羽海野チカのレビュー一覧
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購入済み
感激です☆
この14巻になつかしのハチクロのメンバーとプチその後談がかかれています!!!
ハチクロも大好きだったから、その後談がみれて嬉しい巻です☆
幸せそうで良かった!!!
林田先生、頑張れ!!!ひなちゃん、早く気づいてあげて!!!自分にw
いろんな意味で幸せな気分になれる14巻でした!
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ネタバレ 購入済み
最高でした
長いこと会っていなかった昔の友人に偶然再会したような、心が浮き立つような嬉しい気持ち。
ハチクロを読んでいたのはもう10年も前だったけど、最初に山崎が変なかっこうで出てきたとき、これ山崎じゃね!?ってなりました。
たしかに、ハチクロ9巻で真山と先生が将棋してましたね。。。 -
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8巻まで読み終わった。
羽海野氏のマンガは「はちみつとクローバー」も読んだけど、絵がほんわかしているが内容は重い。
今回は、「棋士」が主人公で、私は将棋がわからないのでしばらく敬遠していましたが、ついに読みました。
将棋という過酷な世界で、ぶつかり合う棋士たちを描く一方で、東京の下町で生きていく三姉妹の日常も描いています。
そして、そこを葛藤を抱えながら行き来する主人公。
羽海野氏のマンガはキャラクターがしっかりしていて、かつ、完全ではないです。
一見悪く見える人物にも光があるし、好人物として描かれていても陰を抱えています。
オススメ。
2016/5/5 ロクデナシ親父編の -
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ネタバレ3月のライオン最新13巻です。アニメも始まってますね楽しみにしてましたよ\(^ ^)/ さて13巻良かったですー面白かったですー^^
今回は優しくも不器用で、それでいて気持ちを抑えられない、でも伝えられないもどかしさで、あかりさんに恋をしたそんな林田先生と、その林田先生が「昔からこの人はカッコつけないところがカッコイイ」と憧れてる島田八段も、知ってか知らずか実は気になるあかりさん、と言う二人を応援したくなる物語と・・・ (確かに島田八段かっこいいかも)
いよいよ宗谷名人と対局する二階堂君。 夢が叶って体調も気持ちも最高の状態で挑み、もしかしららこれは勝利を・・・ と言うところでの物議を醸 -
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ネタバレ・105 婚約にも判例では拘束があるとされてます。解消時には、準備に使ったお金の賠償とかね。
・106 VSOP、XO、山崎は12年までだと思っていましたよ。
・107 ライト、カメラ設置なら、ホームセキュリティを契約しろと。
・108 雷堂の語尾に☆やkwskとか若者ことばが並ぶのは、若者大好き?
・110 誠二郎が出てきてから、零もかわりました。
・112 川本三姉妹と雑魚寝。「オレならゴール」?
・113 中洲みたいな陸地の誠二郎と美香子から、流れていく美香子に帯同する4人。恐怖すら感じました。
義理の妹とその病床の母という新たな犠牲者が誕生というのは、今後どうするのでしょうか。にしても -
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ネタバレ・95 日暮里って、生地屋が多いのでしたっけ?問屋なら馬喰町?
・96 プロとしては将棋で負けるわけにはいかないと。いじめ事案は、ちほとセットで考えてしまうのでした。零はひなたひとりに局所化してますけど。
・97 前にもあったような。現在の零があるのも、苛烈な環境あったゆえ?
・101 入江は幼年期の遠泳という苦行を冷やしあめで確認することでモチベーションを維持。最後に冷やしあめということは、入江は勝った?
・104 ひなたの気持ちを確認せずに、零の婚約宣言は暴挙としか。
閉園する駅ビル屋上の遊園地での傘をさすひなたが表紙ですが、遊園地がひなたと父の思い出の場所が悲しみの象徴の雨とセットなのが -
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ネタバレ・84 いじめ問題は時間切れ?たぶん、勧善懲悪な結論は出さないかと。
・86 一気に夏から冬。85章におけるひなの好感触は、ノリだけではありませんでした。
ひなが私立高校ゆえの学費の心配を見きったおじいちゃんはスゴい。個人的には夜食の思い出は皆無に等しいです。寝ちゃったので。
・89 ひなが零を呼ぶ時、れいちゃんと桐山くんの使い分けが気になりました。
・92 土橋が宿泊先で開けた遠征セット。Chap91で研究中に母親が置いたものなのね。弁当だと思っていましたよ。あの一連の描写は、居飛車、中飛車の研究で、研究熱心の表現だったようで。
・93 土橋の長考に異変を感じた宗谷は、その原因が虫であるのを -
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ネタバレ・54 零は弁護士呼べと
・55 弁護士は考慮されていました
・コラム2 学歴とか排除のオープンな競争に好感
・58 あかりに頼ってと言って、笑われる零の頼り無さ
・59 自分のキャラを押し切った蜂谷は、ある意味すごい
・60 川本家の父不在のわけ……
・61 零の知らない二階堂の幼少期。島田の妬みに共感してしまいました。
・63 零のモチベーションが闇堕ち同然でしたが、勝ってしまいました。修学旅行のしおりの記憶力は、さすが棋士?ひなたを自分に重ねて、自分ならこうするの結果、ひなたを見つけたのでしょうか。場所が水辺なのは、地元を想起したのか? -
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ネタバレ・34 宗谷の秘密みたいなの。アニメで知っているので、伏線として認識できます。
・35 零と香子の修羅場を川本姉妹に目撃されてしまうのですが、考えてみれば、対照的な姉妹と香子。
・36 対照的=不仲なのか、香子が姉妹をボロクソに。おいなりさんの食レポがうまいのは、料理に造詣があるのかも。
・37 研究会はなかよしグループではありませんが、なにかがあるのかと。
・38 香子=零の義理姉に対する解釈が、あかりとひなたで違うのが印象的。人生経験の差ですかね。
・42 私くらいの素人になると、投了の棋譜を見ても、「え?なんで?」なのですが、これは明らかに島田の劣勢であるのがわかりました。これは、妙手7 -
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ウシャねこ
桐山くんがなんか男の子らしく成長して、二階堂くんとの甘酸っぱい友情とかいろいろー〜本当に読み感がいつも良くって満足!続き早く出ないかなぁー
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ネタバレChapter.127~Chapter.139
どれも心に残るエピソードばかり。あかりさんと林田先生と島田さんの恋の行方がとても気になるけど、誰と誰が結ばれるか?という野次馬的な好奇心ではなくて、心から3人が幸せになって欲しいと願わずにはいられない気持ちでいっぱいになる。
プロ棋士達にとって宗谷名人は特別な存在で、この人と互角に戦ってみたいと思わずにいられない憧れの対象で、「心のどこかで自分の世代では一番僕が宗谷さんとつながっている人間だと思っていた」と零くんが語るような思い出をひとりひとりが抱いている。それは男女間の片思いの憧れのような恋愛感情とは厳密には違うのだろうけど、かといって遠からず