大川隆法のレビュー一覧 大学生からの超高速回転学習法 大川隆法 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 4.7 (3) カート 試し読み Posted by ブクログ 限られた時間のなかで最大効果を生み出す勉強術のヒントが満載。まえがきに「かなり変則的で異色の勉強法になってしまった」と書かれているが、私が読み終えた感想としては王道の勉強法だと思う。ただ、何でも時間をかければいいというのではなく、「勉強に無駄な時間を使わない」という観点は興味深い。 経営資源としての「時間」の価値を知り尽くした筆者ならではの学習法であり仕事術だと言えるだろう。私も”訓練によって鍛えられる”という言葉を励みにがんばってみようと思う。 0 2014年10月05日 幸福学概論 大川隆法 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 4.0 (1) カート 試し読み Posted by ブクログ 学問としての『幸福学』の概論が説かれています。考えてみれば”幸福になりたい”と思わない人はいないでしょう。つまり、必然的に世界的にニーズのある実学なのです。 幸福の科学大学が創立され、『幸福学』が長期的に研究されることを願ってやみません。 0 2014年09月23日 国際伝道を志す者たちへの外国語学習のヒント 大川隆法 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 4.0 (2) カート 試し読み Posted by ブクログ 本のタイトル通り「国際伝道を志す人」が語学学習をする際に心得ておかなければならないことが書いてある。語学力はもとより、一番大切なことは「内容がある」ということ。「内容的な面で聴くべきことがあるかどうか」を意識して語学力を磨いていかなければ人には伝わらないということだ。 本書を読み続けていると、あまりにも難しいことに思えてきたが、最後のページに輝く一言があった。”道は無限です”と。実を結ぶのはなかなか難しいかもしれないが、探究を続けていく姿勢を大切にしていこうと思う。 0 2014年09月23日 外国語学習限界突破法 大川隆法 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 4.0 (1) カート 試し読み Posted by ブクログ 説法の形でとりまとめられているので、本当にその場で講義を受けているかのように読み進めることができた。 ”やっぱり努力しないとだめなんだな”と思う反面、”な~んだ、そんな考え方でもいいだ”と思うところもあった。 要は、語学というのは、机上の学問ではなく、相手に伝えるという機能をいかに自分の中に取り入れて続けていくかということだと思う。 「大事なことで使える部分がないとプロフェッショナルとしては通じない」という点が特に心に響いた。 0 2014年09月17日 日本神道的幸福論 大川隆法 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 4.0 (1) カート 試し読み Posted by ブクログ 内容が少し難しかった。どうやら、日本の歴史は1万年程度あるのが事実で、古い文献から推測すると、八百万の神やアニミズムという構造だけでなく、絶対神の存在の痕跡が伺えるという事か? 0 2014年09月15日 北条政子の幸福論―嫉妬・愛・女性の帝王学― 大川隆法 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 4.0 (1) カート 試し読み Posted by ブクログ 強い女性と結婚した場合は、夫は諦観の境地となるべしという下りはユニーク。妻は、一歩引いているように見せて、あくまで家庭の実権は握り(夫を操縦する?)というのが賢い女性らしい。能ある鷹は爪を隠すのが、嫉妬を受けない女性の立ち回りの知恵というのは、男も参考になるも? 0 2014年09月21日 人間学の根本問題 大川隆法 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 4.0 (1) カート 試し読み Posted by ブクログ 神から指名され救世主となったキリスト。無師独悟で、久遠実成の仏陀が地上に降りて目覚めた。その格の違いが、仏陀が説法をする時に、天上界の菩薩、如来が説法を聞くという事。その仏陀を認めるか認めないかは、自分自身である。 0 2014年09月13日 国際伝道を志す者たちへの外国語学習のヒント 大川隆法 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 4.0 (2) カート 試し読み Posted by ブクログ 語学学習のヒントという題名だが、他宗教に伝道するにあたり、宗教教養の入門編という内容に思えた。基本、他宗教には、現代の目から見ておかしい部分はあるので、大人の智慧としてムキになってあまり、指摘をしないようにという部分んが印象に残った。 0 2014年09月13日 経営が成功するコツ 大川隆法 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 4.3 (3) カート 試し読み Posted by ブクログ タイトルだけを見ると経営者をターゲットにしているように思えるが、経営者のみならず、すべての働く人に共通する考え方がかかれている。非常にわかりやすくよみやすい。特にコンビニ店員の例などは具体的で、即応用できそうな内容だ。 第2部の質疑応答には、ズバリ”解答”が明確に書かれている。いずれにしても、常に「勉強」を続け、気づくことができる感覚を身につけておくことが大切だと思う。 0 2014年09月06日 法哲学入門 法の根源にあるもの 大川隆法 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 4.0 (1) カート 試し読み Posted by ブクログ 歴史の中の、神学、仏法、哲学、法学、政治学などの根底について広く知ることができる。そして、こうした「根本的な思想」を大切にするとともに、さらに”未来を拓く”法制度の確立の必要性も感じずにはいられない。 0 2014年09月06日 パウロの信仰論・伝道論・幸福論 大川隆法 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 4.0 (1) カート 試し読み Posted by ブクログ イエスは人類の贖罪として十字架に架けられたという理論は、逆説的だがキリスト教が広まるきっかけにはなった。 強い内的な革新が行動に繋がるには、結局、純粋な信仰心か? 0 2014年08月31日 「集団的自衛権」はなぜ必要なのか 大川隆法 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 4.0 (1) カート 試し読み Posted by ブクログ ジャスティス、正邪の区別なしの平和はおかしい。平和主義者の平和は奴隷の平和、隷従である。正しい者が、悪なるものに、蹂躪されるは、正しくないと知るべし。 0 2014年08月17日 未来にどんな発明があるとよいか 未来産業を生み出す「発想力」 大川隆法 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 4.7 (3) カート 試し読み Posted by ブクログ 「あったらいいな」が未来をつくる!というタイトル通り、夢のような内容だ。読んでいてもふと笑ってしまう内容もあるが、もしかしたら何十年先には実現しているかもしれない。そう考えただけでもわくわくしてくる。 その中でも、より現実的な発明アイデアとして「起きていなくても物事が進むようなもの」「寝ているうちにできるようになるもの」、これらには確固たるニーズがあると思う。この本は便利になったらいいことだけでなく、反対に変わらないでいることの大切な部分にも気づかされる。 0 2014年08月16日 「現行日本国憲法」をどう考えるべきか 天皇制、第九条、そして議院内閣制 大川隆法 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 4.5 (2) カート 試し読み Posted by ブクログ 購入後、しばらく積読状態になっていたが、8月15日の今日、一気に読み進めた。現行の憲法の中で、天皇制、第9条、そして議院内閣制という重要な問題をとりあげてあり非常に勉強になる。 特に、巻末に総裁が試案された「新・日本国憲法」と、現日本国憲法が資料として掲載されているので、昔の社会の教科書などをすべて捨ててしまった私には、ありがたい一冊だ。資料価値としても保存版だ。 0 2014年08月15日 青春マネジメント 大川隆法 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 4.5 (2) カート 試し読み Posted by ブクログ タイトルは「青春マネジメント」となっていますが、内容的にはビジネスにも人生全般にも通じる普遍的なことが書かれています。 特に「時間をいかに作り出すか」という自己管理について改めて考えさせられました。 私も「使える時間」をひねり出すための”よき習慣”を身に付けていこうと思います。 0 2014年08月15日 人間力の鍛え方 大川隆法 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 4.0 (1) カート 試し読み Posted by ブクログ 影の努力が外見に滲み出して来るまで努力する。その、オーラみたいなものは、わかる人にはわかる。武術を通して、本当に実力のある人は、普段は普通の雰囲気で、いざ必要なシチュエーションになった時、解放する。past life も、相当いろいろ宗教に縁がある人でもあった。 0 2014年07月12日 NHK「幻解!超常ファイル」は本当か 大川隆法 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 4.0 (1) カート 試し読み Posted by ブクログ 2人分の霊言が収録 栗山千明さんは、見た感じ通りの、PAST LIFEという事でした。一方、NHKのディレクターは、結局守護霊も視点がこの世に立脚しているという事か?悟りの高さは、認識力、視点の広さの違いという事を再認識 0 2014年06月29日 フビライ・ハーンの霊言 世界帝国・集団的自衛権・憲法9条を問う 大川隆法 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 4.5 (2) カート 試し読み Posted by ブクログ 裁きと恐怖の神様は、裏の世界であっても、地獄ではない、という事か?やはり、世界は広大であり、人の頭では理解はしきれない。 0 2014年05月11日 『「嫉妬・老害・ノーベル賞の三角関数」守護霊を認めない理研・野依良治理事長の守護霊による、STAP細胞潰し霊言』 ――されど「事実」は時に科学者の「真実」を超える 大川隆法 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 4.0 (3) カート 試し読み Posted by ブクログ ノーベル賞受賞者とも言えども、この世のみの狭い視野では、後の世に汚点を残すということか。自己顕示欲を抑えて、大いなる視点で考える事が、自分を大きくするという、逆説的な事が実際の自分の事として理解できるか?自戒の書としたい。 0 2014年04月29日 小保方晴子さん守護霊インタビュー それでも「STAP細胞」は存在する 大川隆法 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 3.3 (3) カート 試し読み Posted by ブクログ 歴史的事件なのか?単なるスキャンダルか?凡人には、真実を見極めるのは難しい。ただ、この方は只者ではないようだ。 P.S. 近未来に地球環境の激変を伺わせるコメントも有り面白い。 0 2014年05月06日 <<<41424344454647484950>>>