山川亜希子のレビュー一覧

  • ザ・マジック

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    今流行りのスピ系の本ではありますが、感謝の仕方について詳しく書かれています。 
    何に? どのように?いつ? 感謝するのかが学べるのは良いことです。 

    読み終えたら考えは変わること間違いなし。

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    2026年02月24日
  • アルケミスト 夢を旅した少年

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    アルケミスト 夢を旅した少年』を読んで、夢をあきらめずに進み続けることの大切さを強く感じた。夢に向かって行動していれば、困ったときには誰かが助言をくれ、必要な経験が与えられる。そして、その経験の積み重ねによって、人は賢く成長していくのだと思った。

    物語に出てくる「前兆」とは、直感のことだと感じた。その直感は、羊との会話や、世の中の様子をよく観察することによって磨かれていく。物事を俯瞰して見ること、抽象度を上げること、瞑想や内省を通して自分の心と対話することによって、人は「大いなる魂」とつながることができるのだと思う。

    少年は夢に向かって進む人だが、クリスタル商人は現状に満足し、変化を恐れる人として描かれている。変化してうまくいかなかった場合や、「もっと早く挑戦していればよかった」と過去を悔やむことへの恐れ、夢を叶えたあとにまた新しい夢を持つことへの億劫さが、変化を拒む理由なのだと感じた。

    進んで変化を求める幸せもあれば、変化しない状態を幸せと感じる人もいる。それを選ぶ自由があることも、この物語が教えてくれる大切なことだと思う。

    私は少年と同じように夢を叶えたいタイプだが、年齢を重ねるにつれて、花を育てたり、近所を散歩したりして季節の変化を楽しむなど、小さな変化にも喜びを感じるようになった。大きな夢を持ちながら、今この瞬間を生きることの大切さを改めて考えさせられた。

    これからは、苫米地英人氏のゴール設定を参考にしながら、少年のように「今」を大切に生きていきたいと思う。

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    2026年08月04日
  • なまけ者のさとり方

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    石田ゆり子さんのエッセイをきっかけに読んだ本。よく分からない部分も多かったが、すっと体からつきものがとれたような感覚になる箇所も。「どんな自分でもそのまま受け入れる」「かたまりからスペースへ」
    体が強張った時に思い出したい一節。

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    2026年01月10日
  • ザ・マジック

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    感謝することの大切さや偉大さがものすごく伝わってくる素晴らしい作品でした。

    自分の体や今あるお金、環境、周りにいる人たち。これらに感謝する積極的な姿勢を持ち続けていたいと思いました。

    どうしても負の感情に負けてしまうこともあるけれど「感謝は親友」という言葉を忘れずにいたいと思いました。

    この本はワークのようになっていはます。自分の想いをノートに書きながら読み進めました。

    「ありがとう歩行」はずっとやっていきたいと思います。

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    2025年11月27日
  • ザ・シークレット

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    個人的にはとても面白くて興味深い内容だった!
    日々ネガティブなことを考えてしまうことがどうしてもあるが少しずつ実践していき、潜在意識を書き換えていきたい。
    「〜したい、なりたい」ではなく「〜する、なる」を常に意識して

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    2025年10月12日
  • 新訳 原因と結果の法則

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    ●2025年10月8日、Yahooフリマで単体 450円。「新訳 原因と結果の法則+運のいい人の法則」の2冊セットなら800円、半額クーポン使用だと500円。

    ●2025年10月9日、上記を購入。「新訳 原因と結果の法則」「運のいい人の法則」の2冊セットで500円。

    ●2025年10月11日、ゆうパケットポストミニで2冊同時に到着。〒108-00, 東京都港区から。

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    2025年10月11日
  • ザ・シークレット

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    表紙も中身も超スピ本だが、内容は一理あると思わせてくれるからおもしろい。和訳してます感は強いけど、1ページの文字数が少なくて読みやすい。また、繰り返しどうすればよいかや、まとめが書いてあり頭に残りやすい。手段も難しくないので、少しずつ思考をポジティブかつ、豊かなものにすることで人生が良い方向にシフトするのではないかと思った。

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    2025年09月22日
  • ザ・シークレット

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    「思考が現実をつくる」というシンプルで強烈な法則を示す一冊。ベンチャー経営において、数字や戦略以上に大切なのは“心のあり方”だと改めて気づかされた。成功を引き寄せるのは偶然ではなく、望む未来を信じ、具体的に描き続ける習慣。その思考習慣こそが行動を導き、現実を変えていく原動力になると確信した。

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    2025年09月06日
  • ザ・マジック

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    読みにくいと聞いていたが、そこまで読みにくいとは思わなかった。ワークを28日間やりきったけど、その時はそこまで大きく変化を感じなかった。

    でもそのあと、いろんな変化を乗り越えていく中で、ネガティブに思ってる相手に対しても感謝の念が自然と湧くことに気づく。
    ワークが終わり、そこからもコツコツ続けていくことで自分の心の有り様は確実に変化している。

    そんな内面の変化に気づくのは、きっと少しあと。

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    2025年08月26日
  • 世界最強の商人

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    【1巻】私は今日から、新しい人生を始める
    なぜ良い習慣を続ける必要があるのか?
    それは勝利(成功)の再現性および方程式を自分の中に育む地盤となるからではないだろうか。
    多くの人は、楽で愉快な体験を追い求める。具体的にはアミューズメントを楽しんだりオシャレなレストランを片っ端から食べ歩いて
    そこでの体験を友人に語る。もちろんそれはフロー体験になるし、何もしないでいるよりは遥かに素晴らしい。
    常に新しいものを自分の中に取り込み刺激を求める側面は、自らを陳腐化させないためにも失ってはならない。
    しかし、そればかりを追い求めると「消費する体験」に価値を見出していることになる。常に新たなフローを追い求めることが、
    安定した勝利に繋がるのだろうか?その瞬間は楽しいし感情も動くだろう。だが、そこには「その楽しさ」の再現性がない。

    良い習慣を積み重ね、勝利を手繰り寄せる基盤が自分の中にあれば、いかなる状況でも自分にしか再現できない
    「楽しさ」や「勝利の方程式」が編み出せるのではないだろうか。
    普段の何気ない1ページからも多くを感じ取り、アイデアが浮かび、もしくは他人の機微を感じ取り助けてあげることができるかもしれない。
    巻物の第一巻からはそのような学びの示唆を感じ取ることができた。


    【2巻】私は今日という日を心からの愛をもって迎えよう
    この章での趣旨に関しては、私は「全てのもの・ひとと対等であれ」と解釈した。
    仮に自分に一定の才能があったとして、それを才として必要以上に自覚してしまうと、必ずどこかで優越感や劣等感を感じる場面で出会うことと思う。
    そうではなく、才は自覚していてもよいが、あくまで全ての人と対等だという気構えでいるべきではないだろうか。例えば目の前に幼い子どもがいて、
    自分に何かを語り掛けてきたとしても、その子をあるがままに見て対等な立場としてモノを教えたり子どもの意見に耳を傾ける。
    「愛」というよりも、敬意をもって接すると言うべきだろうか。
    愛という名の敬意を持って全てに接するからこそ(たとえ自然現象でも)、「私は生かされているのだ」と考えることができ、優越感や劣等感と言った
    学びを妨げる感情を抱くことなく、多くを吸収できる素地が鍛えられていくのではないだろうか。


    【3巻】私は成功するまでがんばりぬく
    個人的に最も好きな巻物の言葉。この章に触れた当初は「男らしくてかっこいい生きざまだ!こうありたい!」と思った。自分が失敗だと思わない限り、
    いくらでもチャンスはやって来るし、チャンスを生み出せる自分になればいい!と思っていた。
    しかし、この章を読み終えて数日の後に私の日常において失敗を喰らった場面があった。元来の自分の性分としても「成功するまでがんばりぬく」姿勢を
    貫いていけると思ったが、なかなか気持ちが上がらなかった。
    そんなとき、なぜ自分の気持ちが上がらないのか?考えた時に、私の心の中に「不安」があった。いうなれば自信の欠如だ。

    この本を全て読破したあと理解できたが、3巻の教えを実行していくには、不安を感じてもすぐにリカバリーできる計画力(問題解決力)、
    または絶対に折れない確固たる自信を磨いていくしかない。失敗を喰らっても、次に取るべき方針が分かれば一気に「がんばりぬく」ことができる。
    そして、このように自信や次の方針を繰り出せる強さを手に入れるためには、日々学び続けるしかないとも思った。"


    【4巻】私はこの大自然最大の奇蹟だ
    生きている限り「無限に努力できる」という原理原則を説いている章だと思った。この無限に努力できる可能性を持っていることこそが奇蹟なのだろう。
    凡庸にだらだらと日常を送り、消費することにしか心が動かないのであれば、そこに奇蹟は起こらないのだろう。


    【5巻】私は今日が人生最後の日だと思って生きよう
    1日1日を本気で生きろというメッセージに捉えられた。やってみたいことなら、なおさら後回しにするのではなく、思い立った時に行動しよう。
    特に誰かに感謝を伝えたり賞賛してあげられる機会があれば、惜しみなく伝えていくべきだと思った。

    そして同時に「いまここ」に集中するべきだという思いも感じられた。過去を思い悩むことも、未来に期待することも、どちらも妄想に過ぎない。
    それよりも「いまここ」に集中して、自分のベストを尽くすことに励むことが重要なのだろう。

    巻物9巻との違いは、本章はより「周りへの感謝」にフォーカスしていることだろうか。



    【6巻】今日、私は自分の感情の主人になる
    これは生産的な人生を送るうえでかなり大切な項目だと思った。人間に本能的に備わっている「感情」。
    進化の過程で高度に知能が発達してしまったがために見えてしまう「抽象化」能力があるがゆえ、悩みは生み出されてしまう。
    犬や猫のような動物には悩みが無いという。なぜなら具体の世界しか分からないから。

    私もネガティブな感情は抱かないように最大限注意を払っているつもりだが、もしそのような状況になったら、
    ありったけ予定を詰め込んでみようと思う。
    本章にも『行動が感情を支配するようになれ』とある。
    その言葉についての私の解釈は、気分が落ち込んでいる時に無理やり笑顔を作ったり無理に善行に励むよりも、
    悩む暇がないくらいに仕事や学びの機会、人と会う機会などを詰め込んで、少なくともネガティブ感情を反芻する機会は最小限に抑えたいというものだ。
    感情を感情で抑え込むことは無理があるので、行動に頼ることは大いにアリだと思った。


    【7巻】私は世間を笑おう
    この章は解像度高く受け取る必要があると思った。
    自分の心や状況が安定している時は、常に笑顔で接することにより周りからの好感度も得られ、ポジティブスパイラルが発動することもあると思う。
    しかしネガティブな状況ではどうだろう。
    本章の学びは、単に「嫌なことがあっても常に笑っていれば事態は好転する」という意味ではないように思えた。
    というのも、名著「嫌われる勇気」、「反応しない練習」、「7つの習慣」にもあるように、自分に降りかかった事象に対して「どのように反応するか?」は
    自分で選べるからだ。

    どうしようもないピンチに陥ったとき、不敵な笑みを浮かべながら巻き返しを起こせるほど私は強い人間ではない。
    しかし、6巻に通じるように自らの行動により感情を徐々にコントロールすることはできると思う。

    そして再び自分の心のあり方が通常運転に戻ったときに「それを満足できること」こそが、笑顔でいるための秘訣なのではないかと思った。
    ピンチの時に無理矢理つくり笑顔で乗り切る方法もあるかもしれないが、私としては「それを乗り切ることができた」ことに対して笑顔でいるべきだと思った。
    もちろん、その笑顔の先には支えてくれた仲間への感謝や、内面から沸き起こる自らの自信に対して微笑んであげたい。"


    【8巻】今日、私は自分の価値を100倍にする
    決して現状に満足しない!向上心、向上心!
    良い習慣が確立されたうえで臨むフロー体験への挑戦!これを忘れてはならない。
    理解が深まっている項目と感じたので、共感できる部分が多かった。


    【9巻】私は今、行動する
    巻物第5巻と似ている部分はあるが、本章はより「自らの行動力・瞬発力」にフォーカスしているだろう。
    「人間はやらない理由を探すのが得意」というものに通じる。だからこそすぐに行動するべき!

    この章は自分の中では理解が深まっている項目と感じたので、共感できる部分は多かった。


    【10巻】
    信仰心の項目のように思えるが、学びや経験を積んだ末に傲慢にならないようにしよう!という戒めのように思えた。

    人間はひとりでは何もできない。
    人生の中で出会えた仲間や家族、自らの運命にも感謝して、常に謙虚に学び、我が道を進む姿勢を大事にしようということのように思えた。
    その積み重ねが自身のあり方「天命」へと繋がるのだと思った。

    運命は、個人の人生における出来事や成り行きのことであり、主観性な意味合いが強い。
    天命は、より高い視点から見た使命や役割であり、仲間や社会に貢献する意味合いを持つ。
    天命は「自分が何を成すべきか」という能動的な意識を伴うと思う。


    本書を読み終えるだけでも学びがありましたが、やはりこうしてアウトプットすることで「本当に学べたことは何か?」がリアルに分かるようになりました。

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    2025年07月06日
  • ザ・シークレット

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    思考が現実化するプロセスは、物事の暗記と同じ。
    例えば、物事を暗記する時、何度も思い出しながら記憶する。覚えたくなくても、覚えてしまうだろう。
    行動も毎日同じことを考えていると、それと同じ行動を取るというだけ。ただし、覚えるのではなく、実際に行動する必要があるから、一切の疑いもなく思考しなければならない。否定的な部分があると、否定箇所まで頭に浮かんでくる。だから、「~しない」ではなく「~する」で考えなければならない。

    特に、何の目標もなく生きてきて、何にも夢中になることができない人、心からやりたいことがない人に進めたい。人生はイメージの世界だと私は考えている。イメージできれば、感情が揺さぶられる。それで、やる気が自然と湧いてくるものだと思う。おそらく、そこに根拠などない。

    私自身、イメージの世界だと考えつつも、実績がない。これを機に、根拠のない自信をつけ、考えたことを引き寄せられることを証明したい。

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    2025年05月27日
  • 富を「引き寄せる」科学的法則

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    たくさん望み、感謝をして、今ある環境に精一杯取り組めば神様が望みを叶えてくれる。

    今の環境から離れたくてモゾモゾしてる自分に刺さりました。
    とりあえず今の仕事は取り組みます。不安が毎日あるけど不安を感じないように(ここが難しい!)頑張ります。

    不安を感じないようにするにはの本があれば読みたい

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    2025年05月22日
  • ザ・シークレット

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    スピリチュアル的だけど、不平不満を言っているよりは好転するだろうしハッピーになれそうと思いました!

    ーーー印象に残ったーーー
    •感謝の力→心から感謝できること一覧表を作るp122
    •自分を大切にする事 p199
    •笑いは喜びをひきよせ、否定的なものを消し去るp224
    •過去の苦渋に焦点を合わせると、今のあなたに、より困難な状況がもたらされます。過ぎ去った苦難はそれが何であれ全てを手放してしまいましょう…自分の望むものに焦点を合わせ、幸せな感情を放射し始めれば、「引き寄せの法則」はそれに応えてくれます。p265

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    2025年05月19日
  • ザ・マジック

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    全ての人におすすめできる本です。
    感謝(ありがとう)には魔法の力があると感じることができ、実践形式なので項目ごとに読みながら進めるのがおすすめです。
    簡単なことに思えて意外とできていないことを根本的に見直すことができます。
    この本を読む前と読んだ後では大きく変わるはずです。

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    2025年04月28日
  • ザ・シークレット

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    引き寄せの法則について、知ってあることもたくさん書いてあったので取っ付きやすかった。
    翻訳だからなのか,同じことが度々書いてある印象も感じてしまったので、もう少し短くても良かったかもしれない。
    ビジュアリーゼーション。欲しいものが本当に手に入ったように過ごす。
    実際心理学でも必要なものだと思う。
    また、エネルギーは何である事が量子力学的で証明されている。私たちの体もエネルギーであり、波である。
    そう言う意味で、ただのエネルギーなのだから、この世にあるもの全てが一つのエネルギー(いわゆるワンネス思考)のようなものであると言うことには個人的には納得できたし腑に落ちた。

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    2025年02月18日
  • ザ・シークレット

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    2025年一冊目。
    人生は自分が強く望めばその通りになっていく、という引き寄せの法則について書かれた本。世界の成功している人たちは皆無意識にこの法則を使っているらしい。これは、いいことも悪いことも引き寄せてしまうので、ポジティブでいればいいことが、ネガティブでいれば悪いことが引き寄せられてしまうらしい。
    そういえばこないだ遅刻しそうになって電車に滑り込んだあと、脳内に電車を降りた後慌てて階段を駆け下りて足を踏み外すビジョンが浮かんできて、本当に駅の階段で転んで足をくじいたことがあり、あれってまさに引き寄せの悪い例じゃないか…!!!と2025年早々に悟りを拓きました。引き寄せ…あるな!ということで、2025年はポジティブマインドでいいことをいっぱい引き寄せたいです。

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    2025年01月18日
  • 星の巡礼

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    サンチャゴ巡礼を知りたくて読みましたが、なかなか読み進められなかった。「読むこと自体が試練」に感じながら読みました。

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    2024年07月28日
  • ザ・シークレット

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    私が、本を読む習慣がついた時期は高校生の頃。
    その頃から本を読む度に、自分は本と出会うタイミングが良いと思っていた。
    その時の自分の悩みを解決するような本が、ちょうど悩んでいるタイミングで私の前に現れるから。

    それは偶然ではなく、必然であること。

    この本を読んで、その理由がわかった。
    全ては、この本で言うところの「シークレット(秘密)」を、自分が無意識に使っていたからだろう。

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    2024年07月08日
  • ザ・シークレット

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    自分はネガティブなところがあるが、この本を読んで少し前向きになれた気がする。スピリチュアルだな…と思うところがなかったとは言えないけど、試してみる価値はある気がした。お金がかかることでもないし私も実践してみようと思う。

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    2024年06月01日
  • ザ・シークレット

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    いわゆる『引き寄せの法則』についての本。
    欲しいもの望んだことを常にイメージし続ける事が重要。某魔法使いの漫画に出る魔法と同じようなものと理解した。

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    2024年03月18日