コトバノリアキのレビュー一覧
-
Posted by ブクログ
ネタバレ今回、とある非戦闘員が2万年前とか超古代の凄いロボットを含む艦船の管理者権限貰ってたけど…。
いや、技術的にはファンタジーな技術の延長線上ではあるようだが。
規模がデカすぎて、普通の戦闘ではおいそれと使えないだろ…。
出番今後作るとしたら大変だぞ。
というか、これ、元々の所有者のコモネラ教団に管理者権限をホイッと奪われたりしない…?
移譲には、めっちゃ面倒くさい手続きが必要だから実質不可能みたいなこと言ってたけど、フラグなんじゃないかと…。
あ、そうだ。
大本は今回の話、気軽に鉱人の里の温泉に入りに行こうって話だったんですが。
そこで、湯浴み着越しとは言え、セラのBチク解禁されてますな。 -
Posted by ブクログ
ネタバレマルシアスの治療法が一段グレードアップして、ほぇーCTスキャンみたいなことができるようになったってことかー、その画像処理をできるマルシアスの知識も凄いなーなんて思ってたら。
劇中人物から「しーてぃーすきゃん」みたいなもんって…。世界観に似つかわしくないことを言い出した。
え!?この世界、遥かな過去にでもウチらの21世紀なみの技術文明があったの?と思ってたら、どうもこの話の舞台ってウチらの世界の地続きの遥かな未来な感じらしい。
多分、異世界転生とかではなさそうだし、カバー裏で西暦の地続きってあったので、私の解釈で合ってそう。
今巻ではギャグの一環として流されてるふしもあるが、今後の西方の裏方の -
Posted by ブクログ
トコヨマドイの規模の大きい討伐に絡めて、死生観の話。
死者への袖惹かれる思いを意思で断ち切るために、墓と言う拠り所に頼ってはいけないのだと言う厳しさ。
心がそれだけ強くあらねばならないと言うのは一抹の寂しさも感じる。
今巻は初っ端から戦闘とシリアスシーンの連続だったが、後半の酒宴でタガが外れてくる。
ひげそりヴェーオルに慣れてきたセラ。
ラディル卿のマルシアスへの思い切った求愛。
そして…祭りにあてられた男女のおセッセシーンが局部はぼかしてるとは言え、割とガッツリと。
レーベル的に大丈夫なのだろうか?
いや、一巻にひとシーンはあるセクシャルな描写は歓迎だし、だんだん上手くなってる気もするが -
5.0 (11)
-
-
5.0 (11)
-
5.0 (11)
-
5.0 (11)
-
ネタバレ 購入済み
鉱人
鎧のために鉱人がいる地下へ行き、そこでセラフィーナは甲になるケモミミをセット!感情によって耳が動くので萌感が出ています。ケモミミのセラフィーナも似合っています。
-
ネタバレ 購入済み
ぼうけん
セラフィーナにとって姉や母のような存在ウィスタレシアがヴェーオルの母親だった事実に驚き、それでも今の生活をなんだかんだで気に入っているセラフィーナ。