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3.7
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3.5モデルの十三には、甘い甘い恋人がいる。かつては男を可愛がる方だった十三が、医者の蜜谷に出会ってからはすっかり可愛がられる方。「君にメロメロだよ」と十三のわがままを許し甘やかすけれど、束縛も嫉妬もしない蜜谷はまさに理想の恋人だった。…だが最近、それが何だか物足りない。まるで十三に執着がないみたいに思えて不安になる。「メロメロなのは蜜谷さんの方なのに、どーして俺が不安になんて!」 プライドゆえ、不安を口に出せない十三だが…。一途なハートを抱える男たちのセンシュアル・ラブ。
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4.5
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4.2刑事の赤星は、西田組の仙波から得た情報で犯人を挙げた。その見返りに仙波が求めたのは、警察内部の情報リーク。頑なに拒む赤星に、仙波は借りは返せと迫る。「あなたの持っているもので払ってください。例えば――あなた自身でも」覚悟を決め、赤星は仙波に抱かれるが――。
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2.0
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3.8超潔癖性でクールな美貌をもつ白尾蓮は、『鴉屋ダイニング』社長・鴉屋宗二の秘書をしている。女性にだらしなく、超不真面目な鴉屋だが、親から継いだ会社を大きくしたり、部下から慕われたりと優秀な面ももっていた。恩人である彼の父親からの頼みともあれば、そんな鴉屋からセクハラをされても、白尾は我慢して支えようと考えていた。しかし、専務である叔父の孝次朗が現れ、白尾の不注意で手帳が一時期盗まれるという事件が起こり……。 【おことわり】電子書籍版には、紙版に収録されている口絵・挿絵は収録されていません。イラストは表紙のみの収録となります。ご了承ください。
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3.0
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4.0
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4.0
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3.5高校時代から、工藤暁生(くどうあきお)はいけすかないヤツだった。俺の彼女はみんなあいつに取られたし、みんなすぐに捨てられた。だから俺は、あいつが大嫌いだった。嫌いオーラを出しまくり、あいつの視線すら無視してた。なのに、現在―。大学もゼミも住んでるアパートも全部一緒って何の悪夢か。おまけに俺の態度を勘違いしたらしい工藤が、俺に惚れたとか言ってきて…? 「夏目(なつめ)が俺につっかかってきたりわざと無視したりするのって…俺に気があるから、なんだよな?」 「………は?」 フリーズする俺をよそに、その日から工藤のアプローチが始まって…? 大好評シリーズが電子配信で登場!
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3.0雨の日、カメラマンの手塚隆一は、膝を抱えて濡れそぼっていた青年を拾う。彼を拾ったのは顔が好みだっただけ…単なる気まぐれだった。行くあてのない彼を飼い、被写体として、性の捌け口として、その無垢な身体を気が向くままに貪る。そして、従順に自分を慕う彼への支配欲はいつしか――。愛に不器用な不遜カメラマン×従順で一途な拾われ青年、淫らなイノセント・ラブ。
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3.4
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4.0家庭の事情で美大を中退した神原亮は、生活のために仕事探しながらも、絵への未練を捨てきれないでいた。そんな時、業界でも有名な画商の澤と出会う。澤は亮が描きたいものを描き、画家として稼げるようになるまで生活費も含めて面倒を見てやると言う。その代わりに出された条件は、澤が望むときにいつでも身体を差し出す「愛人」になることだった。悩みながらも、どうしても絵を諦められない亮は澤と「愛人契約」を交わしてしまう。しかし、澤は画商として誰よりも優秀な目を持ちながら、絵をまったく愛さない男だった。そんな澤の中に、過去の暗い影を見た亮は…。絵を愛せない画商と、絵しか愛せない画家。それでも惹かれあう二人の狂おしい恋物語。
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4.3狭い田舎町で起きた校長と男子生徒の心中事件。生き残った直海に押された烙印は、泥棒猫の人殺し―。そして二年、誰もが直海の存在を無視し、声をかけてくるのは欲望に駆られた輩だけ。だが仕事帰りのある夜、酔った男たちに乱暴されそうなところを東京から転任してきたばかりの教師・加納に救われる。それ以来、直海の過去を知っても態度を変えず、親しげに接してくる加納に心惹かれていく直海。けれど運命はどこまでも直海に冷たくて…。
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3.0ヤクザの組長を父に持つ生野孝義は、組とのかかわりを絶ち出自を隠して京都で平凡な学生生活を送っていた。だが、東京で抗争が勃発し、ある嵐の午後、孝義の身辺警護にと組員の宮城が現れる。元刑事でありながら三年前に盃を受けたという男は、傍若無人に孝義のプライベートに踏み込み、異常とも思えるほど束縛をする。しかも平穏な日々を取り戻したいと孝義が警護を断ると、宮城は凶暴な本性をあらわに孝義を凌辱して──!? 激しい嵐のような男の執着の先にあるものは……。
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4.0