安田正のレビュー一覧

  • 何でもわかりやすくする技術、伝える技術

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    得た情報は、アウトプットすることで自分のものになるということなので、読み終えたら感想を書くことにします。

    ・相手に伝える時は、簡潔に興味のある情報を。
    ・今から○○について話すよ!という予告を入れる
    ・相手の反応を見て、話す切り口をかえる
    ・文章を書く時はいかに簡潔にかくかを考える
    ・情報をインプットする時は、いる情報と要らない情報に分ける
    ・なるべく文章は箇条書きで書く

    当たり前、知ってたこと
    が殆どの内容だったが
    実際に、どれだけ実践出来ているか改めて考えられた。
    まずは意識して行動に移して見たいと思う。

    こういった本を書いているだけあって、
    内容は非常にわかりやすい!

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    2019年01月19日
  • 英語は「インド式」で学べ!

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    ・「A sound B」AはBのようだ、AはBそうだ、AはBみたいだ、AはBなかんじだ、AはBっぽい
    ・積み残し情報は「at」「with」
    ・「sound/find/giveの3つの動詞」がつくる英文のカタチをマスターする

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    2018年11月04日
  • 一流役員が実践している仕事の流儀

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    一流役員が実践している仕事の流儀
    2014/1/16 著:安田正

    出世コースにのっている人、ひたすら出世街道を歩んできたような一流の人には、仕事に対する考え方、取り組み方に共有する部分が多々ある。また、残念ながら出世コースを外れてしまった人との間にある明確な違いも、否応なしに見えてしまう。

    本書では、一流役員の習慣を40項目に分け大別して以下の3章により紹介している。
    ①平社員と部長と役員の違い
    ②三流の仕事 二流の仕事 一流の仕事
    ③平社員で終わる人 部長止まりの人 役員に上り詰める人

    出世が全てでもないし、平社員より役員の方が優れているというわけでもない。しかし、本書で取り上げている傾向や一例等においては、実際に当てはまることもあると思う。

    人の価値観等によって向かうべきところも違うかもしれないが、やはり志は高く持ち、かつ、考え方行動のひとつの目安や理想という点では比較対象として持っておくのも悪い話ではない。

    そして、本書で取り上げられている役員のそれの考え方や行動と平社員との比較については大きな違いはなく、ちょっとしたことや視点や捉え方の違いからできることも多くある。

    やはりどれも少しのことでもしっかりと行動することと一貫して継続することが大切であると本書は教えてくれている。

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    2017年10月21日
  • 英語は「インド式」で学べ!

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    あまり期待せず読んだら、なかなか良い本だった。
    インド式なのかはわからないけど(笑)。
    SVC、SVOC、SVOOの構文でいろんな表現ができるということ、これらの構文でよく使われる動詞の使用方法を中心に、日本語の英語への置き換え方を解説してる。
    読む分には知ってる表現ばかりなんだけど、自分が話すときにはこういう表現がぽんぽん出てこないんだよな~と思ってたので、目から鱗だった。

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    2016年01月12日
  • 超一流の雑談力

    st

    購入済み

    会話が続かない人用

    題名以上でも以下でもなく…

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    2015年12月04日
  • 一流役員が実践してきた 入社1年目から「できる人になる」43の考え方

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    社会人になる前に読めてよかった本です。
    以下は納得し、実行して行こうと思った項目です。

    15.自分の強みを一つだけアピールせよ→「早く一人前になりたい!」アピール。そのアピールに伴った行動を。

    19.60分前出社を習慣づける→信頼を獲得

    33.毎週二冊の本を読め

    34.休日こそ行動計画をたてよ。→休みを四頭分にする。外へでよ人脈をひろげよ。

    勉強になりました(^^)

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    2015年02月09日
  • 一流役員が実践している仕事の流儀

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    ネタバレ

    ①一流人の仕事のやり方は?
    ・ルーチンワーク化している(特に朝)
    ・第一声がとても大切
    ・年をとっても学ぶ(セミナー通いも)
    ・5年後を見ている
    ・自分を保管してくれる人を大切にする
    ・人から話を引き出す
    ・返しの達人

    ②一流人の生活スタイルは?
    ・どんな人に対しても丁寧(そうじのおばさんに対しても)
    ・健康オタク(プラセンタ注射)
    ・人当たりが良い
    ・テーラーメイドの服を着る
    ・駆りを2-3倍で返し、忘れる
    ・会議室などでは、記録しながら、TODOリストにも入れる
    ・話には落ちも付けて、最新のニュース、話題でも話せるようにしておく

    ③気づき
    ・定義付けを行って本題
    ・昨今の相場情勢は・・・ 弊社の商品は・・・
    ・アフターフォロー
    ・人脈の為に、土産を100個買う人もいる

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    2015年01月22日
  • 英語は「インド式」で学べ!

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    発音がそこまで正しくなくても、文で話せば、通じる。なるほど、主張は合ってる。


    だけど、そこまでに学習者が行くのは簡単じゃない。
    どうすればいいかという道は明確に示されてない。

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    2015年01月01日
  • 英語は「インド式」で学べ!

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    英語を習得すると一口に言っても、
    何のためにどのような英語を学びたいのかによって勉強方法は異なるだろう。
    共通語として、相手に支障無く伝われば
    ネイティブなみの発音やイディオムまで求めないというのなら
    このインド式で全く問題ないと思わされた。

    合わないという人もいるとは思うが
    合う人には、公式を覚えて応用問題を解いていく数学のように
    パターン化していくことが出来るので
    少なくとも考え方として面白いと思う。

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    2014年10月24日
  • 10倍うまくいく! 伝え方の基本

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    ネタバレ

    話が上手くないので学習

    情報を分ける→ラベルを貼る→予告する
    情報は頭の中に図として留めラベルを付けビジュアルにキープする
    いつもノートを持ち歩き、とにかく図を書いて、話す。

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    2014年02月09日
  • 一流役員が実践している仕事の流儀

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    さらっと読めます。
    ちょいちょい格言が入ってたりして、メリハリがあって構成が良かった。
    一般社員と部長と役員を比較することにより、そのほんの少しの違いがとてもイメージしやすい。

    ただ、こうゆう役員しか会ったことない、みたいに決め付け過ぎてるきらいがあるのが少し気になった。

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    2014年02月08日
  • 英語は「インド式」で学べ!

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    ネタバレ

    ○3つの表現で簡単に会話ができるという英語の勉強本。
    ○単純ではあるが、意外と筋が通っている。
    ○英語が全く苦手という方でも、ついてこられるのではないか。

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    2014年01月06日
  • 一流役員が実践している仕事の哲学

    Posted by 読むコレ

    中には余計なお世話!と言いたくなるような事も書いてあるが、意識して気をつけよう、と思う事も概ね書いてある。節目節目で読んで自分のチェックリストのようにすると良いかも。

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    2013年04月08日
  • なるほど ナットク! ビジネス文書の達人になるためのQ&A41

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    ビジネス文書の指南書。まさに“文章”についての本であるにも関わらず、校正が大変甘い印象を受けました。いわゆる誤字脱字のほかに、「もし、ご会いただけるようでしたら、…」「お返送くださいますよう」などという文章が見本として出てくるので、ちょっと面喰ってしまいました(それとも、あまり聞かない言い方だけど、間違ってはいないのか?)。文章のルールについて、初めて知ったことや、曖昧だったことを改めて確認出来た箇所もあり、内容自体は悪くないので残念に思います。ちなみに、私が読んだものは第1刷です。

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    2013年03月17日
  • なるほど ナットク! ビジネス文書の達人になるためのQ&A41

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    この歳ではじめて理解したこと。
    ビジネス文書、「箇条書きで体言どめ」。
    周りを見渡せば確かに。
    超絶にハッとし、慌ててこの本を購入した。

    感想。自分のニーズには合致せず。でも細かい一般論が結構補足できた。

    備忘録。
    ・文書の定型パターンは、①状況説明、②状況説明→結論求む、③状況説明→結論を出す、の3つ。
    ・文書を書く目的、読み手を意識して作成。
    ・「の」の連続は以下の置き換えを検討。場所→にある、時→における、対象→について、所有→が所有する。
    ・長い文章は、句点で切るか、接続詞でつなぐ。
    ・一つの文章に自動詞と他動詞わ混ぜない
    ・「れる」「られる」に注意。
    ・読点の打ち方。①主語の後、②重文を分けるとき、③修飾語の明確化用、④接続詞の後
    ・語順。いつ、どこで、誰が、何を、した、とするのが読みやすい。
    ・語順の例外。長い文章は、主語と述語を近付ける。
    ・タイトルは、主題は体言どめ、副題は動詞表現。

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    2012年07月18日
  • 1億稼ぐ話し方

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    話をする際に内容を
    1.大きく分ける(ポイントはいくつあるか)
    2.ラベルを貼る(それぞれのポイントを大きくくくる)
    3.順番を決める(整理された情報をどの順番で伝えるか)

    以上のステップが本書で繰り返し述べられている要諦です。

    「人を動かすのは、まずは感情。そして次にロジック」という部分には共感しました。

    非常に読みやすい本ですが、もっと濃い内容を期待していたので☆3つです。

    まずは日頃から曖昧な表現を減らす努力をしてみます。

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    2012年01月11日
  • 1億稼ぐ話し方

    Posted by ブクログ

    ハイコンテクトとローコンテクト
    ①大きく分ける、②ラベルを貼る、③順番を決める。
    話の最初に予告する。
    質問の期待を汲み取り、期待を具体化してあげる。
    クロノロジカル→時系列に伝える。
    第一印象を大切にする。→動じず切り込む。
    →どう思われたいか?

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    2012年01月08日
  • 何でもわかりやすくする技術、伝える技術

    Posted by ブクログ

    わかりやすく説明し、メールを書き、読書することを、わかりやすく解説。できているようでできていない部分もあり反省。

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    2011年12月28日
  • なるほど ナットク! ビジネス文書の達人になるためのQ&A41

    Posted by ブクログ

    基本編、実践編、それぞれに対してのQ&Aがあるため、何が悪くて、どう修正すればよいのかが分かり易かったです。

    文章の書き方は分かるのですが、実践するとなると、いろいろなことを忘れがちだと気づきます。対象は誰か?求めている情報は何か?簡潔な文章になっているか?など、まずはひとつひとつを忘れない様に実践し、さらなるレベルアップへとつなげたい。

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    2010年06月21日