高橋留美子のレビュー一覧

  • らんま1/2〔新装版〕 1

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    中学の時、全巻読んだ☆
    面白かったな〜♪
    かなり笑った覚えがあるw 最後はハッピーエンドで良かったvv

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    2009年10月04日
  • らんま1/2〔新装版〕 2

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    言わずもがな超有名なギャグ漫画!
    私はギャグ漫画はこれに勝るものはないと思っています。
    独特のテンポと台詞でさらっと読めます。大体が一話完結なのでどこから読んでも楽しめますよ。
    好きなキャラ→響良牙
    全38巻。

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    2009年10月04日
  • らんま1/2〔新装版〕 1

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    大好きな漫画!なんでNo Imageなんだぉ!女の子キャラ好き好き!シャンプー好き!ストーリーもおもしろくって大好き

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    2009年10月04日
  • 犬夜叉 26

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    るーみっくに目覚めたきっかけですね。
    面白そうだな〜と手に取ったらぞっこんハマってしまってv
    アニメ化もされたんですが・・・最終回はなんか無理やりっぽくて気にいらなか(黙

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    2009年10月04日
  • らんま1/2〔新装版〕 1

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    高橋留美子作品の中で最も好きな漫画。水被ると女になっちゃう男の子とその許婚のドタバタ(ラブ)コメディ。脇役まで皆濃い。

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    2009年10月04日
  • 夜叉の瞳 3

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    今まで未収録だった話も収録。これを読みたいがために、結局新装版も3冊買っちゃいました。A5版の2冊も持ってるんですけどね。

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    2009年10月07日
  • 高橋留美子傑作短編集 1

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    るーみっくといったららんま1/2かこれかぐらい愛着のある本です。かなり読み潰してるのにまた読みたくなる。どの短編もすごくインパクトがあって。私は中でも「ダストスパート」が好きなのですよー。昔は3冊に分かれてたのねん。確か短編の何本かがOAVにもなってました。(…持ってるし。)

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    2009年10月04日
  • 犬夜叉 36

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    なんとなく読んでみたらハマった。くっつくかくっつかないかというありがちな関係でなく、さっさと仲良くなった犬夜叉とかごめはイイw四魂のかけらの行方なども気になるところ。(続刊中)

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    2009年10月04日
  • 境界のRINNE 1

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    初めは激しいバトルものかと思っていましたが、
    ほのぼの系の優しい漫画でした。
    高橋先生ならではのコメディ感にハマりました。

    #笑える

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    2026年01月18日
  • 高橋留美子傑作集 魔女とディナー

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    高橋瑠美子短編集「魔女とディナー」。6編収録。

    中高年男性の独りよがりさを描くのが、本当にうまいなぁと唸ってしまう。『金の力』を読んだ時にも思ったのだけど、最高にデフォルメされていておっさんの最大公約数を見せつけてくれます。可愛げがある描写になっているのもまた良い。

    収録最終話の『私のスカイ』だけがちょっぴり異色であるのは、おじさんの空回りさがないからかな。

    作者的には、乱馬が恋愛関係でわちゃわちゃうじうじおどおどしているのと、なんの変わりもないのかもしれないな。登場人物の環境とかに変化はあっても、男性が持っている幼い部分、見栄っ張りな部分は変わらないじゃないの、という達観。
    まんまと手

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    2026年01月12日
  • 犬夜叉 1

    無料版購入済み

    昔アニメを観ていて、なつかしくなって読んでみました。高橋すんのマンガは、やはりおもしろくて、さくさく読めるので良いです。

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    2025年11月02日
  • MAO 1

    無料版購入済み

    やっぱり天才…

    今作も面白い!高橋留美子はやっぱり天才だと改めて実感しました。
    らんまや境界のリンネと違い、犬夜叉のような長編。やっぱり女の子が大正時代と行ったり来たりします^_^

    #ドキドキハラハラ #笑える #スカッとする

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    2025年09月07日
  • MAO 23

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    ネタバレ

    妖、平安から大正、弱者の心理、恨みとネガティブな動機や人の業が描かれる。

    菜花の令和な感想が時々ギャップがあってホッコリする。乙弥の勤勉な姿や、夏野の真っ当な生きがいが、明暗のギャップもあって、印象に残った。

    ドキドキハラハラするか、というと、想定内の展開を安定した描き筋で進むのを眺めるような読後感。あだち充先生の本と似てて、大御所のつくる物語かな。チェーン店の牛丼のような…ブレないしそれほど驚きもない、長期安定で延長も短縮もできる展開をされている印象だった。

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    2025年08月03日
  • MAO 24

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    ネタバレ

    夏野さんの遺志を継いで大五様は菜花や摩緒の味方でいてくれるようだが、最後の幽羅子とのやり取りで一気に不穏さが増した。
    華紋様ではないけど、素直に信用できないキャラである。

    芽生さんの離反はなかったけど(残念)新御降家内に種は撒かれた気がする。
    一枚岩ではないなという感じで。
    一方でちょいちょい無自覚いちゃいちゃしている菜花と摩緒。
    微笑ましい……本編の展開は決して微笑ましくはないが。

    次は個人的推しの華紋様が目立ちそうで楽しみである。

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    2025年06月29日
  • 夜叉の瞳 3

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    ネタバレ

    人魚シリーズの3(最終)。
    ☆は3.5くらい。
    明確な結末は無い。湧太と真魚はきっと永遠に生きる運命だからなんだろう。だから続いていく。ストーリーもずっと続いていく雰囲気のまま終わる。
    永遠に生き続けるとはいっても、二人は絶対に死なないわけではない。それでも自分からは選べないものだということか。安らかな終わりを迎えたいという願いが「欲」なのか。そうではなくて、一人じゃなくて二人で助け合えれば、永遠でも生きていけるということなのか。
    「生」がテーマだから、これでいいのかもしれない。

    人の欲によって生み出された化け物でも「生きたい」という本能と悲しみのある舎利姫が心に残った。

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    2025年06月24日
  • 高橋留美子傑作短編集 2

    購入済み

    ホラー

    ホラーテイストのシリアスな話の迫力が凄い。
    タイトルはこれであってるの!?という気もする作品がちらほらだったが。
    2巻のほうが好みであった。

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    2025年03月14日
  • MAO 23

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    ネタバレ

    夏野さん……!
    既定路線とはいえ、菜花のよき師匠で道標でとあった方だからお別れが辛い。
    救いは代わりに蘇った大五さまが(今のところは)人間性が良さそうな点か。
    御降家の謎に今回は一気に迫れたかと思いきや、強制終了でまた別の話が始まり、もどかしくも思った。
    ただ魄の種の現実を見て芽生が離反するなんて展開が期待できないかなと思う話ではあった。

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    2025年02月28日
  • 高橋留美子傑作短編集 1

    購入済み

    短編

    とはいうものの、ゴミ内にテレポートする「ダストスパート」などは
    もう一つのシリーズという感じ。四谷さんにしか見えないキャラとか、
    既視感のあるキャラが多い。

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    2024年11月26日
  • MAO 22

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    ネタバレ

    戦闘の成長は著しい菜花。
    著しすぎて倒れちゃったけども。
    一方で進んだような進んでいないような、もどかしい摩緒と菜花の両片思い。
    両片思いでいいんだよな?
    互いに互いの気持ちが伝わっていないけども。
    これは乙弥くんじゃなくてももどかしく思う。
    二人の互いの気持ちを一番分かっているのは当事者ではなくて乙弥くんかもしれない。

    紗那さまの件も少し先に進んだ印象。
    少しだけれども。
    ただ真相に近づくほど夏野さんの最期も近づいているのだなと思うと……
    ともあれ、恋模様も過去の真相も、ますます先が気になった22巻だった。

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    2024年11月24日
  • 高橋留美子劇場 2

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    短編集第2。

    専務の犬
    一を意識した構成?と思いきや、父親の機転や威厳、憎めない愛人など、以外に味付けが多い作品。短編でも上位に入るぐらい好き。

    逃走家族F
    一家心中を察知した長女が右往左往する話。
    身勝手だよねー。

    君がいるだけで
    不器用な壮年の男がバイトのピンチヒッター。
    迷惑だが憎めない。外国人のバイトが微笑ましい

    茶の間のラブソング
    オチで泣ける。ドタバタコメディで終始するかと思いきや。

    おやじローティーン
    独特だなー。なぜこんな話が浮かんだ?奇面組の作者が描きそう。

    お礼にかえて
    マンション住人同士のいじめの話。瑠美子先生が描くと、コミカルだが実際はえぐいよねー。
    オチが

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    2024年10月18日