浅野いにおのレビュー一覧

  • おやすみプンプン 8

    Posted by ブクログ

    プンプンが立ち上がる!
    一人の言葉で、一人の力で、人の人生を大きく変えることも出来るんじゃないかと思った


    いつからでもスタートは出来る。
    そう信じて精一杯自分の人生を満喫したい、と思った。

    0
    2011年03月22日
  • おやすみプンプン 8

    Posted by ブクログ

    この巻は読んでて気持ちよくて、久々に何回か読み返したw昔の浅野いにおっぽい。7巻の暗さは半端じゃなかったよな…。

    0
    2011年03月17日
  • おやすみプンプン 8

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    この巻でようやくプンプンの性格がわかったような気がする。ありえないくらい純粋なんだなあ、不器用で。
    次巻ではプンプンの初恋という幻想をボロボロのズタズタにしてほしい。
    そげぶ。

    0
    2011年03月09日
  • おやすみプンプン 7

    Posted by ブクログ

    可もなく不可もなく、だからこそ、人って、悩んでもがいて苦しむんだな。。。プンプンのキモチ、すごく分かる。

    0
    2010年11月19日
  • おやすみプンプン 7

    Posted by ブクログ

    すごく楽しみにしてたけど、いざ読み終わったらこれまでになく落ちて落ちて絶望感しか残らなかった7巻。2日くらい引きずった…。それでもプンプン好きだよ…!!

    0
    2010年12月10日
  • おやすみプンプン 7

    Posted by ブクログ

    同じ教室にいたら私は友達になれたのかな?
    でも、気にはなるんだろうな。
    そんな人。
    早く光を見つけて欲しいな。
    世の中ってそんなに辛くはないんだよ。

    0
    2010年10月26日
  • おやすみプンプン 7

    Posted by ブクログ

    後半、プンプンが宙に浮いてたり、かたちが変わっていた、その発想すごいよ浅野いにお。

    2010/10/15

    0
    2010年10月16日
  • おやすみプンプン 7

    Posted by ブクログ

    久々に読んだけど。こんなに絵で訴えかけてくるんだっけな。って思いました。
    メッセージ性は相変わらずだな。

    0
    2010年10月12日
  • おやすみプンプン 7

    Posted by ブクログ

    なんかもう、どこへ向かうんだろうこの作品は…って最新刊出て読むたびに思う。次巻は愛子ちゃんを想いつつ南条さんとどうにかなっちゃう感じなのか?

    0
    2010年10月03日
  • おやすみプンプン 7

    Posted by ブクログ

    どこかへ向かいたいのに向かえない若いエネルギーと孤独感と虚無感。この中ニ病のような感覚の表現は相変わらず卓越している。

    一人暮らしをするために大家との契約をするのだが、「初めて契約をして大人になった気分がした」という感覚を描いているのはしっかりあの年代の心を捉えているからだ。どの経験も自分と重なるところは無いのに、感情的にはとてもリアリティがあると感じる。

    どんどんダークなプンプンになって、戻れなくなるんじゃ・・・という不安にかられてくるが、今後希望が現れることを期待して。

    0
    2010年10月03日
  • おやすみプンプン 7

    Posted by ブクログ

    ・・遠いなぁ。
    愛子ちゃんはいつだって
    ちょっとだけ遠いなぁ。
    ・・ねぇ愛子ちゃん。
    君が夢か幻でもない限り、
    僕はもううまく人を好きになれそうにありません。
    僕は君に呪われているのかもしれない。(p.214)

    0
    2020年07月15日
  • 素晴らしい世界 1

    Posted by ブクログ

    いにおの世界観
    すきになりました



    ダークだったりするんだけど
    笑えて そして前の話の
    登場人物がでてきたり
    ひとつに繋がっていて
    すごくおもしろい ◎

    0
    2010年08月13日
  • おやすみプンプン 3

    Posted by ブクログ

    帯には銀杏ボーイズの峯田さんのコメントが・・・
    中学生プンプン。おじさんの過去がわかりそうでまだわからない

    0
    2010年07月14日
  • 素晴らしい世界 2

    Posted by ブクログ

    ソラニンの映画化に代表されるように、浅野いにおの作品の勢いが止まらない。
    大学生活、ところどころ話題になりながら手に取り、それとない共感を覚えた。そんな人が多いのではないだろうか。

    そこにいけばオリジナリティが手に入れられるように錯覚させてくれる、ビレッジヴァンガードという店では常にプッシュされ、読んで虚無感に浸ることがちょっとしたおしゃれのものさし。
    そんな扱いを受けてきた作家だと感じる。


    ひどい言いようをしてしまったようだが、浅野いにおの作品には少なからず泣かされている。


    浅野いにお作品に描かれる人々のベースとなる背景はだいたい似通っている。
    そこそこ社会の汚さに触れて、かつて見

    0
    2010年05月11日
  • おやすみプンプン 6

    Posted by ブクログ

    とりあえずここまで全巻読み終えました。
    ますますのキャラ崩壊、ストーリー崩壊のエスカレートに唖然です。

    でも、はるみん久々の登場がとてもいい子で…プンプンママと、微笑ましかったのは良かったです。
    感動ってか、号泣!

    0
    2010年04月20日
  • 虹ヶ原ホログラフ

    Posted by ブクログ

    登場人物すべてが、現在と10年前の両方において、何らかの形で必ず複数の登場人物と密接に繋がりあっているという、複雑怪奇な相関図を描いている作品。一回読んだだけでは、その全貌を理解出来ない。
    数独のパズルのように、縦・横・ナナメ、どこの角度から見ても筋道が出来上がるような立体的な構造になっていて、それが、極限まで洗練された腕時計のように、ギュッと凝縮されている。

    絵はすごくキレイなのだけれど、登場人物の顔がイマイチ好みではないというところで、ちょっと没入度が下がった。
    この作品では「蝶」が重要なモチーフになっている。十年もの月日にわたって緊密に交差する出来事は、自分の見ている夢だったのか、それ

    0
    2020年07月15日
  • おやすみプンプン 6

    Posted by ブクログ

    プンプンママがメイン。
    ママはずっと愛を求めて生きてきたんだろうな。
    でもずっと一人ぼっちで、親子仲も最悪で、もがきながら愛を探してるんだけど・・・。
    ラストが衝撃的すぎて想定外だった!悲しい!
    次巻はパパ編かな。
    思春期のプンプンはとても変態チックで怖い(笑)
    この年頃の男の子のリアルなのかな。

    1
    2010年02月05日
  • おやすみプンプン 6

    Posted by ブクログ

    うわぁーーーんうわぁーーーん!!
    衝撃な6巻でした!!orz
    実は人に借りつつ読んでるのですがこの巻だけでも買ってしまおうかと思うほどに切なく切なく重なる部分もありで・・
    おかあさんの巻でした::

    言葉がいつもにまして重くってぐっときました!みるたびに泣きます

    はるみん・・いい子にそだってたなぁ〜

    1
    2010年01月30日
  • おやすみプンプン 6

    Posted by ブクログ

    ラストが急展開過ぎて電車で声を出しそうになりました。プンプンは結構下ネタ多いのに、全然いやらしくないのは主人公が思春期だからなのでしょうか。

    1
    2010年01月12日
  • おやすみプンプン 6

    Posted by ブクログ

    ぷんぷんリアルじゃないのに

    すごくリアル!!

    少し悲しい気持ちにもなるけど
    続き気になる

    0
    2010年01月05日