ひすいこたろうのレビュー一覧
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Posted by ブクログ
○自分にどんな制限をかけている?
・人と違ったっていい
・恥をかいて人に笑われてもいい
・もっと自分に素直に、ありのままに生きてもいい
・すべての人と仲良くできなくたっていい
・大好きな人に「大好き」って伝えてもいい
・自分の意見を主張してもいい
・弱い自分を見せてもいい
・嫌なことは断ってもいい
・人に助けを求めてもいい
・もっと豊かになってもいい
・楽しいことを優先してもいい
・幸せになってもいい
・自分を好きになって、もっと自分を信頼してあげてもいい
・生きたいように生きてもいい
○過去最高度の不安を10点とすると、この不安は何点?
→不安が余裕に切り替わる。
○大好きな人が死なずに -
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Posted by ブクログ
自分が物事全てに対してどう感じるのかで自分の幸せ度合いが変わると思った。
幸せは現実が決める物ではなく、心が決める。
お笑い芸人の人は常に面白いことに着眼点を当てているから私たちと同じような出来事が日常に起きててもそれを笑いに捉えれて面白くできる。
やっぱり気持ちの問題やと思うしなんか苦しい時とか自分のメンタルが不安定な時に自分のメンタルをどうこうしようって思って立て直せる人なんてそうそうおらんやろうし、自分が病気にかかってしまったりした時なんて絶対そんな前向きにすぐに立ち直れる自信は正直ないけど、やっぱり最高な未来を想像してそれに向かって毎日コミットすることはできるし、どんだけ今自分が生きて -
Posted by ブクログ
この本、結論から言うと「家を整えるのは、もはや掃除じゃなくて、時空の書き換え作業である」っていうこと。
みんなね、『運を良くしたい!』って言って、
わざわざ遠くの神社に行ったりするじゃないですか。
でも、この本は「いやいや、人生の8割は家で決まるでしょ」
ってバッサリ。
考えてみれば、寝てる間もずっとその空間のエネルギーを吸ってるわけですから、家がカオスだと、潜在意識もカオスになるのは当然なんですよね。
ケルマデック流の面白いところは、家の中に「特異点」を作るっていう発想です。
家全部をピカピカにするのは大変だけど、棚の一段、あるいは玄関の隅っこだけでもいいから、『ここは完璧に美しい!』っ -
Posted by ブクログ
ボイシーのパーソナリティー鴨頭さんが以前おススメしていたことから購入。
日本には昔から予祝(よしゅく)と言い、物事を事前に祝う文化がある。花見もその一環。
特に印象深かったのは松下幸之助がトヨタからカーラジオのコストを20%ダウンせよとの指示があった際に、暗くなる幹部。そこに松下が「なぜトヨタはそのような要求をしてきたか」→海外ブランドが進出してきて対抗するため。⇨これは1社の話ではなく業界全体の問題とまずは課題の腹落ちをさせ、「これができたらどうなるんや。トヨタさんだけでなく世界に通用する製品が出来る」と完成した後の光景をイメージさせ、モチベーションを一気に引き上げさせた
この本を読んで、部 -
Posted by ブクログ
ネタバレ2019年発刊の「できないもん勝ちの法則」を加筆、再編集して出版されたもの。
なので、内容はほぼ知っているが、こんなエピソードあったかな???というものも。
著者の息子・ユータロー君は高校生で赤点4回とるようなツワモノ。だが、著者だけでなく、お母さん、先生等周りの人への返しは天才的に上手い!!
これだけ言葉使うのが上手ければ国語はめっちゃできるんじゃね???と思ってしまう。
最後に、ユータロー君とは全く違うらしいお姉ちゃんからの手紙と、大人になったユータロー君へのQ&Aが載っているが、お姉ちゃんはもちろん、ユータロー君もちゃんとした大人になってしまったようで、子どもの頃の奇抜さがほ -
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ネタバレ阪神タイガース矢野野球の秘密に迫ります。
その原点とは“予祝(よしゅく)"と呼ばれる「先に喜び、先に祝うことで、その現実を引き寄せる、日本人がやっていた夢実現法」です。
逆境をいかに楽しめるか、その3年間の軌跡を追ったのがこの本です。
失敗しても選手を使い続けたのはなぜか、失敗からヒーローが生まれるのはなぜか……。
その姿こそ未来の子どもたちのあこがれとなり、そうしたかっこいい大人が子どもたちを育てていきます。
かっこいい大人になる。これがこの本の最大のテーマです。(紹介文より)
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ひすいこたろうさんと、矢野監督と、メンタルコーチの大嶋啓介さんの共著。
とても前向きな