許されない鋭い視線で迫る泰雅に、抗う術を涼は持っていなかった。 親の再婚で義兄弟になった泰雅と涼。 はじめて泰雅に会ったときから生まれたこの恋心を、隠し通すつもりだったのに……。 泰雅に見合い話があると知り、一人泣いていた涼のもとへやってきた彼は、涼のくちびるを奪い、甘美な愉悦で官能をあおっていく。 咬みつかれ、貪られ、泰雅に与えられる快感におちていく涼は……。 【マンガ】雨宮かよう&【ストーリー】鳥谷しず 注目の新コンビ誕生!!この作品は描き下ろし連載作品になります。
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3.0「いますぐキスしてみせようか?」 押せ押せ恋愛王子×真面目一徹な2人のW職人ラブ! デニッシュパンをメインに扱う松岡の店と、食パン一筋の大貫が営む店は、お向かい同士のパン屋さん。 「美味しいパンはいい恋愛から」が持論の松岡は男女かまわず、いつでも恋をしていたい恋愛王子様体質。 そんな恋の矛先は大貫にも向くけれど、職人気質で食パン一筋な大貫は、こねても伸ばしてもなびいてくれない! 口では好きだと言いながら、軽い態度の松岡がまったく信用できない大貫。でもそれ以上に、彼には「恋愛なんかで心を乱されたくない」と思うある理由があって……? 愛とパンに生きる恋愛自由人と、職人気質の頑固者。真逆な2人の出会いは、美味しいパンと甘い恋を育む…のか!?
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3.8ツリ目でチビで無愛想、年上だけど酔うと可愛い居酒屋「よき哉」板前のちぃさんと本当の恋を知らなかった天然イケメンの大学生・ヒナ。 酔ったちぃさんのキスから始まった2人の関係。しかし、過去の恋愛にトラウマのあるちぃさんは、ヒナのまっすぐな気持ちをなかなか信じられずにいた。 それでもヒナへの気持ちを諦めきれず、お互いに気持ちを伝え合った2人は「よき哉」のスタッフルームで初エッチ☆ ラブラブな蜜月期を過ごしていた。 そんな中、ちぃさんの元彼が海外から戻り「よき哉」のエリアマネージャーに就任。元彼が現れたことにより、ヒナはちぃさんの過去の嘘と過ちを知ることになり――……。
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-略奪された純白の花嫁の運命は…!? 奪われて、囚われて―――…それでもアナタを愛してしまった。 兄が作った負債のため、年の離れた男に嫁ぐことになった由水園華(よしみずそのか)は、結婚式当日に突然現れた異国の男に連れ去られてしまう。家族に愛されず、流されるままに生きてきた園華の人生は、緑の瞳の略奪者・エドワードとの出逢いによって激変し――…!? 運命の出逢いを描いたドラマチックLOVEほか、跡取りに兄弟が生まれた時、迎える花嫁はただ一人―――…そんな旧家のしきたりに翻弄される男女3人の禁断愛を描いた「愛と罪の輪舞曲」シリーズの次世代編「愛と罪の狂想曲」も同時収録☆ [収録作品]愛より深く抱きしめて/初恋を抱く日/愛と罪の狂想曲[前後編] ※本コンテンツは単行本「奪われたヴァージンロード」を分冊したものです。
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5.0『本当は分かってる…兄妹でこんな事しちゃ駄目だってこと…』。妹から見てもイケメンでヘアスタイリストの兄は、お風呂で私の「お肌」もケアしてくれる。「ほら、お兄ちゃんに全部…見せて?」。兄の手で絶頂に導かれることを止められない私だったけど、ある日彼氏に兄が付けたキスマークを見つけられててしまい、「所有印の上書きだな」…とキスを、そして濡れたアソコに彼のソレをあてがわれ――。
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2.9「やぁっ…蓮っ…ダメ…碧ちゃん見ないで…」―BL作家を目指す千春はイケメン幼馴染たちの絡みを妄想しながらこっそりBL小説を書いていた。―が、千春を疑う俺様ドSな蓮と腹黒ドSな碧に「エロい体になったなもう濡れてるぞ」カラダと「千春いやらしいなぁ…」言葉で攻められながらのお仕置き+調教が始まる―!?
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5.0「今日は家族でドライブに行く日だ!」ケン坊が目覚めて台所に行くと、朝食の準備、タバコやガスはそのままに両親の姿だけがなくなっていた――― 改めてにいちゃんのサブと、町を探しても大人は誰もいない。 ピンキーやゴリなど数人の友達と合流することは出来たが、それ以外の人々はどこを探しても見当たらず、町の様子も不気味に変わってしまっていた。 人々が消えた町、異常に多いネズミ達、素通りしてしまう電車… ここは一体どこなのか? 食料や電気もなく、自分たちはこれからどうなってしまうのか・・・ 不安の日々が続く中、子供たちは自分たち以外の気配を感じて・・・!? 日野日出志先生の名作が初電子化!
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-グラビア界には数多の美しくてエロくて可愛い女の子達がいます♪氾濫するグラビアの中で埋もれてしまっていた奇跡のショットを掘り起こしました!この中にはあなたの心と股間を激しく揺さぶる女の子がきっといるはず♪カメラの前で惜しげもなく体を開いていくグラビアの娘たちをご堪能下さい♪
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-梅原達夫は49歳。最近まで建設会社で働いていたが、リストラの憂き目に遭い、今は無職だ。遅い昼食を食べようと車を走らせ、偶然見つけた回転寿司屋に入る。そこは女性が板前を務め、カウンター内もお運びも女だけという寿司屋だった。相手をしてくれたのは店長の磯貝沙耶香。まだ20代で、卵型の顔に大粒アーモンドみたいな形の目をした女性だ。法被を着て頭に鉢巻を巻いているが、妙に色っぽい。首や鎖骨の肌が透き通るように美しかった。つまらない生活が急にバラ色になったように思えて、達夫はすぐに常連になった。沙耶香だけでなく、他の店員とも仲良くなっていった達夫。ある日、閉店後のお店に呼び出されると、女店員たちが全員勢ぞろいしていて……。
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-果歩は34歳の主婦。10歳年上でバツイチだった夫と結婚して6年になる。夫はいつも果歩に優しく、この人となら幸せになれると果歩が直感的に感じた人だった。毎年結婚記念日には旅行へ連れて行ってくれた。しかし、今年は夫が仕事を抜けられず、仕方なくひとり旅をする。果歩は北海道の小樽を旅先に選択した。そこには昔、果歩を捨てた男が住んでいるのだ。その男、加藤淳は18歳年上のかつての上司。当時から結婚していて不倫関係にあった。しかし、彼は小樽でガラス工房を営むことを選択し、あっさりと果歩を捨てて退社していった。あれから7年。幸せな自分を見せつけようとした果歩は、再会した淳を強引にホテルに連れ込んで……。
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-37歳の谷藤広也は大手OA機材メーカーで働いていたが、人員整理の対象になってしまう。新しい仕事はなかなか見つからず、妻とも離婚することになった。考えてみれば、真剣に結婚を考えていた幼馴染みに突然別れを告げられた21歳の頃から広也の人生には陰が落ちている気がする。途方に暮れた広也に手を差し伸べてくれたのが、以前から仕事上の付き合いのあった宮武印刷。61歳の社長が声をかけてくれたのだ。活気のある会社での再出発に気持ちを新たにする広也。しかし、歓迎会の場で驚きの再会が待ち受けていた。飾り気のない白のブラウスに、膝下まで隠れたフレアスカートを穿いた女性は遅れてやってくると、セミロングの黒髪を揺らし、柔らかな笑みを浮かべて会釈してくる。その女性……社長より24歳も年下の妻・初穂は、あの幼馴染みだったのだ!
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5.036歳の沢口光太郎は出張から直帰し、ふと外を見て絶句する。隣家のカーテンが明け放れており、そこで全裸の男女が激しく絡み合っていたのだ。女性は間違いなく隣家の妻・須崎可那子だった。年齢は38歳。清潔感溢れるボブヘア、涼しげな目元が印象的で、細い首筋と裏腹な豊満な身体つきをしており、光太郎にとってはまさに好みのタイプだった。亭主は確か海外に単身赴任中のはずで、絡み合っている青年は浮気相手なのだろう。思わず見入ってしまった光太郎は、我慢できずにオナニーを始めるが、射精しそうになった瞬間、可那子と目が合ってしまう。錯覚だと思い込もうとしたが、数時間後に訪ねてきた人妻は「先ほどの……見ましたよね?」と誘惑してきて……。
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-舞台は昭和42年。大学2年生の笹村良一は下北沢のスナックでギターの弾き語りのバイトをしていた。客席には3人の女性……山田和代、稲門佳子、三浦澄江の顔があった。恋人の和代とは毎日のように身体を求め合っている。今日は3回もしたが、精子の付いたティッシュの匂いをかぐのが好きだという。最近はグッと大人っぽい表情を見せるようになり、淫靡になってきた。その和代の友達である佳子はもっと真面目なタイプ。良一と同じアパートに住む潮沢に片思いを続けている。良一と和代の間に割って入ろうとしているのが澄江。かなり遊んでいる雰囲気で、隙さえあればちょっかいを出そうとしてくる。良一は、そんな3人がそれぞれ抱える気持ちに触れながら、全員と身体を重ねていき……。
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-久野俊太は昨年の春に東北の国立大に進学し、ひとり暮らしをしている。ある日、実家から宅急便が届いた。中身を確認するなり唖然とする。なんと秘部の部分にシミの付いた女性用の下着だったのだ。送り主は義母の楓。俊太の本当の母親が亡くなった1年後に父が再婚した相手である。まだ36歳で、目鼻立ちはハッキリしている誰からも好かれる自然派美人。一見すると細身に映るものの、実際はメリハリのあるプロポーションをしていた。宅急便はどうやら、単身赴任中の父親と間違えて送ってきたものらしい。さらに中にはDVDが入っていた。再生してみると、義母のあられもないオナニーシーンが映っていて……。
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-粕谷圭司は驚きを隠せなかった。キスをしたら、池部璃沙子が官能的に激しく舌を絡めてきたからである。ここはホテルの一室。彼女とは初めてのデートだった。56歳の粕谷は絵画教室の講師をしている。過去に2回結婚をして失敗をしているが、未だに女好きは治らない。45歳の璃沙子はその絵画教室の生徒。夫は会社を経営しているらしく、嫌みのないセレブ感を漂わせていた。粕谷は初めて顔を合わした時からいつかどこかで会ったような気がして、たちまち魅了された。しかし、不倫などするタイプには思えないだけに、こんな簡単に気持ちに応えてくれるとは思っていなかった。実は2人は19年前に一度会っていた。今日と同じような雨の日のことだった。あの時、璃沙子は「メチャメチャにして」と哀願してきて……。
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4.7「俺の童貞貰ってください!!」 ゲイオンリーのクラブイベントで出会ったトーマと名乗る彼が発した言葉は、ナオの心臓を止めるには十分すぎるものだった。 よかったなんてもんじゃない―――翌朝、夜の名残でふやけているような頭でナオは思う。内側から溶けてしまいそうなほど丁寧に慣らされて、想像していたよりも大きいソレで奥まで突かれたことを思い出せば、それだけで全身が火照るのは困りものだった。 その後、これ以上なく衝撃的な形で2人は再会を果たすこととなる。 そして当真の抱える秘密を知ったとき、ナオは……? 「どうせ掘るなら深い穴。」で人気を博したりーるーが挑む、ミステリアス少年×ワケあり子持ちアラフォーの純愛ラブ!!
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4.4――その日、俺は義理の弟とセックスをした。 女好きで軽薄な朔(さく)と女嫌いで根暗な兄の秋(あき)は、両親の再婚をきっかけに家族になった義兄弟だ。 ある日、大学進学をきっかけに秋の住む家に押しかけてきた朔。 朔に嫌われていると思っていた秋は、同居をきっかけに、可愛い弟との関係を修復しようと奮闘する! 今も昔もずっと大事な弟…そう思っていたのに… 「気持ちいいキス、してあげよっか」女の子を口説くみたいに押し倒され、秋は初めてキスで感じてしまう。禁断の義兄弟シークレットラブ!!
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-登山部唯一の部員、干潟十海(ひがたとうみ)はまさに今廃部の危機に立たされていた…。 そんな十海に救いの手を差し伸べたのは、東京に引っ越したきり音信不通になっていた幼馴染み黒木正晴(くろきまさはる)だった。 正晴はいかにもモテそうな精悍な大学生に変貌していたが、十海との約束を果たすため地元に戻ってきたという。 身に覚えのない十海に、正晴は入部届けと引き換えに俺に愛されろと迫り…! 山登りの相棒は、恋の相棒になれるのか?山×恋の部活動バディラブ!堂々スタート!!
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4.0お人好しの教師・西はひょんなことがきっかけで、生徒の兄が営む喫茶店の常連に。過去のいじめのせいで人が苦手な生徒・郁は西にだけは心を開く。嬉しい反面、その気持ちは西の予想を超えたもので、ある日西の家に行きたいと申し出た郁は…?【本作品は雑誌:ストラーダvol.2収録作品の単話配信です】
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-川越登喜男は19歳の浪人生。まだ童貞で、勉強をしている時以外は女体のことばかり考えている。ネットで無料サイトを見ては、日に二度三度とヌイていた。ある日、ネットサーフィンをしていると、突然画面の中に恵夢と名乗る美女が現れる。画面の中から現実世界に移動してきた彼女は25世紀からやってきたアンドロイドの時間局員だった。「各時代に飛んで、五人の女性を妊娠させて欲しいの」。なんでもその女性の子孫たちは未来を担う人物らしい。だが、時空のズレが生まれ、誰かが妊娠させなくてはいけなくなったのだ。初体験ができるならと喜んで参加を決意する登喜男。まずは文化十三年(1816年)の江戸時代に行くことに。そこで待ち構えていたのは20歳の女武芸者・涼崎香穂。170センチほどの長身で野性味溢れる美人である。彼女から醸し出される女性の匂いに興奮した登喜男。全身に執拗に舌をはわし、トロトロになったアソコを舐め回して愛液を堪能すると……。
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1.0科学部部長の呼人とサッカー部のエース余市は、周りからは正反対と思われ接点もなく校内では振舞うが、実は家が隣同士の幼なじみ。しかも体の関係まで持っている。恋心があることはおろか幼なじみであることまで隠そうとする呼人にしびれを切らした余市の行動とは…?幼なじみの関係を打破したい、青春ラブ劇!【本作品は雑誌:ストラーダvol.1収録作品の単話配信です】
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-肌を針で突き刺す時、真紅に血を含んで脹れ上る肉の疼きに堪えかねて、苦しきうめき声を発したが、そのうめき声が激しければ激しい程、愉悦を感じた……。「刺青」谷崎潤一郎処女作。腕のいい刺青師の清吉の願いは美女の肌へ魂を刺り込むことであった。ある日かごからはみ出した美しい足を見たことから、顔も知らぬその女に恋するようになる。翌年、その娘に巡り会ったとき、求めていた女だとわかり薬で眠らせてしまう。一昼夜をかけて女の背中一面に女郎蜘蛛の刺青を彫ったのだった。フェティシズムと官能の文学。過去何度も映像化された作品。他に「幇間」と「恐怖」を収録。※読みやすくするため現代の言葉に近づけていますが、作品の性質上、そのままの表現を使用している場合があります。
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4.0「声、我慢しないで」「待って…まだ…」元教え子の龍太(りょうた)と偶然再会した教師の萌美(めぐみ)。7年前、まだ萌美が教育実習生だった頃に受け持ったのが龍太のクラスで、そしてその時龍太から告白をされていた。その時は立場もあったし、年下には興味もなくて、当然付き合うなんて事はなかったけど、萌美はずっと彼の存在が心にひっかかっていた…。そんな彼と再会し「今度二人っきりで会って話たい」と言われて休日会う事になったのだけど…これってもしかしてデート!?「萌美さん、俺はもう子供じゃないです。だから…」 ※本電子書籍は「Love choco~危険な年下」に収録の「大人になったオレはアリですか?」と同内容です。