マツダミヒロのレビュー一覧

  • 最愛の人と出逢う「恋のしつもん」 最高の関係になる「愛のしつもん」

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    いい質問が多い。
    『パートナーに出逢うための質問』『パートナーに出逢ってからの質問』『パートナーシップを築いていくための質問』という3つに分けて展開されている質問だけど、これは人間関係の基本になるものだと思う。

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    2014年08月03日
  • しつもんマーケティング あなたのファンが1000人に増える5ステップ

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    5年前に開業して、ただがむしゃらに走ってきました。
    自分の感覚だけで(笑)
    そんな模索している中でであったこの一冊

    「あなたのファンが1000人に・・・」
    この言葉に最初戸惑いました。
    「ファンって?」
    その定義がわかった今は章ごとに書いてある質問に1つずつ答えてみて、そこから導き出されたコトを実践するコトからはじめてます。
    つい結果を焦りがちになってしまいますが本の順番通りにゆっくりと噛み締めながら進みます。
    1年後?いえいえ、3ヶ月後が楽しみです☆

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    2013年07月22日
  • しつもんマーケティング あなたのファンが1000人に増える5ステップ

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    これからの人生を楽しくさせる本。

    夢は?
    この答えは難しい。
    ただ、
    今まででお金を使ったものは?
    やっていてあきないものは?
    この答えは分かる。
    この先に夢があるらしい。

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    2013年07月17日
  • こころのエンジンに火をつける 魔法の質問

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    チェック項目8箇所。自分がふだん暮らしていくなかで嫌なこと、やりたくないこと、いままで嫌だったこと、もう二度とやりたくないことを書き出してみよう、自分がやるべきではないことを明確にするため。 もし、あなたが夢をかなえたいのなら、使ってはいけない言葉がある、「でも」「どうせ」「私なんて」これらの言葉は行動を起こさなくてもいいための言葉なので、じつはラクな言葉なのだ。まわりの人を元気づけたり、やる気を出させたりしたいなら、あなたががんばりすぎてはいけない、適度に休むことによって、パートナーにパワーを発揮させる機会をつくることが大事。自分の好きなことを仕事にした瞬間、給料は我慢料ではなくなる、どうせ

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    2013年01月25日
  • やめる力

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    チェック項目10箇所。これからの発想・・・何をやめて、何を捨てて、何を手放すか、引き算の成功法。苦手なことをやるより仲間を探す・・・自分の得意なこと、苦手なことを書く、あなたの苦手なことが得意な人を探せばいい。ぶれずに軸を持つ・・・何をやりたい?新しい挑戦よりも当たり前のことをする・・・当たり前を当たり前にする。目の前の目標だけを見るよりも本当の目的を目指す・・・やることよりもどうありたいか?ひとりの方が早いよりも共感してもらう。我慢して言わない・・・本当の気持ちを伝える。相手のココロを想像するばかりではなく、何をしてほしいか聴く。求められていないのに与えるのではなく、求めているものを覚える。

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    2012年09月30日
  • こころのエンジンに火をつける 魔法の質問

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    「どんな質問をされるのかしら?」と前から気になっていた質問家のマツダミヒロさん。

    この本には、①自分を好きになる。②自分に問いかけてみる。③こころに決める。④行動を起こす。という4つの柱に分けて、55の質問が書いてあります。

    見開き2ページにひとつの質問と、そのことに関するマツダミヒロさんの心温まるメッセージ。

    答えずにさらさら読んで行くだけでも癒されます。

    自分の、言葉にならない、未だ発見出来ていないストレス元も、見つけたり、解消できたり、

    質問の答えを考えながら過ごしているうちに、自分のことがわかってきたり、

    いつも側に置いておきたい一冊です。

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    2012年09月03日
  • 子どもが「やる気」になる質問 叱る前に問いかけると、こんなに変わる!

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    チェック項目15箇所。子供たちのやる気を引き出す魔法の質問とはどんな質問なのか?質問≠すぐに答えを出す。質問=親子が一緒に考え互いに成長するもの。心得・・・答えはすべて正解、答えはすべて受け取る、答えは出なくていい。質問は誰が言うかが決め手。この人が投げかける質問なら答えたいと思ってもらうには?前向きの失敗・・・未成功。なにかあった→なにがあった?汚い言葉を使っていたら・・・どんな言葉を言われたら嬉しいかな?親からいい言葉を使う。確認と修正のための問いかけ・・・本当に?(相手は)どんな気持ちだったと思う?(大人になったつもりで)今何しているの?明日はどんな一日にしたい?失敗するとしたら何が原因

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    2012年04月26日
  • こころのモヤモヤを解き放つ 魔法の質問

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    チェック項目13箇所。忘れられない日に何があったのか?夢は自分のモノか?見守り?見張り?自分にどんな「なぜ?」を投げかけているか?家族に伝えたい感謝の言葉は?必要としない情報は何か?人と接するときのルール・・・感謝を忘れない、相手の気持ちを察する、気持ちいい気遣いをする。静かな場所は?執着しているもの?愛着≠執着。朝気持ちよく起きる方法?成長したきっかけ?より魅力的になるには?何をやめる?

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    2012年02月26日
  • 子どもが「やる気」になる質問 叱る前に問いかけると、こんなに変わる!

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    購入しようと思います。
    小さな言葉のニュアンス違いにも 大きな違いになって いい質問にも悪い質問になるんだな~というのも 発見

    ミヒロさんの 質問のセンスのよさが光った 本だと思います。

    小さな頃から やってると 親の練習にもなると思う
    思春期になって 急に言っても どうしたのお母さんになるから。

    考える力 自分で発見できる力 自発的な力をつけれるようになってほしいですものね。

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    2011年06月18日
  • やめる力

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    この本は出張の移動の際に、羽田空港の書店で買いました・・・。



    表紙の「やめる力」というタイトルの下に Quit to Begin と書いてあります。



    なんでもやめましょう、ということではなく、「これやめてみたら?(やめる力)」そして「これをはじめてみたら?(はじめる力)」



    この2つがセットになっていて、見開きにまとめてあります。



    飛行機の中で、まず、私は、プロローグから「どれも手放さずにさらに手にいれる」という状態になっていることに気づかされましたし、「やめる力とはじめる力」のそれぞれを読みながら、日常の自分にやめる力の描写を重ねて「ああー、こういう状態になってる〜」と

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    2009年10月07日
  • こころのエンジンに火をつける 魔法の質問

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    質の良い問いは質の良い人生の助けになる、って聞いたことがある。
    まさにそうだと思う。

    自分で悶々としていることも、ひとつの質問について考えることですっきりしたり、答えがみつかったり。
    そんな質問がいっぱい載っている本。
    自分を見失いそうなときにベストな本。

    「こころのエンジンに火をつける」って、気持ちを奮い立たせるって意味かと思ってたけど、ちがった。
    もっと穏やかな意味で、一歩を踏み出せるっていう感じ。

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    2009年10月04日
  • こころのエンジンに火をつける 魔法の質問

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    たまたまなんとなく、毎朝読んでいたメルマガ、「魔法の質問」。

    キツイことを言っているのに、なんだか暖かい文章が大好きだった。

    サイバーエージェントの藤田社長は、キャリア相談のBLOGで以前、「個人的には、地方で起業するのは不利だと思う」と書いていた。

    オレもITの業界の端っこで働いているから、この業界がどれだけ早いか、忙しいかはわかる。

    山形に住んでいても、ミヒロさんはこのスピードについて行ける。

    地方の情報が少ない人たちを相手に、全国的に見たらアホらしいビジネスをやっている地元の企業とは違う。

    この人は、全国相手に戦っているんだ。オレにとっては衝撃だった。

    毎朝ミヒロさんの文章

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    2009年10月04日
  • こころのエンジンに火をつける 魔法の質問

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    こころのエンジンに火をつける 魔法の質問
    マツダ ミヒロ
    サンマーク出版(2005-12-17)

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    2009年10月04日
  • なんにもしない。 「余白」という最高の習慣

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    覚書

    ◯未来に思考を飛ばさずに、今を味わう
    ◯スケジュール帳に 何も予定を入れない 休む 予定書き込む
    ◯スキマ時間でやることを決めておく
    ◯動作をゆっくりにしてみる
    ◯1分間だけ 呼吸に意識
    数を数える
    ◯余白を奪うものは遠ざける
     ノイズを消す
    ◯デジタル断捨離
    朝起きてから2時間スマホを見ない
    1日スマホを見ない
    スマホを触らない日を数日作る

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    2026年09月19日
  • なんにもしない。 「余白」という最高の習慣

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    時間の「余白」をもつことで、人生を豊かにすることにつながるということについてまとめている本。

    現代は、タイパという言葉で、いかに効率的に時間を使うかが優先されがちだが、何の目的のない「余白」の時間を意図的に設けることが、自分と向き合うことや今を楽しむといった効用につながるということは、結果として人生を豊かにすると感じた。まずは、私自身、意図的に時間を余白時間を設けることを試したいと思う。

    日々、生きることに追われて、自分の人生を生きられていないと感じている人におすすめの本。

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    2026年09月12日
  • すべてやめれば、うまくいく 自分の時間を取り戻すための最高の習慣

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    今ここでやめてはいけない。いつかきっと報われる。そう信じて続ける。3年経った。得られたものは何もない。ストレスだけがかかる。でも、やめられない。ここまで続けたのだからと。時間は過ぎていく。漠然としてた期待は叶えられず。そして、人生が尽きてしまう。…本当にそれをやりたいのかを考える。他人の判断ではない。「べき」論ではない。自分の価値感と照らしあわせる。何かをやめれば、その分時間ができる。そこからやりたいことを探すでもよい。まずはやめてみよう。…問答家に加え余白家へと。豊かな発想はやめることから始まっている。

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    2026年09月10日
  • なんにもしない。 「余白」という最高の習慣

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    ・誰かの期待に応えることが「役割」になり、他人の正解をなぞることが「正しい生き方」になっていく。
    すると、いつしか自分の気持ちがわからなくなり、「何のために生きているのか?」という問いが、心に浮かんでくるのです。

    ・働くことは人生をより豊かにするための「手段」であり、働くこと自体が人生の「目的」ではありません。

    ・どんなときでも「今」に心を戻すこと。
    それが、不安から自由になり、心に余白をつくる第一歩です。

    ・「最初の目標」は無意識にできるくらい簡単に

    ・「比べる心」を手放す。

    ・「これをしていると楽しいな」「やりがいを感じるな」と思えるものを、自分のペースでおこなうこと。

    ・比べ

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    2026年08月22日
  • なんにもしない。 「余白」という最高の習慣

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    忙しいを充実しと思い生活をしていたら
    なんだか最近息苦しい毎日を過ごしていたので。
    くれぐれも忙しくて儲けてる人が読むべきだと
    ダラダラしてる人はコレ読んで安心しない方がいい

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    2026年08月18日
  • すべてやめれば、うまくいく 自分の時間を取り戻すための最高の習慣

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    最近仕事を辞めました。次を決めず見切り発車でやめたんだ〜と嫌味を言われたことに苦しんでいたのですが、自身の選択はきっと間違えていないと思わされました。

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    2026年08月15日
  • なんにもしない。 「余白」という最高の習慣

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    情報量が多すぎる現代社会において必要な余白。本当に現代人は住み難い環境になっている。早く気づいて落ち着いた生活を過ごせるようになることを切に願う。(もちろん自分も含む)

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    2026年08月07日