小森陽一のレビュー一覧

  • Sエス―最後の警官― 1

    匿名

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    骨太

    骨太の作品だからめっちゃ重厚感があってしかもスピード感もあっておもしろい〜。知っているようで知らないことがわかった。

    #ドキドキハラハラ

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    2024年11月12日
  • 夏目漱石、現代を語る 漱石社会評論集

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    ネタバレ

     それで前申した己のためにするとか人のためにするとかいう見地からして職業を観察すると、職業というものは要するに人のためにするものだということに、どうしても根本義を置かなければなりません。人のためにする結果が己のためになるのだから、元はどうしても他人本位である。すでに他人本位であるからには種類の選択分量の多少すべて他を目安にして働かなければならない。要するに取捨興廃の権威ともに自己の手中にはないことになる。したがって自分が最上と思う製作を世間に勧めて世間はいっこう顧みなかったり自分は心持が好くないので休みたくても世間は平日のごとく要求を恣(ほしいまま)にしたりすべて己を曲げて人に従わなくては商売

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    2024年08月19日
  • 天神―TENJIN― 4

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    これに限った話じゃないんだけど、無駄にパンツ見せたりするの作者の趣味なのかな、それとも編集の指示なのかなって目で見てしまう

    拘わらずの漢字使ってるとおっ!となる

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    2023年09月03日
  • DOG×POLICE 警視庁警備部警備第二課装備第四係

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    警察犬ではなく、警備犬の話。
    捜査一課に憧れる交番勤務の勇作。
    推薦がもらえるようにと、とにかく何かあれば動かずにはいられない。
    そんな勇作の前に現れたのが、警備犬の訓練所にいる係長の向井だった。
    犬が苦手と思い込んでいる勇作には、逆に犬に好かれる何かがある。一方、人間からは身勝手な行動に付いていけないとさじを投げられていた。
    そして、村岡獣医師がとりあげたシェパードのアルビノの子犬を死の淵から呼び戻したことが、勇作と警備犬との絆の始まりだった。
    その後、そのアルビノの子犬はシロと名付けられ、勇作のバディとなる。
    しかし、アルビノであることは警備犬に相応しくないと、勇作とシロの前に大きな試練が

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    2023年04月11日
  • オズの世界

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    ディズニーでキャストをしていた波平久留美はディズニーに就職することができずホテルの会社に就職。一年目から提携先のTSWに配属されそこで遊園地の職員として働く。新人発表でヒーローショーに参加したりゾウの世話をさせられたりする。上司の小塚は傍若無人ではあるものの遊園地をより良くしようと企画や活動をしており波平は最初は小塚に対して良くは思っていなかったがだんだん心を引かれていく。遊園地の起源は1583年のデンマーク、デュアハウスベッケンらしい。遊園地には緊急車両を入れないという小塚の信念には個人的にも時と場合によるのではと思う。

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    2024年11月19日
  • Sエス―最後の警官― 1

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    うーん

    リアルな部分と、ありえない部分が混在している点が非常に気になる。

    主要キャラであるSATの蘇我の、「(凶悪犯を)生かして何になる?」=射殺した方が良いという発想は、警察官として絶対にしてはいけない発想。
    そんな思想の人間がエリート部隊の主要部隊にいるなんてありえない。
    もちろん主人公の、「なんでも拳で解決する」という発想もリアリティがない。

    こういう点が、この物語のリアルさを大きく削ぎ、この作品を「ただの娯楽マンガ」にしてしまっていると思う。
    もっとも、主人公武器を変えてしまうと物語自体が成り立たなくなってしまうだろうけど。

    他の設定などはリアル感があるだけに、非常に惜

    #タメになる #エモい #深い

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    2022年08月05日
  • オズの世界

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    好きこそものの上手なれ。
    情熱を傾けて頑張れるのは
    好きだからこそですね。

    そんな仕事が見つかると嬉しいなぁ。

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    2022年01月11日
  • Sエス―最後の警官― 1

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    テレビでドラマを見て、漫画読んでみました。
    テレビとは少し違うニュアンスはあるものの面白かったです。

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    2021年10月31日
  • Sエス―最後の警官― 10

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    霧山先生たちの策略がとうとう幕を開けるみたいです。正木さんと霧山先生が結託しているような、霧山先生の手のひらで正木さんが踊らされているような・・・

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    2022年09月28日
  • Sエス―最後の警官― 8

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    どうやって勝負に結着をつける気だってセリフがあったけれども、こういう結着を考えていたのかってびっくりです。

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    2022年09月28日
  • Sエス―最後の警官― 7

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    今回は速田さんの訳ありの理由がよくわかりました。でも、恋は盲目というかハニートラップもあるから、仕方のないことのような気もします

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    2022年09月28日
  • Sエス―最後の警官― 6

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    政治ってきれい事では行えないし、物事の捉え方によっては善と悪がコロッとひっくり返ってしまうのもよくわかるけど、切ない。

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    2022年09月28日
  • Sエス―最後の警官― 5

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    家族が巻き込まれた犯罪捜査からは、はずされるんじゃないのかな?なんて、思わずツッコんでしまいました。今回は犯罪の発生には裏がないような感じですが、犯人を煽った黒幕がいたりするのかな?

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    2022年09月28日
  • Sエス―最後の警官― 4

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    コピーできない魔法のチケットってどんなインクを使っているんだろう?って思ってしまいました。架空のインクなのか実存しているのか?

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    2022年09月28日
  • Sエス―最後の警官― 3

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    御小倉がなんで標的なんだろう?主人公だから、そういう展開なのはわかるんだけど、そこに何が理由付けされているのかがわかりにくい。あのリークと関係あるんだろうけど・・・

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    2022年09月28日
  • Sエス―最後の警官― 2

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    いろんな確執がありそうで、すごく気になります。主人公、とても魅力的だとは思いますが、ちょっとついて行けないところもあるかも。

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    2022年09月28日
  • Sエス―最後の警官― 1

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    邪気を払う拳って、きれい事だなあって思うけれども、ある種の説得力を持って迫ってきます。いろんな背景が隠されていそうで先が気になります。

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    2022年09月28日
  • インナーアース

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    ちょっと気になっていた本
    ケイビングしたいようなしたくないような。
    エイリアンとか出てくる小説かと思ったが違った。

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    2021年05月28日
  • ふしぎの国の波平さん 1

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    映画とは内容が全く異なっていて、こちらの方がこの先どうなるのか読めません!主人公が超熱意あってすごいです。

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    2022年09月28日
  • 海猿 完全版 1

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    現実にこんな人間ばかりだと

    海上保安官とは海の警察官なんだな と認識させる作品である。絵柄は少々下品ではあるが迫力ある画面がなかなかいい。主人公の性格や行動は無鉄砲,幸運なだけ といえるがコミック作品としてはこれもあり と思う。現実にこんな人間ばかりだと組織が持たないとは思うが。

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    2021年01月08日