荒川弘のレビュー一覧

  • 鋼の錬金術師12巻

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    ぐっ…グラちゃーん…。キャラがっ…!!キャラがぁっ!!…ってな感じに色々と衝撃的な巻でした。ランファンが格好良かった!鋼の女性キャラは凛々しくてみんな大好きです。

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    2009年10月04日
  • 鋼の錬金術師11巻

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    エルリック兄弟のダメ親父ことホーエンハイム登場。父親の一言でエドは自分の仮説が間違っていたことに気付く。そしてエドはとんでもない行動をとる。
    未来が見えてきたような一歩です。

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    2009年10月07日
  • 鋼の錬金術師4巻

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    軍部に謎の人物・人造人間たちが関わっていることを突き止めたエドたち。
    しかし深入りしたことである人物が犠牲になるはめに。その死が痛ましく描かれていることはハガレンらしいです。

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    2009年10月07日
  • 鋼の錬金術師5巻

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    師匠のところへ寄る途中にラッシュバレーに寄ったエルリック一行。
    ここではちょっと寄り道的な話になりますが、命の誕生を見た一行は貴重な体験をします。

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    2009年10月07日
  • 鋼の錬金術師6巻

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    エドとアルの過去話です。
    鬼師匠イズミのもとで修行に励む2人。
    その力で母親を生き返らせようとした事件が生々しく描かれています。

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    2009年10月07日
  • 鋼の錬金術師3巻

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    故郷に戻って腕を直してもらったエド。賢者の石の情報もつかんで意気揚揚セントラルに向かいます。
    しかし、その情報は――。

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    2009年10月07日
  • 鋼の錬金術師2巻

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    話がようやく進みはじめます。
    国家錬金術師ばかり狙う謎の男・スカーに腕を壊されたエドは故郷リゼンプールに帰りますが――。

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    2009年10月07日
  • 鋼の錬金術師12巻

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    大総統がいよいよいい感じに表舞台に露出されてきた!リンの動向にも目が離せないね!!毎回次巻がすぐに読みたくなる☆

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    2009年10月04日
  • 鋼の錬金術師12巻

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    文句なしに面白い!少年漫画とは思えないような過酷な運命やストーリー展開から目が離せません。
    錬金術師として生きるエドたちを通して、人の在り方を考えさせれるような気がします。

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    2009年10月04日
  • 鋼の錬金術師4巻

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    まさかあの人が死ぬなんてっ!!
    驚きの展開でした。今まで自分達を支えてきてくれた人の死は重いですよね・・・。

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    2009年10月04日
  • 鋼の錬金術師6巻

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    初回限定『焔の錬金術師』を予約したんですが、本屋のうっかりミスでゲットならず…になるところでした。危ない危ない。その後急いで他の本屋に買いに行きましたよ。間に合ってよかった〜。面白かったです!

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    2009年10月04日
  • 鋼の錬金術師7巻

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    ミギャーーー!!!!早く次巻が読みたいと地団駄しました。大総統は絶対に何かあると思っていたけどね!!みたいな感じ。最後が衝撃的。

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    2009年10月04日
  • 鋼の錬金術師5巻

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    アニメ放送を見ていただけだったが、臨時収入により、1〜6巻を一気に購入。
    買ってよかったと思う一品です。

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    2009年10月04日
  • 鋼の錬金術師7巻

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    新たに敵も加わって、それぞれの戦いがメインの7巻。
    「ウロボスの印を持つ者」編。
    外伝に少佐の妹編。(笑)
    少佐に姉上とかもいるらしいが見てみたい…

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    2009年10月04日
  • 黄泉のツガイ 1巻

    ネタバレ 無料版購入済み

    今度はどんな作品に?

    予備知識ゼロでこの巻だけ読みました。
    竜の屁は何か飛行機雲っぽいと思ったらやはりそうだったようです。
    いきなり現代風の軍隊が集落を襲いつつも何かを操る登場人物なども出てきて、ちょっと状況が見えにくいのですが、特殊な条件で生まれる双子には宿命がついてまわるようです。割とあっさり大量殺戮も出てきます。
    荒川弘さん、さすがに隙のない構成の作品を描かれているっぽいですが、ちょっとこの先はまた別途、読みます。

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    2026年05月14日
  • アルスラーン戦記(24)

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    ネタバレ

    『アルスラーン戦記』第24巻。
    死んだはずの者たちが、蛇王ザッハークの力で次々と蘇る。しかも、ただの亡者ではなく、生前の記憶や面影を残したまま立ちはだかる。その描写がとにかくつらく、不気味だ。

    ついに復活したアンドラゴラス三世も凄まじい。もともとの王としての威圧感が、ザッハークそのものと重なることでさらに禍々しさを増している。さらに、アルスラーンたちの前にはダリューンの伯父であり、アルスラーンの剣術の師でもあるヴァフリーズまで立ちはだかる。ただ斬れば済む敵ではないところが苦しい。

    しかもアルスラーンは、カイ・ホスローの血を引かないことが各陣営に知れ渡りつつある。ザッハーク唯一の弱点であ

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    2026年05月10日
  • 百姓貴族(9)

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    百姓貴族9巻。クマと作業着の着付けが印象深い。
    作業着のあれはなぁ。環境の違いはあるにしろ、服装の乱れは気持ちの乱れ、なんて言葉よりも、現場ネコ案件であることを教えてあげれば1発なんだよなぁ。
    製造業で働いているからこそわかる、服装による労災案件。あの巻き込まれ未遂エピソードは、ひやっとしたものなぁ。うちの職場でも、右腕巻き込まれドクターヘリとかあったしねぇ。
    現場ネコ案件、というのもキャッチーなだけに真剣味が薄れているかもしれないなぁ。あのネコの裏には多くの犠牲があるからなんだよなぁ。

    獣害と労災が紙一重の現場と思うと、農業従事者は尊敬でしかない。

    さらっと、イモは大航海時代に一般化され

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    2026年05月09日
  • 黄泉のツガイ 12巻

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    ネタバレ

    いつも温厚な影森家長男のヒカルがキレた!
    フユキさんかっこよき。
    ジンさんは無事ですか?
    なかなか息の詰まる展開でしたが、なんとか一時収束。

    ついに、TVアニメも始まりましたね。
    原作にしっかり忠実でかなり良い出来だと思います。

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    2026年05月06日
  • 黄泉のツガイ 1巻

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    ハガレン以来の荒川先生の作品で、やはり
    世界観が素晴らしい。
    「昼と夜を別つ双子」として産まれた、ユルとアサ。
    「解」と「封」の能力を持つ二人の壮大な物語だ。
    即一巻を読んで、すぐに本屋に行き、全巻買いました。
    ユルは村の神様である、左右様とツガイとして契約して、村を襲った奴らと闘う。
    ツガイの要素がいいですね。

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    2026年05月03日
  • 黄泉のツガイ 12巻

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    ネタバレ

    ・ヒカルさんが描けば100トンの物質も具現化できる「黒白」、核攻撃でも防げる桜沢先生の「偕老同穴(カイロウドウケツ)」と実はヤバいツガイ使い達が出てくる影森家の層の厚さ

    情報戦担当かと思ったフユキさんも上半身逆三角形の筋肉ダルマな醍醐を体術で圧倒できる武闘派っぽいし、みんなで一緒に御陵に立ち向かえてたら、御館様も…

    ・あの土壇場で御陵相手に「罠とか伏兵とかなんもないんでしょ」って入ってこられてたらアウトな空城の計ができるヒカルさんの度胸もエグい。

    ・爆発のトリガーの椥辻の親指を躊躇なくスパンといけるデラさんもさすがです。

    ・お互いに帰る場所をなくして次巻どうなるのか…

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    2026年04月30日