ひすいこたろうのレビュー一覧

  • 開運はおうちが8割! 引き寄せるすごい「家」

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    前半は、そんなことがあるのか、やってみよう~。と思うところがあり、実践したり、しなかったり。
    後半、というかラストはクエスチョンマークが脳から飛び出していき、少し複雑な感情になりました。
    家は家であって、リンクして困るものとリンクしたくないなぁ…。

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    2026年02月03日
  • 今日は人生最悪で最高の日 1秒で世界を変えるたったひとつの方法

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    成功した人もとんでもない苦労や挫折を経験していると知ることができる。落ち込んだ時に勇気をもらえそうな一冊。

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    2026年01月31日
  • 開運はおうちが8割! 引き寄せるすごい「家」

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    この本、結論から言うと「家を整えるのは、もはや掃除じゃなくて、時空の書き換え作業である」っていうこと。

    みんなね、『運を良くしたい!』って言って、
    わざわざ遠くの神社に行ったりするじゃないですか。
    でも、この本は「いやいや、人生の8割は家で決まるでしょ」
    ってバッサリ。
    考えてみれば、寝てる間もずっとその空間のエネルギーを吸ってるわけですから、家がカオスだと、潜在意識もカオスになるのは当然なんですよね。

    ケルマデック流の面白いところは、家の中に「特異点」を作るっていう発想です。
    家全部をピカピカにするのは大変だけど、棚の一段、あるいは玄関の隅っこだけでもいいから、『ここは完璧に美しい!』っ

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    2026年01月31日
  • 前祝いの法則

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    ボイシーのパーソナリティー鴨頭さんが以前おススメしていたことから購入。
    日本には昔から予祝(よしゅく)と言い、物事を事前に祝う文化がある。花見もその一環。
    特に印象深かったのは松下幸之助がトヨタからカーラジオのコストを20%ダウンせよとの指示があった際に、暗くなる幹部。そこに松下が「なぜトヨタはそのような要求をしてきたか」→海外ブランドが進出してきて対抗するため。⇨これは1社の話ではなく業界全体の問題とまずは課題の腹落ちをさせ、「これができたらどうなるんや。トヨタさんだけでなく世界に通用する製品が出来る」と完成した後の光景をイメージさせ、モチベーションを一気に引き上げさせた
    この本を読んで、部

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    2026年01月30日
  • もう一度、人生やり直す! -カムバック純粋-

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    ネタバレ

    2019年発刊の「できないもん勝ちの法則」を加筆、再編集して出版されたもの。
    なので、内容はほぼ知っているが、こんなエピソードあったかな???というものも。

    著者の息子・ユータロー君は高校生で赤点4回とるようなツワモノ。だが、著者だけでなく、お母さん、先生等周りの人への返しは天才的に上手い!!
    これだけ言葉使うのが上手ければ国語はめっちゃできるんじゃね???と思ってしまう。

    最後に、ユータロー君とは全く違うらしいお姉ちゃんからの手紙と、大人になったユータロー君へのQ&Aが載っているが、お姉ちゃんはもちろん、ユータロー君もちゃんとした大人になってしまったようで、子どもの頃の奇抜さがほ

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    2026年01月11日
  • あした死ぬかもよ? 人生最後の日に笑って死ねる27の質問 名言セラピー ひすいこたろうのベストセラー本

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    明日も生きるつもりで、今日を過ごす。そうすることで、今このときを充実させられる。日々の積み重ねの後にやってくる人生を終える日。その日も、きっと明日があると思っているだろう。やり残したことよりも、余計なことをやったと後悔したくはない。やらなくて、ほっとしていることはきっとある。いつかやろうの”いつか”は来ない。だが、その希望を持つことで毎日が楽しく過ごせている。真逆なことを思いながら、本書を読んだことに後悔はしない。得られた知識は必ず糧になる。過去を経ることで未来が作られる。その営みが生きるということ。

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    2026年01月08日
  • 今日、地球人をやめる。 「日常」が面白い「物語」になる15の裏ワザ

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    沖縄出身のラッパーと天才コピーライターによる、より広い視点からの見方指南

    子供のような第3の視点やロケット瞑想などで意識が宇宙まで広がって、行き着く先は100%の己に覚醒するのかしら
    スピ色強め。ひょっとしたらこの本を読むよりライブとかに行った方がわかりやすいのかもしれない

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    2025年12月15日
  • 昨日の自分に負けない美学

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    ネタバレ

    阪神タイガース矢野野球の秘密に迫ります。
    その原点とは“予祝(よしゅく)"と呼ばれる「先に喜び、先に祝うことで、その現実を引き寄せる、日本人がやっていた夢実現法」です。
    逆境をいかに楽しめるか、その3年間の軌跡を追ったのがこの本です。
    失敗しても選手を使い続けたのはなぜか、失敗からヒーローが生まれるのはなぜか……。
    その姿こそ未来の子どもたちのあこがれとなり、そうしたかっこいい大人が子どもたちを育てていきます。
    かっこいい大人になる。これがこの本の最大のテーマです。(紹介文より)
    ーーーーーーーー
    ひすいこたろうさんと、矢野監督と、メンタルコーチの大嶋啓介さんの共著。
    とても前向きな

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    2025年12月10日
  • 【マイナビ文庫】増補新版 人生が100倍楽しくなる 名前セラピー

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    2014年の「人生が100倍楽しくなる名前セラピー」の加筆修正

    前提となる考え方にとても感銘をうけた
    自分とは何か?自分は何をするために生まれてきたのか?ということは、「使命をしりたい」ということ。
    名前は人のためにある。自分が人のためにできることは何か。

    ことばは働き。良くも悪くもない。ことばをことだまにできるように自分自身を磨く。

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    2025年12月04日
  • 今日、地球人をやめる。 「日常」が面白い「物語」になる15の裏ワザ

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    一人ひとりがアーティストとして、自分の物語の主役として生き切ることっていうフレーズは、主体的に自分の人生を歩むうえで必要な考え方かなと思って印象に残っています。
    また少し逸れますが、オズワルトさんの考え方を本書以外で知ることができたのか?という点で、改めて本という媒体の素晴らしさを感じました。
    宇宙ミッションに飛び出す白ウサギ司令官とその執事という設定がユニークで、それ故なかなか内容に入り込めなかったかも?
    結論としては、本書を全て読み切ることはできませんでした。

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    2025年12月02日
  • あした死ぬかもよ? 人生最後の日に笑って死ねる27の質問 名言セラピー ひすいこたろうのベストセラー本

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    死を身近に感じられる本でした。

    後悔のない人生を、恥ずかしくない人生を、人並みの人生を生きたいと思うし、自分の人生最後を想像すると、大体ベットで横になるおばあさんです

    だけど、この先何年生きられるかは分からない
    当然のようにおばあさんになって、少し暇な穏やかな日々を過ごして、ちょっとした病気にかかって弱って死ぬんだろうなと、ぼんやり考えてしましたが

    思った通りにならないのが人生
    犯罪や災害に巻き込まれるかもしれない、気をつけてはいても健康障害に見舞われるかもしれない。
    なんであれ、「生きている」ということは「死ぬ」ということ。作中に第二次大戦の特攻隊を例に挙げた場面がありましたが、「自分

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    2025年11月05日
  • 前祝いの法則

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    2018.9.30
    【前祝い】
    「ナヤミ」の反対はいつだって「ノゾミ(望み・チャンス)」

    松下幸之助

    問題が来たことが問題ではなく、問題をどう考えるかがほんとうの問題。→ワクワクすると見えるかも 解決する未来を見る

    P181 自分のためには全力を尽くしても100の力しか出ない、僕らは誰かを喜ばせようとするとき200,300,1000,10000と無限に力が湧き上がる。

    今まで自分のことしか考えてこなかった、人のために、人に感謝して生きる。なぜ働くのかも、人のために。人が人のためにをすごく嫌っていた。

    自分のありのままを受け入れると満たされて、自分と繋がれる。自然に大切な人を喜ばせた

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    2025年10月28日
  • 開運はおうちが8割! 引き寄せるすごい「家」

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    家と体の関係の風水

    意識を変えて家を整えることで体、そして地球を整えることに繋がる
    スピっぽいけど、こじつけっぽいけど、意識したりきれいにしたりすること自体は決して悪いことではなく、少なくともそのきっかけ的には効果があると思う

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    2025年10月25日
  • 世界一ふざけた夢の叶え方

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    パワフルですごい人たちだった。
    夢を純粋な心で叶えられるって信じて、高め合っていく仲間がいることは素晴らしいことってわかる。
    わかるんだけど、この本だけ読むと少しだけ菅野さんと柳田さんに何故か苦手意識を持ってしまった。
    胡散臭いって思ってしまう人と、こんなふうになりたい、すごいなって思える人の違いは何だろう。

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    2025年09月24日
  • 今日は人生最悪で最高の日 1秒で世界を変えるたったひとつの方法

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    ピンチをチャンスに、坂本竜馬から孫正義まで、有名な人の逆境からの叫びをまとめた本。それぞれの生い立ちが簡潔に描かれておもしろかった。人生に行き詰まったり落ち込んだりしたときに勇気をもらえる。

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    2025年09月24日
  • 今日、地球人をやめる。 「日常」が面白い「物語」になる15の裏ワザ

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    求めているものをはっきり認知していれば 取り込めるものは取り込んで自分の血肉に換えていく 「鳥居」は「女性外陰部」であり、「参道」は文字通り「産道」。その奥には「お宮」(子宮)があります。 意味、それは意識の結界なんです。魔法使いとは、意識使いって事なんです。 意識という翼を広げたところまでが自分の領域展開出来る範囲になる 「正義」と「悪」、一対一の視点では無く、そこにトリニティ(三位一体)、3つ目の視点を加えて俯瞰して陰陽を統合する。すると次元が上がる。 自分という新大陸は何処迄も深遠で

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    2025年09月20日
  • あなた次第でこの世界は素晴らしい場所になる

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    視点を変えてポジティブに考えようということを啓発している本。
    それが簡単にできればいいのだけど…難しい…

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    2025年08月31日
  • あした死ぬかもよ? 人生最後の日に笑って死ねる27の質問:限定カバー せきやよい Ver.

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    終活の必要性を感じた。
    「死を忘れるな」=メメントモリ。
    死は必ずやって来る。それは悲しいことではない。死を、人生の終わりをいつも心に留めておくことで、一所懸命に生きられる。
    もし、今日で人生が終わるとしたら、やり残してたことはないか?後悔はないか?と考える。
    すると、まだやり残していることがあると気づく。
    いつ死ぬかわからないから、今日一日をしっかり楽しむこと。「今日はいいや。また今度。」と思っても立ち止まって、「これが最後かもしれない。」と思うと、「やろう」と悔いなく楽しみ尽くせる。このマインドを忘れないようにしたい。

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    2025年08月15日
  • あした死ぬかもよ? 人生最後の日に笑って死ねる27の質問 名言セラピー ひすいこたろうのベストセラー本

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    2年半ほど積読だったので、何とか折を見て一気に読んだ。
    無用な言葉の成り立ちなど入れてくるところは少々不信感があったが、拾えるところはあったので良かったかな。

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    2025年07月27日
  • 今日、地球人をやめる。 「日常」が面白い「物語」になる15の裏ワザ

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    遊び心が大事

    自分のことでいっぱいいっぱいになったら、視点をGoogleマップみたいにグーンと上にズームして、宇宙まで飛ばして、俯瞰してみると、新しい視点が見つかったり、そんなにたいしたことではないと力を抜くことができるとか

    瞑想みたいなことなのかな

    「責任」とか「使命」とかで勝手に動けなくなってないで、「遊び心」を持って楽しむことを最優先にする
    そのためには、俯瞰して自分を見つめる視点が必要

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    2025年07月05日