板垣恵介のレビュー一覧
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なんなんこれ?
蹴速編、何だったんですかね?
ポッと出て来て、サッと負けて退場(正式には次巻で退場)。
宿禰の扱いが悪くなって来たところで、蹴速出して見せ場もなく退場は意味が分からない。何がしたかったの?
相撲編は迷走が止まらないね。
星は猪木追悼漫画の分てことで。 -
Posted by ブクログ
自伝板垣恵介と銘打って、自衛隊時代の回想録です。
肉体と精神。死の恐怖と克服。緊張と解放。性欲の管理。
さまざまな状況で、人間の限界を経験した板垣恵介を漫画化。
決意が劇画なんだよなぁ。一言一言を言い切って、自分へ言い聞かせてねじ伏せるというのが、「刃牙」の世界です。弱音や言い訳も同じく。常に、何かを自分に言い聞かせて、反論をねじ伏せて進む。論破ではなく、ねじ伏せる。納得させる、じゃなくて、せざるを得ない、というところまで追い込む。
「刃牙」の登場人物が共通して持ち合わせている迫力は、他人に見せる前に自分に見せつけているからか。それは、この自伝に描かれた経験から得たものか。
描けないこと -
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金竜山が何を言っても無駄。あんた勇次郎に脊髄損傷させられたでしょう。いやもうバキワールドが混沌としすぎていて誰が強いかわからんくなってきた。
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アンチェインがあっけなく負けてしまったのがかなりショックだ。ストーリ的にバキにやられるのは100歩譲って良しとしよう。オーガもしゃーない。でもポッとでのこいつに負けたのは受け入れがたい。
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いや相撲のことは考えないようにしてたとか何言ってんの館長。地下トーナメントの時寝てたの?いまさら相撲を持ち上げても説得力がない。
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やっぱり花山薫はいいキャラだ。セリフが少なくてもおもしろい。この巻で一番好きなのは釣りの話。サメの脳みそをつぶすところがいい。
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原作の花山薫と全く変わらない花山薫。スピンオフとしてはすごく面白くできていると思う。もともとのキャラクターがいいけど、こっちではヤクザの親分感が出ている。
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このシリーズを読んだ時のドキドキはすごかった。なかでもあのガーレンがボロボロになっているシーンはすごかった。こいつらどんだけ強いんだよと。
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改めて読み返してみると、まだバキがいい奴に見えた時期なんだな。そして東京ドームの地下闘技場もここで出てたのか。記憶がダイブあやふやだ。
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もう30年前の作品になるのか。1巻の印象ではまだ正体不明の少年が空手始めて1か月チャンピオンになりました。果たして少年は何者なのか?といった感じで終わります。本部の強キャラオーラがすごい。
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異世界転生もついにここまで来たか。列海王を引っ張ってきたのは面白いと思うが、いまのところ列だからこそ面白いという要素が見受けられない。これからの展開次第。