マツダミヒロのレビュー一覧

  • コミュニティをつくって、自由に生きるという提案(きずな出版)

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    コミュニティを作っていきたい人。コミュニティビジネスをやっていきたい人にとっては、入門書としてサクッと読める。

    具体的な手法も書かれており、この本に書かれている通りに実践すれば、コミュニティは充実しそう。
    ただ、帯に書かれているようなものほどまで、得られるかどうかは疑問。誇大広告

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    2019年02月08日
  • 子どもが「やる気」になる質問 叱る前に問いかけると、こんなに変わる!

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    サクッと30分でよめました。
    小学校中学年以上の子供向けかな。
    子供だけでなくてと大人向けであっても有効な質問はたくさんあったと思います。
    組み合わせると何ができる?
    何か楽しい事あった?
    どんな気持ちになりたい?

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    2016年03月11日
  • 賢人たちからの運命を変える質問

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    名言集を質問形式にしたもの。名言とその説明だけの名言集が多い中、このタイプの本とは初めてめぐり合いました。質問形式のため、一瞬でも考えることができるため、より深く読めたように思います。すこし強引な質問もあるかなと思いますが、自分のこころと向き合うことができる良書だと思います。

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    2015年11月13日
  • しつもんマーケティング あなたのファンが1000人に増える5ステップ

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    ネタバレ

    ⇒ご縁の法則
    ⇒ゴリヤクの法則
    ⇒分かち合いの法則
    ⇒おすそわけの法則
    ⇒ありがとうの法則
    ⇒宇宙の法則

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    2013年10月02日
  • やめる力

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    別段これといった内容は書いてありませんでした。サラッと読んで、それで終わり。
    うーん、新しく何かを始めたりやめたりする時に、エネルギーを使います。車や自転車の運転と一緒で、だからやめるにしても、どういった形でやめるのか、それが問題になってくるのだろうと思います。
    幸い本書は、やめると同時に始めることを奨めています。例えば、「過去にとらわれる」をやめる。→「未来を見る」をはじめる。等々。
    要は自分を窮屈に感じている人向けの内容なので、そもそも自己肯定感の強い人は読まないだろうから、レビューが高くなるのは当然の成り行きだろうと思います(消して本書を否定するわけではありません)。
    ということで、僕の

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    2012年10月27日
  • やめる力

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    初めて聞く質問家という肩書きの著者。こちらの本は簡単な言葉だけど、なるほどなあと腑に落ちることがあったり、あっさりとやめようと思うことがあったり、知らないうちにやめれていなかったことに気付いたり。一つ一つがつながると新しい自分になれそう。

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    2012年08月29日
  • やめる力

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    やめる代わりに、始めるわかりやすくポジティブな気分にさせてくれた心がけたいなと思うこともいくつかあり、ためになったなかなか、それを続けて行くことは難しいのだろうけど、、、読みやすかったが、途中で飽きてくる感もあった

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    2012年08月30日
  • 子どもが「やる気」になる質問 叱る前に問いかけると、こんなに変わる!

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    ネタバレ

    質問家 マツダミヒロさんの子供の「やる気」に対する質問集。

    この方は「魔法の質問」からやる気、きづきを引き出すことを生業としている方です。本書では、ぐさっと来る質問があり考えさせられます。

    本書では、
    どんな答えもすべて正解
    答えは全部「そうだよね」で受け止める
    答えはださなくてもいい。考えることに価値がある
    として子供たちに質問することで子供たちの世界を広げるといってます。

    一番、ガツンと来たのが
    「今日楽しかったことは、なにがあった?」
    の質問。
    「なにか」ではなく「なにが」がポイント。このニュアンスの違いは驚きです。
    たしかに、自分は「なんかあった?」って聞いていました。楽しいこと

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    2012年07月01日
  • 子どもが「やる気」になる質問 叱る前に問いかけると、こんなに変わる!

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    ダイレクトに質問そのものが書かれているので、共感できる部分とできない部分が混在していますが、新しい発見もありしました。誰もが薄々気づいている事も多いのですが、ここで重要なのは、行動に移し続け、習慣化する事であるのは言うまでありません。

    ありがとうございます。


    以下、本書で共感した箇所です。

    (page.9)
     一般に、親から子どもに対してのコミュニケーションは、「指示」「命令」「詰問」になりがちです。しかし、指示や命令、詰問は、子どもの選択肢を「減らす」ことになるのです。

    (page.16)
     子どもに問いかけるということは、じつは親であるあなた自身のあり方が問われていることでもある

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    2012年05月18日
  • 子どもが「やる気」になる質問 叱る前に問いかけると、こんなに変わる!

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    読むだけではなく実践すべき、そんな言葉の連続でした。
    まずは気に入った言葉から、試してみようかなぁ。。

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    2011年08月15日
  • 子どもが「やる気」になる質問 叱る前に問いかけると、こんなに変わる!

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    子供への問いかけの重要さ。言葉の使い方や選び方の重要さを学んだ。意識せずに自然にこれらの質問が出るように、親自身も人間力を磨き心に余裕と強さを持たなくては、と思った。繰り返し読むべく、棚に愛蔵することが決定。ビジネスでスタッフを雇う際にも役立つ内容だったと思う。

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    2011年04月05日
  • 起きてから寝るまでの魔法の質問

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    自分を元気に 明るく 
    そんなきっかけになるような

    自分への問いかけ 質問が つまった本でした。

     毎日の言葉は体をつくり 
     朝いちばんの言葉は 1日をつくる

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    2010年03月25日
  • やめる力

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    この本読んで思ったことはやめる力に書いてあったほと
    んどのことを僕はやっているなと思いました(笑。正直今
    のままの自分ではまずいなと実感させられた1冊でした。
    やめると聞くと一見楽そうだが実際は難しいなと思った。
    一つでも自分が嫌だなと思っている自分はまだ若いので
    ドンドン変えていけたらなと思います!



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    2009年10月04日
  • やめる力

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    やめることを書いた隣のページには、
    始めることが書いてある本。
    文字数が少ないこともあって、
    通勤片道で読み終わっちゃいました。

    「完璧を求める」を辞める、
    その通りで完璧を求めてしまうと、
    自然と高い壁を自分で設定してしまい、
    何事も長続きしなくなってしまう。
    それよりは、毎日できることを探すほうが良い。

    最終的にはそっちのほうが成長に繋がるからね。

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    2009年10月07日
  • こころのエンジンに火をつける 魔法の質問

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    忙しい日常生活の中で、つい、体や心のサインを見失ってしまいがちであるが、そんな時こそ、この本で紹介されているような質問を自分自身に問いかけてみたいと思う。給料は、我慢料になってはいないか?
    マイナスな言葉を、知らず知らずのうちに
    口にしてはいないだろうか?お金を払ってでもやりたい事は何か?5年後の、ある1日を想像した時、自分はどんなふうになっていて、何をやっているだろうか?単純ではあるが、全てが意味のある質問である。一人、気持ちを落ち着けられる時間に考えてみる、良いきっかけになったと思う。

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    2009年10月07日
  • こころのエンジンに火をつける 魔法の質問

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    自分に自身がなくなったとき、自分がやりたいことはなんだったんだろうと迷ったときに読むと良い本です。タイトルの通り、心のエンジンに火がつきます。

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    2009年10月04日
  • なんにもしない。 「余白」という最高の習慣

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    ○20%の法則・・・最初の20%で進捗をフラットに判断する。
    ○「陽」のプレジャー(ドキドキ)と「陰」のプレジャー(ホッ)のバランスを半々にする。
    ○作業によって、場所を変える。
    ○デジタルとの距離感を見つめ直し、調整する。

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    2026年05月02日
  • なんにもしない。 「余白」という最高の習慣

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    「プレジャーリスト(自分をよろこばせるリスト)」
    自分が好きなこと、心地いいと感じることを書き出しておくリストのことです。
    あらかじめ「自分のよろこび」をストックしておきましょう。心が乱れたとき、そのリストを見返し、実行することで、自分が整います。

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    2026年04月26日
  • すべてやめれば、うまくいく 自分の時間を取り戻すための最高の習慣

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    やめることの大切さを再確認できる本。他の方の感想にもありますが、自己啓発本を呼んでいると別の本でも「やめる」の大切さについて目にすることがあります。日々の生活に追われていると、「やること」ばかり数えていて、簡単に忘れていしまうので、たまにこういう本をみて再確認したいと思わされました。

    ■やめることの難しさ
    なぜ難しいのか、自分なりに考えてみました。やめる→じゃあその余白に何をする?が出てこないんですよ。育児と仕事でバタバタして疲れて、寝るみたいな生活していると「あーもう全部やめたーい」ってしょっちゅう思うのですが、、「で、やめてどうする?」という問いに対しての答えがない。本書ででてくる「魔法

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    2026年04月16日
  • なんにもしない。 「余白」という最高の習慣

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    自分を満たす「陰」と「陽」がおもしろかったです。結婚にも通じるものがありそうな。仕事にも陰と陽。そしてどちらかが正解というわけでもないという点は参考になりそうです。

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    2026年04月12日