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1か月で無理なく語彙力を鍛える! ビジネスシーンで一目置かれる、ワンランク上の言葉をまとめた一冊。 【目次】 第一章 ビジネスで恥をかかない! キホンの敬語 第二章 第一印象で知的に見える! 会話の言い換え術 第三章 もっと気持ちが伝わる! 大人の感情表現ワード 第四章 大人の品格がにじみ出る! 訪問・おもてなし言葉 語彙力は、自分の考えや思いを相手に伝え、円滑なコミュニケーションを図る際に欠かせない能力のひとつ。言葉をさりげなく使いこなせるようになると、ビジネスシーンで一目置かれる存在になれます。とはいえ実際のところ、言葉の引き出しが少なく、語彙力のなさに頭を抱える社会人は少なくありません。そこで本書では、様々なシーンで適切な言葉がパッと浮かぶようになる「大人にふさわしい語彙力」の鍛え方を紹介。1日5分程度、本書を読み進めるだけで、1か月後には語彙力の基礎が身につきます。
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【その愛は、甘美。その復讐は、甘美。】 伯爵令嬢、ミュゼ・シェノアは四度死んでいた。殺されるたびに時間が巻き戻る彼女の人生は、五度目も“婚約者の裏切り”で始まった。抗えぬ死に向かう絶望の中、彼女は四度目の人生で出会った、彼女の死を悲しんでくれた唯一の存在を思い出す。その存在こそ世界を滅ぼす禁忌の存在、“破滅の邪竜”――。少女と邪竜の壊れた愛と甘美な復讐の物語、ここに開幕!!※この商品は「悪役令嬢、五度目の人生を邪竜と生きる。 -破滅の邪竜は花嫁を甘やかしたい-」を1話ごとに分冊したものです。 (C)Rine Shimada (C)2020 Itsuki Azumaya
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大学受験のために上京した、女好きな主人公・因幡冬馬。 東京のホテルに泊まっているときに突如、幼なじみの女子高生・春日麗が現れる。 けれど、久しぶりの再会で誰だかわからなかったため、麗を追い返してしまう。 ペースを崩された彼は、受験したほとんどの大学を不合格となる……。 残るは記念受験のK大学のみ。そのK大学の受験で良家の令嬢・四葉美咲子と出会う。 美咲子は見事に合格したのだが、冬馬はやはり不合格だった。 しかし、彼は見栄でK大に受かったと美咲子に嘘をついてしまい…!? 結局、K大生のフリをしながら予備校に通い、麗や美咲子と交際を始める冬馬。 ちょっとエッチな恋の三角関係の結末はいかに!?
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「もうこんなにトロトロ…君もいじわるされるのが好き?」強引なキスと焦らすような甘い愛撫に心も身体も乱されて??。伯爵令嬢のアリシアは、領地に迷い込んできた商人・ユリエルに惹かれるが、貴族の娘と商人、身分違いの恋を諦めようとする。ところが彼は本当はランドルフ王国の第二王子で「アリシアを花嫁として迎えたい」と告げ、強引に王城に連れ帰ってしまう。本心の読めないユリエルのいじわるな言動にふりまわされる中、たっぷり注がれる痺れるような快感に溺れ、しだいに心まで捕われていく。このまま彼を信じて結婚してもいいの!?
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「見せてくれ、きみのすべてを」若き国王レナードの縁談を回避するため、かりそめの婚約者に選ばれたアイリス。過去のトラウマから社交界にデビューせず、引きこもりの屋根裏令嬢と揶揄されるアイリスは、美しく凛々しいレナードに心惹かれながらも、不釣り合いな自分に悩む。けれどそんな彼女を、レナードは優しく淫らに愛撫し、その溺愛にアイリスも心と身体を開いていく。「きみにもっと触れたい」と告げられ、レナードに応えようと決意するアイリス。しかし、婚約者お披露目の舞踏会で引きこもりの原因となった人物と直面することになり…!?
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「きみの肌は手に吸いつくみたいだ」ダドリーの指が巧みにアリアの胸を弄ぶ。 アリアとダドリーは、何百年もの間敵対し続ける名家の出身。敵同士のふたりが愛し合うことなど許されないのに、初めての出会いで少女のアリアは強く彼に惹かれた。18歳になった今、輝くような美青年となったダドリーと再会したアリア。再び胸がときめいたけれど、いきなり身をまかせることになるなんて…。ためらうアリアを気にもせずにダドリーが熱っぽくささやく。 「これをきみの中に入れるからね」――初めての経験なのに、いきなりなのに、なぜ抗えないの…?
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「早く介助してくれよ。おまえのナカで――」舞衣の敏感なところを責めていた彰良が、熱いものを押しつけてくる――。高校時代につきあっていた舞衣と彰良。自然消滅したけど舞衣はずっと彰良が忘れられなかった。なのに、再会したその日に彼にケガを負わせてしまうなんて。罪滅ぼしになんでもしますと謝ると、彰良は獰猛な笑みを浮かべて言った。「なら、足が治るまでたっぷり体で奉仕してもらおうか」。こうして昼も夜も、俺様な元カレの言うなりに、体で尽くす淫らな日々が始まった。処女を捧げてもそれは許されそうになくて!?
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「おまえがいかに淫らで美しいか見せてやる」国を滅ぼされ生きる希望をなくした王女ノエリアは、大国の美貌の王エルンストの虜囚となる。ノエリアを王妃として迎え王の子を産めと彼は言うが…「死にたいなど考えられないほどの快楽をおまえの身体に与えてやる」毎夜淫らに抱かれ、愛撫を受けて快楽を教えこまれるうち、身も心もエルンストに溺れていくノエリア。彼を守り大切にしたい…エルンストに惹かれていく心を止められないノエリアだったが、国の再興を願う臣下たちの言葉に激しく動揺し…。
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最愛の人との未来は、あっという間に消え去った―― 朝子は上司である要と交際し、多忙ではあるが要からの愛に包まれ暮らしていた。仕事が落ちついたら結婚できると疑うことすらなかった朝子はある日、信じられない光景を目撃してしまう…。
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女子大生の花歩は、新進気鋭の小説家で義兄の朋生にずっと想いを寄せている。けれど、朋生との関係を壊したくなくて、気持ちを心に忍ばせたまま一人暮らしをしていた。 ところが、ふとしたことで朋生のいる実家へ戻ることに。──「女性」として傍にいたい。想いを再確認した花歩だけど、実家には先客がいた! しかもその住人・篤文に想いを気づかれたうえ、「俺の彼女になって」と秘密にするための条件を提示されて!? 義兄妹×兄の友人──片想いが連鎖する同居トライアングル・ラブ!合冊版限定描き下ろしおまけマンガ付き(「ハニーハニーホーム 」1話~4話収録されています)
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「ヤラしい…だから真菜のこと、食べさせて?」バスルームで、玄関で、台所で…部屋中いたるところで与えられる快楽に身も心も乱されて――。 真菜は会社の同期・陽介と同棲中。一見、どこにでもいる幸せなカップルだけど、ふたりが所属する部署は社内コンペのライバル同士!! 緊張が走る社内…ふたりの関係は絶対にバレてはいけない。そんななか、真菜はコンペの情報漏洩疑惑に巻き込まれてしまう。恋と仕事…大人の恋だからこそ両方本気で向き合いたい、甘いだけじゃないエロティックお仕事ラブ!
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「聞こえるかい? 君の身体が悦んでいる証拠だよ」望まぬ相手との結婚を翌日に控えたミュリエルは、第二王子ギルフォードに一夜の関係を持ちかけられる。かねてから密かに想いを寄せていた王子の誘惑にミュリエルの心は揺れ、一夜限りの甘い取引に身をゆだねる。彼の腕の中で初めて味わう快楽に翻弄され、溺れていくミュリエル。叶うはずのなかった身分違いの恋の想い出と引き換えに、婚姻前に純潔を失った汚名を背負って生きることになるはずのミュリエルだったが、ギルフォードはさらなる提案を持ちかけてきて…?
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「いつか本当に好きなひとと結ばれる…」。そう夢見ているフローレン。だが、ジュール王子によって『神の巫女』に選ばれてしまう。それは一夜を共にする儀式を務めるということ。フローレンの無垢な身体は、愛蜜の儀式に散らされ…。しかも一度だけと思っていたのに、ジュールの愛妾として城に留められることに。「君を自分のものにしたい」。なぜか自分に執着するジェールに戸惑うフローレン。そんな窮屈な王宮での生活で、心休まるのは夜に聞こえてくるリュートの音色だけ…。やがてジュールが身分の低い自分との正式な結婚を望んでいると知って…!?
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「お兄様を誘惑して!」。親友をふった兄王子・ヴィルフリートの行動が許せない王女に、アンネリーゼはヴィルを誘惑するよう頼まれる。「その気になった王子をふる」という計画に、恋愛経験豊富と思われているアンネリーゼは断れず、ヴィルに近づいた。「俺のことが好きなの?」「じゃあ証拠を見せて」。彼の囁きに心が揺れてしまうリーゼ。抗ってみても「こんなに気持ちよさそうなのに」と言われ、「可愛い声で煽らないで、止まらなくなる」と、甘い声に乱されていく。王女の頼みを実行しなければ……と思いながらも、身体はヴィルの手にとろけていき……!?
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「俺のものになればお前を優勝者にしてやる」大切な家宝を取り戻すため、国王シアードのお妃選びに挑むことになったライラ。銀狼を飼い賭けレースで名をはせ、狼姫と呼ばれるライラは、王をその気にさせなくては、と誘惑するつもりが逆にシアードにやさしく愛撫されてしまい…。「1度こうして触れてみたかった」と囁きながら唇を奪われ、彼女の体は快楽に震えはじめるが…ライラは誰にも言えない秘密を抱えていたのだった。「逃げたらどこまでも追いかける」シアードの言葉に心は揺れて――。
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「イケメン、必ず裏がある」が持論の添谷卯月。そんな彼女は、影が薄いためかたびたびイケメンの不倫現場などに出くわし、その度にイケメンに幻滅していく。そんな卯月の癒しは、高校生の時に拾った猫の寿々丸。だがある日、寿々丸が体調を崩してしまう。動物病院に連れて行くために休みをもらったが、職場から「トラブルが起きたのですぐに来てほしい」と連絡が入る。ためらっていると隣の部屋の男性に声を掛けられた。それは忘れたくても忘れられない思い出の男・山田秋の姿だった。それ以降、何かと構ってくる彼とは関わらないと卯月は心に固く誓うが…。2人の再会の行方は――!?
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大阪にある朱堂神社は、御神体を「安倍晴明」とする由緒正しき神社。神社には、巻物「安倍晴明の書」が代々大切に祀られている。この巻物と契約を交わした神社の長男・朱堂成海は、「安倍晴明」を操ることが出来る唯一の男であるのだが…。大阪城で起こった事件を契機に、巻物を巡る争奪戦が勃発してしまうことに…。大阪を舞台に繰り広げられる、「英雄」バトルファンタジー開演。【第1話収録】
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素直で単純な男・忠文は、大学の友人の朝日のことが好き。だけど、朝日の気持ちがわからないまま告白する勇気もなく、悶々と過ごしていた。そんな時「好きという気持ちが見える」という怪しげな薬を手に入れて…?
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侯爵令嬢ラヴィ―ナの悩み。それは臣下と国民に畏怖される皇帝テオドールに、仔猫のように溺愛されていること。結婚適齢期を迎え、幼馴染とはいえ、もう子ども扱いされたくないと訴えたラヴィ―ナ。すると「ああそうだな。子供じゃない」。テオドールは情熱的に彼女を抱きしめた。――今までとは違う愛撫にラヴィ―ナの身体は熱くなっていく。恋する相手に甘く何度も求められ、大人の女性として扱われることを嬉しく思うラヴィ―ナだが、なぜかテオドールは「結婚」を口にしてくれない。はっきりとしない関係にラヴィ―ナは不安を感じ始め…!?
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皇帝アレクセイに『最高の花嫁』になるべく溺愛され育成され教育された、エリザヴェータ。(でも、7才の時、抱き上げられて炎の中から助けだされて好きにならないわけがない)と、リーザは、アレクセイから次々と夫候補との見合いをさせられるが、すべて破談にしてきた。しかしアレクセイにも縁談が持ち上がり……思い余ったリーザは夜這いを決行するが――「お前を抱く。もう我慢と限界だ…許してくれ」二度目の誘惑で、アレクセイも応じてくれて!? 「貪欲な肉体になったな。これも、俺が育てたのか──」義兄と義妹の両片思いの行方は?
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苺花が目覚めたのは、成人式の翌朝のラブホテルのベッドのなか! 隣には高校時代に憧れていた二ノ宮勇司が。彼はにっこりと微笑むと「おまえは俺のもの」と宣言。処女を美味しくいただかれてしまった苺花だが、勇司は4年後の同窓会でプロポーズ。強引な勇司によって婚約指輪、新居、新婚生活とトントン拍子に進む。大手製菓会社の御曹司である勇司は、苺花の実家である和洋菓子店も援助してくれると言うのだ。「甘い苺花を食べさせて」甘党の勇司に囁かれ、苺花は恥じらいながらも体を開いていく。そんななか、結婚を急いだ勇司の真の目的が…!?
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行儀見習いとして宮廷に出仕している侯爵令嬢のヴィルジェニーは突然、第一王子の花嫁候補として選ばれてしまった。奔放な王子は秘書官ジークリートを彼女に付け「胸を育てるために」と彼女に閨事を教えるよう命じる。戸惑うヴィルジェニーだったが王子の命令に逆らえず淫らなお妃教育を受けることに。ジークリートの翠緑玉の瞳に見つめられながら毎夜優しく愛撫され愛される愉悦に身をゆだねるうち、ヴィルジェニーは胸の高鳴りが次第に大きくなるのを感じ…。
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「俺に触れられて嬉しいんだろう? もっと感じて」意地悪な指と唇の激しい愛撫に、身も心も虜になって――。幼馴染みの婚約者に浮気され、破談になってしまった伯爵令嬢エヴェリーナ。失意の彼女は出席したパーティーで第二王子ヴィルヘルムと問題ある相手の逢い引きを目撃。翌日、訪ねてきた王子に突然、唇を奪われ、そのまま王宮に監禁されてしまう! 監視されているはずなのに、ヴィルヘルムはまるで恋人にするように優しく触れてくる。戸惑いながらも、ヴィルヘルムに惹かれていくエヴェリーナ。でも彼には想い人がいるはずなのに…!?
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「次は俺でイってよ」──指でさんざん弄られ極めたあげく、さらに彼に貫かれ…。就職活動中に車に接触しそうになった楓は、乗っていた超イケメンの手配で、速攻、病院の豪華な個室に入れられる。なんとその男性は楓の幼馴染の佑也だった。今話題の会社の社長なのに、忙しい合間に病室に差し入れを持ってきてくれる佑也。恐縮する楓に佑也は淫らな悪戯を仕掛けてくる。抵抗しなくちゃと思うけれど、彼の指に乱されて…。退院後、彼の家でハウスキーパーとしてバイトすることを提案され、ついOKしてしまう楓。でも待っていたのは甘々な時間で…!?
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親の命じるまま評判の良くない婚約者の許に嫁ぐつもりでいた貴族の令嬢・ローズは、婚約者の友人と名乗る男に駆け落ちを提案される。「僕が恋や愛を教えてあげる」深い色をたたえたその瞳に抗えず、誘いに乗ってしまうローズ。こんなのは間違っているのに…! 追手から守ってくれるたくましい腕、皮肉な言葉と裏腹な紳士的な振る舞い。次第に彼に惹かれていくローズは、はじめてのキスを、はじめての夜を捧げていく。しかし、ローズの財産を狙う叔父親子がふたりに迫り…!?
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「わたしと結婚してほしい」音楽の師である元王子エイセルから、突然求婚されたマルリカ奏家の名門令嬢・シェリー。しかしふたたび再会したとき彼は王の跡継ぎとなり、さらにはある事件により記憶を失っていて…!? シェリーは、なんとか思い出してほしいとエイセルのもとへ。だが「何も覚えていないのに、ただでは 返したくない」と唇を奪われ、淫らに愛撫され蕩かされていく…。記憶を失っても自分を選んでくれていると感じていたが、彼から求婚された婚約者だという名家の令嬢が現れて――!?
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「君の心も身体も全て私のものだ…淫らで素敵なロレイン」初恋の人、メイヤー伯爵グリフィスの花嫁となったロレイン。湖が美しい国を巡る蜜月旅行でグリフィスに初めて情熱的に愛され、とろけるような甘い快感を知る。ハネムーン中、ふたりは思わぬ革命騒ぎに巻き込まれてしまい…。貴族の身分を隠し革命軍から逃げるが、力強く守ってくれるグリフィスにふたりの絆が強まるのを感じ胸が高まる。「私が必ず君を守るから」甘くて危険、淫らで素敵な新婚旅行の行方は!?
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「私の王子様は誰?」小山あかねは若干26歳にして有能な経営コンサルタント。美人だがサバサバしてるので、社内外問わず「男前」扱いされがち。けれど、実は王子様との恋を夢見る乙女なのだ。ある日、得意先の女社長からシェアハウスの管理人業務を任されることにあかね。そこに住んでいるのは、なんとびっくり! 王子様然とした3人のイケメンだった! しかもそのうちの一人の皇は、あかねの「ハジメテ」の相手で!? ──恋を夢見る男前女子VS美形たちとのアブナイ同居生活♪ 合冊版限定描き下ろしおまけマンガ付き (「あなたは誰に抱かれますか 」1話~4話収録されています)
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【合本版/『俺の万里子に手を出すな!』1巻~3巻までの3冊分を収録した《プチ大人買い》シリーズ】《作品内容》北斗の母・万里子は未婚の母。炊事・掃除・洗濯まるでダメダメ女で北斗がいなければ生存すら危うい。ある日、ずっと疎遠だった死んだ父親の父、つまり北斗の祖父が訪ねてくる。万里子と父親の結婚に大反対だった祖父からの驚きの提案に、北斗と万里子の心は大きく揺れ動く…。伊藤ゆみ先生がお贈りする、北斗と万里子の愛あふれるドタバタ感動ストーリー、合本版:第1巻(全2巻)! ※単巻、他合本シリーズとの重複購入にご注意ください※
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「こうして体を繋ぐといっそう愛おしいものだな…」没落貴族の娘ローズリーヌはある日、傷ついた騎士クレメンスを助ける。皇帝の即位争いの只中にいるらしく、素性を明かさなかったけれど、力強く美しい彼に性急に求められ、ローズリーヌはこみあげる愛しさのまま、初めてのその身を許してしまう。その彼がまさか、新皇帝だったなんて! クレメンスは王都を制すると、すぐにローズリーヌを妻にしたいと迎えに来た。皇帝に夜ごと淫らに愛され、悦びを教えられる日々。けれどいくら愛されても、没落貴族の娘が妃として認められるわけもなくて――。
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「指だけで満足できるかい? それとも私が欲しい?」「…貴方が」普段の自分からは想像もできないような恥ずかしい台詞――。指輪の『呪い』を隠し、城とともに競売に出したクリスタは、買い手・ベルトランの指から抜けなくなった指輪の呪いを解くには『真実の愛』を得る必要があると知り、『協力』を求められる。手助けのはずなのに、甘く情熱的なキスをされ、本能的に彼に惹かれていくのを止められず…。鋭い眼光と意地悪な言動に、身体の奥深くが切なく疼いて蕩けていく。こんな日々が続けばいいのに――。そんな折、ある疑惑が浮上し…!?
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「きみは今日から僕の下僕だ」秘密を知った令嬢は、見目麗しい青年に服従を迫られる。侯爵令嬢・フランチェスカは、仮面舞踏会で王女・ルクレツィアに気に入られ、宮中に滞在することになる。しかし、王国最大の秘密を知ってしまい…「君はもう家には帰れない」現れたルティと名乗る青年に、フランは甘い罰を課せられる。ルティに口づけられ触れられるたびに乱れてしまう。家に帰りたいと願うフランだが、彼が見せる優しさと寄り添うような心強さに次第に惹かれていき…?
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実家のトラブルで借金を抱えた来実。借金取りに会社まで押しかけられ、困っていたところを助けてくれたのは社長の志狼だった。イケメンでセレブの彼にやさしくされ、それだけで恋愛経験のない来実それだけで恋愛経験のない来実の鼓動は高鳴ってしまう。その後パーティーで志狼に恋人のフリを頼まれる機会があり、ふたりは急接近。有無を言わせぬ志狼に「であったばかりなのに、こうまでかきたてられるなんて」と押し倒され、来実は借金返済と引き換えに「1年間、私と契約結婚してみないか」と持ち掛けられる。それって、初めてを社長に捧げるってことなのかな?
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「僕が君の“はじめて”の相手になってもいいね?」舞踏会の夜にバルコニーから落下しそうになっていたカタリーナを助けてくれたのは…“砂糖菓子王子”なんて密かに呼ばれてるテオフィール第2皇子!? 彼からの誘いでカタリーナは弟君の家庭教師として王宮に上がることに。そして、テオは彼女に甘い言葉でアプローチをし続け、カタリーナも恋情を募らせていく。でも、皇子との恋なんて許されないと思う彼女をテオは激しい愛撫で責め立て淫らに暴く。蕩けるほどの快楽に溺れるカタリーナは……!?
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「引き分けに足りない1回分の告白――あげようか、俺が」 小学生の頃から何かと競い合ってきた千影と陽翔。高校の卒業までに、どちらが多く告白されるか勝負することに…!? ――数年後。 顔を合わせれば「勝負!」と競いあっていたふたりは大人になり、千影はモデル、陽翔は俳優と、それぞれの道を歩み始める。 ところが千影が初めて挑戦することになったドラマ収録で陽翔と共演することになり…。 不器用なふたりが恋と仕事に翻弄される胸キュンラブストーリー! 合冊版限定描き下ろしおまけマンガ付き (「あなたにだけは」1話~4話収録されています)
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「俺に抱かれている間は何も考えるな」いじわるな指先のいたずらに何も考えられなくて――。婚約を破棄されてからストレスで太ってしまい、恋に臆病になっていたライターの瑞穂は、なぜか指名されて特集記事のためプライーベートジムに通うことに。トレーナーはイケメンで御曹司&社長でもある朋史。個室で密着状態で、蕩けるように「好きです」と囁かれて交際もスタート! 激しいHに愛されている感はあるけれど、ハイスペックな彼に自信を持ちきれない瑞穂。そんな時元恋人と朋史が一緒にいるのを見てしまう。彼が愛してくれたのは同情から…?
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「今は俺を見て」リヴィアの戸惑いをかき消すかのように、フェリクスは甘く囁く。復讐のためにここまで来たはずなのに、まだ彼に翻弄されてしまう――。婚約が決まった時、彼が“迷惑”と漏らしているのを耳にしたリヴィアは、完璧な淑女となって彼を見返してから婚約を破棄しようと心に決めていた。けれど、フェリクスは体面を盾に、かりそめの交際期間を置こうと提案し、本物の恋人同士のようにリヴィアに触れてくる。激しく深い口づけと熱い愛撫に心乱されるリヴィア。本心でないとわかっているのに、とろけていく身体を止められなくて…。
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「こんなに溢れさせて…。俺を受け入れたい証だ」子爵の娘セシリアは、王子リオンとの賭けに負け、強引に娶られた。今までは彼女の美貌目当てに求婚してくる男性ばかりだったが、彼は違うかも…。武術で鍛えられた逞しい身体で包み込まれ、巧みで優しい指使いで絶頂に導かれ――彼になら純潔を捧げてもいいと思った瞬間、リオンが言った。「実にいいモノが手に入った。おまえの美貌は高値がつく」傷ついたセシリアはリオンを拒否。リオンはセシリアが自ら求めるまでは決してひとつにならないと約束するが、それは甘い苦悶の始まりだった――。
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「ちゃんと見てください。あなたがいま誰に抱かれようとしているのかを」めぐみが働くカフェに毎日パンケーキを食べにくる柊羽は、メディアを賑わすイケメンCEO。柊羽にほのかな憧れを抱いていためぐみは、厄介な令嬢に付きまとわれて困っているという柊羽に頼みこまれ、1ヶ月限定の契約結婚を引き受けることに!「俺と初夜を過ごしてください」最初はフリだけのつもりだったのに、一緒に暮らし始めた柊羽から本物の妻のように溺愛される甘い日々。戸惑いつつも次第に期待を抱き始めるめぐみだが、彼には好きな人がいると知ってしまい!?
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「嫌そうには見えないよ。どんどん溢れてくる」父が亡くなり継母たちから不遇の扱いを受ける日々を過ごすジュリエンヌは、ある日街で謎の青年アルに恋人の振りをしてほしいと頼まれてしまう。それ以降も会うたびに情熱的な求愛をする彼にだんだん惹かれていくジュリエンヌ。美しい彼に「きみをすべて俺のものにしたくたまらない」と求められ、喜びに震えていく身体――。そんななか王宮で催される舞踏会に本当の恋人として出席してくれないかと誘われるが、継母に邪魔をされてしまい…!?
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質問力を磨けば、人間関係が劇的に変わる! 仕事の効率がグッと上がる! 相手が思わず本音をこぼしてしまう、質問の仕方について紹介。この一冊で「今、何を質問すべきか?」がわかる。 [目次] 第一章 仕事でも恋愛でも引っ張りだこ!? 質問上手になれば人生がうまくいく! 第二章 部下が付いてくる!上司やクライアントに信頼される! ビジネスで使える質問力 第三章 友人関係から婚活まで! 質問力を鍛えるだけで、周りに人が集まってくる! 第四章 「良い質問者」でいるために知っておくべき質問のマナーとは? コミュニケーション能力が高い人には、共通点があります。それは、「質問力」という武器があることです。あなたの周りをぐるりと見渡してみると、心当たりのある人が何人かいるのではないでしょうか? そもそも「質問力」は、コミュニケーション能力の1つです。質問上手になると、会話を盛り上げることができるだけでなく、あらゆる人間関係を円滑にしたり、仕事で成果を出しやすくなったりします。とはいえ注意したいのは、何でも質問すればいいわけではないということ。「相手に何を質問するか?」がとても重要です。 そこで本書では、質問力とは何かについて取り上げながら、シーン別に「相手が思わずポロリと本音をこぼす」質問の仕方を紹介。日常に取り入れやすい、理論やテクニックなどをまとめています。ぜひ本書を通じて、質問力を徹底的にマスターしてください。面白いくらい、人生が動き始めるはずです。
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後をつけてくるだけのストーカーに悩まされていた、ヤリチン大学生の聖。 思い切って声をかけてみると、めちゃくちゃ好みの顔の『男』だった! うっかりヤったあげくに付き合うことに!? この二人、どうなる?
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「なんて身体だ…淫らで男を酔わせ蕩けさせる」亡国イーリーンの王子・レオンハルトにより、王侯貴族による圧政が続いていたエウリア王国は制圧された。大神殿の巫女姫・シグリットは、神の花嫁として生涯独身を貫かねばならぬ身にも関わらず、民を守るため、レオンハルトに純潔を捧げることに。激しく身を暴かれながらも、与えられる愛撫に抗えず悦楽に溺れるシグリット。夜ごと雄の欲望を注がれて、次第に女の部分がレオンハルトを求めるようになっていく…。そんなある日、レオンハルトの眼差しに、かつて思いを寄せた少年の面影が重なり――?
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「可愛い声で啼く…」豪華客船の事故で記憶をなくしたファラーシャは、婚約者だという、美しく逞しいジャナフ国のラシード王に目を奪われる。事故の前までは不仲だった二人だが、ラシードも、別人のように儚くけなげに変貌したファラーシャに心惹かれ、ジャナフへの帰国の船上で二人は結ばれ、愛を確かめ合う。「可愛いぞファラーシャ…俺のものだ」静養のため、王宮で共に過ごし、甘く熱い蜜月を過ごす二人。その甲斐あってか、ファラーシャは断片的に記憶を取り戻し始めるが、それは『ファラーシャ』の記憶とは思えないもので…?
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「あれから何人の男と寝た?」イジワルな言葉と激しい愛撫にあられもなく感じてしまって…。人気ブランドのカリスマ副店長をしている果歩の前に、ずっと忘れられずにいた男・冴島が現れた。彼は果歩が勤めていた派遣先の、超エリート社員。そして、アパレル業界へ転職を決めた果歩が、出社最後の夜に激しく抱き合った「初めて」の相手。将来のある冴島を気遣い、果歩は翌朝黙って姿を消したのだが、2年ぶりに会った彼は怒っている様子で…。「悪いと思っているなら俺と付き合って」惹かれる思いを隠したまま、再び冴島と寝ることになった果歩は!?
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麗しのアンドリュー王子に、“いつでもどこでも口づける許可”を求められた伯爵令嬢シャーロット。理由もわからぬまま拒むこともできずに城にとどめられ、朝昼晩、王子の望むまま唇を重ねる日々を過ごす。「もっとキミに触れてもいい?」やがて王子の唇は触れるにとどまらずシャーロット自身も知らなかった奥深くをさぐり、ついにふたりはひとつに結ばれる。けれど王子に恋してしまったシャーロットの不安は、結ばれたことでむしろどんどん募っていった。だって彼は、甘くせつない愛撫を与えてくれても決して『好き』とは言ってくれないから――。
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継母に追い出されてロンドンの町を少年の姿で彷徨うエリンは、侯爵のカイルに助けられる。その美貌と境遇から働くことさえできないエリンに、カイルは自分の婚約者のフリをしないかと提案する。戸惑いながらも行くあてのないエリンは必死に婚約者のフリをした。しかし、婚約者として慎み深くふるまうエリンに、カイルは自分の欲望を抑えきれなくなり、情熱的に迫り巧みな愛撫で身も心も蕩けさせる。結果、純潔を奪われたエリンにカイルは結婚はできないと告げて…!?
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「幸せ?何言ってんだよ俺はお前のことが好きだったのに…」ゲイであることを隠して生きている茜は、好きだった人の結婚式を終えて、一人寂しくやけ酒を飲んでいた。人生で一度ぐらい男を知りたいと酔った勢いでデリヘルを呼び、ボーイの聖夜に抱いてくれと頼みこむ。一夜だけの思い出…のはずが、職場に聖夜がバイトとして来て「茜さんに一目ボレして入りました!」とみんなの前で宣言して——?
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イライラは自分でコントロールできる! 怒りのメカニズムを理解して、キレない人になる方法を伝授 [目次] はじめに 第一章 「怒り」に振り回される人・「怒り」をプラスに変える人 第二章 今日から始められる、「怒り耐性」トレーニング 第三章 自分も相手も傷つけない、「怒りの正しい伝え方」 第四章 「こんな怒りに出会ったら?」シーン別「怒り」対策 おわりに 自分の怒りを持て余し、感情を爆発させてしまう。感情をコントロールできたらいいのに。そんなふうに後悔した経験はありませんか?近年、「怒り」に注目が集まっています。インターネット・SNSが普及し、パワハラやDV(ドメスティック・バイオレンス)、体罰などの社会問題が明るみに出るようになったからです。「怒り」という感情を持つことが、ダメなわけではありません。コントロール次第で「悪」にも「チャンス」にもなる感情だからです。では、具体的にどうしたらいいのでしょうか? 大切なことは、怒りの正体を知り、あなたの怒りを正しく伝えることにあります。本書は、怒りと上手に付き合う「アンガーマネジメント」の基本から、タイプ別診断、正しい怒りの伝え方、シーン別の対処法まで網羅しています。これを機に、怒りを“味方”にして、スマートなコミュニケーション術を身につけましょう。
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「どうかもう…このようなお戯れは─…」「感度がいい」美貌の若き国王の甘い指先が、ドレスの奥の愛に濡れた秘蜜を暴いて──。 その美しさと優しさで琥珀の天使と慕われる子爵令嬢アメリア。彼女は、医療院でお目見えをした国王クロワに、突然唇を奪われれ、さらに城で開かれたお妃選びの大舞踏会で、ただ一人彼と踊り、妃に決められてしまう! クロワの腕に囚われ「おまえがほしい」と、濃密な快楽を与えられるアメリア。戸惑いながらもクロワを信じ、ある想い出を胸に王宮にあがった彼女は、王位継承に潜む闇を知り、彼を護ろうとして…!?
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想いを告げることなど、到底ない方なのに……身分を隠して公爵の読書係になったフィアナ。一時的に視力を失った公爵ギルバートの、毅然とした態度とやさしさに惹かれてしまった彼女。だが公爵の叔父に王位継承権をもつ指輪を探せと脅されていて――「僕のものになってくれ。君が欲しい」ある夜、薬で意識の混濁したギルバートに求めらてしまうフィアナ.いけないことだ思っていても身体は反応してしまい…手探りの秘密の恋に堕ちてしまうが!?
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グラン王国の歴代の王妃を選んできたという美しい指輪、「ヘラの涙」。どういうわけかその指輪が、ジュスティーヌの指にすっぽりはまってしまった! 伝説を忌み嫌う国王レアンドルは、指輪をはずして伝説を打ち砕こうとするが、次第に無垢で純真なジュスティーヌに惹かれていく。「そんな物欲しそうな顔をされると…苛めたくなる――」淫らに責め立てられ絶頂を味わうたび、ジュスティーヌにも恋心が芽生え…。エロスの指輪に導かれたふたりの未来は、真実の愛??
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「もうどこにもやらない。私だけのものだ。私の可愛いチェリー」養護院で育ったチェルシーに20歳も年上のバーナード侯爵から妻にしたいとの申し出が…。会ってすぐに侯爵からキスをされた彼女は蕩けてしまう。どんなときも優しく接してくれるバーナード。そんな彼にだんだんと惹かれはじめるチェルシー。夜も甘く蕩ける愛撫を与えられ、愛してくれるバーナードへの想いが溢れていく。だけど彼の母親に結婚を反対され、チェルシーは本当に愛されているのかと不安が募っていき――。
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「あなたの匂いは私を発情させてやまない」芸術一家の「出がらし令嬢」ジゼルは、降って湧いたような求婚に困惑した。相手は社交界の噂の的、数々の浮名を流す王弟公爵シルヴィオ。身分違いの求愛を拒めずやむなく婚約したものの、彼が自分の何を求めているのか悩むジゼル。それでも、シルヴィオの甘い美声に無垢な身体は否応なしに反応し、情熱的な言葉に心は蕩け、淫らに開花していく――。「婚姻式までに恋に落ちてくれればいい」と告げるシルヴィオに次第に惹かれ始めるジゼル。しかしそんな時、二人の関係を揺るがす事件に巻き込まれ…?
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王に嫁ぐため、ヴィスタリア国に来たローズマリー。しかし第一王子のエドバートは熱いキスで彼女を出迎え、意地悪く囁いた。「王の花嫁になるのなら、こういうことにもっと慣れろ」彼は色事に無知なローズマリーに、男女の愛の交わし方を実践で教えようとする。幼い頃からエドバートに憧れていたローズマリーは、行為がエスカレートしても抗えず、声も体も甘く反応してしまう。王に捧げる純潔は守らなくてはいけないのに…。禁じられた想いを秘めたまま、無垢な姫君は王子が与える初めての快感で、淫らなカラダに変えられていき――。
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「ずっと君にこうして触れたかった」──コルネリアは公爵家の次男アルノルトと、親に決められ結婚するが、初夜の日に彼から「君を抱くつもりはない」と宣言されてしまう。それから5年。妻として大事にしてくれるものの未だ”処女”なのは、自分に魅力がないと落ち込んできたコルネリアは、ある日アルノルトには密かに想う人がいると知り、たまらずに家を出る。だが、探して後を追ってきたアルノルトに「この5年間、君を守ることが私にとってのすべてだった」と告げられて…。「聞かせて欲しい。君の感じている声」──囁く彼の本心は!?
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「城の奥では、何が行われていても誰もわからないよ」ウォーレンは冷笑を含ませて囁くと、淫らな指遣いでジュディの無垢な肌を撫でた。公爵である彼との出会いは王宮でのパーティ。16歳だった貧乏貴族の娘ジュディはひと目で恋に落ちるが、高嶺の花で叶わぬ相手。それから2年後のある日、家を救うために選んだ婚約者と馬車で移動中に悪党に襲われ、目が覚めるとそこはウォーレンの城だった――。まさか彼は世間を騒がせている連続令嬢誘拐犯…? 城に閉じ込められたジュディはその日から、ウォーレンの終わらない愛撫を受けることになり…!?
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上司から見合いを勧められることにウンザリした飛鳥は、友人の崎山まひると「どちらかに好きな人ができたら別れる」という条件で契約結婚することに。でも快適な同居生活はある時、まひるのひとりHを目撃したことから変化していく。彼を男として意識して、甘い疼く心とカラダを自覚する飛鳥。そんな飛鳥にまひるは、「俺もおまえに触りたい」とささやいてきて…。こうしてふたりの同居生活に、夜の秘密が加わり……まひるはやさしく飛鳥に触れ、意識もかすむほどの快楽を与えてくれる。でも相変わらずHはナシのままで!?
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ビジネスシーンで自分の考えを上手に伝えて、確実に結果を出す! そのためノウハウを4つのステップに分けて紹介します! [目次] 第一章 もう、説明で損をしないために! 第二章 「伝わらない説明」のパターンと原因 第三章 説明上手になれる「話の組み立て方」 第四章 実践で使える「展開のテクニック」 「自分の意見を伝えているのに、十分に伝わらずもどかしい」 「一生懸命説明しても、相手にまったく響いていない感じがする」 「自分でも、今何を話しているかわからなくなる時がある」 そんなモヤモヤを抱えた挙げ句、望んでいた結果につながらない……という人は少なくないと思います。 一方で、単なるおしゃべりのように見せかけて伝えることはちゃんと伝え、 いとも簡単に相手の首をタテに振らせている人もいるでしょう。 しかし、説明上手か否かは、生まれつきの才能だけで決まるわけではありません。 そのテクニックを磨けば、口下手や説明下手の人だって自信を持って話し、伝え、 結果につなげることができるのです。 要は、その技術を知っているか、知らないか! 本書は、ビジネスシーンにおける「説明」を中心に、伝え方を磨く方法をまとめています。 4つのステップで構成しており、まず自分の説明力を分析したあとは、 それぞれのペースやニーズに合わせて、基礎から応用までのテクニックを実践してきましょう。 いつしか会議での発言やプレゼンが嫌ではなくなり、 話している相手がうなずいたり笑ったり、首をタテに振ったりする回数が増えているはずです!
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建築オタクの大学生・井上優作と寺社仏閣めぐりが趣味のアラサー・高峰哲朗は歳の差はあるが、趣味が似ている2人は運命的な出会いをして仲良くなった。 井上はすぐに付き合うことができると思っていたが、一歩踏み出してアピールしても大人な高峰にうまくかわされてなかなか友人の距離から近づけない…。 気持ちが落ちている井上に高峰から初めて夜に会う誘いが!ドキドキして向かったら思ったよりも高級店。「大事な話があるんだ」そう高峰から切り出されて…。 真面目で不器用なアラサー×明るく一途な大学生のほのぼのストーリー
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政略結婚の身代わりなのに―― やがて芽生えはじめる信頼と、ほのかな感情 「やはり罰を与えるべきだな」正体を暴かれたその日から、甘く淫らな夜が始まる――。ブレナリ王国に輿入れする隣国の王女にそっくりな容姿と豊かな教養を見込まれたプリシラは、王女の代わりに、結婚までの1か月間ブレナリ城でお妃教育を受けることに。ところが、若きカリスマ国王ウィルフレッドとの対面を果たしたその日のうちに、偽物と気づかれ純潔を奪われてしまう。「お前は誰に抱かれてもこうなるんだろう?」執拗に繰り返される辱めの日々に身も心も傷つくプリシラだったが、ある時を境に、ウィルフレッドの態度が変わっていき!?
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公爵令嬢ベルナディートが亡き両親の遺産を相続するためには、成人するまでに婚約者を見つけなければならない。しかし、苦手な社交界での努力が実を結ばぬまま、期日は刻々と迫りつつあった。そんな折、ベルナディートは幼い頃に憧れていた王子ステファンと思い出の庭で偶然再会する。「俺の愛撫で少しずつ大人になっていけ」会うたびに甘い言葉と巧みな指技で身も心も蕩かされ、戸惑いながらも恋心を募らせてゆくベルナディート。厄介な相続問題を抱えた自分はステファンの花嫁候補にふさわしくないと知りつつも、想いは止められず――。
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心を癒す奇跡の歌声をもつ<小夜啼鳥>の乙女、寧々。鳥籠に入れられ大国の皇太子瑛璋に献上されるが、出会うなり刺客と疑われ、戸惑いに震える心を試すかのように唐突に唇を奪われてしまう。怖くて意地悪な人。なのに…触れられるたび思い出す唇の熱。ふとみせるやさしさに寧々は次第に惹かれはじめる。だがある夜、誤解から身体を囚われて…!? 「今は指1本が限界のようだね」ゆっくりと花開かれていく初心な身体。罰という名の甘い愛撫は未知なる快感を導いて…!?
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「気持ちいいと、君の体は言ってるけど?」下級貴族の娘ジュリアーナは、容姿端麗・頭脳明晰、王子様のようなレナートに頼まれ偽りの結婚をすることに!? 名家の令嬢に遊びで手を出し結婚を迫られている彼は、ジュリアーナを偽の妻に仕立て、令嬢には諦めてもらおうと企てたのだ…。周囲に悟られぬよう、本物の夫婦のようにジュリアーナを愛撫し甘やかな快楽を与えるレナート。恋心を抱くジュリアーナに対し、「愛がなくても濡れるのはただの現象だ」と言うが…!?
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「金品を要求されない…だと?」冷泉は彼氏に貢いでは捨てられる ”カモられ体質”。 おねだりされれば時計もギターも車も買ってやったのに、どいつもこいつも飽きれば俺を捨てていく?さんざんカモられた冷泉は、恋愛を諦めてデリヘルと体の関係だけを持つようになった。しかし、ある日デリヘルでやってきたのはなんと部下!口止め料を受け取らず「代わりにデートしてください」と言われ…?こいつの目的は何なんだーー?
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副業について知り、今すぐ始めて収入アップする! テレワークが浸透し、働き方が多様化してきたと同時に、雇用が不安定で不安でもある昨今、 副業への注目がさらに高まっています。 本書は、副業を始めたい人に基礎から詳しく紹介した1冊です。 [目次] 第1章 今や“副業”で稼ぐ時代に!? ~背景を知ろう~ 第2章 副業を成功させるための心構え ~偉人の名言から考えよう~ 第3章 自分に合った副業を探そう 第4章 コロナ禍の副業事情 第5章 副業の成功例&失敗例 赤裸々な失敗例・成功例を紹介しているので、何をしたら失敗するのか、 どんなことをしたら成功するのかが、リアルにイメージできます。 偉人たちの名言を引用、彼ら・彼女らの偉業に裏付けされた 「やる気の高め方」がわかるので、副業に対するモチベーションもアップ! 業務形態や業務内容、副業に向いている人・不向きな人、 確定申告や会社への申請方法など、基本的なことから具体的に解説しているので 副業初心者も安心です。 振り返れば、「もっとお金がほしいなあ」と思いつつ家でダラダラしていた時間、 「給料が安いから」と会社に不満たらたらだった毎日、スキマ時間を使った副業を始めれば 収入は増えて、新しいことを始めた達成感ややり甲斐が得られるなど、いいことづくしです! 先行きが見えにくい今の時代こそ、副業を得てフレキシブルに働き、 収入もメンタルもバッチリ安定させましょう!
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【私は愛されるはずのない“第二妃”――。激動のヒストリカル・ロマン!!】 正妃のいる国王の元へ、「第二妃」として愛なき政略結婚をすることとなった辺境領主の娘ベルタ。しかし子のない国王夫妻をよそに、後継ぎとなる子を妊娠してしまったことからベルタは王宮の権力闘争に巻き込まれていく。そして次第に王ハロルドとの関係にも変化が…? 「小説家になろう」発、激動のヒストリカル・ロマン!!※「小説家になろう」は株式会社ヒナプロジェクトの登録商標です。※この商品は「うっかり陛下の子を妊娠してしまいました~王妃ベルタの肖像~」を1話ごとに分冊したものです。 (C)Himawari Nishino 2020 Licensed by KADOKAWA CORPORATION (C)2020 Aya Tanaka
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【限定配布されたペーパーの漫画付!!】※本編は、Dariaラブコレ収録の「知ってるよ。」、別冊Dariaラブコレ収録の「理性は淫魔に喰われる」「だって先輩が、俺を見てたから」を含む内容です。/警戒心の強い動物を懐かせるって、こんな気分かな――。優等生を演じる沢端は、目つきが悪くいつも一人の星崎に、笑顔が好きだと告げられる。強面な見た目に反して、いじらしくて素直な、誰も知らない星崎を知っていくうちに不思議な優越感を覚える沢端。そんな時、クラスメイトと打ちとけて話す星崎の笑顔を見て、苛立ちから優等生を演じきれなくなり…。他、ブラコン兄の前後編も収録!
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中国語の知識ゼロの初心者でも、中国語で会話する! 本書は、言いたいことが必ず伝わる・絶対見つかる、即戦力の中国語が身につくフレーズ集です。 [目次] 第1章 気持ちを表す 第2章 コミュニケーション 第3章 おつきあい 第4章 中国語で生活する 第5章 中国語でビジネス 第6章 さまざまな場面で 第7章 イザというとき 第8章 楽しく中国旅行 基本の挨拶からより交流を深めたい時、中国でのビジネスシーン、旅行や買い物の際など さまざまな状況で交わされるフレーズを集めました。 中国語は発音が難しいといわれますが、ふってあるカタカナをそのまま読めばOK。 または、指差しで利用してもいいでしょう。 中国語初心者はもちろん、中国に旅行に行く人、 日本にいる中国人と交流したい人などにおすすめの内容です。 中国文化に興味があって、これから言葉を学びたい人にも最適な入門書となるはずです。
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婚約者の駆け落ちという不遇に見舞われた子爵令嬢のクリスティーナ。ショックを受ける彼女に、婚約者の兄リュシアンが、身代わりの婚約を申し出た。容姿端麗にして頭脳明晰、この国の宰相でもある彼が、私のような舞踏会で誰にも相手にされず、婚約者も逃げだす娘の伴侶になるですって? 気おくれするクリスティーナだったが、彼の屋敷に連れてこられ、全身を余すところなく情熱的に愛撫されるうち、身も心も彼に奪われてしまう。この婚約は彼にとって、弟の醜聞を誤魔化すためだけのもの。彼にはほかに好きな相手がいるというのに…。
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