ブリキのレビュー一覧

  • 俺を好きなのはお前だけかよ(2)

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    何気にリヤ充だよな。なのに男のほうに、か。
    BLじゃないけどそんなにおいも。

    ちゃんとリヤ充認識して爆発すればいいのに。

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    2016年12月24日
  • 僕は友達が少ない 10

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    夜空がついに復活!
    ・・・したのはよかった。ただ、主人公がこれまでのやり方をすべて否定して不良のイメージを再びつけてしまったのが、少しだけ切なかった。
    自分の勝手なイメージが周囲を傷つけているのだと気づかされる内容で、心に来た。

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    2016年08月18日
  • 俺を好きなのはお前だけかよ(3)

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    やたら「モブ」を連発する主人公、タイトルに偽りありかな?と感じる環境、それらになんとも消化不良感を抱きながら読み進めていたが、後半、きちんと良い形にまとめてきたので、全体として納得感ある物語に落ち着いた。

    メタネタは今回も絶好調で、既刊以上に地文のくどさも感じつつ、それは個性になっているので「いいぞ、もっとやれ」感はある。

    詰まるところ(というまとめ方は失礼だけど)、ラブコメの殻を被った主人公の成長&青春物語だな、と思うし、まだその先を見守りたい。ので、掘り下げと厚みを期待。

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    2016年08月18日
  • 僕は友達が少ない 11

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    まるまるエピローグ。実質10巻が最終巻だったかも知れない。ただ、落ち着くところに落ち着かせてくれる感じはある最終巻だった。
    おもしろい物語をありがとうございました。

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    2016年07月17日
  • 俺を好きなのはお前だけかよ

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    自称平凡な鈍感系男子の幼なじみの生徒会長と幼馴染みの両手に花ラブコメ……かーらーのー素に戻った主人公の語りかーらーのーとんでもラブコメ。

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    2016年05月14日
  • 俺を好きなのはお前だけかよ(2)

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    メタネタとギャグの勢いはデビュー作を引っ張っていて面白いのだが、ワシ的にはパーツのはまりがイマイチで、たぶん演出過剰に思えてしまい食傷したのかも。ハーレムラノベメソッドを裏切るところに魅力を感じているので、そこがハマると良いのだが。

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    2016年04月27日
  • 俺を好きなのはお前だけかよ

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    献本に当選して読んだ本。

    何というか読後感の悪い本。
    内容はテンプレですが、この手の本がテンプレなのは決して悪いことでは無いと思います。

    ただ、登場人物の行動理由に共感出来ないので、読んでいて腑に落ちないし、すっきりしない感じがします。また、読み始めて半分ほどで登場人物が全てテンプレ的で浅いことが分かるので、読み進めるのにやや努力が必要です。

    この様な本を読むと、この本が目指したであろう「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている」は売れるべきして売れていることが良く分かります。登場人物が魅力的で行動に対して納得感があります。

    お約束のちゃぶ台返しも実は眼鏡っ子は××もありますが、で、どうしたの?という感じで終わります。読み易いことは確かですが、それだけでした。厳しめでごめんなさい。

    2
    2016年03月01日
  • 僕は友達が少ない

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    2巻まで読んだ。
    友達が少なくて、友達が欲しい人たちが集まった隣人部。
    でも仲悪い。
    なんだかんだとラブコメ。リア充はお前たちだ! とツッコミを入れたくなる漫画

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    2016年02月13日
  • 僕は友達が少ない 11

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    ネタバレ

    アニメから入りました。

    断然原作の方が面白いです!
    コレ、読まなかったら勿体ない爆笑モノ。
    笑いを堪えるのにかなり辛い物が…

    1巻。導入部ですね。
    高校二年になって、中途半端に編入して来た羽瀬川小鷹。
    実は、父親が海外に行くというのを兄、妹が反対をして二人暮らし。
    小鷹と同じクラスの美少女が『エア友達』と話しているトコロを偶然目撃してから話しは始まる。

     小鷹はハーフで『ヤンキー』と思われ、友達がいない。
     美少女は夜空。彼女は普段は 誰もいらないオーラ を発して。
     要するに一人。
     そんな二人が出会ってしまって、部を設立する事となった。
     残念な部活趣旨。『隣人部』=『一人者が友達になりましょう』。
     そこに新たに加わったのは同学年の理事長の娘、星奈。
     星奈は金髪碧眼、スポーツ勉学共にパーフェクトだが、同姓の友達がいない。
     そして1年の楠幸村。女の子のような顔立ち。だが制服は男子。
     この子も一人で。夜空に言いくるめられ『メイド服』を着用。
     顧問は小学生のシスターマリア。
     小鷹には小鳩という中学姓の妹が実は、中二病。
     波瀾万丈の生活が始まる。
    2巻にて、理科登場。完全にマッドサイエンティストであり腐。
     顧問の食事を不憫に思った小鷹がマリアにお兄ちゃんと呼ばれ。
     更に小鳩が部に加わって、カオスな世界が始まる…
    3巻で隣人部の活動は夏休み。
     水着でプールは制覇出来ず。
     なので星奈の家のプライベートビーチに『合宿』へ。
     合宿後、街の祭りへ。祭りのあと、近くの公演で花火。
     花火のlastで夜空の髪の毛が延焼。と言っても少しだが。
     そして、夏休み後『タカとソラ』の再会。
    4巻で幼少時、何も言わずに街を去った小鷹はソラが夜空だと気付く。
     二学期制の学校で、夏休み明けの学校。
     星奈は髪の毛を盛られ、マリアの姉ケイト登場。
     テスト明け、お疲れさま会開催での王様ゲーム…残念。
    5巻ではテスト明けの休みの日々。
     星奈と小鷹が結婚する話しの流れ。何故??
     遊園地に行って散々な目に遭うメンツ。
     その後、隣接する温泉にて幸村は『女性』だと言う事が発覚。
     理科の実験の成果を試すべき生け贄となった小鷹。
     10年前の夢を見て、夜空と小鷹が昔、知り合いだと知られる事となる。
    6巻では文化祭の出し物やらを検討するが完全out。
     流石に残念な流れとなり、星奈は夜中に実家で叫び…
     小鳩の誕生日を迎え、マリアとケイトが泊まりにくる。
     番外編として『CD用に書き下ろした』と言われる『禁じられた遊び』が載ってます。
     コレ、ゲームの声優をやる設定で話しが進む。
     ま、実際は発売されないオチなんだけどね。
    7巻で『リア充の為に』と文化祭の出し物『映画』に決定。
     小鳩は中等部で『かぐや姫』を題材としたレトロな雰囲気の『小鳩姫』。
     勿論主役張ってます。
     そして、隣人部高等部では同じ映画で。
     しかし夜空が書いたシナリオが『パクリ』である事が発覚。
     星奈のシナリオでガンガン録り進める。
     文化祭の前日にある『体育祭』。星奈が大活躍。…またハブられる原因を…
     実は星奈と小鷹は許嫁である事が発覚。
     新キャラとして『遊佐葵』登場。夜空が猫好きだという事も。
     理科は問いつめる。小鷹に。『もう私達は・・・』と。
    8巻。体育祭では星奈の活躍により縦割りで白組優勝。
     文化祭では出来上がり直前に理科が倒れて上映中止。
     夜空が『最初は全員で見なければダメだ』と。
     全てを理科に任せてしまって、風邪までひいて。
     外では後夜祭真っ最中に隣人部だけの上映会。
     文化祭終了後に星奈が持って来たボードゲーム。『友達作りゲーム』が、すげぇシビア。
     そして。星奈が何気なく小鷹に『私と結婚しちゃいなさいよ』と。
     小鷹、逃げ出す。部室に足が向かずに生徒会の葵と行動を共にして。
     夜空命名『リア王』こと日高日向生徒会長に気に入られた小鷹は生徒会に入らないかと誘われる。
     そして、理科からの呼び出し。
     悪役を買って出て、本音を言う理科。答える小鷹。
    9巻で、ついに小鷹との関係が色々変わっていく。
     小鷹と、理科は友達となり、星奈の告白に応える小鷹は『現状維持』を頼む。
     が、夜空が壊れて、旅に出ると言いながら小鳩に拾われる。
     一応、形として部に戻り、理科と子鷹は友達となる。
     生徒会+小鷹がスキーの下見に行く事に。
     それを知った隣人部一同は生徒会について行く事に。
     スキーの泊まり先は温泉。
     部屋割りは生徒会&隣人部で分け合う。
     そこで小鷹は理科と混浴で出会う。裸の付き合い。
     生徒会長と夜空が姉妹だと明かされるが、仲悪し。 
     小鷹は日向に夜空を預けて欲しいと申し出る。
    10巻です。大台に乗りました。 
     夜空を助けるための案はトランプ大会に。
     隣人部は生徒会主催の慰安旅行参加でトランプ大会。
     さらにクリスマス会の準備に借り出される。
     星奈と夜空は変わりつつあり、小鷹も変わろうとする。
     そんな中、星奈がクリスマス会に参加中女子に八つ当たりを受ける。
     切れた星奈と女子との間に立ったのは夜空。
     夜空は星奈に『もう友達じゃないか』と。
     小鷹は幸村の言葉によって理科を好きだと認識。
     それでも幸村は『付き合ってくれ』と申し出る。
    11巻last。
     幸村が隣人部をやめてなし崩し的に付き合うように。
     3年に進級して夜空の姉日向は同級生になった。
     色々行事を恙無く行い、夏には海に、秋には文化祭。
     生徒会長に立候補した幸村。落選したけど。
     そして、小鷹と幸村が付き合い始めて一年。
     隣人部のクリスマスパーティーと幸村を天秤に計ることになる。
     小鷹の出した答えは隣人部。
     幸村と別れ、再度幸村は隣人部に復帰。
     無事に卒業し、それぞれに進路を決め。
     数年後のこともチラリと書いてあるが、それはまたいつの日か。

     
    最後の巻で、全部をひっくるめて余りの駆け足過ぎにちょっと引いた。
    それなら、ここまで引っ張らなくても・・・
    もうちょいコンパクトにして欲しかったかな。

    0
    2016年02月04日
  • 僕は友達が少ない CONNECT

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    主人公を取り巻く人々…の、さらに周囲の人々も、な
    ちまちま短編集。

    若干続きあり、なものもあって、面白いような
    しょっぱいような…w
    お父さん達の過去も、何だか残念な感じもありますが
    知り合ったお母さん…そのままそっくり、です。
    幼馴染その1のバイト先も知ってしまいました。
    似合っているというよりは、納得なバイト先。
    そして理事長娘は、うん金持ちお嬢、でした。

    そして最後。
    これは、次への複線でしょうか?
    それとも、前回の主人公のように、ぐだぐだと
    色々逃げ回ってみるのでしょうか?

    0
    2015年12月26日
  • 僕は友達が少ない 7

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    誕生日も無事終了して、次なるは文化祭。

    映画、というまさかの選択。
    そしてまさかの落ち(笑)
    罰が『私は遅刻しました』並の、話にしか
    出てこないような罰!w

    地味に幼馴染枠の彼女があざとくなっております。
    そして実は幼馴染だった彼女…の、父親の方が
    非常に面白い事になってます。
    どんな速度で走ったのでしょうか…見たいw

    名前付きで、新キャラが2名ちょこっと出てきました。
    そのうちまた出てくる、というフラグでしょうか?
    体育祭の初っ端、で話は終了していますが
    屋上での2人は…。
    多分、恐れている事は、あれ、かと。

    0
    2015年12月24日
  • 僕は友達が少ない 5

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    己の妹を、変質者のように遊びに誘う部員。
    そして全員で遊びに行く事に。

    なんかもう…そこまで意地の張り合いしなくても、な
    遊園地と化してます。
    そして科学大好き腐女子っ子は、見える人…こわこわ。
    さらに、メイド服の人の秘密があきらか…に?
    いや、どうすればそうだまされられたのか。
    ある意味純真無垢です。
    10歳児シスターは、カレー食べて
    お約束をやってしまってますし。

    そして、初乙女ゲームを。
    最後には、結局10年前がばれてしまいました。
    という事は、あの装置で喋っていた事は
    本人が口走っていた、という事ですか?w

    0
    2015年12月21日
  • 僕は友達が少ない 4

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    髪を切った彼女は、親友の『彼』だった。

    なぜかそれは秘密にされてしまうわ
    口止めされてしまうわ…。
    これはあれですか? フラグですか??
    そしてシスコン新キャラ登場。
    ババァというからには…と思っていたのに
    驚きの現物(?)でした。
    確かに…あの年からしたらババァ?

    面白かったのは髪盛りでしたけど…人間と言うのは
    テンションが高くなると、どうでもいいものでも
    非常にほめたたえてしまう、というのが
    良く分かる尺小図になってしまってました。
    あの人でさえ、後で謝ったという現実が
    一層拍車をかけています…恐ろしい。

    からの、最後。
    そういう勘違いだと、思ってましたとも。

    0
    2015年12月19日
  • 僕は友達が少ない 3

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    そして、長い夏休みが始まった。

    ある意味充実した夏休みを過ごした、と言っても
    大丈夫な感じがします。
    彼らの『友人』の定義は、一体どこにあるのでしょう?
    仲間、もしくは、友人、の枠に入りそうな生活ですが。

    ついに父親の友人である、理事長に御挨拶。
    そして起こる、ラッキースケベ?
    ギャルゲーにありそうな、王道パターンです。
    彼女の父親の台詞は、なが~い目で見て、という事で
    間違いないのでしょうか?
    もうひとつ気になるのは、シスターのお昼ご飯。
    なぜ美味しいご飯からチェンジしているのでしょうか?

    1巻の最後にあったフラグが、今回最後に
    回収された感があります。
    次回、これに突っ込むものが、あるのでしょうか?

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    2015年12月13日
  • 僕は友達が少ない

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    諸事情により、友達がいない主人公が見たのは
    忘れ物をした教室でエアー友人と『喋って』いる
    クラスメイトだった。

    顔が怖すぎて友人ができない主人公に
    エアー友達がいるクラスメイトに
    男子は下僕の理事長の娘。
    せっせと友人を作るには、友人を作ったら、と
    頑張っているクラブ。
    頑張るだけ、で何の実にもなってません。

    1冊まるった、出会いからクラブを作った後
    そしてどうすれば友人ができるか、という
    間違った方向に頑張っている活動。
    ちょっぴり心の中で、頑張れ、とは思いますが
    大半は、違うから! という突っ込みの嵐。

    しかしこれ、主人公はある意味恋愛ゲーム状態では?
    男の娘、もいますし…。
    確実に『友人』ポジションではないですけど…。

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    2015年12月09日
  • 僕は友達が少ない 11

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    幸村は隣人部をやめ、小鷹と付き合うことになる。
    小鷹は隣人部と恋人でリア充の毎日を送る。
    だいたい予想通りのエンディング。

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    2015年10月24日
  • 僕は友達が少ない 12

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    ネタバレ

    星奈と婚約者ということになっちゃってる!?
    映画の撮影。
    しかし脚本はパクリだった!
    小鳩主演中学校の映画。

    0
    2015年10月03日
  • 僕は友達が少ない 10

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    ネタバレ

    小鳩の誕生日会のために皆で買い出し。
    星奈とショッピング。
    誕生日会。
    そろそろ学園祭……どうする?

    0
    2015年10月03日
  • 僕は友達が少ない 11

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    え?と思った前巻の終わりから直に続くけど、まるまるエピローグ。
    年少組の受験エピソードが何気に心に残った。

    とはいえ、一つ一つの話はあまり掘り下げていないので満足感は少ないかと。
    色々なところに分散しちゃった感あり。

    とはいえ、最後はよいしめくくりでした。

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    2015年08月29日
  • トカゲの王IV ―インビジブル・ライト―

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    相変わらずえぐい表現がお好きな感じ。
    なんかこの巻で…というより3巻もそんな感じだったかもだけど、いろんなキャラを絡めようとしてる。
    マッドサイエンティスト的なやつ出てきて能力バトルのほうもどうなるんだろー。
    てかナメクジさんこんな中心人物なのね。嫌いじゃないけど。すごい魅力的なキャラってのがなかなかいないかも。

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    2015年06月09日