【感想・ネタバレ】猫を処方いたします。3のレビュー

あらすじ

重要なプレゼンを控えた会社員、育児に疲れた父親、コンプレックスを抱えたイラストレーター……様々な悩みを持つ患者に薬ではなく、本物の猫を処方する不思議なクリニック「中京こころのびょういん」。愛らしい「処方猫」と調子のいいニケ先生に翻弄されながらも、患者たちは少しずつ心の傷を癒やしていく。そんな中、ニケ先生たちが待っていた「予約の患者さん」がついに来院して――大人気シリーズ第三弾!

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感情タグBEST3

Posted by ブクログ

『中京こころのびょういん』には、今日も様々な悩みを持った人達が訪れる。
そしてついに、ニケ先生と千歳さんが待っていた『予約の患者さん』がやってきて──

読んでるだけで猫たちに癒される︎.。.:・゚♡・:.。.
今作ではタンジェリンが推し猫です。

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2025年12月13日

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人生に悩んだ人が導かれて辿り着く
そこではお薬として猫を処方する!
そんな不思議なメンタルクリニックの第3巻
ほっこりする四本の短編の最後の物語は前作から続く横軸のストーリー
今回はクリニックの元凶となった崩壊したペットショップの物語で読むのが辛い部分もあったけど、今作も心温まる癒しの物語達でした

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2025年11月25日

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第3弾、読み終わった~!

今回の読みどころは、
猫を処方するでなく、「猫に習う」
診察室の中で、ニャー、とか、フー、とか、
声に出せば、心の中のモヤモヤモ、吹っ飛ぶ!
自分は、サイレントニャーで頑張りたい。
プー、ペー、は聞いたことないけど。

そして、予約した患者さんが、ついに来た~。
でも、とてつもなく切なくて、悲しくて読んでいて辛かった。

磁気ネックレスの男、今回も登場するが、
さらなる進展はあるのかな?

最近、第5弾も発売されたようだ。
まずは、第4弾を読まなくちゃニャア

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2025年11月13日

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猫を処方いたしますシリーズ第3作。
今回もニケ先生はニヤニヤしてるし、千歳さんは冷たいけど優しい。
悩みのある人には猫で治しながら、本当に来て欲しい人を待っている。

毎回思うが、人の心を救う猫のもつ力はすごい。

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2025年11月09日

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最終話、ホンマ心がキュッとした。
どうなることかと、先を急いで読み進めてきたけれど、深呼吸して最初からもう一度読み直そうと思いました。

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2025年09月05日

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人それぞれの悩みに合った、猫を処方するという面白い内容で、自分ならどんな猫が処方されるんだろう?とか色々妄想させられました。読み終えた後には、もう終わってしまった、もっと読みたいという気持ちになりました。

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2025年08月17日

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ネタバレ

似顔絵の話が良かったです。あび野さんまた出てきました。

悪徳業者の事やシロとの再会。青はいつ猫を返しに行くのだろう。これからも楽しみです。

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2025年08月05日

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ネタバレ

最終話の白猫ちゃんの話

「この子は外では生きづらい子です。だから人間に愛されて、つらい目に遭う」

愛されるだけでいいのに。
つらい目に遭う猫ちゃんがこの世からいなくなりますように。
つらい目に遭わせる人間に天罰が下りいなくなりますように。

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2025年07月25日

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シリーズ3作目。
色んな悩みを抱えた人が迷い込み、猫を処方される…
段々人から人へと伝わり、色んな所での繋がりが見えてきたりして、とても読み進めるのが楽しかったです。

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2025年06月30日

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シリーズ3冊目です。
感動や哀しさで泣いてしまうシーンもありますが、この小説は比較的読みやすく本初心者にもおすすめできる本だと思います。

タイトルの通り、色々な猫が登場します。ラグドール、マンチカン、シャムなど...猫種を聞いて「?」と思った方は是非、本を読みながらどんな猫種なのか検索して写真を探してみてください。
ついでにその猫種の特徴を一緒に調べてみると本がより楽しくなるかな〜と思います。

残り1冊。お話しがどのように終わるのかそれとも終わらないのか、まだ全く想像がつきませんが、
「猫」は小説という文章内でも私に癒しと幸せをくれる存在なのだ、と感じさせてくれました。

猫大好き。

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2025年06月25日

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ニケ先生と千歳さんのやり取りがやっぱり好きです!今回もとても良かった。過去に何があったのかもわかって泣きそうになった。4巻を読むのが楽しみ。

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2025年06月16日

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ネタバレ

弱った心に処方されるのは「猫」

今回のお気に入りは二話。
赤ちゃんが産まれたばかりの家庭のパパ・堂島。奥さんが必死に子育てしてるのに、ポロリとでる本音。奥さんからしたら激怒物ですね。
堂島の先輩パパがホント言いたいことを全部言ってくれるのがスカッとしました。

予約の患者は今回はバイトの青。
一番仕事してた長谷が逃げたのがショックでした。
それでも青が多頭飼育崩壊から立ち直ってくれて良かったです。

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2025年06月13日

購入済み

もう夢中(ΦωΦ)

不思議な物語の舞台が京都の街なのが、よけいにしっくりくる。
不思議な物語。本当にありそう。なかった路地が現れるとか、扉が開ける人によって重いとか軽いとか。

中京こころのびょういんの隣部屋の磁気ネックレス販売の椎名さんが絡んでくるのが面白い。

#切ない #深い

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2025年04月07日

匿名

購入済み

猫に癒されて、少し笑って、泣いて。沢山の物語があり、どれも素敵です。心の病院がこの先どうなるのか気になります。みんなが幸せでありますように。

#ほのぼの #泣ける #感動する

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2025年04月01日

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飼育放棄の現場、人間の都合に巻き込まれ、多くの猫が命を落とした。あの日、いったい何があったのか。それが描かれていたのが今作だった。
放置された猫たちを助けようとした人がいたことに救われる気持ちがする。オーナーは許せないけど、いつか出てくるのかな。

あとは毎回出てくる椎名くんが気になるところ。商売は怪しいけれど、本人はいい人そうなので、今後の活躍に期待したい!

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2026年05月13日

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このシリーズもすでに3巻目。最後の話しは胸が痛かった...だけど最後には救いのある終わり方が好きです。

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2026年05月02日

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シリーズも3冊目を読み終えると、すでに猫の処方が驚くものとはなくなり、通常作業に思えてきた。
それよりもニケ先生や診療所のいきさつがなんなのか気になって仕方ない。そんな感情に自然と持っていかれた石田先生の創作力に脱帽。

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2026年01月04日

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猫って処方するだけじゃないんやな〜
ってなる話がありました!

あと、イラストレーターさんのお話が好きでした。
動物が教えてくれることっていっぱいありますね。

横軸もゆっくりと動いてて、今後も期待です。

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2025年12月20日

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ネタバレ

この『猫を処方いたします。』シリーズを続けて読んでるんだけど、各作品の4章が特に大事なカギになっててメインストーリーが繋がっていそう!
ついに今回はあの部屋で起きた惨事が詳しく明らかになって、胸が締め付けられる想いでした。。
『予約の患者さん』はまだ他にも…?
④も出てるので、しっかりシリーズ読破目指していきます!

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2025年10月27日

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シリーズ3作目。今回は、猫、習うという処方箋が出てきて、大の大人が真剣に猫の鳴き声(ニャオだけではない)を習っている姿を想像して、通勤電車の中で噴き出してしまいました。

ニケ先生と千歳さんの例の事件の当時の状況も明かされましたが、件の患者さんはまだ治療が必要なようで、今後、再登場しそうです。

者もかわいい猫に癒されるこのシリーズ、引き続き読み続けます。

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2025年10月18日

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ネタバレ

シリーズ3作目。
社員全員参加の企画コンペのプレゼンがストレスになっている楓子。何度も練習しているが、大勢の前での発表に自信が持てないので背中を押して欲しくて「中京こころの病院」に ―― 。
真面目に頑張る楓子に爽やかな気持ちになれました。

一方、青の話は心に重くのしかかりました。動物のお世話のバイトだったのに、雇い主や無責任な大人のために動物を見捨てる羽目になってしまった青。
罪悪感でいっぱいになる青が不憫でした。そして見捨てられた猫たちも可哀想で…。

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2025年10月08日

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過去2作で、謎は明らかになってきていて、どう盛り上げるのかと思っていました。
1〜3話は今までの雰囲気を大事にしながら猫を処方されて(ひとつは猫を習って)、可愛い猫たちのおかげで気持ちが晴れやかになる話。
打って変わって、4話では中京こころのクリニックができる前の悲惨な話がベース。初めは和やかな雰囲気なのに最終的には…これも過去2作で情景は描かれていましたがこんな膨らませ方をするなんてと。大人のズルさがすごく心をざわつかせました。
今作では気になる登場人物の磁気ネックレス売りの青年が何度か登場。4作目以降出番が増えそうだなーと期待!

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2025年09月06日

Posted by ブクログ

シリーズ第3弾となり、ニケ先生の予約患者さんついに来院で物語の核心に迫ったかと思いきや、まだまだ謎があるとは…!

連作短編のなかでも、第一話である大事なプレゼンを控えた患者さんの緊張感をほぐしてくれる話が一番好きです。ニケ先生が処方する猫ちゃんに容赦なく猫パンチされてるシーンが痛快で面白いけど、患者さんの小学生の淡い記憶がほろ苦い思い出にもなってしまうシーンもあり、この塩梅がなんとも言えない読後感になるのでめっちゃ好きです。

患者さんごとに処方される猫ちゃんの可愛さとニュークさ、ニケ先生や千歳さんの物語の結末もどうなるのか……ほんとうに毎巻読むたび物語の深層が気になります。続きが早く読みたいです!

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2026年06月14日

Posted by ブクログ


(中京心のクリニック)は、たどり着ける人が
いる一方で、どれだけ探しても何故だか
辿りつけない人もいる。

いつもそこに在るようなのに、
閉ざされたり開かれたりする不思議な場所。

必要な人はなぜだか引き寄せられて、
最適な猫を処方される。

最初はおっかなびっくり、戸惑いながら
始まった猫との生活だったのに、気付けば
じわじわ利いてきて効果を実感した時には
手放せなくなってしまう猫のいる生活。

猫の魅力が満載で、少し切ない物語。
小出しにされる情報から、クリニックの
過去や実態を推測するのも愉しい。







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2026年06月05日

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3冊目の石田祥さんは『猫を処方いたします。』シリーズの3巻です。

風の噂で評判の「中京こころのびょういん」は、京都市中京区の薄暗い路地にあるビルの一室にあり、心の不調を抱えてる人だけがたどり着くことができるらしい。このクリニックにいるのは、ニケ先生と看護師の千歳さんの2人だけ。そして訪れる患者に処方されるのは、薬ではなくなんと本物の猫だった。

重要なプレゼンを控え緊張する八田楓子
育児に疲れた嫁の待つ家に帰りたくない堂島光太郎
コンプレックスに悩むイラストレーターの小野寺織恵
そしてついに「予約の患者さん」が現れて…

最初の3話はいつも通り、処方された猫がとてもよく効いてほっこりでしたが、最後、例の部屋の事件の真相が明らかに…。これは辛い…胸が痛い。人も猫もみんなしあわせになって欲しい。今後の展開もまだまだ気になります。

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2026年05月23日

Posted by ブクログ

不穏な話もあった第三巻。習うは誤字か?と思っていたら本当に習っててちょっと笑ってしまった。人気シリーズになっているようで何よりです。

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2026年05月22日

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2026/05/12 オーディブル
聞き覚えのある猫と人の名前にほっこり。
そして例の部屋での事件が明らかに。
日本の健康を守る男、椎名彬もちょこちょこ登場。

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2026年05月12日

Posted by ブクログ

人々の心の悩みに「猫」を処方することで癒しをもたらす物語のシリーズ第3弾。それぞれが抱える日常の小さな不調や人間関係の悩みに、猫たちがそっと寄り添って心を軽くしてくれる連作短編集。

第一話でベーナを連れ帰った時のパパママの反応にクスッとした。

第二話の「ほんまになんでもよかったら、自分で作ったらええねん。買ってくるとか、外で食べてくるとかな。嫁さんが今一番考えたくないのはな、旦那のメシや。俺も最初の子供の時、よくキレられたわ。子供の世話で手いっぱいの時に、大の大人がメシとか言うなってな」という発言には、女性作家さんならではの視点を感じた。

第三話はあび野さんが千歳もミミ太も大事にしているのがよく分かるし、千歳があび野さんを本当に大好きだったっていうのが伝わってきてほっこりした。

第四話は読んでて本当に辛かった…。私が青の立場だったら絶対に立ち直れないと思う。シロと一緒に幸せになってもらいたい。

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2025年10月13日

Posted by ブクログ

前巻で気になった鳥井さんがどういう人なのかわかって、過去にあった事件の全容も明らかになりました。・・・泣いたわ。
猫たちも、気まぐれのようで愛情深いんですよね。それにも泣きそうになります。
それぞれが負った心の傷が完全に癒えることはなくても、最後には皆が笑えるようになるといいなぁ。

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2025年09月24日

Posted by ブクログ

シリーズ3作目、正直なところすっごく面白かったという話がなかったかな…
ただ、ミケ先生が待っていた予約の患者さんが誰なのか、とうとうわかる日が来た。
昔、中京区の麩屋町通りにある中京ビルジング5階でおきた猫の悲劇、そのことも明らかになり、ミケ先生と繋がって行く。

看護師の千歳さんは、今回もまた患者さんに出したまたたび茶をちょっと飲んでしまったみたいで、気持ちよくなって寝てしまう。
いつもは無表情で言葉もきつい千歳さんの、お茶目な一面が垣間見られて笑ってしまった。
ミケ先生と千歳さんの掛け合い漫才のような会話に毎回癒される。
4作目では、ミケ先生の心残りがなくなるのかな。

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2025年09月23日

Posted by ブクログ

 過去作とは違うパターンの展開があって面白かった。個人的にはほんわかするというより、ゾワゾワする感情のほうが大きかったかなと思います。

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2025年09月13日

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猫を処方してくれる心療内科。処方された猫の愛らしさに、気持ちがほぐれていく患者たち。
猫がよくわかったが、動物好きでない私には、いまいちぴんとこなかった。

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2025年08月13日

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