大川隆法のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
宇宙存在と言われる、宇宙か地球を見ている宇宙人が現在の日本、世界について意見を述べている。
・日本を念頭に置くと、医学信仰で人間知で解決できないものはないとう傲慢さが粉砕される事件が次々起きる。人間を超えた神仏を受け入れる謙虚な心に、日本だけでなく世界がなれるか。
・現在の世界の紛争は宇宙紛争という意味もある。
・日本は武士道の国として復活できるか?が鍵。今は自己保身の状態。武士道は魂の世界を信じ、良い人は天上界へ行き、悪い人は地獄に行く。正しい事は命を途としても成就すべき、という考え
・地球は宇宙で遅れている星でなく、かつて進んだ文明を持ち宇宙に発信していた時期もあった。
・今回の地球での改革が、宇宙の他の文明とつながるレベルまでいきたい。
・後書きには、人類が半分になる大惨事になるか、唯物論、共産主義を乗り越え、真善美の世界を築くか、人類は試されていると結んでいる。
以上は一部で内容が多く書ききれないので、何度も読み込みが必要。
ここからは、個人的な意見
・この本では明確には述べていないが、社会主義、独裁主義も宇宙に起源があるのではと思った。エレナ・ダナーンの本でいうハイブ、女王蜂と働き蜂的な悪質宇宙人の社会がとても全体主義に似ている。
・イーロンマスクの人類を火星にという動きも、宇宙文明との交流という事をしっているのでは?と思う -
Posted by ブクログ
政治家の霊言なので、政治の話が多いのかと、思ったら意外にもそうでもなかった。今から約一年半前に出品された書籍であるが、残念ながら世界はこの本の通りあまり良い方向に行っては、ないようだ。気になった点を挙げると
パンダの苛立つ点は、民族神が創造主を受け入れないこと(この書籍では、既に娘さんは質問者に加わって無い)
バイデンとトランプの違い、身贔屓で他人に厳しく、
身内に厳しく他人に寛容か?言論の自由の為に、独立独歩か?
プーチンは核ミサイルを使う前に通常ミサイルで精度の良さをアピール
今は人類の真価が試される時代。日本欧米もかなり駄目よって
この世は魂の修行の場の意味合いが逆になり、地獄に行く人が7割超えているかも
神は静観、一番大きな神が、匙を投げる、黙りたくなるのは悪い状況
バイデンは弱いものが正義、それを助ける自分も正義。過去インデアン殺しのカルマの刈取を、世界レベルで、やっている?
ドイツのシュルツ首相の過去世は、カントの流れを含む哲学者でシェリング