マツダミヒロのレビュー一覧

  • しつもんマーケティング あなたのファンが1000人に増える5ステップ

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    これからの人生を楽しくさせる本。

    夢は?
    この答えは難しい。
    ただ、
    今まででお金を使ったものは?
    やっていてあきないものは?
    この答えは分かる。
    この先に夢があるらしい。

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    2013年07月17日
  • こころのエンジンに火をつける 魔法の質問

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    チェック項目8箇所。自分がふだん暮らしていくなかで嫌なこと、やりたくないこと、いままで嫌だったこと、もう二度とやりたくないことを書き出してみよう、自分がやるべきではないことを明確にするため。 もし、あなたが夢をかなえたいのなら、使ってはいけない言葉がある、「でも」「どうせ」「私なんて」これらの言葉は行動を起こさなくてもいいための言葉なので、じつはラクな言葉なのだ。まわりの人を元気づけたり、やる気を出させたりしたいなら、あなたががんばりすぎてはいけない、適度に休むことによって、パートナーにパワーを発揮させる機会をつくることが大事。自分の好きなことを仕事にした瞬間、給料は我慢料ではなくなる、どうせ

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    2013年01月25日
  • やめる力

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    チェック項目10箇所。これからの発想・・・何をやめて、何を捨てて、何を手放すか、引き算の成功法。苦手なことをやるより仲間を探す・・・自分の得意なこと、苦手なことを書く、あなたの苦手なことが得意な人を探せばいい。ぶれずに軸を持つ・・・何をやりたい?新しい挑戦よりも当たり前のことをする・・・当たり前を当たり前にする。目の前の目標だけを見るよりも本当の目的を目指す・・・やることよりもどうありたいか?ひとりの方が早いよりも共感してもらう。我慢して言わない・・・本当の気持ちを伝える。相手のココロを想像するばかりではなく、何をしてほしいか聴く。求められていないのに与えるのではなく、求めているものを覚える。

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    2012年09月30日
  • こころのエンジンに火をつける 魔法の質問

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    「どんな質問をされるのかしら?」と前から気になっていた質問家のマツダミヒロさん。

    この本には、①自分を好きになる。②自分に問いかけてみる。③こころに決める。④行動を起こす。という4つの柱に分けて、55の質問が書いてあります。

    見開き2ページにひとつの質問と、そのことに関するマツダミヒロさんの心温まるメッセージ。

    答えずにさらさら読んで行くだけでも癒されます。

    自分の、言葉にならない、未だ発見出来ていないストレス元も、見つけたり、解消できたり、

    質問の答えを考えながら過ごしているうちに、自分のことがわかってきたり、

    いつも側に置いておきたい一冊です。

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    2012年09月03日
  • 子どもが「やる気」になる質問 叱る前に問いかけると、こんなに変わる!

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    チェック項目15箇所。子供たちのやる気を引き出す魔法の質問とはどんな質問なのか?質問≠すぐに答えを出す。質問=親子が一緒に考え互いに成長するもの。心得・・・答えはすべて正解、答えはすべて受け取る、答えは出なくていい。質問は誰が言うかが決め手。この人が投げかける質問なら答えたいと思ってもらうには?前向きの失敗・・・未成功。なにかあった→なにがあった?汚い言葉を使っていたら・・・どんな言葉を言われたら嬉しいかな?親からいい言葉を使う。確認と修正のための問いかけ・・・本当に?(相手は)どんな気持ちだったと思う?(大人になったつもりで)今何しているの?明日はどんな一日にしたい?失敗するとしたら何が原因

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    2012年04月26日
  • こころのモヤモヤを解き放つ 魔法の質問

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    チェック項目13箇所。忘れられない日に何があったのか?夢は自分のモノか?見守り?見張り?自分にどんな「なぜ?」を投げかけているか?家族に伝えたい感謝の言葉は?必要としない情報は何か?人と接するときのルール・・・感謝を忘れない、相手の気持ちを察する、気持ちいい気遣いをする。静かな場所は?執着しているもの?愛着≠執着。朝気持ちよく起きる方法?成長したきっかけ?より魅力的になるには?何をやめる?

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    2012年02月26日
  • 子どもが「やる気」になる質問 叱る前に問いかけると、こんなに変わる!

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    購入しようと思います。
    小さな言葉のニュアンス違いにも 大きな違いになって いい質問にも悪い質問になるんだな~というのも 発見

    ミヒロさんの 質問のセンスのよさが光った 本だと思います。

    小さな頃から やってると 親の練習にもなると思う
    思春期になって 急に言っても どうしたのお母さんになるから。

    考える力 自分で発見できる力 自発的な力をつけれるようになってほしいですものね。

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    2011年06月18日
  • やめる力

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    この本は出張の移動の際に、羽田空港の書店で買いました・・・。



    表紙の「やめる力」というタイトルの下に Quit to Begin と書いてあります。



    なんでもやめましょう、ということではなく、「これやめてみたら?(やめる力)」そして「これをはじめてみたら?(はじめる力)」



    この2つがセットになっていて、見開きにまとめてあります。



    飛行機の中で、まず、私は、プロローグから「どれも手放さずにさらに手にいれる」という状態になっていることに気づかされましたし、「やめる力とはじめる力」のそれぞれを読みながら、日常の自分にやめる力の描写を重ねて「ああー、こういう状態になってる〜」と

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    2009年10月07日
  • こころのエンジンに火をつける 魔法の質問

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    質の良い問いは質の良い人生の助けになる、って聞いたことがある。
    まさにそうだと思う。

    自分で悶々としていることも、ひとつの質問について考えることですっきりしたり、答えがみつかったり。
    そんな質問がいっぱい載っている本。
    自分を見失いそうなときにベストな本。

    「こころのエンジンに火をつける」って、気持ちを奮い立たせるって意味かと思ってたけど、ちがった。
    もっと穏やかな意味で、一歩を踏み出せるっていう感じ。

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    2009年10月04日
  • こころのエンジンに火をつける 魔法の質問

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    たまたまなんとなく、毎朝読んでいたメルマガ、「魔法の質問」。

    キツイことを言っているのに、なんだか暖かい文章が大好きだった。

    サイバーエージェントの藤田社長は、キャリア相談のBLOGで以前、「個人的には、地方で起業するのは不利だと思う」と書いていた。

    オレもITの業界の端っこで働いているから、この業界がどれだけ早いか、忙しいかはわかる。

    山形に住んでいても、ミヒロさんはこのスピードについて行ける。

    地方の情報が少ない人たちを相手に、全国的に見たらアホらしいビジネスをやっている地元の企業とは違う。

    この人は、全国相手に戦っているんだ。オレにとっては衝撃だった。

    毎朝ミヒロさんの文章

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    2009年10月04日
  • こころのエンジンに火をつける 魔法の質問

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    こころのエンジンに火をつける 魔法の質問
    マツダ ミヒロ
    サンマーク出版(2005-12-17)

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    2009年10月04日
  • なんにもしない。 「余白」という最高の習慣

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    今、専業主婦の私は毎日が余白だらけのはずなのに
    嘘みたいなスピードで、たいした充実感もなく毎日が過ぎ去っていく。

    きっと家族のスケジュールをベースに、スキマで自分のやれることをやっているから。
    そのスキマ、余白を意識的に使えるように整えておいたら、充実感も上がって、余白から何かが生まれ発展していく可能性も楽しめるかも、と思えた。

    以下、まずやろうと思ったこと

    どうしてもやらなきゃいけないこと
    →子どものこと、家のことは効率よく、できたら楽んでできる方法を見つける、そして余白を作る

    月に1回何にもしない日、もしくは時間を作る

    余白サークルを整える
    時間→締切効果を利用、ちゃんと完了させ

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    2026年06月08日
  • なんにもしない。 「余白」という最高の習慣

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    なんにもしない、自分軸で生きるって本当に難しい……ということを改めて感じた本。

    常に目的思考で生きる習慣がついていてヘトヘトだったので手に取ってみた。
    今までの私は、たまに自分一人で過ごす日を決めてみても、他の予定がはいるとそちらを優先してしまっていた
    これが自分を大事にしていない行為なんだなと気がつけた。

    どこまで出来るかわからないけど、なんにもしない、に挑戦したい

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    2026年06月07日
  • AI時代に強い質問力(きずな出版) “問いのチカラ”が視点と思考を進化させる

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    4.0
    非常に簡単な本だが、悪くはない。生成AIが人間のように会話でき、一般論を爆速で回答する時代に人間がどうあるべきかを問いという視点で説明する本。AIにこう聞けばいい回答が来るというような裏ワザではなく、質の良い問いとは、なぜそれが必要か、ということを主張している。似たような文言が全編を通して出てくるのが気になるが、筆者の一番の主張であり、それを基に様々な観点で問い方を述べている。

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    2026年05月22日
  • すべてやめれば、うまくいく 自分の時間を取り戻すための最高の習慣

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    自分の中に無意識のうちに形成されていた考えをほぐしてくれる本だった。
    やめることは悪いことではなくポジティブなことだと気付かされた。
    やめる選択は自分で決断できるため簡単なことだと思うが、この本を読んで、深く意外にも難しいことだと思った。

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    2026年05月08日
  • 12のタイプから人の強みが一瞬でわかる「魔法のスイッチ」(きずな出版)

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    占い大好きの私
    本棚から
    もう一度読みなおす。

    仕事柄
    魔女とも呼ばれているので
    可愛らしい魔女を眺めながら
    強みを占う

    数あるマツダミヒロさんの
    今までとは違う一冊

    楽しみながら
    自分の強みを占ってみて

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    2026年03月12日
  • すべてやめれば、うまくいく 自分の時間を取り戻すための最高の習慣

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    引き寄せに通じそうそうな。逆算して考えて自分に必要なものを何考える。不要な考えや習慣を捨てる。
    結構いいこと書いてあるなとおもいました。
    また読み返したい一冊。

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    2026年01月18日
  • すべてやめれば、うまくいく 自分の時間を取り戻すための最高の習慣

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    タイムマネジメント系の本にはよく書かれていることが載ってます。
    でも、こういうのは真新しいことを探すのが大事なのではなく、
    こうした本たちの中で共通するものを見つけるのが大事だと思って読んでます。
    なぜなら、色んな考えの人がいる中で共通して書かれていることは
    それだけ重要で普遍的なことだと思うからです。

    という、わけでこちらの本も内容としては新しくないですが、
    「よりよく生きる」ために書かれた本たちに共通のチップスみたいなのがたくさんありました。

    ・「せっかく」ではなく「これから」を考える。(サンクコスト効果に気を付ける)
    ・マンダラチャートを使って自分の内面を深堀(定期的に内容を見直す)

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    2025年10月23日
  • 13歳からの考える練習(きずな出版)

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    「13歳から」とあるように、題材が友達、将来、部活•勉強など中学生にも分かりやすい内容になっているので、とても読みやすかったです。それでも、一つひとつの内容は大人も共感でき、考えさせられるものばかりでした。子供に読んでほしいし、中学生くらいのお子さんをもつ親がこの本に出てくる問いを学び、子供と一緒に考える姿勢が大事だと思いました!

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    2025年10月05日
  • すべてやめれば、うまくいく 自分の時間を取り戻すための最高の習慣

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    「今に集中すれば悩みがなくなる」という言葉が印象に残りました。
    確かに、悩みは過去のことや未来の不安から起こります。
    五感を使って「今」に集中することから始めようと思います。

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    2025年09月27日