AVない榎木あづささんのレビュー一覧
レビュアー
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ヤリマンの梨乃とバカ女サキ
敦尭はかつての恋人・梨乃が部屋に戻ってきてすぐに慰めセックスを求めてくる事に辟易しながらも殴ったりはしないのだから懐かれているんだな
梨乃がどうしようもないヤリマンで別れても見放してないし
恋人がいてセックスに溺れた事もあるのに美鶴の事も許容してその未成熟な体に溺れているのも優しいと感じる
美鶴は敦尭に彼女がいると勘違いして部屋に戻れない間に
同級生の何故か美鶴に辛く当たってくるバカ女サキと出くわしてしまい
サキに言われ放題になりながらもサキを相手に敦尭の事を思い出して泣き出してしまう
そして美鶴を見つけ出した敦尭に部屋に連れて帰られて当たり前に慰めセックスとなり今夜もタップリと膣内射精される
この作品の男性は、敦尭もショー(サキの彼氏)もとても女を甘やかしている事になんだかとても癒される
最終回までこの人間関係は変わらないから最後まで安心して癒された -
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敦尭の元カノ梨乃はヤリマン
美鶴は敦尭の甥の糞ガキが部屋に転がり込んでいた間に一緒の布団の中でセックスを求められて以来しばらくセックスをお預けにしていた
敦尭は別に女の恋人がいなかったでもないのに善意で美鶴の世話をしていて、しかも美鶴はその代償に自分の体を与えればいいと考えている節があった
それが、敦尭にはちゃんと彼女がいるのだと身を引こうとしたのは立派だけど
実際に身を引いたら話にならないのでそこは先の心配はしなくていい
美鶴は敦尭に膣内を念入りにクンニリングスされてから彼のポコチンをヴァギナに挿入されクリトリスを刺激されなかがら膣内射精される
この漫画についてのレビューは何回もクリトリスや膣内射精とタイピングする機会が多くてとても楽しい -
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都合のいい
この漫画、「女子高生が一人きりで会社員の成人男性と同居してセックスさせまくるにはどうすればいいか」という発想で設定されているだろうからとはいえ
天涯孤独になってしまった女子高生が仕方なしに母の友人に頼ろうとするも友人も既に亡く母の友人の息子に頼っているというけっこう酷い設定だからな
この場合、母の友人の息子である敦尭に経済的にも心労も負担が大きいだろという意味
今回なんて彼の甥つまり姉の子供が何故か転がり込んできてるし、その甥の糞ガキぶりも酷い
その状況で、美鶴は彼の負担を増やすんだから大したタマではある
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ヤリマン梨乃とバカ女サキ
敦尭はかつての恋人だったが他の男にすぐに股を開くヤリマンの梨乃が部屋にやって来てセックスを求めてくる所に美鶴が居合わせてしまい
美鶴は梨乃が敦尭の本来の彼女なのだと思い違いをして手持ちも無いのに外で過ごしている
そんな美鶴は彼女に手酷く接し続ける同級生のバカ女サキと出くわして
またもや言いたい放題言ってくるが、それでも美鶴はサキの言い分に耳を貸しそして自分も敦尭の事で泣き出してしまう
敦尭はヤリマン梨乃の尻軽さに手を焼きつつも殴ったりしないんだから結局優しいと思う
この作品の男って女に優しいんだな だから女がつけあがる
敦尭は美鶴を見つけ出して連れ帰り慰めセックスを開始しいつものように膣内射精する
膣内射精しても結局妊娠はしなかったようだな
6話以来の登場のサキは美鶴の立場からしたら最悪だけどサキの強引さから何故か美鶴と友達みたいな関係性になるし
サキは彼氏相手には甘ったるいんだよな
敦尭の甥いさなも最悪に鬱陶しい糞ガキだし、いい感じの邪魔キャラクターが描けてる -
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女性読者で好きな人いるの?
この漫画版は先だってめでたく最後まで完結している 単行本も買えてよかった
原作小説は、うまくち醤油氏が美麗な絵を描いていて
この漫画版も、天津ナミ氏が原作のキャラクターデザインと挿絵をかなり良質に漫画として描いている
クリスティーナ・フェブスターという公爵令嬢から零落した美女がこの作品のヒロインであり性奴隷
男爵家から出向してクリスティーナに従者として仕えているカイト・ミンスが主役で奴隷のご主人様
これらは乙女ゲーム世界に転生してきたカイトと乙女ゲームで本人が悪辣でもないのに悪役として全てを失うクリスティーナの愛と肉欲と冒険の物語
原作も漫画も女性作家が描いているのも、少しは女性ウケを狙っているのだろうか?
クリスはまんこやクリトリスやザーメンや膣といった言葉も口にするので(伏字も使われる)とても興奮が誘われるし
胸も尻も太ももも肉付きのいい上品な顔立ちの美女なので
男性読者で性描写が大好きな向きには超絶お薦めである
カイトは別のシリーズでは他の令嬢を性奴隷にしているのだが、正に「それはまた別の話」 -
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クリスは騎乗位で膣イキ
口も膣も肛門まで全ての穴がカイト専用穴になったクリス
この夜はまだヴァギナにカイトのペニスが挿入されてはいないのだ
横たわったカイトの体に飛び散った自らの愛液を舐め取るかのように彼の全身に舌を這わせたクリスは
カイトの許しを得て、屹立した彼のポコチンに目掛けて自分の腰を下ろしヴァギナにインサートさせる
そのままクリスは自分の好きなように腰をグラインドさせ大声を上げながら膣内の快楽をむさぼる
「性奴隷まんこ気持ちいいでひゅかぁ…?」
大声を上げるので隣室の客がうるさいと苦情を入れるも
それらはクリスとカイトの興奮を煽る効果しか無かった
宿屋の客室係である若い女性は呆れ顔でクリスとカイトの嬌声がうるさいと釘をさすのであった -
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口も膣も肛門も全部の穴が
この1話のみでもクリスとカイトのセックスはとてつもなく濃厚である
たった一夜のうちでありながら余すところなくクリスはカイトに捧げるつもりでいる
処女であった頃から官能小説を盗み見ては興奮していたクリスはカイトを想いながら膣もそして肛門でもオナニーの経験があった
カイトはクリスに自分の前で自らの乳首に飛び散った汁を舐め取る事とオナニーを命令する
それだけに留まらず、カイトはクリスに自らの顔面に彼女の尻と股が丸見えになるように跨れと命じ
その通りにしたクリスはカイトによって肛門の中を指で奥まで刺激され
またヴァギナやクリトリスも舌で舐め回される
「口も膣も肛門も全部の穴がカイト専用穴になっちゃう」
「カイトの唇がクリトリスを剥こうとっ…」
カイトがクリスのクリトリスを甘噛みすると彼女はオーガズムに達しカイトの顔面に愛液をまきちらす
「初めての潮吹き絶頂…! すごいっ 怖いくらい気持ちいい…」 -
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個人的にはジファルが好き
森秀樹氏が描いているので
森節とでもいうべき「いつもの」要素がかなり多い
例えば過剰な人体破壊、女性の尊厳を奪うようなエロティシズム、ダイナミズム優先の展開、味方と敵がハッキリし過ぎている、ナレーションで説明する等々
とにかく引き伸ばしが多く思い付きでも描ける事は全て描くと言わんばかりの枝葉の広げぶり
史劇とは思わずに創作時代劇として読む事を勧める
それでも過剰に女性がいたぶられる場面が多いのは変わらないのだけど
蒙古が人を処刑する場合、袋詰めにされた上で騎馬隊の蹄によって踏み殺すのは実在した方法のようなのだが
どうもそれは『貴族が死を賜る場合の名誉ある処刑』であったらしい
侵略者どものやる事は訳が分からん
この作品に推薦文を寄せている長崎尚志氏は
かつて『墨者は消え去っておらず後の青幇を結成した』という設定を実話だと吹聴した作品を書いていた人である
創作上の絵空事だと理解した上で読むならよろしかろう -
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表紙の男性は自殺志願者
表紙に釣られてね、最終巻買ってしまったのよ
地雷も地雷だった
1巻の試し読みでも見られる4ページ目で早くも様子のおかしさが伝わるだろう
『地球 多種多様な生物の住まう人類が住まう星 その星ごと食らいつくすかのように 人類は地に満ち満ちてゆく』
この文章から鼻持ちならなさを感じたがとりあえず買って読んでしまった自分は
この漫画は実の父や実の母に虐待された人間ばかり登場するよ、虐待描写が隙あらば出て来るよ、そして月からやってきた怪生物は胸糞悪い連中だよ、と伝えたいと思う
この作品では月に天使を自称する変な連中が存在している
そして連中は人間から愛情を吸い取って生存しているという
つまり吸血鬼あるいは吸精鬼インキュバスだ
この作品はインキュバス、それと児童虐待の話だとは表紙やあらすじには書いてないんだがな
ハートフルコメディではない、心は温まらないし一切笑えない、1巻の表紙の男性って虐待被害者で自殺志願者だと明かされる
漫画なんだからせめて自分を虐待した親と和解する事があれば良かったのに
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染谷月には彼氏はいない
染谷月というヒロインは主役の木谷直人とは幼馴染で
直人が再会した彼女はけっこう派手めな外見で
既に何人もの男と経験しているのではないか、と疑いながら悶々としていく話なのだが
月は彼氏はいないという事を明言している
月からしたら直人と子供の頃のように親しくしたいという気持ちで接しているのだが
恋人相手にするような事ではないかという事を仕掛けても来る
逆説的に、「恋人になりたいなら率直にそれを言えばいいしこれまで恋人がいた事も無いから恋人になりたいと言う発想も無いのではないか」と考えられるので
もう皆は安心して読めるのではないだろうか
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最悪に低俗
この漫画、動物好きは読まない方がいい
「絵柄はけっこうリアルな感じで動物の可愛さを表現してるな」と買って読んだら
なんとまあ下ネタばかりなのよ
女子高生の事を哺乳類だけでなく鳥類が眺めて卑猥な言葉を投げかけてるって話しか無い
低俗、卑猥な漫画ばかり好んで読む自分に言えた義理ではないのかも知れないけど
動物が人間にいやらしい事をするのは無理
そして自分としては気がかりなのがもう一つあり
「哺乳類と鳥類が同じ言語で意志疎通してる?種族が違っているのに会話できてるのか 住んでいる地域によっての言語の差異も無いようだな」
と設定の甘さが引っかかるんだな -
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膣内(なか)
主役の琉璃がくノ一で殺し屋というのは死に設定である
琉璃はポンコツ過ぎて誰も殺せていないのだから
琉璃の体を他の男たちは狙っているが
天頼だけはからかうだけで琉璃を笑って無事に帰す
琉璃は次第に天頼の事を好きになるのがこの作品
「この流れで何で好きになるんだ?」というのは
天頼が琉璃をこの後何度となく救い出すからである
紫と天頼の病身の設定って今後どうなるのか
天頼は将軍なので世継ぎを産ませる必要がある
だから妃の候補者が現れてそして琉璃も交えて天頼を誘惑するが彼はなかなかなびかない
そこがこの作品の好きなところである -
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最近流行りのドラゴン娘
冒頭、赤髪のツノの生えた女の腋にクリームを塗り込む男という場面で始まるこの作品
壮太という大学入学し始めの男子は
アルバイト先のスーパーマーケットで食品を売るのが上手いので
正体を表した女店長によって異世界に送り込まれる
そこで鎧を着込んだ美女によって捕らえられる
その美女ファフニールはドラゴン娘なのだが
腋臭に悩んでいて腋臭を抑えるクリームを壮太によって腋に塗り込まれるというのが冒頭の場面である
ファフニールは魔王軍の幹部であって、魔王の命を脅かす勇者を危惧しているという説明をしてくるが
魔王軍も魔王も特に説明されないし
壮太の事を召使にしているが
自分の部屋の隣に住ませていて狭くも汚くもないので優遇されている
ファフニールはわざわざ茶を淹れて同じく魔王軍の友達と飲んだりしているし
おそらく魔族の令嬢なのだろう
つまり貴族令嬢の召使にされる作品だと理解すると分かりやすい -
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女も男も可愛い
ジルベルトに弟子入りを志願したラピスラズリは16歳で幼げに見えるも
実は胸も尻も豊満で
貴族の令嬢になったのは魔力が強いという素質があるかららしく
魔術師のイシュタルを通じてジルベルトに嫁入り、というよりジルベルトを貴族に婿入りさせる話が持ち上がったのを
ラピスラズリの希望で弟子入りになったという
こういう言い方だと入り組んでいるが
ラピスラズリはジルベルトに恩があるので恋人として同棲したい、という設定である
ラピスラズリはアルトと同様、師弟とか主従よりも男女の関係になりたいと考えているのを隠しもしないのである
ジルベルトは女性経験は一切ないのでアルトにもラピスラズリにも手を出す事を考えもしない
否応なく師匠として鍛えていく事になる
あくまで少年小説、少年漫画として楽しめる -
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女も男も可愛い
原作小説は1冊しか出てないのに漫画化されるんだな
主役の兄ちゃんは24歳、魔術師を志したが若くしてセミリタイアしてダラダラ暮らしている
顔が良い事も有ってか周りには嫌われておらず
現在18歳のメイドを引き取り同居しており彼女からは露骨に狙われている
彼の家を師匠の婆さんが急襲し
一人の16歳の女の子を押し付けてくる
師匠によると彼女を弟子にして魔術師として育て上げろという事なのだが
実はその娘とは過去に縁があって、向こうから望んだ事だという
冒頭部分だと、ありがちといえばありがち
24歳で16歳の女性を育てろって高校教師でも難しいよ -
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胸の上が開いた衣装で来るかのん
佐野司が夜間のワンオペレーションの時に
謎のOL元・歌のおねえさんことかのんおねえさんが来店してから1週間が経過し
カラオケ店の同僚である先輩一同は彼を称え、店長についても言及される
この店長というのがもう一人の司大好きおねえさんであるのは後の話
そしてカラオケ店に1週間後だからと
かのんおねえさんがまたもや来店してくる
司は大学生であるも
どうも航空工学あたりの工学部で
中間試験や課題提出などの学業と共に
奨学金返済のせいでカラオケ店のシフトを増やすというほど苦労している事が語られ
またかのんおねえさんも職場環境は相変わらず最悪、
カラオケ店の店長も、本部からの上司らしき人物にハラスメントを受けていたりと
登場人物それぞれが労働環境や上司に苦悩して気持ちを発散したがっている事が後に語られ
そしてかのんおねえさんは歌のおねえさんの頃の衣装を着たりコスプレして司と密着したりというサービスも描かれる
司はかのんおねえさんの事をまだ客の一人くらいにしか考えていない
かのんおねえさんは何故か司の事を気に入っている
二人の関係が進むのか進まないのか、職場環境は改善されるのか、そういった要素も自分は楽しみに読んでいる -
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元・歌のお姉さんに気に入られる
佐野司は大学生になってから始めたばかりのアルバイト先のカラオケ店で
個室内で歌っている客のおねえさんに話しかけられ
歌のおねえさんをしていた経験があり現在はOLとして勤務している職場があまりに劣悪で
その苦しみの気晴らしにカラオケ店で歌っている、という事で
おねえさんから、店員に1曲だけ聞いて欲しいと頼まれる
今も子供たちの前で歌いたいという願望があり、司が18歳でまだ子供っぽいので頼まれたのだ
かのんおねえさんは(後の話で『かのん』と名乗るのでかのんおねえさんと表記)
歌い始めると、男から見てどこかセクシーに感じられるパフォーマンスであり
子供と一緒にやっていたように司に密着してきて彼を困惑させ興奮させる
我に返ったかのんおねえさんは会計して退店しようとするのだが
帰る間際に、司に対して「君がいる日にまた来るね💗」と手を取りながら言うのだった
夜の職業の人のやり口に感じるが、彼女は夜の職業の人ではない! -
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意外なほど練られている
表紙の絵を見て、好みの絵だ、この女がなんかいいことするのか、といった期待を抱いて読んだら
その期待にちゃんと応えてくれる作品
表紙の人の名前は何というのか、実はあいまいで
「かのん」おねえさんと名乗ったのでかのんという名前だと思われる
かのんおねえさんが、大学生になったばかりの18歳の佐野司がアルバイトするカラオケ店に来客する所から始まっている
アルバイト初めて1ヶ月の司は先輩たちに不安がられながら初のワンオペレーションを組まれる
そこで来客してきたのが勤め帰りらしき若い女性、この人がタイトルにもある歌うお姉さんである
司が最初に抱いた印象は『体調悪そう』であった事もあってか、マイク交換も兼ねて彼女の居るボックスに入ると
おねえさんは童謡を歌い上げていた
見ての通りの豊満な体を体のラインが表れる服を着用して歌手のように歌っているので
司は何の気なしに「歌手なのか」と訊いてみると
何やら様子がおかしい
この女性は現在の職場環境が劣悪で、そこでの業務や上司や取引先の質の悪さにすっかり参りかけており
気を紛らわせるためにカラオケで歌いに来たという、事らしい
こうやって書き連ねると表紙から抱く印象と大違いじゃないかと感じる事だろう、だからこそ詳述する意味が有ると思う
自分は『かのん』という名前以外は1曲目についての紹介しかしていない
この作品、カラオケの個室内でのかのんと司の場面と司の事情とかのんの事情が交互に描写されるスタイルだ
1曲目つまり1話目でも正にそうだろう、冒頭の巻頭カラーで かのんに迫られるような司が描かれて直後に司がアルバイト始めたばかりだと語っている