芥見下々のレビュー一覧

  • 呪術廻戦 28

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    宿儺さんいくらなんでも強すぎる

    宿儺戦が長いな…
    正直、展開に着いて行けてない…

    先が見えない死闘の数々。

    宿儺さんいくらなんでも強すぎる。
    乙骨でも無理だったか〜…

    #ドキドキハラハラ #ダーク

    0
    2025年01月31日
  • 呪術廻戦 0 東京都立呪術高等専門学校

    Posted by ブクログ

    過去編終わったタイミングで
    この巻を貸してくださる
    オーナー、ナイス心配りです!

    映画でやってたやつだ。
    あのセリフ、こういう意味だったのか。
    憂太から里香ちゃんを祓うにはどうするか
    ちょっと謎解きっぽくておもしろかった。

    0
    2024年12月31日
  • 呪術廻戦 9

    Posted by ブクログ

    強い力を持っていて
    それを正しく使おうとしていても
    搾取されるばかりでは
    心は疲弊していくものなのですか。

    パパはサイテーだったけど
    チビ恵、かわいい♪

    0
    2024年12月31日
  • 呪術廻戦 8

    Posted by ブクログ

    そうか…ここまでは倒していたのは
    あくまで「人以外」だったのか。
    辛いけど通過点。

    えっ、急に過去話になった。

    0
    2024年12月31日
  • 呪術廻戦 7

    Posted by ブクログ

    交流会が中止になって野球やってる。
    なんなん(笑)
    まぁ、激しい戦いばかりじゃ
    読んでいる方も疲弊するし。

    恵、お姉ちゃんいたんだ。

    0
    2024年12月31日
  • 呪術廻戦 6

    Posted by ブクログ

    新しい相手と戦うたびに強くなって
    新しい技を覚えるあたり
    王道でいいよね!
    安心するわ。

    京都の東堂とのヘンな友情(^_^)

    0
    2024年12月31日
  • 呪術廻戦 5

    Posted by ブクログ

    一気読みしたので、コメント短めで。

    あ、パンダくんは化身ってわけじゃなく
    そのまんま呪骸という存在なんだ。
    真依と真希の因縁もわかった。

    0
    2024年12月31日
  • 呪術廻戦 30

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    読み返しても?が残る。
    作者の後書きに少しざわつく。何その言い訳?と。

    ただ野薔薇の復活は良かった。
    途中まではおもしろかったけれど、ストーリーと絵の崩れ方が残念だというのが最後まで読んでの正直な感想です。

    虎杖の出生についてなど、もっと深掘りして欲しかった。

    4
    2024年12月25日
  • 呪術廻戦 4

    Posted by ブクログ

    こんだけ領域外のキャラ出てて
    一般人が紛れ込んだら…ねぇ…。

    中の人(両面宿儺)と共存するの
    難しそうですぞ。
    そこがこの物語のおもしろさでもあるけど。

    京都の学校との団体戦開始。
    ちょっとレベルアップ期間だな。

    0
    2024年12月21日
  • 呪術廻戦 3

    Posted by ブクログ

    呪術師イメージを覆す
    Theリーマン姿の七海さん。
    残業が嫌いって、この人のセリフだったのね。

    前巻で映画見まくっていてのが
    このエピソードにつながるのか!
    流れがうまいなぁ。

    0
    2024年12月21日
  • 呪術廻戦 2

    Posted by ブクログ

    おお、どんどんキャラが増える。
    夏油も出てきた。
    こんなに早くラスボスクラスも出るんだ。

    不思議な修行がいろいろと。
    映画見まくる悠仁…ですが
    これにも、ちゃんと理由がある。
    でも素敵な修行と思ってしまった♪

    恵、いい子だね。
    そして五条先生は強かった。

    0
    2024年12月13日
  • 呪術廻戦 1

    Posted by ブクログ

    ありがいことにオーナーが見つかり
    手を出しました。
    両面宿儺と打ったら、そく正しく変換する
    自分のPCが怖い( ̄▽ ̄)

    悠仁がまっすぐで
    気持ちのいいくらいジャンプ主人公。
    そこがまず何となく嬉しい。
    意外と大事よね。

    同級生になる恵と釘崎も登場。
    あと三人の担任である
    最強の呪術師・五条先生。
    顔見せの1巻です。

    0
    2024年12月13日
  • 呪術廻戦 21

    Posted by ブクログ

    ハイコンテクスト(高文脈) バトル漫画を描くなら読者が前のめりのなる理由が必要だ 大空翼も蹴りで神田の頭を砕いた オマエみたいなオタクは軽くシメてもまた理屈を捏ねて自分の為に他人を攻撃する_だから折る

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    2024年12月13日
  • 呪術廻戦 20

    Posted by ブクログ

    オマエは運命に翻弄され道化となって死んでくれよ 三竦みの四つ巴 満たされてねぇから不満なんだろ 400と余年の渇望渇きに比例さした熱い眼差しが

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    2024年12月13日
  • 呪術廻戦 19

    Posted by ブクログ

    何を言ってる賭博が禁じられている日本では店と換金所は別の法人だ 「余計なおせWi-Fi」は外で速度の遅いWi-Fiに勝手に繋がった時に使おう

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    2024年12月13日
  • 呪術廻戦 18

    Posted by ブクログ

    この社会は大きく張れない奴と引き際を知らない奴等から振り落とされていく 三審の最高裁は狭き門上告はほぼ門前払い

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    2024年11月25日
  • 呪術廻戦 26

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    ネタバレ

    孤独な宿儺に愛を伝える。
    その言葉が改めて違う意味を伴って響いてくる。
    南へというタイトルも、そういう意味だったのか。
    良いシーンではあったが同時に辛いシーンでもあった。

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    2024年09月23日
  • 呪術廻戦 25

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    五条復活は嬉しいし強いとも思っているが
    対決そのものはひとりに背負わせるしかないのか。

    五条の戦い方が危うく思えて不安だ。

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    2024年09月23日
  • 呪術廻戦 24

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    ネタバレ

    来栖が釘崎の代わりみたいになるのが
    怖くなったという言葉が切ない。

    宿儺に伏黒が乗っ取られてしまうのが
    あらゆる面から絶望しか感じない。
    悠仁の心をここまで踏み躙る必要があるのかと
    作者に対して思ってしまうレベル。
    宿儺が玉犬を出せるのも中々ショック。

    姉も弟も乗っ取られてその体同士が戦うというのが
    エグい。

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    2024年09月23日
  • 呪術廻戦 16

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    ネタバレ

    夏油の中身が明かされる。
    伏黒の姉の名前がこんなところでまた出てくる事になるとは。
    総監部の決定も衝撃的。
    脹相を味方として応援する事になるとも
    乙骨が敵になるとも思っていなかった。
    親の頭に縫目が、という話も気になる。

    何にしても悠仁はとことん不憫だ。

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    2024年09月10日