石田祥のレビュー一覧

  • 猫を処方いたします。

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    頭を使う本を読んでいる時に息抜きとして読みました。
    猫を飼っているので猫の効き目について共感でした。
    次巻も読みたいです。

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    2026年05月20日
  • 猫を処方いたします。

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    絵本のような話だった。
    私は猫への思い入れがあまりないせいか、世界に入り込めなかったけど、猫好きには刺さりそうなお話という印象。

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    2026年05月19日
  • 猫を処方いたします。5

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    2026/05/16 オーディブル
    ふわっとした繋がりが嬉しい。
    日本の健康を守る男、椎名彬の話があって良かった。

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    2026年05月16日
  • 猫を処方いたします。4

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    2026/05/14 オーディブル
    あおちゃん良かった。
    物語もそろそろ終盤かな?
    日本の健康を守る男、椎名彬が出てくるのを楽しみにしてます。

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    2026年05月14日
  • 猫を処方いたします。3

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    2026/05/12 オーディブル
    聞き覚えのある猫と人の名前にほっこり。
    そして例の部屋での事件が明らかに。
    日本の健康を守る男、椎名彬もちょこちょこ登場。

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    2026年05月12日
  • 猫を処方いたします。2

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    貼るタイプ!www
    終わり方良かったなぁ・・・と思ったら続いてるのか。
    個人的にはいい区切りに思えたけど・・・ 猫にはかないませんな。

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    2026年05月13日
  • 猫を処方いたします。2

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    2026/05/09 オーディブル
    シリーズ第2弾
    今作も面白かった。
    日本の健康を守る男、椎名彬の話も今後出てくるといいな。

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    2026年05月09日
  • 猫を処方いたします。2

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    『猫を処方いたします。』の2巻です。

    風の噂で評判の「中京こころのびょういん」は、京都市中京区の薄暗い路地にあるビルの一室にあり、心の不調を抱えてる人だけがたどり着くことができるらしい。このクリニックにいるのは、ニケ先生と看護師の千歳さんの2人だけ。そして訪れる患者に処方されるのは、薬ではなくなんと本物の猫。

    彼氏との関係に悩む女子大生の萌
    妻に先立たれた78歳の達也
    萌の友だちの玲央奈
    保護猫センターに勤める玲央奈の兄・友弥

    「中京こころのびょういん」を訪れた4人が、それぞれ処方された猫と過ごすうちに心の傷が癒やされていく、4話からなる連作短編集です。

    猫はもちろん可愛いけれど、可愛

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    2026年05月03日
  • 猫を処方いたします。

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    旅のお供に、軽めの内容を期待して購入。
    期待通り、ワインで言うところの、軽い口当たりでフルーティーさとフローラルな香りの云々って感じ。
    猫欲はかなり刺激されるけど、感情が揺さぶられすぎたり人生を考えさせられて暗くなったりする心配はなく、軽く読めて旅のお供には最適でした!

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    2026年04月29日
  • 猫を処方いたします。5

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    待ってましたーのシリーズ5作目♩

    辿り着くべく人しか訪れる事の出来ない「中京こころの病院」。
    今回は隣のコワモテ椎名さんが患者さんとして登場。知らなかった彼の素性を知る事ができた。

    物語も終盤。
    ほんとは前作の終わり方から、今作で終わっちゃうのかな〜と予測してたのだけど、、、
    これどういう事だろ?
    きっとあと1作くらい続くよね??

    まだニケ先生と須田先生の話がスカッとしないような?
    なんとなくよく分からない中途半端な感じですっきりしないラストでした。

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    2026年04月29日
  • 元カレの猫を、預かりまして。

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    恋愛系をほとんど読まないのだが、部下の男、元彼の男、同僚の男と続々と出てくる男たちはいってみれば剣豪小説でいうところの敵で、最後にどいつと斬り合うことになるかと考えるとまぁわかりやすい。
    やたらとヒモに対して寛容なのが気になった。

    自分も猫を飼っているが、喋ったりすると可愛らしいとは思えないだろうなと感じた。

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    2026年04月22日
  • 猫を処方いたします。

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    ネコとの不思議なお話。
    処方されたネコが、しんどい心を癒してくれる。
    私もネコ、処方してもらいたい!

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    2026年04月19日
  • 猫を処方いたします。

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    表紙のネコちゃん、かわいすぎる〜〜〜!!!
    物理的な猫摂取による治療によって救われた人間の物語に触れてみたくて、読み始めました。

    京都が舞台で、京都弁がかもしだすまろやかな空気感のなか、猫ちゃんを処方される斬新さが魅力的でした。
    相談されている悩み自体はすごく身近に感じられる内容だったので、その世界観に読み始めてすぐに引き込まれました。

    『予約の患者さん』って文字通りの意味かと思っていたのですが、そうじゃないと分かったとき、胸がギュンッと締め付けられました。
    ただ、健気に待ち侘びているんじゃなくて、気長に「いつか来てくれたらいいな」ってどこか勝手な感じなのが猫らしさがあって素敵でした。

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    2026年04月18日
  • 猫を処方いたします。5

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    毎回、狐につままれた感覚になるお話し。 いや、猫に翻弄って感じるですね。まだ終わらないみたいだし、また猫に翻弄されましょう!

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    2026年04月09日
  • 元カレの猫を、預かりまして。

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    なんだか年度末で頭がフル回転気味で、癒されたい感じが高まってるところに、テレビドラマしていたコレ。観てないけど(笑)そういや本があるはず。と、引っ張り出してきて、バタンキュー前の読書。あっというま。
    ブサ猫が喋る設定。ファンタジー系は苦手だし、実際、猫が喋ったら私だって矢代じゃないけ逃げだす(笑)
    まさき(まさやん)みたいにはなれんけど、
    まあまあ疲れた頭にはこんな本がいいのかも。
    ヨミチ私の側に来てくれ〜(笑)
    いや、猫飼う余裕すらない

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    2026年03月28日
  • 猫を処方いたします。4

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    シリーズ四弾。京都中京区にある「中京こころのクリニック」。おかしな医師と気の強い看護師がいるこの病院では薬の代わりに猫を処方される。
    今作ではスマホ依存症の子供や会社に行けなくなった女性、猫を亡くしたあとも忙しく働く女性など、様々な患者がやってくる。本人ではなく家族が来る事もある。
    処方された猫の世話をするうち、こころのなかにあった自分でも気づいてなかった悩みも薄らぐ。
    さらりと読みやすい作品。

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    2026年03月27日
  • 猫を処方いたします。5

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    猫を嗅いだり代理で来て処方されたり、以前の回収があったり、真相に近づいたり楽しくドキドキしながら読んで終わるかと思ったらまだまだ続くらしい。

    そろそろ満足気味で、終わってくれていいと思ってしまった。

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    2026年03月26日
  • 猫を処方いたします。5

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    京都の中京にある「中京こころのびょういん」。普段は見つからないのに悩みを持った人が探すとふと現れる不思議なメンタルクリニックの話。 
    シリーズ5弾で完結作となる。
    そこにはつかみどころのない変わった医師といつも怒っているような受け付け兼看護師がいる。
    そしてその病院の変わったところは、悩みを聞いたらその症状に合わせて薬の代わりに猫を処方するところなのだ。
    だが患者たちは処方された猫の世話をするうちに悩みが晴れて行く。
    今作は姉の代わりにネコの世話をすることになった主婦、別れた妻子の為に生き方を改めようとする男、大事な猫を亡くした芸妓などが登場する。
    謎多き医師と看護師、ふたりは何者なのかがラス

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    2026年03月14日
  • 猫を処方いたします。5

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    クリニックの隣室で会社を営む椎名も、遂にニケ先生たちと対面、さらに千歳さんが。。。
    もうそろそろ「中京こころのびょういん」が閉鎖になるのだろうか?
    どんな結末になるのか、どきどきしながら次を待つことになりそう。

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    2026年02月15日
  • 猫を処方いたします。5

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    惰性で買ってしまった5巻。
    最後、千歳さんはいなくなったのだろうか?
    ニケ先生はこれからどうするのだろう?
    気になるので6巻が出たら買ってしまうのだろうなあ。
    どんな終わり方をするのだろう?

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    2026年02月14日