【感想・ネタバレ】猫を処方いたします。2のレビュー

あらすじ

京都市中京区、薄暗い雑居ビルにある「中京こころのびょういん」。評判を聞きつけ、メンタルの悩みを持った人々が訪れるが、そこで処方されるのは薬ではなく、なんと本物の猫だった! 彼氏との関係に悩む女子大生、妻に先立たれた老人、保護猫センターで働く男……。「処方猫」と過ごす時間によって、患者達の心の傷は少しずつ癒えていく。一方、猫を処方する“ニケ先生”には何か秘密があるようで――? 猫と人の絆を描いたシリーズ第二弾!

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Posted by ブクログ

タイトルから読んでみたい!と思った作品だった。
2巻から読み始めたけど期待どおりおもしろくて、ほっこりしたり考えさせられたりしながら読めた。
早く1巻が読みたい!順番が逆だけど(笑)

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2026年03月24日

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ネタバレ

1巻は読み終わったときに思わず涙してしまったが、2巻はそこまでではなかったかも。やはり少し不思議なこころのびょういんとその患者(?)さんたちと猫にほっこりさせられた。
相変わらずニケ先生と千歳さんのやりとりは見ていて不思議な感じもしながら、ほっこりする

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2026年03月06日

Posted by ブクログ

第2弾!

少しずつ、ニケ先生の正体が暴かれ始める。

家猫がいるのに、ダブルの効果として猫を処方してしまうなんて!

階段も上がれないおじいさんに、磁気ネックレスの男を登場させて、大きな猫でなく、首輪を処方するなんて!

今回は、友弥と飼い猫ニケの話しが、とてつもなく切なかった。

磁気ネックレスの男も、次作あたりに、登場?

はやく、第3弾、読みたい!!

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2025年11月08日

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「世の中に猫はたくさんいます。どの猫も、ただの猫です。でもあなたが大事にしたら、それはただの猫じゃなくなる」と、猫目線でたまにまともな事を言う中京こころのクリニックのニケ先生。

今回は猫とのお別れも出てくるから、辛いところもあるけど、最期にこんな事思ってくれてたなら嬉しいなとホロリと泣ける本でした

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2025年10月19日

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処方された猫たちとの生活を経て、行き詰まりを感じていた人生を変えていけたり、自分の本当の気持ちに気づくことができるようになったり良い話が続く。
そしてニケ先生、黒猫のニケ、ニケ先生とそっくりの友弥の関係が物語として描かれる!最終章は猫の最期との向き合い方や考え方について、心に響く表現が沢山あった。。泣ける。

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2025年10月17日

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第4話で思わずホロリとし、その直後千歳さんの言動に笑ってしまいましたw
やっぱこのシリーズ最高です!
ニケ先生は、これからどうなるのかなぁ。
続きが気になるラストでした。

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2025年09月02日

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2巻も良かった!思ったのは人間というのはかなりの割合で自分をわかっていないのだなぁ、と。内面はもちろん、自分の姿形もきちんとわかっていないかもしれない。ああ、猫を処方してほしい。笑

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2025年07月22日

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ネタバレ

猫好きなので可愛い猫の表紙とユニークなタイトルに惹かれて読んでみました。私は2から読んだのですが、内容についていけないなども無く1から読まなくても特に問題無いと思います。

本の中は短編約4篇構成。
なので、シリーズものではありますが、とても読みやすいです。色々な猫が出て来るので、猫について知識がある又は猫飼いの経験がある人は「あるある〜笑」と思いながら楽しく読めると思います。 

基本的に、時々笑いありの優しい時間の流れる話ばかりですが、少し可哀想なシーンもあるのでそのような表現やシーンが苦手な方は注意⚠️(残虐なシーンはありません。)

しかし、本にあまり慣れていない私でもスルスルと読めるので、猫が好きで短編を読みたい方や本を読んでみたいけど何から読めば良いか分からないという方におすすめしたい小説です。

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2025年06月25日

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シリーズ2作目なのですが、自分では気づけてない心になにか持っている人、でも縁あって辿り着く。こんな所があったらいいなぁと毎回読みながら思うのですが、猫と関わる事で色んな事が変わっていく、ゆるく癒されると思って、ちゃんと謎や確信に少しずつ触れて明かされていく事や人間関係。
やっぱり最後でめちゃくちゃ泣く。
これからどうなっていくのかなぁ。続いてほしいなぁと思いました。

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2025年06月24日

購入済み

猫が・・・効く

辛い気持ちに猫が効く。猫って、いい薬なんだなあ~。
猫の描写が素晴らしいのと、ココロの学び要素もあって、もう夢中です。

#切ない #タメになる #萌え

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2025年04月06日

匿名

購入済み

飼い主と猫とのお互い思い合う気持ちに涙が出ました。猫は気ままで、飼い主はそっと見守る。猫が好きな人って優しいんだなと思いました。

#癒やされる #泣ける #感動する

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2025年04月01日

匿名

ネタバレ 購入済み

心温まる物語です。

2巻はニケ先生の予約のお客さんがやっと来て…。千歳さんがニケ先生の背中を押している厳しくも優しい一面とか、一巻と同じく人と処方された猫との物語に心が温まりました。それでいて、切ないなと思う部分もあったり……。

#癒やされる #切ない

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2025年02月04日

匿名

ネタバレ 購入済み

泣ける

2巻はとても泣けました。メインはお兄ちゃんと黒猫ちゃんのお話しかなと思います。最後にどうなるのかは書かれていませんでしたが、少しでも彼らが穏やかに過ごせることを願っています。

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2024年05月28日

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シリーズ第二弾で、ニケ先生と千歳の秘密が見えてきた。

自分は、犬派で猫を飼ったことはないが、やはり家に帰ってうちの子(犬)に精神的に癒されていることは間違いない。

友弥の気持ち…自分がいるうちに、そばで逝って欲しい。
それに対して獣医師の須田先生の言葉…「死ぬ時は、みんな一人です。出会いの瞬間も選べませんが、死の瞬間は誰にも選べません。人も動物も、全部なんですよ。どうか後悔しないことにしがみつかないでください」
以前うちに居た子(犬)が亡くなった時のことを思い出した。

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2026年06月11日

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1より面白かった。ニケに関してもっと確信ついたやり取りが欲しかった。ニケと千歳の話が終わってこれ以上どんな展開が残ってるのさ。惰性で続く感じじゃないと良いな。母が気に入ったシリーズだから続きも読むつもり。

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2026年06月04日

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ニケ先生と看護師の千歳さんの正体って、やっぱり?◆彼氏から別れ話を切り出されそうな萌。虎徹、ノエル、ビビを順に処方される。寂しがり屋、独り立ちできない人に効く猫。◆妻に先立たれてひきこもり気味になった老人。夜しか出て来ない孫とともにみちこさんを探す。◆兄ばかり気にする母との関係に悩む玲央奈。幼馴染の翔祐が猫を処方する病院で兄に会ったらしい。◆玲於奈の兄、友弥は疲れていた。猫はすでに処方されていた。動き始めた黒猫は彼を癒す。

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2026年06月03日

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猫を処方いたします。第2弾
今回はニケ先生のことが少し分かって、まさかそんな状況だとは…
何度か目頭が熱くなる場面があって、動物を飼ったことがある人みんながあのセリフには救われると思う。
それにしても、貼るタイプはずるい笑

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2026年05月26日

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今作もよかった〜。
最後、もう亡くなってしまった愛犬を思い出してちょっと辛くなってしまったけれど、ペットと飼い主の特別な絆の中で、少しでも前向きになれていたのがよかった。

無責任にペットをお迎えする人たち、保護猫のことを軽く考えている人たちについても触れられていた。わたしも実情を知っているわけではないので、譲渡会に行ったらかなりショックを受けるだろうな…。
今はテレビ番組などでも保護猫活動が取り上げられているので、その活動自体は認知されてきていると思うけれど、テレビでは流せないような現実があるんだよなと思う。そしてそれは人間が原因なのだとも。

妹に3巻をおすすめされているので、続きが楽しみ。今まで出てきた猫たちも元気そうにしていたので、再登場とかあるのかな!

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2026年04月18日

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2作目も面白かった!最後の章のニケが一瞬目覚めたのにまた昏睡状態みたいになったときに、友弥が心先生に泣きながら本音をぶつけるところとかウルっときたな。ニケ先生と千歳さんはやっぱり猫が人間に化けているってことなのか...?千歳さんが良い感じにスパイスになってて面白いな。3作目も読みたくなってきた!

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2026年04月12日

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猫を処方する奇妙ながらも温かい文面に心をさらわれた一冊目と異なり、ニケ先生の過去にもちょっとずつ触れられてますます続きが気になりだした。

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2026年01月02日

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ネタバレ

この本を読むと、私も「中京こころのびょういん」に行きたくなります。
私に処方される猫はどんな子だろう?
想像するのも楽しいです。

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2025年12月27日

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相変わらず、シリーズものをネタバレ無しで語るのは難しい…

猫を処方してくれる、飄々とした先生の秘密に驚かされました。

読んだ方向けに、
p263の最後から2番目の行の看護師さんの台詞でさらに目頭が熱くなって、ボロボロ泣きました。

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2025年12月20日

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ネタバレ

ニケ先生のことが気になります。千歳が友弥に「あきらめないで」と言ったこと、すごく気になります。
ニケに頑張って欲しいと思ってしまいます、友弥のためにも。

「猫は餅だ。つきたての餅だ。」
名言です。あのだらーんと力の抜けた姿はまさに餅です(笑)。
登場人物につながりがあって、人物像も多角度からみられて興味深いです。
表紙も含めて猫好きにはたまらないシリーズです。

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2025年09月18日

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今回は友弥さんの知人たちが物語の中心になっていて、それぞれの悩みや心情に寄り添う展開が印象的。

第3話で玲央奈が語った「兄妹が逆転する」という言葉を、第4話で千歳も口にする場面があり、冷たく突き放すようでいて、実は人が好きな天邪鬼な性格がよく出ていたと思う。
また、第4話は「猫とのお別れの仕方」について考えさせられる内容で、しみじみと心に残った。

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2025年09月10日

Posted by ブクログ

各話ともどう落ち着くのか、展開をドキドキしながら読み進めました。「言いたいことが言えるようになったら」は、誰しも難しいところだと思います。

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2025年09月04日

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猫を処方する不思議な先生と、そこに迷う込む患者たちの話第2弾。
猫は万病に効くを体現している物語です。
猫との物語ではあるが、実は人と人との話に猫がお邪魔しているだけともいえる。猫は話はしないしそこにいるだけなんだけれど、処方した人たちは猫から力をもらい、気づき、そして成長していく。
怪しげなクリニックの正体はまだまだ謎に包まれているけれど、今作でニケ先生と、千歳の話についてはひと段落した風ではあります。
もう少し、1作目の登場人物も絡み合ってくることがあれば読み応え抜群になっていきそうです。

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2025年08月16日

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1に続いて最後に待ち望んた人がやってきてくれて
短編のなかに繋がりがあるから読みやすくて
猫好きには堪らない物語

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2025年08月08日

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ネタバレ

1巻を読んでからだいぶ積んでしまった。読み始めるとやはりほぼ一気読み。面白い。玲央奈ちゃんの様にいうてもいくらファンタジーいうても猫を処方って猫の都合は?!!と思うところもあったのだけど猫の都合含めての処方かなと。
第1話〜3話まではほのほのと心あたたまる処方例。第4話がニケ先生にかかわる物語で冒頭から涙が。
ラスト近くはティッシュかハンカチを側に置いておくことをおすすめします。

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2025年06月11日

Posted by ブクログ

ネタバレ

今作は、この診療所のルーツに繋がるような話もあり、そっちの面も楽しめました。猫が解決していく人間のわだかまりは、爽快かと言われればそこまでてはなく、ほっとする程度かもしれませんが、それがこの小説では猫っぽさでもあり、良さなのかと思います。
次作も近々読もうと思っています

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2026年06月01日

Posted by ブクログ

貼るタイプ!www
終わり方良かったなぁ・・・と思ったら続いてるのか。
個人的にはいい区切りに思えたけど・・・ 猫にはかないませんな。

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2026年05月13日

Posted by ブクログ

2026/05/09 オーディブル
シリーズ第2弾
今作も面白かった。
日本の健康を守る男、椎名彬の話も今後出てくるといいな。

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2026年05月09日

Posted by ブクログ

『猫を処方いたします。』の2巻です。

風の噂で評判の「中京こころのびょういん」は、京都市中京区の薄暗い路地にあるビルの一室にあり、心の不調を抱えてる人だけがたどり着くことができるらしい。このクリニックにいるのは、ニケ先生と看護師の千歳さんの2人だけ。そして訪れる患者に処方されるのは、薬ではなくなんと本物の猫。

彼氏との関係に悩む女子大生の萌
妻に先立たれた78歳の達也
萌の友だちの玲央奈
保護猫センターに勤める玲央奈の兄・友弥

「中京こころのびょういん」を訪れた4人が、それぞれ処方された猫と過ごすうちに心の傷が癒やされていく、4話からなる連作短編集です。

猫はもちろん可愛いけれど、可愛いだけではなく猫を飼うということの大変さや責任、さらにはお別れの時のことまで言及されていて、ぐっときました。

今作ではニケ先生の秘密がちょっとだけ明らかに?まだまだ謎の多い中京こころのびょういん…3巻も近々読みます。

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2026年05月03日

Posted by ブクログ

ニケ先生、そういう状態だったんだな・・・。でも、待っていた患者さんがやっと来たのに、自分の正体を明かすこともなく、他の猫を処方しようとしたのはとても切なかったです。千歳さんが言うように、もっと足掻いて欲しかった。言葉で色々伝えて欲しかったのに。
結果的にもう少し踏ん張ることにしたようだけど、ニケ先生とクリニックの最後はどうなるのかなぁ。あと、鳥井という患者さんの事情も気になる。

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2025年08月18日

Posted by ブクログ

不思議なお話でしたが、どういうことか少し見えてきました。猫を飼うことは、どういうことかを考えさせられました。

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2025年08月09日

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