安田正のレビュー一覧

  • 一流役員が実践している仕事の哲学

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    読みながら、取引先のあの社長の事が常に思い出された。確かに、なーるほどというところが多いのは事実。しかし、ここで述べられているのは優れたビジネスマン、成功者としての行動や立ち振る舞いの結果であり、ここに書いてあることを真似しても決して経営者になれるわけでは無い事は言うまでもない。むしろ、その本質を理解する努力と姿勢が近道だろう。

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    2018年10月08日
  • 一流役員が実践している仕事の流儀

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    一流役員が実践している仕事の流儀
    2014/1/16 著:安田正

    出世コースにのっている人、ひたすら出世街道を歩んできたような一流の人には、仕事に対する考え方、取り組み方に共有する部分が多々ある。また、残念ながら出世コースを外れてしまった人との間にある明確な違いも、否応なしに見えてしまう。

    本書では、一流役員の習慣を40項目に分け大別して以下の3章により紹介している。
    ①平社員と部長と役員の違い
    ②三流の仕事 二流の仕事 一流の仕事
    ③平社員で終わる人 部長止まりの人 役員に上り詰める人

    出世が全てでもないし、平社員より役員の方が優れているというわけでもない。しかし、本書で取り上げている傾向や一例等においては、実際に当てはまることもあると思う。

    人の価値観等によって向かうべきところも違うかもしれないが、やはり志は高く持ち、かつ、考え方行動のひとつの目安や理想という点では比較対象として持っておくのも悪い話ではない。

    そして、本書で取り上げられている役員のそれの考え方や行動と平社員との比較については大きな違いはなく、ちょっとしたことや視点や捉え方の違いからできることも多くある。

    やはりどれも少しのことでもしっかりと行動することと一貫して継続することが大切であると本書は教えてくれている。

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    2017年10月21日
  • 一流役員が実践している仕事の哲学

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    役員になる人の特長をまとめた本。
    ・即レス(メール、料理、その他もろもろすぐ決める)
    ・気配り
    ・もの(高いネクタイ、毎回紐を結ぶ靴、日本製の時計)
    ・休日を翌週の先取りに使う

    読んでいて、今の時代とは即さないなと感じた。
    今のサラリーマンは、会社から早帰りを叫ばれ、猛烈に働くことができないと思う。土日に会社のPCにアクセスするなんてもってのほか。
    確かにこれだけ働けば出世するでしょうけど、今は如何に短い時間で高いアウトプットが出せるか、オフの時に人脈を作り仕事を受注できるかという能力が問われている気がした。

    英語の学習は費用対効率が悪いというのは、納得。
    うちの会社も、やったからどうっていうのは全くないからやる気にならんと違うかな。

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    2016年12月24日
  • 英語は「インド式」で学べ!

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    あまり期待せず読んだら、なかなか良い本だった。
    インド式なのかはわからないけど(笑)。
    SVC、SVOC、SVOOの構文でいろんな表現ができるということ、これらの構文でよく使われる動詞の使用方法を中心に、日本語の英語への置き換え方を解説してる。
    読む分には知ってる表現ばかりなんだけど、自分が話すときにはこういう表現がぽんぽん出てこないんだよな~と思ってたので、目から鱗だった。

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    2016年01月12日
  • 一流役員が実践している仕事の哲学

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    ㈱パンネーションズ・コンサルティング・グループ代表取締役による著書です。一流の役員となるための心構えを説いた本です。会社生活の様々な場合における、平社員・部長・一流役員それぞれの考え方・物事の捉え方の違いが事例ごとに説明されています。一つ上のステップを目指すための参考書としては良い内容です。

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    2016年01月05日
  • 超一流の雑談力

    st

    購入済み

    会話が続かない人用

    題名以上でも以下でもなく…

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    2015年12月04日
  • 一流役員が実践してきた 入社1年目から「できる人になる」43の考え方

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    社会人になる前に読めてよかった本です。
    以下は納得し、実行して行こうと思った項目です。

    15.自分の強みを一つだけアピールせよ→「早く一人前になりたい!」アピール。そのアピールに伴った行動を。

    19.60分前出社を習慣づける→信頼を獲得

    33.毎週二冊の本を読め

    34.休日こそ行動計画をたてよ。→休みを四頭分にする。外へでよ人脈をひろげよ。

    勉強になりました(^^)

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    2015年02月09日
  • 一流役員が実践している仕事の流儀

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    ネタバレ

    ①一流人の仕事のやり方は?
    ・ルーチンワーク化している(特に朝)
    ・第一声がとても大切
    ・年をとっても学ぶ(セミナー通いも)
    ・5年後を見ている
    ・自分を保管してくれる人を大切にする
    ・人から話を引き出す
    ・返しの達人

    ②一流人の生活スタイルは?
    ・どんな人に対しても丁寧(そうじのおばさんに対しても)
    ・健康オタク(プラセンタ注射)
    ・人当たりが良い
    ・テーラーメイドの服を着る
    ・駆りを2-3倍で返し、忘れる
    ・会議室などでは、記録しながら、TODOリストにも入れる
    ・話には落ちも付けて、最新のニュース、話題でも話せるようにしておく

    ③気づき
    ・定義付けを行って本題
    ・昨今の相場情勢は・・・ 弊社の商品は・・・
    ・アフターフォロー
    ・人脈の為に、土産を100個買う人もいる

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    2015年01月22日
  • 英語は「インド式」で学べ!

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    発音がそこまで正しくなくても、文で話せば、通じる。なるほど、主張は合ってる。


    だけど、そこまでに学習者が行くのは簡単じゃない。
    どうすればいいかという道は明確に示されてない。

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    2015年01月01日
  • 一流役員が実践している仕事の哲学

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    平社員と部長と役員、一流と二流と三流の違いをみて「ふ~ん、面白いね」という感じ。生々しい体験談などがでてこないから、綺麗に表面だけまとまっている感じがして、参考にはなるけど心にグッと心迫る感じではない。よかったのは、役員は趣味も極めようとするとか、運を味方につけるとかかな。

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    2014年12月20日
  • 英語は「インド式」で学べ!

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    英語を習得すると一口に言っても、
    何のためにどのような英語を学びたいのかによって勉強方法は異なるだろう。
    共通語として、相手に支障無く伝われば
    ネイティブなみの発音やイディオムまで求めないというのなら
    このインド式で全く問題ないと思わされた。

    合わないという人もいるとは思うが
    合う人には、公式を覚えて応用問題を解いていく数学のように
    パターン化していくことが出来るので
    少なくとも考え方として面白いと思う。

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    2014年10月24日
  • 一流役員が実践している仕事の哲学

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    ①役員の気になる行動は?
    ・スピードを意識
    ・朝型
    ・飲み会は18時~
    ・お礼のメール
    ・行きつけの店を作る
    ・気配り→ビールをつぐタイミング等
    ・皆が歌える歌を歌う
    ・キレイに食べる
    ・手に入れるまで絶対あきらめない
    ・机が綺麗
    ・歯が白い
    ・ネクタイ
    ・靴はひも付きで、結ぶ
    ・土産物の包装紙に気を遣う

    ②気づき
    ・一瞬の惰性が全ての努力を水の泡にする
    ・コンプレックスは捉え方次第で、最強のモチベーションになる

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    2014年09月04日
  • 一流役員が実践している仕事の哲学

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    とにかく仕事のみを1番に!という主張がまだまだ自分には受け入れがたく思いながら読み進めていたが、内容としては参考になる部分も多かった。

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    2014年07月28日
  • 10倍うまくいく! 伝え方の基本

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    ネタバレ

    話が上手くないので学習

    情報を分ける→ラベルを貼る→予告する
    情報は頭の中に図として留めラベルを付けビジュアルにキープする
    いつもノートを持ち歩き、とにかく図を書いて、話す。

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    2014年02月09日
  • 一流役員が実践している仕事の流儀

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    さらっと読めます。
    ちょいちょい格言が入ってたりして、メリハリがあって構成が良かった。
    一般社員と部長と役員を比較することにより、そのほんの少しの違いがとてもイメージしやすい。

    ただ、こうゆう役員しか会ったことない、みたいに決め付け過ぎてるきらいがあるのが少し気になった。

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    2014年02月08日
  • 英語は「インド式」で学べ!

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    ネタバレ

    ○3つの表現で簡単に会話ができるという英語の勉強本。
    ○単純ではあるが、意外と筋が通っている。
    ○英語が全く苦手という方でも、ついてこられるのではないか。

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    2014年01月06日
  • 一流役員が実践している仕事の哲学

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    このような自己啓発本というのはよくあるのかもしれませんが、著者が数多くのビジネスマンに接する中で得られた共通項を対比する形でまとめられていますので、リアリティもあり、読みやすい構成となっています。

    著者も述べていますが、海外からの自己啓発本を読みふけるより、現実から得られるもののほうがより実感があるのかもしれません。その中から自分の習慣として取り入れることができるものがあれば、マネしてみればいいですし、そうでないものは無理に考える必要はないのかもしれません。

    よく聞かれるように、メールを早く返す、時間を守る、といったことは当然ですが、「役員はメールを3分以内に返信する」とか「出社時間やアポの1時間前に到着している」という話は、本当かなあという気がしますし、仮に本当だとしても現実的には難しいと思います。

    自分の仕事のスタイルを考えつつ、できるところから試してみればいいのではないでしょうか。

    【お店】
    平社員は、食べログで話題のお店
    部長は、ミシュラン掲載のお店
    役員は、「行きつけ」の5軒から選ぶ
    【首元】
    平社員は、安物やファッション性の高いもの
    部長は、奥さんに選んでもらっている
    役員は、たいてい長いネクタイをしている
    【おみやげ】
    平社員は、道すがら買う
    部長は、有名ブランドの銘菓
    役員は、包装紙で決める
    【仕事とプライベート】
    三流は、仕事にプライベートを持ち込む
    二流は、仕事とプライベートを明確に分ける
    一流は、いつでも仕事の顔をしている
    【体調管理】
    三流は、体調不良で休む
    二流は、体調不良でも休まない
    一流は、健康オタクである
    【学問】
    三流は、「体育が得意でした」と言う
    二流は、「数学が得意でした」と言う
    一流は、「国語が得意でした」と言う
    【意識と無意識】
    三流は、思いつきで終わる
    二流は、無難なことしか考えられない
    一流は、革新的で、実現可能なアイディアをひらめくことができる
    【憧れ】
    三流は、誰の教えも請わない
    二流は、優秀な人に憧れる
    一流は、師を仰ぎ、師を越えようとする
    【家庭】
    三流は、尻に敷かれまくっている
    二流は、亭主関白
    一流は、あえて尻に敷かれている
    【劣等感】
    平社員で終わる人は、コンプレックスに潰される
    部長止まりの人は、コンプレックスを抑制する
    役員まで行く人は、コンプレックスをバネにする
    【趣味】
    平社員で終わる人には、趣味がない
    部長止まりの人は、趣味を遊びだと捉えている
    役員まで行く人は、仕事と同じくらい趣味を極めようとする


    <この本から得られた気づきとアクション>
    ・一流と呼ばれる人は、自分が意識しなくても一般のビジネスマンとは異なる習慣が自然と身についている。よい習慣をそこまで自分に落とし込めるからこそ一流と言える
    ・できることはマネすべきだが、無理に合わせる必要は全くない
    ・三流と同じことをしないことも大切。

    <目次>
    第1章 平社員と部長と役員の違い
    01 メールの返信
    平社員は、5分考えた挙句、あと回しにする
    部長は、空いた時間にまとめて返す
    役員は、3分以内に返信する
    02 出社時間
    平社員は、始業5分前
    部長は、15分前
    役員は、遅くとも1時間前には来ている
    03 会食
    平社員は、20時スタートが標準
    部長は、早めに切り上げて19時から
    役員は、きっかり18時から
    04 お礼
    平社員では、90%がメールすらしない
    部長でも、80%の人がお礼を言わない
    役員は、100%朝7時にお礼メールが来る

    06 お酒
    平社員は、好きなものを飲む
    部長は、ワインのうんちくを語る
    役員は、最終的に焼酎に行きつく
    07 気配り
    平社員は、コップが空になってから注ぐ
    部長は、半分くらいになったら注ぐ
    役員は、相手に合わせた完璧なタイミングで注ぐ
    08 宴会芸
    平社員は、自分の好きな歌を歌う
    部長は、自分の得意な歌を歌う
    役員は、皆が歌える歌を歌う

    10 足元
    平社員は、カカトを潰しても気にしない
    部長は、靴ベラを使ってサッと履く
    役員は、必ずひもを結び直して履く
    11 手元
    平社員は、オシャレを重視する
    部長は、値段やブランドで選ぶ
    役員は、王道を好む

    13 休日
    平社員は、憂鬱度MAXで過ごす
    部長は、憂鬱にはもう慣れた
    役員は、「◯曜日」という概念がない

    第2章 三流の仕事 二流の仕事 一流の仕毎


    16 疲労回復
    三流は、シャワーを浴びるだけ
    二流は、しっかりと湯船につかる
    一流は、朝風呂を浴びる

    18 運動
    三流は、3日で挫折する
    二流は、数年で飽きる
    一流は、数十年やり続けている
    19 活力 三流は、偏食家である
    二流は、美食家である
    一流は、何でもスマートに平らげる
    20 所作
    三流は、テーブルマナーを知らない
    二流は、一応の知識を持っている
    一流は、自然に完璧な振る舞いができる
    21 学習
    三流は、TOEIC700点を目指す
    二流は、ビジネス英会話に通う
    一流は、あえて勉強しない

    23 仮説力
    三流は、仮説を立てない
    二流は、仮説を立てて満足する
    一流は、一瞬で「当たる」仮説を立てる
    24 自意識
    三流は、卑屈である
    二流は、自分の力を過信する
    一流は、運を味方につける

    26 オーラ
    三流は、オーラの意味がわからない
    二流は、オーラを出そうと必死になる
    一流は、一流のオーラを感じ取ることができ、自らも、自然とオーラを発している
    27 執着
    三流は、欲しいものを見つけられない
    二流は、欲しいものをあきらめる
    一流は、手に入れるまで絶対にあきらめない


    第3章平社員で 終わる人 部長止まりの人 役員まで行く人
    29 机
    出世できない人の机は、雑然としていて汚い
    出世している人の机は、新品のように美しい


    32 モテる秘訣
    平社員で終わる人は、部下からも異性からもモテない
    部長止まりの人は、ちょっとモテて満足してしまう
    役員まで行く人は、自分を磨き続けている
    33 集中力
    平社員で終わる人には、緊張感がない
    部長止まりの人には、隙がある
    役員まで行く人は、一時も自分に甘えない
    34 世界標準
    仕事ができるのに出世できない人は、歯が汚い
    どんな場所でも活躍できるビジネスパーソンは、歯が美しい
    35 伝説
    伸びない人間は、過去の栄光にしがみつく
    伸び続ける人間は、伝説を更新し続ける
    36 仕事と人生
    「家」が好きな人は、よくて部長止まりである
    役員になる人は、電子レンジの使い方も知らないほど「仕事」を愛している

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    2013年12月30日
  • 一流役員が実践している仕事の哲学

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    まだ読み始めたばかりのところ。
    「あなたは気が利かないね」職場で何度も言われてきました。
    じゃあ具体的にどういうことが気が利く人というのか、この本はそのヒントをくれそうなそんな予感がしています。

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    2013年12月28日
  • 一流役員が実践している仕事の哲学

    Posted by ブクログ

    あっという間に読み終わった。
    字が少なく難しい言葉が出てこないので、とにかく読みやすい。
    参考になる内容が多く、特に仮説力とメールの返信の二つは早速実行。

    一ヶ月後の自分が成長してるかどうかは、結局自分次第なんだよなぁ。

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    2013年09月04日
  • 一流役員が実践している仕事の哲学

    Posted by ブクログ

    2013年7月11日 非常に分かりやすく読みやすい一冊! 分かりやすい言葉、分かりやすい表現で興味が惹かれました。役員になる人、一流の人の行動・思考について書かれており、理由も端的に書かれており、大切にしたい一冊です。

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    2013年07月11日