大川隆法のレビュー一覧
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高校生になるにあたり、課題で読まさせていただきました。
中学生になるときも課題で読んだんですが、こうして3年間学園生として過ごし、改めて読むと感覚が全然違いました。
この経典は未来を引っ張る私達にむけて書いてくださった経典で、学業など人間関係のこと私達にわかりやすく説いてくださっていてほんとに私達は恵まれてるなと感じました。感謝だなと…。中学生になるときに読んだときは『自分はこれからこんな凄いとこにいくんだな…』とか『自分には少し重いな…せよいきれるかな』なと思っていましまた。こうして3年間過ごし、読むと『自分はこんなに素晴らしい方の学校にかよっているんだな…ほんと感謝だな』など『自分は色んな -
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プーチン大統領さんの霊言を見たあとこのゼレンスキー大統領さんの霊言を見るといかにプーチン大統領さんが偉大な人かと言うのを痛感した。 今の社会はイメージで成り立っていて中身を見ないからこんなことになったんだなと思います。プーチン大統領とゼレンスキー大統領さんを比較したとき、プーチン大統領さんは国のこと、自国だけでなく世界のこと、歴史のことを学んでおり、どうすれば世の中が、良い方向になるのかを見ていて、ゼレンスキー大統領さんは自国ことすらも考えていない、自分のことばかりで霊言内で自分のお笑いが世界で広がって欲しい、ウクライナで広がっても意味がないなど言っておりまして、全然違うなと思いました。プーチ
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今の日本のメディアは『ウクライナが悲惨なことになっている』『今日何人が亡くなられました』『プーチン大統領は悪魔』などのようなことを言っています。 でも日本のメディア
はウクライナ視点ばかりです。 ロシア側の立場を報道をどれだけされました?って感じです。 そもそも戦争というのは、どちらが悪いとかないじゃないですか? 互いの国が互い正義でぶつかって戦争が起きるのです。SEKAI NO OWARIのDragon Nightでも言ってるじゃないですか。『人はそれぞれ正義があって争い合うのは仕方ないかもしれない。だけど僕の嫌いな彼も彼なりの正義があると思うんだ』 だからロシアは悪ではないし、ウクライナが -
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2022/01/17
仏法真理的な裏付けのある「就活対策」本はこれだけでしょう。対話形式ですが、大変勉強になる内容でした。
就活とは、「自分の天命・使命は何か」ということを探ること(禅の公案のような)であり、学生時代は自分の人生設計を行う時期であるということです。
・基本的に就活は「自分の好きなこと」の延長線上にあり、企業側が「こういう人が欲しい」というものとそれが交差するところで採用が決まる。
→学生時代は、「自分は何に向いているのか」ということを根底で考え続けた方が良い
・人生に大きな転換のチャンスは2回、1回目は大学入学時、2回目が就活の時である。
・海外赴任を考え -
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2022/01/17
今となっては古くなりました(2013年刊)が、幸福の科学学園が大学設置申請をする時期の書籍で、大川先生が幸福の科学学園やそれぞれの学部を設置した理念を語るのが本書。
総じて、「単なる実存主義・実利的な学問だけを重視するのではなく、その背後に善の念や宗教的な思想というものが大切である」という考え方が本書を貫く主張であると解釈しました。
同じ観点から、(アメリカで隆盛を極めていますが)金融経済で「お金儲け」だけできればよいというだけの考え方を明確に否定されます。稲盛和夫先生のように、動機が善であることが大事であると説かれます。
新興宗教は学問ではないという反 -
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2022/01/05
個人的に、知りたいことが沢山書かれていて、大変勉強になった。霊障のこと、夢のことなど書かれている。
様々なQ&Aがあるが、一言で要約するなら、おなじみ「波長同通の法則」。
自分の波長を、悪霊などに合わせないようにする。平静で穏やか、感謝や反省をよく行う磨かれた心を実現するという点では、結局これまさに修行そのものなのである。
個人的に、「感情の起伏の激しい人」に最近悩まされていたのだが、それがバッチリ書いてあったので役だった。
相手が怒ってくることに対しては、「相手ではなく悪霊が言っているのだ」と思うこと。こっちがつられて怒るのではなく、冷静に、ニュ