大川隆法のレビュー一覧

  • ハウ・アバウト・ユー?

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    恋人、夫婦、親子・・・・・誰からもすかれるステキなあなたへ!
    大切な人を、ギューット縛って、苦しくなっていませんか?

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    2012年01月05日
  • 幸福の科学学園の未来型教育――「徳ある英才」の輩出を目指して――

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    幸福の科学学園創立者の大川隆法氏と、幸福の科学学園那須校現校長および2013年開校予定の幸福の科学学園関西校校長との対談集。
    対談集という読みやすさと、「与える愛を実践し、近隣と共存共栄している学園生たち」のエピソードが生き生きと語られており、その様子が目に浮かんでくるようです。
    全寮制で厳しい生活かと思いき、自由な校風を大切にし未来に向かって明るく勉学に励んでいることが伝わってきます。多才かつ多彩な人材が未来の日本に輩出されることと思います。
    関西校にも期待!

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    2013年10月11日
  • 神秘の法 ―次元の壁を超えて―

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    ネタバレ

    『大悟の法』『生命の法』を読んで唾棄するのは何だかな~と思って本書を手にしましたが。
    いやはや意外や意外。非常に興味深いものでした。

    帯のキャッチフレーズは『「あの世」を知ると、生き方が変わる。』
    そのフレーズ通り、死者の末路や死後世界、輪廻、生き霊、憑きやすい人の特徴等、一般的には受け入れられない文章が随所にあり、面白いです。
    疲れている時や集中している時、輝いている時、怒っている時。様々な尋常ならざる時、文字通り『神懸かり』のような信じられない変化が起こったりします。これも『取り憑いた霊の仕業』でしょうか。
    確かにダメな時は何をやってもダメで、反対に何をやってもトントン物事が進

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    2011年09月07日
  • レプタリアンの逆襲 I 地球の侵略者か守護神か

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    ネタバレ

    レプタリアンという種類の宇宙人にも、多様性があります。
    本書では、キングコング型、鳥型、河童型の3類型が登場。

    古代の神話等に登場する、人間と形の違う生き物、念力や不思議な力を使う生き物などは実は宇宙人であったことが、本書を含め宇宙関連の書
    籍によってだいぶ明らかとなってきました。

    しかし、彼ら・彼女ら自身が言っていることにたまに食い違いがあったり、にわかに信頼できない部分がありますのでそのつもりで読むことが必要です(誰も、自らをよく言いたがるものですから)。

    隆法先生も、そのような趣旨で多様な宇宙人を呼び出しては、霊言を取っておられるのでしょう。自らで情報を整理する必要があります。

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    2011年07月17日
  • 現代の法難3 ハトホル信仰とは何か

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    ハトホル信仰とは何か?
    自分の奴隷かそれ以外。
    自分に背くものは、徹底的に祟る。
    あのようになりたくないと、言っている人が、その人に似る場合が何人も見てきている。
    意外と心性が近いのかもしれない。
    持戒の念をこめて、
    Don"t forcus negative side but belive positive one
    人の弱みに視点を置かず、仏の輝きに信頼を置け。

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    2011年11月26日
  • 勝海舟の一刀両断!

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    勝海舟が現代に甦り、日本の政治外交を一刀両断にした霊言集。日本の外交のあるべき姿、特に中国とのかかわり方など、かなり厳しい口調で提言されています。
    また「人材の条件」や「説得力を高める智慧」などリーダー論としても学ぶべき点がたくさん書かれており、特に「優秀な女性たちに対するアドバイス」という項は、女性の方必見!「勝海舟先生は、女性の良さをわかってご指導してくださっているな」と実感できます。

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    2013年10月11日
  • もしドラッカーが日本の総理ならどうするか? 公開霊言 マネジメントの父による国家再生プラン

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    ドラッカーが霊言という形で、日本の政治や未来社会のあり方について提言している。
    2010年、高校野球部の女子マネージャーがドラッカーの本を読んだら…という「もしドラ」の本が大ヒットしたが、確かにドラッカーほどの理論であれば、野球部のマネージャーだけでなく、いろんなバージョンの「もしドラ」があってもいいのでは…。そういう意味ではドラッカーを日本の総理に「もしドラ」にしたこの本の着想は面白いと思う。
    通常の霊言集は、問答のみが記載されていることが多いが、この本では要点ごとにドラッカーのアイデアが2色刷りで図式化されている点がわかりやすく、ビジネス書としてもヒントになると思う。

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    2013年10月11日
  • ドラッカー霊言による「国家と経営」

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    ドラッカーが霊言という形で提言した経営論。「企業とは何か」「マネジメントとは」というドラッカーが考える根本理念をわかりやすく知ることができる。
    確かに基本と原則を系統だてて勉強する場合は、ドラッカー自身が書いた書籍を読むべきだとは思うが、こういった霊言の形であると、まるでドラッカーが語りかけてくるようで、ライブ感があり面白く読めた。
    実際私はドラッカーの『マネジメント(基本と原則)』を購入したもののずっと「つん読」状態になっていたが、この霊言集を読んで「そういうことなのか…」と頭をやわらかくするでき、そのあと、ドラッカーの本も読むことができた。そういう意味ではドラッカー経営論への入門書としても

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    2013年10月11日
  • 奇跡のガン克服法 未知なる治癒力のめざめ

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    法話CDが添付されていて、文字だけでなく音声からも治癒力をめざめさせることができる本。「感謝」「反省」「祈り」「笑顔」、そして最大の治療薬が「信仰心」であることが書かれている。

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    2013年10月11日
  • 死んでから困らない生き方 スピリチュアル・ライフのすすめ

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    「死んでから困らない生き方」というタイトルに、やや矛盾を感じるかもしれないが、要は「この世とあの世の真実を知る」ということ。もちろんあの世は目では見えない世界なので、それを信仰を通して信じて生きていこうという「スピリチュアル幸福生活」の入門書。

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    2013年10月11日
  • 繁栄の法則

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    光明思想の教科書として、普遍性に富んでいる内容。霊的人生観からみた繁栄のあり方というものが書かれている。
    私が一番好きな箇所は、希望実現の方法で「言葉の力を利用する」ということ。積極的な言葉を口にする習慣を身に着けておくと、繁栄のイメージが心に刻印されるという。

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    2013年10月11日
  • 青春に贈る

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    「青春に贈る」というタイトル通り、まさに多くの若い人たちに読んでもらいたい本。私もこういう本を若い時に読んでいたら、もっと違った青春時代がおくれたかも…と。しかし、若くない私でも「自助努力の精神」「時間を耐える」「学びの大切さ」など、今からでも実践できる考えがたくさん書かれています。

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    2013年10月11日
  • 青春の原点

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    まえがきに「本書は現代版の『学問のすすめ』である」と明記されていることに心を惹かれました。学問をするにあたっての基礎力をどう養えばいいのかが書いてある本です。特に私は「意志の力を持ち、習慣の力を身につける」という箇所が心に残り、実行するようにしています。
    また第3章の「努力の意味」は、一般的な勉強法だけでなく、宗教的観点からも説かれているのが特筆すべき点で、非常に興味深いと思います。

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    2013年10月11日
  • 日本の繁栄は、絶対に揺るがない

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    情報過多の現代において、それらの情報に躍らされないように気をつけなくては…と改めて気づかされました。「成功への道は無限にある」「日本の繁栄は、絶対に揺るがない」と宣言された人類の未来を正しく見つめた力強い本です。

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    2013年10月11日
  • 未来創造のマネジメント 事業の限界を突破する法

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    普遍的理論と、実践で使いこまれた方法論とで構成されている経営論の本。私にとっては『経営入門』に継ぐ、化粧箱書籍第2冊目です。内容はすでにドラッガーなどマネジメントの本を読んでいたので、比較的読みやすいと感じました。
    それにしても化粧箱に入っていると、どうしても”飾る”本になってしまうのは私だけでしょうか。辞書などはすぐに化粧箱を捨てて使いやすくしているのですが、この本だけはずっと箱に入れたままです。いつか役にたつ日がくると信じて…。

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    2013年10月11日
  • 経営入門 人材論から事業繁栄まで

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    経営者や経営を志す人たちのために書かれた本ということで、今の私には直接関係ない内容ではあったのですが、多少”あこがれ”もあり、ちょっと高価な本を勇気を出して購入してみました。
    実際に読んでみると、「人に感動を与える」などビジネス全般にも役立つ内容が書いてありました。
    化粧箱に入った立派な本なので、今は一度読んで飾ってあるだけですが、いつか経営者として起業する日が来たら?また読み返してみたいです。

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    2013年10月11日
  • ハウ・アバウト・ユー?

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    How about you ? という英語のタイトルと本の中身が一致しているのか?という疑問はさておき、「幸せを呼ぶ愛のかたち」というサブタイトルには心惹かれるものがあります。私自身も嫉妬心がないといえばウソになり、この本のPart3「あなたの心はさわやかですか?」にはドキっとさせられることがたくさん書いてありました。わかってはいるけれど…日々精進ですね。

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    2013年10月11日
  • 永遠の生命の世界

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    お釈迦様は「人間にはなぜ「生」「老」「病」「死」」の四苦があるのか」その問いへの答えを求めて出家したされたそうですが、その疑問への答えが本書に書かれています。死後の世界を知ることは、今世を生き抜く上で必要な知識である事に気づかされます。
    第3章の脳死と臓器移植の問題については、賛否両論分かれるところかとは思いますが、肉体と魂の関係を知れば、おのずと答えは見えてくるのではないでしょうか。

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    2013年10月11日
  • 危機に立つ日本

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    政治のしくみに疎かった私が、政治についてじっくり考えようと思うきっかけになった本です。またドラッカーの名言もいくつか引用されており、マネジメントや経営に関する本にも興味を持つことができました。全般を通してかなり厳しい論議が展開されてはいますが、最後は「真実は絶対死なない!」と力強くしめくくられています。

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    2013年10月11日
  • 国家の気概

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    「気概とは、困難に負けることなく、不屈の精神で立ち向かう意気込みのこと。」まさに、今の日本の政治家に足りないものの一つと言えるのではないでしょうか。私自身は政治家ではありませんが「正しいと思うことを、きちんと言おう」そう思わせてくれる一冊です。

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    2013年10月11日