大川隆法のレビュー一覧

  • 地獄の方程式 こう考えたらあなたも真夏の幽霊

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    タイトルだけを見ると、恐怖心をあおられるような感じがするが、実際に読んでみると、非常にわかりやすく読みやすい。
    地獄や悪霊というと別世界のように感じていたが、「悪霊は、あなたの身近にもいるし、あなた自身もそうなるおそれがあるのです」という言葉にはドキっとさせられる。自分の心が善の状態のあるのか常にチェックしておかなくてはいけないこと、そしてそれは何も特別な難しいことではなく、日常生活を見直すだけでも解決できるということを教えてくれる。
    そういう意味ではこの本は「天国への手引書」ともいえるだろう。

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    2013年10月11日
  • 大川隆法 シンガポール・マレーシア 巡錫の軌跡 「不惜身命」特別版 ビジュアル海外巡錫シリーズ

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    初のイスラム教圏で開催された、記念すべき講演の軌跡が美しい写真とともに紹介されています。
    最初にシンガポール講演の様子が紹介され、その後、Par3「初のイスラム教国への巡礼」と題されたページを開くと、まさに新たな歴史の1ページを開くそんな緊張感が味わえます。
    英語説法の原本と和訳がすべて掲載されているので、英語の勉強にもなります。

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    2013年10月11日
  • 英語が開く「人生論」「仕事論」 知的幸福実現論

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    全世界で英語説法を展開する大川隆法氏の実践的勉強法が公開されています。
    この本は単なる語学学習の秘訣にとどまらず、人々を感動させる話し方や、あるいは教育の面でも学ぶべきことがたくさん書いてあると思います。
    「志(こころざし)」と「情熱」が必須であることを、改めて痛感しました。

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    2013年10月11日
  • 信仰告白の時代

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    第4章「悟りの復権」が一番好きです。
    硬いタイトルですが、内容は「反省の視点」や「自己を輝かす」「自分らしく生きる」ことなどがわかりやすくかかれています。
    宗教は何も特別なことではありません。あとがきに「信仰なきは獣の仲間である」と書かれているように、宗教心を持っているということが人間の証明でもあり、文明国家の国民といえるからです。

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    2013年10月11日
  • 宗教立国の精神

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    今の日本の”常識”においては、「信仰を持っているひとは弱い人である」というように見られることが多いかもしれません。
    しかし、そう思っている人にこそ読んでいただきたい本です。
    「宗教なくしてユートピアは出現しない」そのことがはっきり宣言されており、幸福実現党がなぜ政治に進出したのかがわかる決意表明の書です。

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    2013年10月11日
  • 心の挑戦

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    まえがきより…
    『「宗教する」ことが、新時代のトップ・ランナーとなることと同義であることを知った時、あなたの「知」は、新世界を見渡せる高台への登ったのです。
    いざ、ともに、心の挑戦を!』
    「宗教」に対して暗いネガティブなイメージを持っている方に、是非読んでいただきたいなと思います。

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    2013年10月11日
  • 信仰と愛

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    「愛」ということについて深く考えさせられる本です。
    「愛を与える」とはどういうことなのか、「幸福の生産者」とはどんな人のことなのか…など。
    また、こうした真理の「書籍」を読むことの効果も書かれています。
    「地獄には書物がない」という事実を知り、「なるほど、こうして本が読めることも幸福であること」なんだと…。感激しました。

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    2013年10月11日
  • 「宇宙の法」入門

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    2012年夏ロンドンオリンピックの開会式上空にUFO?が現れたというニュースを聞き、またそれらしき姿の映像を見て、改めてこの書籍を読み返してみました。
    2010年に書かれた霊言集ですが、「宇宙人とUFOの真実」について断片的ながら触れることができます。
    「地球は愛の星。」宇宙からもオリンピックを観戦に来たのかな~と。

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    2013年10月11日
  • イラン大統領 vs. イスラエル首相

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    イスラム教は多くの人が信じているが、必ずしも世界観を広げるものではなく、ユダヤ教広がっていな事からも普遍性が足りない。信じる事は大切だが、宗教対立になる現状。人間の理解力のなさ?

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    2012年06月02日
  • 霊性と教育 公開霊言 ルソー・カント・シュタイナー

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    「ルソー」「カント」「シュタイナー」の霊言集。
    大学時代の教育学を思い出し、興味深く読み進めました。霊言の形をとっているので、時空を超えて語りかけてくるようなそんな不思議な感じがします。教育はもちろん大切ですが、間違った教育の怖さも感じました。
    今必要とされているのは「霊性あふれる教育」なんだと実感しました。

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    2013年10月11日
  • エクソシスト入門

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    「エクソシスト」という題名だけを見ると、何か恐怖映画を思い出すようなイメージでしたが、内容は想像していたものと違い、非常に明快な内容です。悪魔の存在を知ると、正しい宗教の必要性を感じることができます。
    「宗教はよいけれども、組織は嫌いだ」と思っている方には、是非一読していただきたい一冊です。

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    2013年10月11日
  • 子どもにとって大切なこと

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    カラフルなイラストと、漢字にはすべてルビがついており、子ども向けに書かれた本ではありますが、大人でも十分熟読に足る本だと思います。
    特に「時間をおしまないこと、努力をいやがらないこと、これが成功の条件だ」という一言を、改めて自分自身に言い聞かせました。
    将来への希望が持てる、そんな”若返り”の本と言えるかもしれません。

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    2013年10月11日
  • ネクスト・プレジデント

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    ネタバレ

    Mr.Gingrich has a distinct idea of "Strong U.S.A".
    Strong economy,army,leadership,and all the other branch.
    He criticise Romny's policy as "Gouverment of the Romny,by the Romny,for the Romny".
    I have sympathise in Gingrich,He has the true notion of "democrasy"and&q

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    2012年03月19日
  • 人を愛し、人を生かし、人を許せ

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    大好きな友人が、僕に読ませたいって貸してくれた。

    読んだらね、
    いっぱい赤い線が引いてあった。

    なんか、その赤い線が、
    もちろん文章も素晴らしいんやけど、
    その赤い線を引きながら読んでる友人のこと
    想像しながら読んでたら、じ~んと来た。

    レビューになってないか。


    僕は、真理を追い求める魂を持って、この世に生まれてきた。
    それって、すごく恵まれてたことやったんやな。
    そのことに、今初めて気づいた。
    こころから、感謝しようと思う。

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    2012年02月16日
  • ハウ・アバウト・ユー?

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    恋人、夫婦、親子・・・・・誰からもすかれるステキなあなたへ!
    大切な人を、ギューット縛って、苦しくなっていませんか?

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    2012年01月05日
  • 幸福の科学学園の未来型教育――「徳ある英才」の輩出を目指して――

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    幸福の科学学園創立者の大川隆法氏と、幸福の科学学園那須校現校長および2013年開校予定の幸福の科学学園関西校校長との対談集。
    対談集という読みやすさと、「与える愛を実践し、近隣と共存共栄している学園生たち」のエピソードが生き生きと語られており、その様子が目に浮かんでくるようです。
    全寮制で厳しい生活かと思いき、自由な校風を大切にし未来に向かって明るく勉学に励んでいることが伝わってきます。多才かつ多彩な人材が未来の日本に輩出されることと思います。
    関西校にも期待!

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    2013年10月11日
  • 神秘の法

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    ネタバレ

    『大悟の法』『生命の法』を読んで唾棄するのは何だかな~と思って本書を手にしましたが。
    いやはや意外や意外。非常に興味深いものでした。

    帯のキャッチフレーズは『「あの世」を知ると、生き方が変わる。』
    そのフレーズ通り、死者の末路や死後世界、輪廻、生き霊、憑きやすい人の特徴等、一般的には受け入れられない文章が随所にあり、面白いです。
    疲れている時や集中している時、輝いている時、怒っている時。様々な尋常ならざる時、文字通り『神懸かり』のような信じられない変化が起こったりします。これも『取り憑いた霊の仕業』でしょうか。
    確かにダメな時は何をやってもダメで、反対に何をやってもトントン物事が進

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    2011年09月07日
  • レプタリアンの逆襲 I 地球の侵略者か守護神か

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    ネタバレ

    レプタリアンという種類の宇宙人にも、多様性があります。
    本書では、キングコング型、鳥型、河童型の3類型が登場。

    古代の神話等に登場する、人間と形の違う生き物、念力や不思議な力を使う生き物などは実は宇宙人であったことが、本書を含め宇宙関連の書
    籍によってだいぶ明らかとなってきました。

    しかし、彼ら・彼女ら自身が言っていることにたまに食い違いがあったり、にわかに信頼できない部分がありますのでそのつもりで読むことが必要です(誰も、自らをよく言いたがるものですから)。

    隆法先生も、そのような趣旨で多様な宇宙人を呼び出しては、霊言を取っておられるのでしょう。自らで情報を整理する必要があります。

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    2011年07月17日
  • 現代の法難3 ハトホル信仰とは何か

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    ハトホル信仰とは何か?
    自分の奴隷かそれ以外。
    自分に背くものは、徹底的に祟る。
    あのようになりたくないと、言っている人が、その人に似る場合が何人も見てきている。
    意外と心性が近いのかもしれない。
    持戒の念をこめて、
    Don"t forcus negative side but belive positive one
    人の弱みに視点を置かず、仏の輝きに信頼を置け。

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    2011年11月26日
  • 勝海舟の一刀両断!

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    勝海舟が現代に甦り、日本の政治外交を一刀両断にした霊言集。日本の外交のあるべき姿、特に中国とのかかわり方など、かなり厳しい口調で提言されています。
    また「人材の条件」や「説得力を高める智慧」などリーダー論としても学ぶべき点がたくさん書かれており、特に「優秀な女性たちに対するアドバイス」という項は、女性の方必見!「勝海舟先生は、女性の良さをわかってご指導してくださっているな」と実感できます。

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    2013年10月11日