井上淳哉のレビュー一覧
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何と3体目が現れ、暴れまくる。
いずれも影に米国の存在が。アメリカって本当に身勝手。でも実際こういうことやりそう、あの国は。現に今もイランで好き勝手やってるし…
それはさておき、籠城状態の高層マンションに、屋上からの救出作戦を敢行しようとしているが、只では済まないだろうね
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怪獣上陸してしまった..東京に..奴らからしたら餌の宝庫じゃん..。
守ろうとしてる相手が言うこと聞いてくれないと腹立つだろうな。働かないと生活がとか、ずっと家にいるなんて気が滅入るとか、それぞれ事情はあるだろうけど、それって命に替えられるの?って思うよね。
コロナ対策してた時の専門家たちも同じような気持ちだったのかもなあ、とか思いながら読んだ
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隅田川で怪獣が人を呑み込んだ。
都下に緊張が訪れる。緊急事態宣言が長引く中、都民の不満か高まり駆除作戦が決行されるが話の行きがかり上、深刻な事態が予想される。何を反省すべきだったのか、事態を見守りたい
どこで攻勢に出れるのか楽しみだな -
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銃に鏡がついてるの便利。こうやって使うのか。
いつもは厳しい上官が見せるふとしたギャップが好きなこのみはとことん自衛官だな。気持ちわかるけど。
TAPSは陸海空合同のチームなんだ。面白いね
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オモシロ過ぎ
「怪獣なんて」と思いつつ、お試し10巻無料だったので期待しないで読み始めたら面白くて止まらなくなり10巻一気に読んでしまった。
単なるヒーローモノでは無く、今の自衛隊の置かれた、国を護る戦士なのに国民から尊敬されず、本来なら軍隊が出動すべき状況で海上保安庁が出動し、アメリカの属国と成っている現代日本の歪な状況を描きつつ、その縛りの中で自衛隊として人命第一を守りながら怪獣と対峙していくもどかしさと活躍が描かれており「有り得ない話」から「有りそうな話」に昇華されている所が素晴らしい。
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無料版を拝読。
1巻目からの巨大怪獣の子供の怪獣が東京に上陸して・・・って話ですが。話のノリは「機動警察パトレイバー」の「廃棄物13号」の映画版を彷彿しますな。
この作品、あくまで現行兵器で対応する所が売りで、おかげ様で、「ゴジラ」の様に通常兵器が効かないなんて事が無いのは、面白い所だと思う。これが「廃棄物13号」とか、SF由来の作品なら、残留物から自己再生、自己増殖するパターンだものね~。