北野唯我のレビュー一覧

  • 天才を殺す凡人 職場の人間関係に悩む、すべての人へ

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    自分は凡人 凡人Yタイプと秀才ルール押し付けタイプのハイブリッド、ってとこか。自己を悪く評価するとそんな気になった。
    ケンの凡人Iタイプなら、救いがあるとのコメントが耳にいたい!
    この本は熱意によつて人は変われる、も示していて、そこが救い。

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    2026年01月10日
  • このまま今の会社にいていいのか?と一度でも思ったら読む 転職の思考法

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    マコなり社長がお勧めの本として紹介していたので読んでみました。

    自分自身のマーケットバリュー (市場価値) を高め、伸びるマーケット (市場) で戦おうというお話。

    会社で「上司を見ながら働く」のか、「マーケットを見ながら働く」のか、後者でなければマーケットバリューは高まらない。

    マーケットを意識して技術・経験を高め、伸びている業界に身を置くことで、より一層その価値を高めることができる。

    自分にラベル (好きなこと・苦にならないこと) を貼り、他者と差別化を図るだけでなく、キャリアデザインの軸を持つことから始める。

    求められるパフォーマンスとマーケットバリューのバランスが良く、自分に

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    2026年05月17日
  • キャリアを切り開く言葉71 「自分の強み」に磨きをかける

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    ネタバレ

    ・感想
    北野さんの新書籍。ワードと紐づくエピソード71選。
    どのエピソードも納得でき、学びになるものでした。

    ・Todo
    ・採用したいやつと飲みに行きたいか?
    ★Self,US,Nowを着火力のキーワードに。
     私の話、私たちの話をして、今やるべき理由
    ★口癖を見直す。本質的に。そもそも。
    ・葛藤と向き合う=成長
    ・迷ったら将来にワクワクする方を選ぶこと=合理的を超える
    ★イシューの難しさとソリューションの難しさは反比例させる
    ★視点を変えて考える。
     A,B,Cそれぞれの立場なら? 
     現象に名前をつける。
     良いものと悪いものの差分分析をする

    ★期初は目標。期末は期待値
    ★大きな組織ほ

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    2023年10月15日
  • これから市場価値が上がる人

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    今後社会で価値を認めてもらえる人の特徴、考え方をまとめた本。転職時代となった現代で知っておくべき内容が網羅されており、自分自身にも取り入れていかないとマズいと感じた。終身雇用に慣れ切った自分に喝を入れて、スキルと考え方を更新していこう。

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    2023年06月25日
  • これから市場価値が上がる人

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    著者・北野唯我さんのお考えが丁寧に綴られた1冊。ミッション・ビジョン・バリューに共感。
    誰かの人生を変える一助、応援コンテンツ提供、愉しみながら、個の優しさと強さ、他者の挑戦を敬愛

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    2023年04月02日
  • これから市場価値が上がる人

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    ・感想
    北野さんの書籍は本当に本質的だし、具体的だし、わかりやすく自分が何をやるべきか学ぶべきかを優しく書いてくれてて学びしかありません。
    というわけで書籍を買ったものを会社に寄贈します。

    ・Todo
    まずこの意識を持つことから変わる。
    ★目の前の仕事を「 Why」と「 What」と「 How」の3つに分ける
    ★「スケジュールは無理のない範囲で」「専門性が高い部分は専門家のアイデアを借りよう」など「感情」の部分をフォローしてあげる
    ★目標よりも少し高い目標設定を真剣に考えてがむしゃらに実行してみる。
    ★1%の成長を意識してアクションする。
    ★1つの変化を意識しながらやれば必ず差分が明確かつデ

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    2023年04月02日
  • マンガ このまま今の会社にいていいのか?と一度でも思ったら読む 転職の思考法

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    活字版のエッセンスが凝縮されていて、さくっと読めたが残るものも多かった。
    転職にたいして前向きになれたし、自分のやるべきことや心構えもなんとなく見えてきた

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    2022年11月06日
  • マンガ このまま今の会社にいていいのか?と一度でも思ったら読む 転職の思考法

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    ▪️印象に残った言葉
    ・転職に必要なのは、情報ではなく思考法である
    ・「やりたいこと」はなくてもいい。
    ・人間には2種類のタイプがいる。
     ①「何をするか」に重きをおくtodo型
     ②「どんな状態でありたいか」重視のbeing型
    ・会社を選ぶときに見るべき点
     ①中途採用の社員を生かすカルチャーの有無
     ②自分の職種が会社の強みと一致してるか


    ▪️感想
    マンガ形式であるおかげで1時間程で、転職の思考法を学べる良書。人間のタイプが、todo型とbeing型に分類できるという解説は、目から鱗だった。
    転職の”思考法”が身に付く一方で、転職活動の要となる「自分自身の棚卸し」の方法については、説明

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    2022年09月15日
  • 分断を生むエジソン

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    北野唯我氏の著書なので是非とも読まなければ、と言う気持ちで読んだ。起業する上での失敗や考え方に特化した内容であり、名言が散りばめられている。「リーダーが弱さを見せる事の重要性」など今までの考えには無かった発見も有り楽しく読ませて頂いた。北野氏らしくページあたりの文字数も少なく、小説調の対話形式なのでとてもスラスラと読み進められる。

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    2022年04月16日
  • これからの生き方。 自分はこのままでいいのか? と問い直すときに読む本

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    ネタバレ

    キャリアについて改めて考えようと読書。北野氏の本。
    漫画編もよき。
    北野本だけあり、共感生高く、メッセージも明確でよき本だった。

    メモ
    ・分散して満たすこと。一つの場所ですべてを無理に求めようとしないこと。
    ・大事なのは未来ではなく、今の価値観を明確にすること。定期的に自分の価値観を棚卸しし、少しずつ分散させていくこと
    ・人が自分がしたいことが見つからないのは、ほとんど場合において、まだ十分に多種多様な人間と出会っていないだけ。
    ・行動を見ること。行動の動機を見ること。価値観を見ること。
    ・感性を磨くことで人生に熱中するものを見つける確率を高めること。

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    2022年04月05日
  • OPENNESS(オープネス) 職場の「空気」が結果を決める

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    期待した以上にいい本でした。
    企業の強さは個人ではなく組織の強さであって、それには各人が『自分はこの組織の一員である』と自覚できる程度にはオープンというか、組織の上から下まで通じている感じが必要なんだなと改めて感じた。
    ルーティンワークとプロジェクトワークの比率など、脳内に漠然とあったイメージを言語化してくれた。
    まぁ『組織は変えられる。社長が陣頭を仕切れば。』平社員にとっては絶望なのかな。管理職になれば自分の部署は変えられるのかもしれないけど。

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    2021年12月12日
  • マンガ このまま今の会社にいていいのか?と一度でも思ったら読む 転職の思考法

    購入済み

    考える事の重要性

    転職の本かと思いきや、転職に至るまでの思考について詳しく書いている。さらに、最終的に転職を選ばないパターンもあるというクダリもあり、転職に凝り固まった人が読むというより、柔軟な思考を手に入れたい人にとっても良いと思います。

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    2021年11月14日
  • これからの生き方。 自分はこのままでいいのか? と問い直すときに読む本

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    漫画編、ワーク編、独白編に分かれているという独特な構成。漫画編では色々な価値観を持つキャラクターが登場し、ワーク編ではその各キャラクターの中から最も自分に近いキャラはどれか診断する事で、自分を振り返り、これからの生き方(特にキャリア面)を示唆してくれる。自分の生き方、働き方に迷った時に、自分は何を大切にしているのか見つめ直す時に、都度読むべき本。

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    2021年10月25日
  • このまま今の会社にいていいのか?と一度でも思ったら読む 転職の思考法

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    やりたいことがないBeing型の人間は、どうありたいか、何がしたいかでなく、楽しめる状態や環境が大事だということに納得感。その上でマーケットのどこに身を置くかの考え方の方法が具体的でためになった。長期的なキャリアを考えるきっかけになった。

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    2026年01月01日
  • マンガ このまま今の会社にいていいのか?と一度でも思ったら読む 転職の思考法

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    最近転職の選択肢も考え始めた矢先に、広告を見て購入。内容は軽めで、その分スラスラ読み進められた。

    この本を読んで思ったのは、
    マーケットバリューを考え、成長している業界で働くことが価値向上に繋がりやすい、というのを軸に考えていきたい、ということだ。もともとなんとなく意識にあったことだが、この本で言及されてるのを受けて、よりその考えが正しそうだと思えた。

    実際に転職活動を始めてからの話もあり、転職活動を終えるまで一通りのアドバイスが網羅されていてよかった。

    土日にこの本を読みながら自分の棚卸しをして、改めてどうしていくのかを考えていきたい。

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    2021年08月30日
  • マンガ このまま今の会社にいていいのか?と一度でも思ったら読む 転職の思考法

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    マンガだけど、要点は文章でまとめてあり、とても理解しやすい。転職できる状態を作ることが、自分にとって良いことなのだと理解できた。時間を作り、自分の棚卸しをしたい。

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    2021年08月18日
  • これからの生き方。 自分はこのままでいいのか? と問い直すときに読む本

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    本書は、これからの生き方について、思い悩んでいたり、漠然とどうしたらいいか?と思っている人に向けて書かれたもの。
    仕事も私生活も含めて、自分が一番大事にしている価値観はなんだろうか?これらを冷静に整理して、自分自身がどんなタイプなのかを立ち返ってみる。また、身近な人達がどんな価値観を持っているのかについても冷静に考えて見ることが大切だということが、本書から学べる。分析シートもあり、本書を参考に自分を振り返ることができる。

    著者の『転職の思考法』が自分の心に響いた。著者の書籍は今後も確認していこうと思っている。

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    2021年07月20日
  • OPENNESS(オープネス) 職場の「空気」が結果を決める

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    オープネス。心理的安全性とも重なる部分や通ずる部分も多いが、この言葉も今後は一般常識になるかも。
    風通しの良さ、社員の士気などが高い組織は結果につながっていることを根拠に、いかにそうした組織にできるか、そのために必要な開放性について著者の経験や例えも含めて述べられています。
    職場の空気を変えたい方は一読の価値があると思います。
    弊社も載ってました。

    後半のウマとパンダとウサギの話が面白かった。
    ウマは人に役立つことで、生き延びてきた。
    パンダはとにかくかわいがられて、生き延びてきた。
    ウサギは、危険察知能力の高さで、生き延びてきた。
    組織の人員の中で自分がウマかパンダかウサギか。はたまたその

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    2021年05月06日
  • 分断を生むエジソン

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    4つの国の考え方は、面白かった。
    1つの会社の中でも、この分かれ方は当てはめられると思う。
    そして、支配力と影響力から主観と客観の話は、今ある企業やサービスを捉える観点として参考になった。

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    2021年03月28日
  • 分断を生むエジソン

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    私にはわざとらしく、少し遠回りな、難しい言い回しが多いように感じてしまった。。
    しかしながら、私は起業や発明をした者ではないので、そう感じてしまっても当然なのかもしれません。
    地図も納得感はある。中部の出現がわかりやすい印象です。

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    2021年05月03日