羽海野チカのレビュー一覧

  • 3月のライオン 14巻

    購入済み

    感激です☆

    この14巻になつかしのハチクロのメンバーとプチその後談がかかれています!!!
    ハチクロも大好きだったから、その後談がみれて嬉しい巻です☆
    幸せそうで良かった!!!
    林田先生、頑張れ!!!ひなちゃん、早く気づいてあげて!!!自分にw
    いろんな意味で幸せな気分になれる14巻でした!

    0
    2018年12月22日
  • 3月のライオン 14巻

    ネタバレ 購入済み

    最高でした

    長いこと会っていなかった昔の友人に偶然再会したような、心が浮き立つような嬉しい気持ち。
    ハチクロを読んでいたのはもう10年も前だったけど、最初に山崎が変なかっこうで出てきたとき、これ山崎じゃね!?ってなりました。
    たしかに、ハチクロ9巻で真山と先生が将棋してましたね。。。

    1
    2018年12月23日
  • 3月のライオン 1巻

    Posted by ブクログ

     8巻まで読み終わった。
     羽海野氏のマンガは「はちみつとクローバー」も読んだけど、絵がほんわかしているが内容は重い。
     今回は、「棋士」が主人公で、私は将棋がわからないのでしばらく敬遠していましたが、ついに読みました。
     将棋という過酷な世界で、ぶつかり合う棋士たちを描く一方で、東京の下町で生きていく三姉妹の日常も描いています。
     そして、そこを葛藤を抱えながら行き来する主人公。
     羽海野氏のマンガはキャラクターがしっかりしていて、かつ、完全ではないです。
     一見悪く見える人物にも光があるし、好人物として描かれていても陰を抱えています。
     オススメ。
     
    2016/5/5 ロクデナシ親父編の

    0
    2018年12月22日
  • 3月のライオン 7巻

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    学校でのひなへのイジメがおさまってほっとした。そして名人宗谷と桐山の将棋対決がはじまるが、このマンガすごく面白い。

    0
    2018年10月30日
  • 3月のライオン 2巻

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

     主人公の零が引退がかかったり家族を持った棋士との試合を続け、試合することの意味を見いだせないのに勝ち続ける苦難を描いている。

    0
    2018年10月21日
  • 3月のライオン 13巻

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    3月のライオン最新13巻です。アニメも始まってますね楽しみにしてましたよ\(^ ^)/ さて13巻良かったですー面白かったですー^^

    今回は優しくも不器用で、それでいて気持ちを抑えられない、でも伝えられないもどかしさで、あかりさんに恋をしたそんな林田先生と、その林田先生が「昔からこの人はカッコつけないところがカッコイイ」と憧れてる島田八段も、知ってか知らずか実は気になるあかりさん、と言う二人を応援したくなる物語と・・・ (確かに島田八段かっこいいかも)

    いよいよ宗谷名人と対局する二階堂君。 夢が叶って体調も気持ちも最高の状態で挑み、もしかしららこれは勝利を・・・ と言うところでの物議を醸

    0
    2019年01月06日
  • 3月のライオン 8巻

    Posted by ブクログ

    とにかくこの巻は柳原さんがカッコいい。島田さん好きだからタイトル獲ってほしい、でも柳原さんの永世棋匠も見たい…!とやきもきしました。2018年のリアル将棋の棋聖戦(羽生棋聖VS豊島八段)でこの巻がデジャヴュした将棋ファンの方も多かったんじゃないでしょうか…

    0
    2018年07月05日
  • 3月のライオン 12巻

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    ・117 ギャグ回?将来を心配されるあかりがモテモテ。
    ・119 145手で投了。雷堂は棋譜を汚したか?
    ・120 鹿児島県観光大使、雷堂
    ・123 モモの枕元に洗面器という細かさ
    ・124 二人でそうめん6束。ストレスが原因でしょうか。この期に及んで、零に遠慮する姉妹。鹿児島での解説は衝撃的だったのでしょう。

    0
    2018年06月06日
  • 3月のライオン 11巻

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    ・105 婚約にも判例では拘束があるとされてます。解消時には、準備に使ったお金の賠償とかね。
    ・106 VSOP、XO、山崎は12年までだと思っていましたよ。
    ・107 ライト、カメラ設置なら、ホームセキュリティを契約しろと。
    ・108 雷堂の語尾に☆やkwskとか若者ことばが並ぶのは、若者大好き?
    ・110 誠二郎が出てきてから、零もかわりました。
    ・112 川本三姉妹と雑魚寝。「オレならゴール」?
    ・113 中洲みたいな陸地の誠二郎と美香子から、流れていく美香子に帯同する4人。恐怖すら感じました。
    義理の妹とその病床の母という新たな犠牲者が誕生というのは、今後どうするのでしょうか。にしても

    0
    2018年05月06日
  • 3月のライオン 10巻

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    ・95 日暮里って、生地屋が多いのでしたっけ?問屋なら馬喰町?
    ・96 プロとしては将棋で負けるわけにはいかないと。いじめ事案は、ちほとセットで考えてしまうのでした。零はひなたひとりに局所化してますけど。
    ・97 前にもあったような。現在の零があるのも、苛烈な環境あったゆえ?
    ・101 入江は幼年期の遠泳という苦行を冷やしあめで確認することでモチベーションを維持。最後に冷やしあめということは、入江は勝った?
    ・104 ひなたの気持ちを確認せずに、零の婚約宣言は暴挙としか。
    閉園する駅ビル屋上の遊園地での傘をさすひなたが表紙ですが、遊園地がひなたと父の思い出の場所が悲しみの象徴の雨とセットなのが

    0
    2018年05月06日
  • 3月のライオン 9巻

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    ・84 いじめ問題は時間切れ?たぶん、勧善懲悪な結論は出さないかと。
    ・86 一気に夏から冬。85章におけるひなの好感触は、ノリだけではありませんでした。
    ひなが私立高校ゆえの学費の心配を見きったおじいちゃんはスゴい。個人的には夜食の思い出は皆無に等しいです。寝ちゃったので。
    ・89 ひなが零を呼ぶ時、れいちゃんと桐山くんの使い分けが気になりました。
    ・92 土橋が宿泊先で開けた遠征セット。Chap91で研究中に母親が置いたものなのね。弁当だと思っていましたよ。あの一連の描写は、居飛車、中飛車の研究で、研究熱心の表現だったようで。
    ・93 土橋の長考に異変を感じた宗谷は、その原因が虫であるのを

    0
    2018年04月23日
  • 3月のライオン 8巻

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    ・75 零と宗谷が将棋で会話 宗谷の表現が白いのは、ネーミングが観測船なんですかね
    ・76 宗谷の難聴設定の意味がよくわからず。会長が零あるいは宗谷を心配して電話。零の保証人とか、面倒見がいいです。
    ・78 島田が零から取り上げるのは、DSじゃなくてGBなんじゃないかと
    ・79 柳原と若い零と二階堂は対比なのかも
    ・83 使い捨て容器より安上がりという発想は、人件費を考えていないからかと。

    0
    2018年04月18日
  • 3月のライオン 7巻

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    ・コラム 超新星は星の死に際なので、ちょっと気になりました
    ・68 いじめの被害者は先生もでした、と解釈
    ・69 あかりは銀座でおばの店を手伝っているということは、酔っぱらいの相手もしているはず。なので、耐性があってもよさそう。客層がいいんですかね。
    ・70 ちほは転校ってレベルじゃない
    ・71 ひなたにとってはいじめは終わっても、ちほにとっては……。幼年期の零は現在のひなたに救われた?零の将棋へのモチベーションはいじめでもあるので、皮肉。
    中扉 もものリスが見つかりました

    0
    2018年04月18日
  • 3月のライオン昭和異聞 灼熱の時代 6巻

    購入済み

    面白い。

    神宮寺のおやっさんの若いころの歴史が、のっているという点で面白いです。

    0
    2018年04月07日
  • 3月のライオン 6巻

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    ・54 零は弁護士呼べと
    ・55 弁護士は考慮されていました
    ・コラム2 学歴とか排除のオープンな競争に好感
    ・58 あかりに頼ってと言って、笑われる零の頼り無さ
    ・59 自分のキャラを押し切った蜂谷は、ある意味すごい
    ・60 川本家の父不在のわけ……
    ・61 零の知らない二階堂の幼少期。島田の妬みに共感してしまいました。
    ・63 零のモチベーションが闇堕ち同然でしたが、勝ってしまいました。修学旅行のしおりの記憶力は、さすが棋士?ひなたを自分に重ねて、自分ならこうするの結果、ひなたを見つけたのでしょうか。場所が水辺なのは、地元を想起したのか?

    0
    2018年03月27日
  • 3月のライオン 5巻

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    ・44 ひなたが和菓子屋さんをめざすのは、遠い伏線?
    ・47 対局のおやつには、制限は無い?
    ・48 柳原は、後藤と香子のことを知っている?
    ・52 零はひなたの行動によって救われたみたいですが、零≠ちほという酷い現実が。

    0
    2018年03月27日
  • 3月のライオン 4巻

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    ・34 宗谷の秘密みたいなの。アニメで知っているので、伏線として認識できます。
    ・35 零と香子の修羅場を川本姉妹に目撃されてしまうのですが、考えてみれば、対照的な姉妹と香子。
    ・36 対照的=不仲なのか、香子が姉妹をボロクソに。おいなりさんの食レポがうまいのは、料理に造詣があるのかも。
    ・37 研究会はなかよしグループではありませんが、なにかがあるのかと。
    ・38 香子=零の義理姉に対する解釈が、あかりとひなたで違うのが印象的。人生経験の差ですかね。
    ・42 私くらいの素人になると、投了の棋譜を見ても、「え?なんで?」なのですが、これは明らかに島田の劣勢であるのがわかりました。これは、妙手7

    0
    2018年02月28日
  • 3月のライオン 13巻

    購入済み

    ウシャねこ

    桐山くんがなんか男の子らしく成長して、二階堂くんとの甘酸っぱい友情とかいろいろー〜本当に読み感がいつも良くって満足!続き早く出ないかなぁー

    1
    2018年02月24日
  • 3月のライオン 1巻

    Posted by ブクログ

    連載中なので13巻まで読んだ感想
    人間模様を独特の切り口で魅せるストーリーはさすがとしか言いようがない。こんなにオジサンとオジイサンを生き生きと描くのはこの人だけだと思う。
    続きが楽しみ。

    0
    2018年02月05日
  • 3月のライオン 13巻

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    Chapter.127~Chapter.139
    どれも心に残るエピソードばかり。あかりさんと林田先生と島田さんの恋の行方がとても気になるけど、誰と誰が結ばれるか?という野次馬的な好奇心ではなくて、心から3人が幸せになって欲しいと願わずにはいられない気持ちでいっぱいになる。
    プロ棋士達にとって宗谷名人は特別な存在で、この人と互角に戦ってみたいと思わずにいられない憧れの対象で、「心のどこかで自分の世代では一番僕が宗谷さんとつながっている人間だと思っていた」と零くんが語るような思い出をひとりひとりが抱いている。それは男女間の片思いの憧れのような恋愛感情とは厳密には違うのだろうけど、かといって遠からず

    0
    2018年02月04日